コルベット C3
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
- 新アップデート配信開始!詳しくはアプデ リリースノートにて!
- CPM公式の利用規約があります。運営が規約違反について問題視しているので今一度こちらから確認しましょう。
◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
コルベット(C3)

| メーカー | シボレー |
| - | |
| 価格 | 0 Cr |
| 課金価格 | 1500コイン |
| 初期馬力 | 304 HP |
| 車重 | 1,510 kg |
| 課金エンジンの搭載 | ✕ |
| 課金エアロ | 〇 |
| カテゴリー | USA/SPORT CAR/PREMIUM |
| 0-400m(純正) | 約 13.61 s |
| 0-400m(フルチ) | 約 - s |
コルベット(C3)について
車の詳細
1968年登場。大胆に膨らんだ前後フェンダーとくびれたように見えるボディ中央部がコーラのビンを連想させたことから、“コークボトル”の愛称がある。このデザインは、このモデルを最後にデザイナーを引退したビル・ミッチェルと日系人ラリー・シノダがデザイン・スタディとして生み出したマコシャーク(Mako Shark)が原型で、そのデザインをほぼ踏襲している。ネーミングにも変化が生じ、1969年から“スティングレイ”の呼称が復活(ただし綴りはStingray)した。その後1978年のマイナーチェンジにて、再び“コルベット”名義に戻されている。
その独特なスタイルと、バリエーションにコンバーチブルと量産車初のTバールーフのトップを採用しながらも、シャシーやサスペンションは基本的に先代・C2型のものを引き継いでいる。リトラクタブルヘッドライトの機構は先代から変更され、回転式でなくカバーを上へ持ち上げるオーソドックスなメカを採用している。これは歴代コルベットの中では唯一である。エンジンラインナップは先代から変更はないが、1969年にはビッグブロックユニットが7,440ccに排気量を拡大。標準エンジンであるスモールブロックユニットも同年に排気量を5,358ccから5,738ccに拡大しているが、出力は300馬力で変更はない。また同エンジンを基本にチューニングを施したLT1ユニットは350馬力仕様に加え、1971年までは高圧縮化で370馬力にまでチューニングされたものが設定されていた。(Wikipediaより)
プラスポイント
純正状態でもギアチェンジ時のラグが少ない。僅かな範囲ながら内装にバイナルが貼れる。ボンネット・ドア類開閉可能。
マイナスポイント
-
コルベット(C3)のカスタム例

備考

↑内装。
| おすすめコンテンツ | |
|---|---|
当Wikiのルール | |
CPMの利用規約 | |
![]() CPM2 Wiki | ![]() Switch版CPM Wiki |



