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【FGO】テスカトリポカの評価と再臨素材

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最終更新者:saku

FGOのテスカトリポカの評価と再臨素材をまとめています。テスカトリポカのスキルや相性の良いサーヴァント、最終再臨絵などを掲載していますので参考にしてください。

テスカトリポカのステータス・スキル・宝具

テスカトリポカ

サーヴァント名テスカトリポカ
クラスアサシン
初期HP2,131
初期ATK1,697
最大HP14,535
最大ATK10,982
Lv100 HP15,924
Lv100 ATK12,021
Lv120 HP18,715
Lv120 ATK14,111
カード構成
(HIT数)

Q= 4HIT、A= 3HIT、B= 4HIT、
EX= 6HIT
宝具
4HIT

宝具

ファーストサン・シバルバー
第一の太陽
自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)
&宝具威力をアップ(3ターン)<オーバーチャージで効果アップ>
+敵全体に強力な攻撃
+味方全体のNPを少し増やす

スキル

スキル1 闘争のカリスマ A
味方全体の攻撃力をアップ(3ターン)
+〔ガッツ〕状態の味方全体の攻撃力をアップ(3ターン)
スキル2 黒い太陽 EX
自身のNPを増やす
+自身を除く味方全体のNPを増やす
+味方全体に無敵状態を付与(2回・3ターン)
&無敵無効状態を付与(1回・3ターン)【デメリット】
スキル3 山の心臓 A
自身にガッツ状態を付与(1回・3ターン)
&Artsカード性能をアップ(3ターン)
&〔神性〕特攻状態を付与(3ターン)
&〔超巨大〕特攻状態を付与(3ターン)
&フィールドの〔陽射し〕特性を打ち消す状態を付与(3ターン)
スキル1
(強化後)
スキル2
(強化後)
スキル3
(強化後)

クラススキル

スキル1 対魔力 A
自身の弱体耐性をアップ
スキル2 陣地作成 A
自身のArtsカード性能をアップ
スキル3 神性 C
自身に与ダメージプラス状態を付与
スキル4 全能の智慧 A
自身のBusterカードの性能をアップ
スキル5 戦士の司 A
自身がフィールドにいる間、マスタースキルの一部の効果を少しアップ

アペンドスキル

スキル1 追撃技巧向上
自身のExtraAttackカードの性能をアップ
スキル2 魔力装填
自身のNPをチャージした状態でバトルを開始
スキル3 対アサシン攻撃適性
自身の〔アサシン〕クラスに対する攻撃力をアップ

テスカトリポカの評価

強い点



弱い点

テスカトリポカの運用方法


テスカトリポカの再臨素材・スキル強化素材

テスカトリポカの再臨やスキル強化に必要な素材と数を掲載しているので、最終再臨したい方などぜひご覧ください。

再臨素材

段階必要な素材
1段階アサシンピース×5
2段階アサシンピース×12 混沌の爪×5
3段階アサシンモニュメント×5 黒獣脂×6 原初の産毛×3
4段階アサシンモニュメント×12 原初の産毛×6 黒曜鋭刃×36
合計アサシンモニュメント×17 アサシンピース×17
混沌の爪×5 黒獣脂×6 原初の産毛×9 黒曜鋭刃×36
QP×440万

スキル強化素材

Lv強化素材
1→2殺の輝石×5
2→3殺の輝石×12
3→4殺の魔石×5
4→5殺の魔石×12 黒獣脂×3
5→6殺の秘石×5 黒獣脂×6
6→7殺の秘石×12 混沌の爪×3
7→8混沌の爪×6 蛮神の心臓×3
8→9蛮神の心臓×8 黒曜鋭刃×72
9→10伝承結晶×1
合計殺の秘石×17 殺の魔石×17 殺の輝石×17
黒獣脂×9 混沌の爪×9 蛮神の心臓×11 黒曜鋭刃×72
伝承結晶×1 QP×5,440万

アペンドスキル強化素材

Lv強化素材
1→2殺の輝石×5
2→3殺の輝石×12
3→4殺の魔石×5
4→5殺の魔石×12 原初の産毛×3
5→6殺の秘石×5 原初の産毛×6
6→7殺の秘石×12 九十九鏡×2
7→8九十九鏡×4 励振火薬×18
8→9励振火薬×54 黄昏の儀式剣×72
9→10伝承結晶×1
合計殺の秘石×17 殺の魔石×17 殺の輝石×17
原初の産毛×9 九十九鏡×6 励振火薬×72 黄昏の儀式剣×72
伝承結晶×1 QP

レベル別宝具・スキル効果と育成優先度

テスカトリポカの宝具やスキル効果の上昇値をレベル別に掲載しています。テスカトリポカを育成・スキル上げする際の参考にしてください。

宝具:第一の太陽(ファーストサン・シバルバー)

