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新実装攻略メモ

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出先から、スマホで作るのきつかった


遺物を掘るには?

注:タングステン鉱脈の掘削は、プレイヤーLV50から可能です。


1. タングステン鉱山を掘る


ベースコスト:18億

金鉱山15億、ダイヤ原石鉱山20億なので、かなり高額です。

※掘削費用:ベースコスト×(1+鉱山の総数/50)

品質産出量TU5.05
100%510㎥/h2,575㎥/h
90%459㎥/h2,318㎥/h
80%408㎥/h2,060㎥/h
70%357㎥/h1,803㎥/h
60%306㎥/h1,545㎥/h
50%255㎥/h1,288㎥/h


2. 新工場「タングステン精錬所」でタングステンを作製

5タングステンあたり

・2万€

・40 タングステン鉱石

・5 化石燃料

・2 石灰岩

工場LV生産量/h鉱石必要数/h1hあたり検出器作製数
12001,6004個
24003,2008個
36004,80012個
48006,40016個
51,0008,00020個
61,2009,60024個
71,40011,20028個
81,60012,80032個
91,80014,40036個
102,00016,00040個
112,20017,60044個
122,40019,20048個
132,60020,80052個
142,80022,40056個
153,00024,00060個

新特殊建造物「考古学センター」をLV1にするのには、アーティファクト検出器500個必要



3. 新工場「検出器工場」でアーティファクト検出器を作製

1アーティファクト検出器あたり

・5000万€

・50 バッテリー

・30 電子部品

・50 タングステン

工場LV生産量/hタングステン必要数/h必要鉱石産出量
152502,000
2105004,000
3157506,000
4201,0008,000
5251,25010,000
6301,50012,000
7351,75014,000
8402,00016,000
9452,25018,000
10502,50020,000

新特殊建造物「考古学センター」をLV1にするのには、アーティファクト検出器500個必要。



4. アーティファクト検出器を500個作り、新特殊建造物「考古学センター」を建造

LVが高いほど

・遺物検出器の探知範囲が広がる

・発見された遺物を100%の成功率で回収するために必要な考古学者の数が少なくなる。

・より遠距離から遺物を発見できるようになる。


LV検出精度100%距離発見範囲100%発見数
1300m110m100ユニット
2350m120m97
3400m130m93
4450m140m90
5500m150m87
6550m160m83
7600m170m80
8650m180m77
9700m190m73
10750m200m70

※ユニット数=100-(LV-1)×3.33

※検出精度100%距離は、距離誤差なく検知可能な範囲。LV2・4・5で得られたデータをもとに算出しています。LV6以降は予想値です。今後のUPGで数値に間違いがないかチェックしていきます。


センターLV5であれば、遺物までの距離500m以内なら、コーンの先端中央部にいけば100%発見できます

501m以上は、最大30%程度の誤差が出るため、コーンの先端中央部に行っても発見できる可能性が下がります。


検出距離550m表示なら、501~700m範囲程度。この場合、コーン先端中央より30m先の580m地点に行けば遺物は周囲150m範囲内に存在するため、ほぼ100%発見可能。

※3/25検出器の価格減少により更新(10⇒3億)

※遺物検出器は、3億/個 で計算しています。

購入費用の99%が、遺物検出器のコストです。

  • 検出誤差のない距離が広がる
  • それ以上の距離の場合でも、LVが上がれば上がるほど誤差が小さくなる。LV1だと検出距離400mで最大誤差200mぐらい(よく覚えてないけど、確かこのぐらい)。LV5で800~900mが最大誤差200m程度。LV6で1000~1200mが最大誤差200m程度と、LV5以上で急速に距離の精度が向上する。
  • LVが上がれば上がるほど、遠距離時のコーンの広がりが狭くなる。LV6だと検出距離600mでコーン先端の広がりは、左右200m程度。検出距離1000mで、コーン先端左右の距離は650mぐらい。


5. 考古学センターで、新兵種「考古学者」を雇う

考古学者を1ユニット雇う材料

お金5043万3034 €
アーティファクト検出器1
トラック50
医療機器50


6. マップ上を探索

  1. マップ上で遺物スキャンを行う。スキャンは常にプレイヤー位置から発信される。遺物探知機を1つ消費
  2. アーティファクトの反応が拾えた場合、アーティファクトの存在する範囲を示す色付きの角度領域が表示される。その表示に従い、隠された遺物の位置を探し、近づく必要がある。
  3. 遺物の一定範囲に近づけば、地図上にシンボルとして表示され、回収可能になる。この範囲は考古学センターをアップグレードすることで拡張可能。

・発掘作業には、1人から100人の考古学者を投入できます。運が良ければ、1人の考古学者で十分な場合もあります。100人の考古学者を投入すれば、確実に発掘作業を完了できます。


・発掘された遺物は、考古学センターがアンロックされているすべてのプレイヤーが見ることができ、通常の戦利品の範囲内で回収できます。

ただし、回収出来るのはプレイヤー1人につき1回のみです(木箱と同様)。

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ゲーム概要 現実世界で資源を採掘する位置情報経営ゲーム!GPS機能で鉱山を建設し、オフラインでもお金が稼げる放置系ビジネスシミュレーション!工場運営も楽しめる無料ゲーム!

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