Gamerch
Resources: GPS採掘王国 攻略wiki

遺物発見の基本的な考え方

最終更新日時 :
1人が閲覧中
作成者: ユーザー103326
最終更新者: ユーザー103326

前提知識

カーソル位置までの距離は、マップ画面左下のPOIマーキングのところで分かります。



遺物発見の仕様

・遺物を発見した場合、「ログ」に遺物までの距離が1m単位で記録される

・コーン表示の現在位置から先端までの距離は、「遺物までの距離」の±位置精度m内である

※距離が遠いと違う場合があります

・コーンの表示方向は、検出器使用ごとにランダムで変わる

・コーンの表示角度は、検出器使用ごとに表示角度の±10%程度の遊びがある。30度なら27~33度幅位。

・コーンの表示先両端に、POIマーキングを置くのが基本です

注:マップ画面からログ画面に移るとコーン表示は消えます



三角関数の話

同心円上にある2点A-B間の距離は、半径(遺物までの距離)と角度(コーンの表示角度)で算出できます。



2点距離が240m(センターLV2発見距離120mの場合)時の角度計算

遺物までの距離角度2点距離
250m55度230m
300m45度230m
350m40度230m
400m33度230m
450m30度230m
500m25度220m
600m22度230m
700m18度220m

他のLVの角度表はこちら



徒歩、自転車、車の場合

1回で場所を特定できる距離

・考古学センターLV2の場合

遺物までの距離450mでコーンの角度はおよそ30度前後で、上の表に合致します。

コーンの先端2点のPOIマーキングの中間を目指し、進みます。

到着した場所で検出器使用すれば、発見できるでしょう。


この方法は、最小の検出器2個使用で発見できます。




800m先とか大きく離れている場合

二つの方法があります。


1、その場で2~3個検出器を使用

コーンの表示方向は、使用ごとにランダムです。

そのため、

・コーンの角度が大きく、2点間の距離が長い

・2方向以上の2点間の線が検出できた


2線の交わる点の直線方向に、遺物の検出距離進んだ先で発見できます。


この方法だと、現在地で2~3個使用、発見1個使用で、検出器3~4個使用で発見できます。




2、その場では1個使用の場合

2点間の中間方向に、100%発見距離よりも十分短い距離を進みます。

この場合だと500mは近づきたいです。

なので、中間方向に500mの位置にPOIマーキングを置きます。


先ほど置いたマーキング位置付近についたら2度目を使用します。


検出器2~4個使用でしょう。



電車の場合

自ら移動する場合と比べて、一定距離進むごとに都度検出器を使用するため、使用する検出器は増えます。


進行方向の線路上にある場合

再使用すべき距離で2度目使用で発見できます。


※発見した遺物は、距離450m以内で回収が可能です。

なのでよっぽど速い特急列車以外は、回収は失敗しません

コメント (遺物発見の基本)
  • 総コメント数0
この記事を作った人
やり込み度

未登録

編集者紹介

未登録

新着スレッド(Resources: GPS採掘王国 攻略wiki)
ゲーム情報
タイトル Resources: GPS採掘王国 (経営)
対応OS
  • Android
カテゴリ
  • カテゴリー
  • シミュレーション
    カジュアル
ゲーム概要 現実世界で資源を採掘する位置情報経営ゲーム!GPS機能で鉱山を建設し、オフラインでもお金が稼げる放置系ビジネスシミュレーション!工場運営も楽しめる無料ゲーム!

「Resources: GPS採掘王国 (経営)」を
今すぐプレイ!

注目記事
ページトップへ