ルート
【用語】
D、C、B、A、S、SSのそれぞれのランクでどのアニマを錬成したかを表したもの。特に2つのアビリティを積み終わって〆るときに重要視される。
アタッカーの〆ルート
攻撃増加+○%が最優先。
獣・ゴーレム・魔法の場合、Sランクに攻撃増加を持つアニマがいないので、スウェイクスルーやパワースマッシュ、フェレイルアイなどの有用なアビリティを取得したい。
獣・ゴーレム・魔法アタッカーの〆ルート例↓↓
| ランク | 〆で通るアニマ |
|---|---|
| 引き継ぎ | ヒートブレイブLv3(MAX)+パワーブラストLv3(MAX) |
| D | アクアリア(-) |
| C | グラベルウィスプ(攻撃増加+5%) |
| B | グラスガルー(攻撃増加+5%) |
| A | クックエールお返しver(攻撃増加+7%) |
| S | ポムラクット(スウェイクスルーLv1) |
| SS | レムトープ(ラッドインパクトLv1) |
竜・無属アタッカーの〆ルート例↓↓
| ランク | 〆で通るアニマ |
|---|---|
| 引き継ぎ | ヒートブレイブLv3(MAX)+パワーブラストLv3(MAX) |
| D | アクアリア(-) |
| C | グラベルウィスプ(攻撃増加+5%) |
| B | ヘリオバアド(攻撃増加+5%) |
| A | ソレイロル(攻撃増加+5%) |
| S | ミルシエゴ(攻撃増加+5%) |
| SS | アーカシュア(セットアクトLv1) |
サポーターの〆ルート
バフ・デバフ・回復をこなすサポーターは基本的には速さ以外のステータスが重要でなく、ルートのステータス増加や限界突破の優先度が低い。
代わりにリフルファインやスウェイクスルー、リペルキュアなどのパッシブ・回復アビリティを多く取っておくとできることが増える。
サポーターの〆ルート例↓↓
| ランク | 〆で通るアニマ |
|---|---|
| 引き継ぎ | アライブシップLv3(MAX)+リガーフォルトLv3(MAX) |
| D | ニラマル(-) |
| C | ハチマロ(防御増加+5%) |
| B | ネックシュロー(リフルファインLv1) |
| A | カゲロウ(スウェイクスルーLv1) |
| S | ポキュイド(ヒールオールLv1) |
| SS | ナールバハト(パニッシュメントLv1) |
ピックヘイトタンクの〆ルート
防御増加+○%が最優先。
Sランクに防御増加がいない属性なら、スウェイクスルーを通るのがいいだろう。
ピックヘイトタンクの〆ルート例↓↓
| ランク | 〆で通るアニマ |
|---|---|
| 引き継ぎ | ライズフェンスLv3(MAX)+コールザインLv3(MAX) |
| D | コハクロン(-) |
| C | ラウンドゴーレム(防御増加+5%) |
| B | ルインアーマー(防御増加+5%) |
| A | ズーパジー(防御増加+7%) |
| S | リベロシャトル(スウェイクスルーLv1) |
| SS | ガルデローア(セットスタンスLv1) |
スタンドショータンクの〆ルート
防御増加+○%が最優先だが、ピックヘイト型タンクと異なりヘイト以外の行動が可能なので、回復兼任を見据えてできればリフルファインを取得しておきたい。
スタンドショータンクの〆ルート例↓↓
| ランク | 〆で通るアニマ |
|---|---|
| 引き継ぎ | ライズフェンスLv3(MAX)+スタンドショーLv3(MAX) |
| D | コハクロン(-) |
| C | ラウンドゴーレム(防御増加+5%) |
| B | ルインアーマー(防御増加+5%) |
| A | ズーパジー(防御増加+7%) |
| S | セラックホッグ(リフルファインLv1) |
| SS | ディーゲルト(カインドヒールLv1) |
体力型スタンドショータンクの〆ルート
普通のスタンドショータンクと異なり体力増加+○%を通る。体力型はそれほどシビアな体力ステータスは求められない(そもそも体力型タンクとしての起用頻度が少ない)ので、スウェイクスルーなどのアビリティを優先して通ってもいいかもしれない。
体力型スタンドショータンクの〆ルート例↓↓

