フェアレディZ S30
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
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◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
フェアレディZ(S30)

| メーカー | 日産 |
| - | |
| 価格 | 0 Cr |
| 課金価格 | 3000コイン |
| 初期馬力 | 160 HP |
| 車重 | 1,040 kg |
| 課金エンジンの搭載 | ✕ |
| 課金エアロ | 〇(フルエアロ) |
| カテゴリー | PREMIUM/JAPAN/SEDAN |
| 0-400m(純正) | 約 13.62 s |
| 0-400m(フルチ) | 約 9.30 s |
フェアレディZ(S30)について
車の詳細
Zのスペックは高度なもので、軽量なモノコックボディに、四輪独立懸架のストラット式サスペンションを備え、市場で先行するジャガー・Eタイプやポルシェ・911などに肉薄した。
搭載されるL型直列6気筒エンジンは、SOHC動弁機構を備えた2 Lクラスの最新式ではあったが、素性は鋳鉄シリンダーブロックにターンフロー燃焼室を組み合わせた手堅い実用型エンジンであった。北米向け仕様は2.4 Lへの排気量拡大でトルクを太くしたL24型エンジンを採用してパワー対策としており、これもまた手堅い手法であり、低速域からのトルクにも富み、大排気量のアメリカ車と同様に実用域で扱いやすかった。ジャガーやポルシェの高性能ながら複雑なパワーユニットに対して、L型エンジンはシンプルな設計のため手荒な扱いにも耐え、信頼性が高く整備も容易な、アメリカ市場でのユーザーニーズに合致したパワーユニットであった。この面では、実用車向け量産エンジンをチューニングして搭載していたかつてのイギリス製スポーツカーの伝統を受け継いでおり、Zに実用型スポーツカーとしての優れた特性を与えた。
デザインは、松尾良彦率いる日産自動車第1造形課・第4デザインスタジオに託された。この部署はスポーツカー担当部署であったものの、少量生産を前提とした小さな部署であり、メディアでは第4デザインスタジオチーフだった理由からS30のチーフデザイナーは松尾と紹介されることが多いものの、実際は吉田章夫(ふみお)案のファストバックをベースに松尾案のフロントマスクを合わせたデザインが基本となっている。その後、1967年(昭和42年)に田村久米雄、西川暉一、桑原二三雄の3名がスタジオ入りし、最終的な造形修正は田村が担当した。(Wikipediaより)
ボディキットでフロントをGノーズにすることができる。
プラスポイント
カスタムパーツ右の方にある箱で、エアロパーツとは別でライトカバーやフォグランプなどのアクセサリを取り付けることができる
マイナスポイント
-
フェアレディZ(S30)のカスタム例

備考

↑内装

↑エンジンルーム
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