【エースコンバット8】SFFSの性能と搭載機体
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目次 (SFFS)
SFFSとは
Self Forging Fragment Submunitions
目標上空で内臓した複数の子爆弾を放つ無誘導投下爆弾。
投下後、一定時間経過すると子爆弾を切り離すため、投下した高度によって子爆弾の散布密度が変化する。目的に応じた投下後の高度管理が必要。
特徴
利点
対地ミサイルと違い運用の仕方のよっては確実に搭載数以上の目標を破壊出来ので、扱いに慣れれば大変便利な兵装である
解説には目標への接近が必要とあるが、やろうと思えば遠投も可能である。(トスボミング)
加速+斜めに上昇の2つの要素を組み合わせる事で、投下時の高度によってはLACMよりも遠くの目標に攻撃する事も出来る。ただし、UGBよりは劣る。
欠点
運用にあたって
円内に標的が入ると円が赤くなるので投下タイミングの目安になる。また機首が上を向いていてもターゲット切替ボタン長押しで目標を注視すると投下地点が確認しやすくなるので活用しよう。
前作から着弾点注視モードが無くなってしまったので、複数の目標に投下する際に右スティックを使用するか、指定するターゲットを工夫しなければいけなくなってしまった。
SFFSの性能
| タイプ | |
|---|---|
| 対地 | |
| パラメーター | |
仕様
| ロックオン距離 | m |
|---|---|
| リロード時間 | 秒 |
| 標準ミサイル威力比 |
装備できる機体と価格
| 機体名 | 価格 | 弾数 |
|---|---|---|
機体によるモデルの違い
| モデル | 機体 |
|---|---|
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