宝具の効果
自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)
&宝具威力をアップ(3ターン)<オーバーチャージで効果アップ>
+敵全体に強力な攻撃
+味方全体のNPを少し増やす
宝具威力アップ
OC:1
20%
OC:2
25%
OC:3
30%
OC:4
35%
OC:5
40%

スキル1

スキルの効果
味方全体の攻撃力をアップ(3ターン)
+〔ガッツ〕状態の味方全体の攻撃力をアップ(3ターン)
攻撃力アップ
Lv1
10%
Lv2
11%
Lv3
12%
Lv4
13%
Lv5
14%
Lv6
15%
Lv7
16%
Lv8
17%
Lv9
18%
Lv10
20%
攻撃力アップ(ガッツ状態)
Lv1
10%
Lv2
11%
Lv3
12%
Lv4
13%
Lv5
14%
Lv6
15%
Lv7
16%
Lv8
17%
Lv9
18%
Lv10
20%
スキルの効果
○○の倍率
Lv1
Lv2
Lv3
Lv4
Lv5
Lv6
Lv7
Lv8
Lv9
Lv10

スキル2

スキルの効果
自身のNPを増やす
+自身を除く味方全体のNPを増やす
+味方全体に無敵状態を付与(2回・3ターン)
&無敵無効状態を付与(1回・3ターン)【デメリット】
NPチャージ量(自身)
Lv1
30%
Lv2
32%
Lv3
34%
Lv4
36%
Lv5
38%
Lv6
40%
Lv7
42%
Lv8
44%
Lv9
46%
Lv10
50%
NPチャージ量(味方)
Lv1
20%
Lv2
21%
Lv3
22%
Lv4
23%
Lv5
24%
Lv6
25%
Lv7
26%
Lv8
27%
Lv9
28%
Lv10
30%
スキルの効果
○○の倍率
Lv1
Lv2
Lv3
Lv4
Lv5
Lv6
Lv7
Lv8
Lv9
Lv10

スキル3

スキルの効果
自身にガッツ状態を付与(1回・3ターン)
&Artsカード性能をアップ(3ターン)
&〔神性〕特攻状態を付与(3ターン)
&〔超巨大〕特攻状態を付与(3ターン)
&フィールドの〔陽射し〕特性を打ち消す状態を付与(3ターン)
ガッツ
Lv1
1000
Lv2
1100
Lv3
1200
Lv4
1300
Lv5
1400
Lv6
1500
Lv7
1600
Lv8
1700
Lv9
1800
Lv10
2000
Arts性能アップ
Lv1
20%
Lv2
21%
Lv3
22%
Lv4
23%
Lv5
24%
Lv6
25%
Lv7
26%
Lv8
27%
Lv9
28%
Lv10
30%
〔神性〕特攻
Lv1
30%
Lv2
32%
Lv3
34%
Lv4
36%
Lv5
38%
Lv6
40%
Lv7
42%
Lv8
44%
Lv9
46%
Lv10
50%
〔超巨大〕特攻
Lv1
30%
Lv2
32%
Lv3
34%
Lv4
36%
Lv5
38%
Lv6
40%
Lv7
42%
Lv8
44%
Lv9
46%
Lv10
50%
スキルの効果
○○の倍率
Lv1
Lv2
Lv3
Lv4
Lv5
Lv6
Lv7
Lv8
Lv9
Lv10

スキルの育成優先度

※優先度:→○→△

スキル1スキル2スキル3

その他の基本情報

テスカトリポカの再臨(最終再臨)画像やプロフィール、マテリアル、バレンタイン礼装など掲載しているのでぜひご覧ください。

再臨画像

ネタバレがあります。
初期第2段階
第3段階最終再臨
霊衣開放
ジャガーマン

プロフィール

  • キャラクター詳細

アステカ世界の地上において最も有力な神。
戦いと魔術、美と不和、夜と支配、嵐と疫病、犯罪とルール、幸運と不運、摂理と対立する二者、そして、その衝突から生まれる躍動を司る。

おお、偉大なるモヨコヤニ、
恐るべきイルウィカワ・トラルティクパケよ。
御身の名はテスカトリポカ。
万象を映す、黒き太陽の化身なり。

  • プロフィール
声優(CV)三上哲
イラストレーター田島昭宇
性別男性
属性混沌・善
特性
出典アステカ神話
地域中南米
  • パラメーター
筋力A耐久A
俊敏A魔力A
幸運C宝具B

マテリアル

以下ネタバレがあります。

プロフィール1

絆Lv.1で解放

身長/体重:180cm・80kg
出典:アステカ神話
地域:中南米
属性:混沌・善  性別:男性

○動機・マスターへの態度
生存競争があるところに、喜んで参戦する。
ただしマスターに敬意は評さず、特別視もしない。
「英雄はいらない。欲しいのは戦士だけだ。
誰もが戦士である世界だけだ」

