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用語・略語集

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■目次

基本用語

レベルマ、スキルマ、アビマレベルやスキルレベルがMAXのこと。同様にアビリティ覚醒がすべて覚醒済みのこと。
スキラゲスキルレベルを上げること。「SUKIRU(スキル)+AGE(上げ)=SUKIRAGE(スキラゲ)」
フレフレンドのこと。
リセマラリセットマラソンの略語。チュートリアル後のガチャで希望のタマシイを引くまで、インストール→チュートリアル→レアガチャ→アプリ削除を繰り返し行うこと。
スクスキ、ドラテクスクーター(主人公)を操作するスキル(能力)のこと。例:スクスキがある(操作が上手い)
詫びザワサーバー障害など運営の不手際があった際、お詫びとしてプレイヤーに配られるフクザワのこと。
他ソシャゲにおいても「詫び○」という単語で用いられている。
ザワビンタ大量のフクザワを消費してコンティニューを繰り返し、強引にステージをクリアすること。札束で相手の顔をビンタして財力を見せつける富豪のイメージがおそらく由来。
送り人デスパーティイベントにおいて、挑戦を受ける→ギブアップするのを繰り返し、人々に勲章を提供して次のランクへ送り出してくれる人。
一般に、今のグレードにおける自分の勲章が0個なら、「辞退」よりも「ギブアップ」の方が、相手・自分ともに得が多い。自分より強い人にさっさと次のグレードに行ってもらえるのが最大のメリット。また、ルール次第では一概には言い切れないが、同ランク参加者全体の勲章量が増えればいずれ自分に回ってきやすくもなる。唯一、連勝数が溜まっている時に限り、連勝ボーナスが途切れる損はあるが、微々たるものである。ログイン頻度は高いがスタミナは勿体無い時や、ランクが上がってきてさらに上を目指すのはリスクが高いと判断される時、この役目を担う人が多い。信用しすぎると稀に騙されて搾取される可能性アリ。ネーミングの由来はおそらく映画「おくりびと」から。
ソロチマルチプレイを一人ですること。一人マルチとも言う。
-3パターン-3戦法を募集する際に使用される。


スキルの通称

変換スフィア変換やスフィア超変換の総称。
ダイブ飛行」とも。スズメバチのロケットダイブや、エリのグラン・ジュテのように、金の羽アイテムを取った時と同じ効果を発揮するスキル。
また、ミヅキのように、変換とダイブの効果を併せ持つものは「変換ダイブ」と、カヨのように、エンハンス(後述)とダイブの効果を併せ持つものは「エンハダイブ」といわれる。
○○砲、砲台
(例:アキラ砲)
攻撃スキル。最後のSP アキラ傾国の美女 楊貴妃など
エンハンス「攻撃力を○回まで○倍にする。」や「攻撃力をやや長めの間○倍にする。」など、タマシイの攻撃力を上げるスキルの総称。略して「エンハ」とも。なお単にエンハというとシングルエンハのことをさす。
マルチエンハ先述の派生で、「攻撃力を○秒間○倍にする。」といった、マルチプレイでチーム全体の攻撃力を上げるマルチスキルのこと。炎虎の鬼神 ラセツなどが有している。
遅延敵の攻撃ゲージを止めるスキル(神の踊り手 シズカなど)のこと。
ダイブと同時に使うなら「遅延ダイブ」、変換ダイブと同時に使うなら「遅延変換ダイブ」。
自傷敵への倍率攻撃とともにHPを消費するスキルのこと。ソメノスケアキヒコなど。
ちなみに、使い所を誤れば途端にピンチになる危険なスキルだが、それをもって余りある威力を持ちロマンがあることからロマン砲とも呼ばれる。
吸引女子高生の「魅惑の引力」、ウィザード ツトムの「世界の中心」などのように、磁石アイテムの効果を発揮するスキル。
「世界の中心」は「セカチュー」と呼ばれることも。
バリボ必中の狙撃手 ユイなどの持つ「バリアボール」。
レザバリ神業トリックショット チヅルなどの持つ「レーザーバリア」。
ステージ召喚敵が使用するスキル。強制的に特定のステージになるスキルのこと。

