伝染病発生1回目 2026年04月12日
2026/04/12作成
管理人に1回目の伝染病が発生しました。場所は、西東京。
伝染病の発生状況を観察している地区に所有している鉱山で発生しました。
発生日時
2026年04月12日 09時35分03秒

発生数
213鉱山
鉱山の作成日時
2025年8月18日~2025年9月8日作成が8割。
2025年12月17~25日作成が2割。
場所
35.73209, 139.554489
該当箇所の鉱山は衝動的に破壊してしまったため、現存なし。
発生時の鉱山の状態値
推定84%
基本的に85~88%以上を維持してきました。
発生箇所のマップ
https://www.google.com/maps/d/u/2/edit?mid=1H_Xoz9oAXwJ0NlJUgVI2vbwaqMzn4ig&usp=sharing
グーグルmyマップ
伝染病発生鉱山213個とその周辺鉱山の配置。
考察
発生場所からの距離

左上の清瀬駅南の鉱山帯で、伝染病発生が途切れている。

私の考えている感染のメカニズム
①発生源から一定距離内は強制的に感染
②そこからさらに一定距離範囲内に、感染するかどうかの判定。
この①②の繰り返しで感染範囲が拡大する。
今回だと、発生源から最大で5.4㎞先(左上の清瀬駅南)まで感染が拡大している。しかし、その場所の半ばで途切れている。このことから次の推測が出る。
「①の強制感染距離が、2.6km範囲ではないか?」
①の強制感染距離が2.6㎞範囲とした場合
感染源から2.6km範囲は次のようになる。

そして感染した鉱山から数百~最大2km先の鉱山に感染判定が・・
距離のつじつまが合わないな?
感染源から2.6㎞範囲外の感染鉱山から、更に2.6㎞の円を描いてみた図。

②の感染拡大距離が想定より短ければ今回の結果は説明がつきそうです。
今回ので得られた結論(推論)
・感染した鉱山の周辺2.6㎞範囲に強制的に感染
・2.6㎞範囲から数百m外にある鉱山に対して感染の有無の判定がある。
これには鉱山の品質や現在の状態値、たまっている疫病フラグなどが密接に影響する
今後2回目、3回目が発生すれば、もうちょっと詰められると思います。

