190E W201
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
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◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
190E(W201)

| メーカー | メルセデス・ベンツ |
| - | |
| 価格 | 69,000 Cr |
| 課金価格 | - |
| 初期馬力 | 220 HP |
| 車重 | 1,200 kg |
| 課金エンジンの搭載 | 〇 |
| 課金エアロ | ✕ |
| カテゴリー | - |
| 0-400m(純正) | 約 - s |
| 0-400m(フルチ) | 約 - s |
190E(W201)について
車の詳細
1982年にメルセデス・ベンツ初のDセグメント(1980年代当時)として発表され、後継のCクラスが登場する1993年まで12年に渡って生産された。W201が登場する以前のメルセデス・ベンツではEセグメントのW123がコンパクト・クラスと呼称されていたが、より小さなW201の登場に伴いW123はミディアム・クラスと改められた。車体の大きさは日本の5ナンバーサイズに収まるが、上位モデル同様に質実剛健な設計がなされており、安全性能も見劣りしない。また新設計の足回りに加え、コスワースヘッドのエンジンを積んだモデルの投入やドイツツーリングカー選手権(DTM)参戦のためのホモロゲーションモデルの市販により、従来のメルセデス・ベンツにはないスポーティーな印象も与えた。(Wikipediaより)
余談だがいくつか前のバージョンまではこれのエボリューションモデル「190E Evolution II」が収録されており、この車両と入れ替わるように消えた。
またアップデートでエンジン回転数が均等になるまでは8000回転というスペックであり、ゼロヨンでは他の車種よりも速かったという。
プラスポイント
エアロが豊富。価格が安いに軽量でCD値も良く、チューニング次第で911GT3RSに迫るポテンシャルを秘めている。
マイナスポイント
リアフェンダーとバンパーの互換性が微妙。リアウィングが汎用のみ。
190E(W201)のカスタム例


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