タマシイの略語・愛称

アイヤー倍賭け ホンリェンのこと。口癖がアイヤー。
ゲーマス、ゲマスゲームマスター”???”のこと。
大仏場合によっては、進化用タイプの大仏たちでなく、カレンのことを指す場合がある。
タイ溶、溶け○○、メルト○○、メルティ○○○○が何であろうが、消滅都市では蘇りし意思 タイヨウおよび進化後の終焉の力 タイヨウ、もしくはそれが登場する降臨クエスト「蘇りし意思(☆8)」のことをさす。ネーミングの由来はタマシイの体が溶けていることから。単に「タイヨウ」だとほぼ超存在 タイヨウのことをさすので注意が必要。
ティン子ティンカーベルのこと。決して下品な言葉ではない。
ダヴィダヴィンチのこと。
パトラクレオパトラのこと。
ナポナポレオンのこと。特記がない場合通常は光帝 ナポレオンのことをさす。皇帝 ナポレオンは通常「水ナポ」とよばれる。
アレキ勇敢なる将軍 アレキサンダーとその進化征服の大王 アレキサンダーのこと。
マリアン姫君 マリーアントワネットおよび進化後の麗王妃 マリーアントワネットのこと。
チンゲナイチンゲールのこと。決して汚い言葉ではない。「ゲール」という略称もあるが……。
アリス、光アリス不思議の国のアリスおよび進化後の永遠の夢の少女 アリスのこと。単にアリスというと通常こちらをさす。
闇アリス、鏡アリス鏡の国のアリスおよび進化後の夢幻の少女 アリスのこと。目覚めのキスを いばら姫は闇アリスのパラレル版であり、パラ闇アリスと呼ばれることもある。
大人ソウマ夢から醒めた夢 ソウマおよび進化後の消滅をもたらす者 ソウマおよびコラボタマシイの女神の声 初音ミク・アペンドのこと。
大人ホシ旅の果て ホシおよび進化後の希望を追い求める者 ホシのこと。
ババア安楽椅子探偵 トモコのこt(誰がババアだっ!!
これはランキング(名探偵の挑戦状)にてトモコが自分の謎解きに対して意味深な言葉を発し続けるもいっこうに答えを直接言わない事に対し、タクヤがしびれを切らして「いいからババア、答え言え、答えを!」と言い放ち、それに対してトモコが上のようにキレたことから。ランキング自体の面白さとインパクトが相まってかなり話題を呼び、このランキング以降「ババア=トモコ」が定着してしまった。ほかには同じく妙齢キャラの鮮烈の強盗リーダー カレンや中年っぽく見える扇動のジャーナリズム フジエがババアとよばれることもあるが例は少なめ。バアも実装されているが雑魚タマシイの宿命かほとんど話題にされない。???「なんでや!」
えっ、クラインレコード版が実装されたけどどう呼べばいいかって?
悪意の感染源 クニトのこと。首輪のライトで顎が長く見えることから。不名誉だが、Twitterや掲示板などでの使用頻度はかなり高い。しかしマルチホストのプレイヤー名に顎と記されている場合はクニトだけでなく無償の奉仕者 コズエでもOKな場合もある。ちなみにコズエはよく箒と略される。
筋肉特記がない場合若緑のポート・エレンのこと。
「データは嘘をつかない!筋肉も嘘をつかない!」 
また前後に闇属性のタマシイ名が記されている場合は文脈から同じく筋肉バカの豪気なる精神科医 リキヒトのことをさすことが多い。
「ドーパミンましましじゃあ!」
稀に炎虎の鬼神 ラセツをさすこともある。
変態こちらも上記と同じく若緑のポート・エレンのこと。

「脱いだのではない!俺の華麗な筋肉の肥大化にシャツが耐えられなかったのだ!!

要するに露出狂である。ただ露出狂というと星夜のローズバンクをさすこともあるので注意が必要。
警察犬ブリーダー ミツヒロおよび進化後の虚ろな扇動 ミツヒロのこと。
ハゲ心眼の闇気功師 ロウよび進化後の開眼の闇気功師 ロウのこと。不名誉だが、2017年に入ってからロウの人気を取り戻しており、同時にハゲの使用頻度も上昇している。あと間違ってもあの衆議院議員のモノマネをして罵ってはならない。
ジジイ、爺老爺のタマシイは少なくないが、昨今は無欠の執事 ソウジロウおよび進化後のサイコメトラー ソウジロウのことをさすことがほとんどである。
コールハーン紅蓮のコールタールのこと。
これはTwitterにて、紅蓮のアイスバーンのプロフィールを要望しているツイートに対する運営のリプライから生まれた言葉で、

「もっとコールハーンくんについて知りたいよね!ヘッドハンターに聞いておくね(´・ω・`)」

という運営の盛大な誤字が由来である。以前から紅蓮のコーンスープは名前を間違えられやすい(名前を覚えてもらえない)キャラとしてネタにされていたので、「運営にも間違えられた」とTwitterをはじめここでも話題となった。
竜、龍、劉全知の参謀 リュウケイのこと
細木カズコのこと。現在はやや死語扱い。
もこみちモコのこと。現在はやや死語扱い。
ナポ子基本的にはランキング限定ガチャで手に入る、おもてなしメイド ミヤのこと
上級司書 シオリスノーボーダー アユを属性になぞらえて、水ナポ子や緑ナポ子と呼ぶときも
また、アイドルタマシイたちもナポ子と呼ばれることがある
ネーミングの由来はおそらく、一部のユーザーが水ナポが出ないことに対して自虐ネタで発言したことから。
現在ではハズレ枠もごく一部を除きランキングや高難易度降臨で見直されている(特にアユ、シオリ)ことや、ノストラダムスエリザベスが実装されていることからほぼ死語扱いとなっている。



その他

ゾンビナポ光帝 ナポレオンを用いてわざとトラップに当たりチェイン半減させ、フィーバー復活&チェインアップを使用してループさせる戦法のこと。
主に100チェインに到達してジリ貧になってしまう場合にこの戦法を用いる。
ナポレオン以外のフィーバー復活スキル持ちでも同じ戦法を使うことが出来る。

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