F/A-18C Hornet
エースコンバット8のF/A-18C Hornetの性能を解説しています。
目次 (F/A-18C Hornet)
F/A-18C Hornetの機概要
![]() | |||
| 機体名 | F/A-18C Hornet | ||
|---|---|---|---|
| 種別 | Multirole | ||
| 性能 | ー | ||
| 速度 | ー | 対空 | ー |
| 機動 | ー | 対地 | ー |
| 安定 | ー | 防御 | ー |
| パーツ | 購入価格 | ||
通常兵装
| 兵装名 | 弾数(装填数) |
|---|---|
| GUN | 2400 |
| MSL | 120 |
| FLR | 6 |
特殊兵装
| 兵装名 | 弾数(装填数) |
|---|---|
| 4AAM | 20 |
| UGB | 22 |
| LASM | 10 |
F/A-18C Hornetの機体説明
艦上戦闘攻撃機F/A-18の初期型から改良を加えられたC型。
エンジン推力の増強やレーダー性能の向上により、各種空対空ミサイルや対地対艦兵装の運用能力が拡大している。愛称は「ホーネット(スズメバチ)」
解説
F/A18Cは、A型からアップグレードされた単座の本格的なマルチロールファイターであり、後に開発されたE型「スーパーホーネット」と区別するため「レガシーホーネット」と呼称されることがある。
前任機である艦上戦闘機と艦上攻撃機が旧式化するにあたり、両者の任務を後継する新型艦載機の要請のもと開発が開始されたA型は、当初計画ではF-18戦闘機とA-18攻撃機という異なる機体であった。
しかし予算の制約と、格納庫面積が限られる空母での運用上の理由から、単一機体で戦闘機と攻撃機の両任務をこなすことが求められることとなった。
アビオニクスと多機能ディスプレイの改良・ウェポンステーションの再設計により、両機体は1機の航空機に統合可能となり、多目的戦闘機F/A-18Aが誕生した。
C型は重量の軽量化に加え、推力増強したエンジンを搭載し、更に改良されたレーダーを導入することで、新型ミサイルの運用能力や左官攻撃能力・精密誘導システムの有効性が向上した機体となった。
性能
キャンペーンでの初期機体
キャンペーン
更新中
マルチプレイ
更新中
各種データ
| 最高速度 | km/h(ーkt) |
|---|---|
| 加速性能 | 秒 |
| 旋回性能 | 秒 |
| ST旋回性能 | 秒 |
| ロール性能 | 秒 |
| ヨー性能 | 秒 |
| 失速域 | ー km/h |
| 制御不能域 | ー km/h |
※加速性能:最高速度到達までの秒数
※旋回性能:アイドル速度時のピッチアップ旋回1回転目の秒数
※ST旋回性能:スタンダード操作でのアイドル速度時の水平旋回1回転目の秒数
※ロール性能:アイドル速度時のロール1回転にかかる秒数
※ヨー性能:アイドル速度時の90度ヨーイングするのにかかる秒数
※失速域:STALL警告が出始める速度
制御不能域:水平飛行及び操作が効かなくなる速度
※誤差:
他機体との比較は機体性能比較一覧で
ポストストールマニューバ
| 機動 | 最大旋回角 |
|---|---|
| クルビット | ー |
F/A-18C Hornetのスキン
| ー | |
| スキン名 | ー |
|---|---|
| 入手方法 | 初期設定 |
| ー | |
| スキン名 | ー |
| 入手方法 | ー |
| ー | |
| スキン名 | ー |
| 入手方法 | ー |
| ー | |
| スキン名 | ー |
| 入手方法 | ー |
| ー | |
| スキン名 | ー |
| 入手方法 | ー |
| ー | |
| スキン名 | ー |
| 入手方法 | ー |
| ー | |
| スキン名 | ー |
| 入手方法 | ー |


