[インペリウム・セレスト]渋谷凛・セリフ
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PLACE:陽の沈んだ眩ゆい渋谷

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | やっぱり、プロデューサーだ。ほら、ここだよ。…プライベートで会ったら、アイドルとプロデューサーじゃないか。それもいいかもね。時間が巻き戻ったみたいでさ…懐かしいでしょ? | |
| 親愛度 | 待ち合わせはいらないね。私たちは、惹かれ合うみたいだから。広い街のなかでも、雑踏のなかでさえ、必ず出会える。何年経っても、どこか別の世界だって……きっとね。 | 親愛度100 |
| 私、なんでプロデューサーと出会ったのか……考えたんだ。偶然、奇跡、運命……いろんな言葉がよぎったよ。でも、そんな劇的なものでもないような気がしてさ。 プロデューサーが名刺を差し出して、私が断ったから、始まって。お互い諦めなかった。スカウトも、それを断ることも。平行線で言葉を投げ合って……些細なことでやっと交わったよね。 ただ、それだけのこと。運命でも偶然でもない、私たちの意志。ちょうど歯車がかみ合ったみたいな……そんな感覚。それで私の人生は動き出したんだ。15年間生きてきて、ようやく。 | 親愛度200 | |
| ホーム | ただ、ぼーっと見てただけだしょ。上からの街並み、人…時間の流れをね | |
| ばったり会うと、思い出すんだ。何度も名刺を差し出してきたときのこと | ||
| あそこ…昔は知らない子が映ってた。今じゃ私だなんて、不思議な感覚… | ||
| 何度も見下ろしては、変わっていく姿を眺めてる。…その目も、そう? | ||
| 自分の足で歩いてきたから、見える景色だよ。これから見るものも、全部 | 親愛度MAX | |
| 探しつづけてるのは、無限大の未来…簡単には追いつきたくないからね | ||
| ねえ、私さ…私に生まれてよかった。生まれ変わっても、渋谷凛がいい | タップ時のみ | |
| なんか…ロマンチックだし、手でも繋ぐ?…なんてね。……握手なら | ||
| ふふっ、何してるの?私を動かせるのは私だけ。知ってるでしょ? | ||
| どれだけ時間が経っても、私はまたここに立つよ。あなたの目の前に | ||
| ○○プロデューサー。そう呼ばせて、いつまでも | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 時よ止まれ、っていうより、私が動かしたいんだ。世界も…運命さえもね | ||
| ルーム | 毎日通ってる場所なのに感慨深くなるのは…それだけ愛着があるんだよ | |
| みんな…アイドルじゃなかったら、知り合うこともなかったんだろうな | ||
| 卯月と未央のことは、純粋に尊敬してる。だからこそ、遅れる気はないよ | ||
| 逆に、昔の私は何になら興味あったんだろう。…もう思い出せないや | ||
| アイドルは賞味期限付き?そんな世間の口は塞いでみせる。私の姿で | 親愛度MAX | |
| 振り返っても、後悔なんてものはないよ。ずっとふたりで走った道だから | ||
| …相変わらず遠慮ないね。ふふっ、でも…信頼の証か。肩でも組む? | タップ時のみ | |
| 制服姿なら、ただの学生。今の私になら…どんな言葉をくれるのかな | ||
| 手のひらの上か…そう思ったこともあったっけ。結局は、私次第だったね | ||
| 光、呪い、表す言葉はさまざまだけど…私にとっては、生きる場所…かな | ||
| 走るから道はできるんだ。この足が動く限り、挫折も行き止まりもないよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 遅れないでよ、○○プロデューサー。どこに向かう時も | ||
| LIVE前 | この道は、常に新しい世界に続いている | |
| 不朽の輝きを見せよう。いつだって、全力で | ||
| 特技発動時 | 全てはこの手に | |
| 掴み取る。運命さえも | ||
| 私は、砕かれない | ||
| LIVEクリア | 大丈夫。この先は、私自身が刻んでいくから | |
| 最果ては無いんだ。だから、また走り出そうよ |
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