○神話上のテスカトリポカ
世界に知られるイメージは異形の邪神、あるいはジャガーの姿をした残忍で気まぐれ、流血を好む悪神。
ただし原典では、力の化身であり、人が全力を尽くして生きる場を構築し、それを達成できるように助ける、若々しく怜悧な男性の姿をした偉大な神。
―――なお、トルテカの宰相ウェマクを陥れるために魅力的な女性に変身したエピソードやケツァル・コアトルを罠にかけるために老爺やクモに変身した伝承もある。

プロフィール2

絆Lv.2で解放

アステカ世界の地上において全能神として定義され、ある意味では北欧のオーディンとギリシャのゼウス、仏教における第六天魔王(マーラ)やキリスト教のサタン(ルシファー)がミックスされたような存在である。
これらの神(魔性)がいずれも物理世界では並ぶ者のない存在だが、運命より霊的な世界においては無敵などではなく、全能ではあれど限界がある点でも、よく似ている。

日本では名前だけが先行しているが、実際、テスカトリポカの神話エピソードは驚くほど少ない。
ギリシャ神話のように「人間的な」性格もなければ、
日本神話のように「その後の人間社会に続く痕跡」すらない。
テスカトリポカはどちらかというとシステム的な存在であり、この世のいずれの場所にも存在して争いを引き起こし、その争いの結果を定めることができる……という神のようだ。

ただしその結果を定める基準は明確ではなく、テスカトリポカ自身もその決定には関与しないと思われる。あくまでもダイスをふるだけ。
これは多くの神話に登場する運命神が、運命そのものを自らの意志でコントロールできないことに似ている。

プロフィール3

絆Lv.3で解放

自らが力を認めた者であればどれだけでも援助するが、力の程度を試すべく只人であれば死に至ることすら幸運と思えるような苛烈な試練を課すこともある。
逆に力を欲する者が自分に挑戦する機会を与えるため、夜闇の中を護衛も連れずに歩くことがあり、この時にテスカトリポカに挑んで勝った者は、その無上の援助を得られたという。
―――しかもこの時、テスカトリポカは自分であることがよく分かるように王のまとうような豪華な軍装で出歩き、戦いを挑まれたなら武器を使わず組み打ちのみで勝負を行ってくれるという。そしてテスカトリポカが(その時、どのような人格であろうとも)約束を破ることはない。

  ◆

まったく相手の意見を聞き入れない、残忍で冷酷な戦いの神、黒いテスカトリポカ。
戦う意志ある者であれば誰であれ対等に話をする炎と未来の神、赤いテスカトリポカ。
都市を守護し、休息を認め、ケツァル・コアトルをからかうのが大好きな楽園の神、青いテスカトリポカ。

といった三つの方向性がとくに理由もなく変化する、困った神格でもある。

プロフィール4

絆Lv.4で解放

○性格
外交的・行動的。
完璧主義で、やや皮肉屋。もちろん好戦的。
お喋り(語り)癖があり、相手にとって必要なこと(欠けていること)を雑談として忠告する癖がある。
他人に厳しい。自分には寛容(というか、性質がその場で変わるので自分に厳しいとやっていられない)。
根が悲観主義なのでまわりの空気を重くし、また、持ち前の運の無さ(より厳しい状況を呼び込む)のため、死神扱いされる。
冷淡、冷酷な性格だが、お喋り好きな面から、人を好きやすい(好かれやすい)。

「まず最悪の事態になる。耐えろ。勝ち抜け。
その後に善いことがある。まあ、差し引きで言えば少しだけ、だがね」

たえず「戦いの種」を探しては、これが育ち、芽吹く事を楽しみにしている酷い人格。
その在り方は、二つの都市国家に武器を与え、いずれ起きる戦争を持ち望む武器商人のように見える。
そこに悪心はなく、テスカトリポカにとっては生存競争こそ秩序……世界を安定させて回す善だと捉えている。

十九世紀~二十一世紀の戦争を気に入り、2017年までの近代兵器(個人兵装)を「いいオモチャ」として愛でている。
(征服者たちの銃器にアステカ帝国が敗れた事も評価している)
しかし使うのはド下手。結局のところは野蛮な手斧、ジャガー化した爪、超自然現象を武器にして戦う事に。本人、そこを指摘されるととても傷つく。
「日本人は嫌いじゃない。まわりくどさがハンパない。
『好きこそものの上手なれ』、なんて、こんな残酷な言葉があるか?」

プロフィール5

絆Lv.5で解放

○戦士の司:A
ティトラカワン。
意味は『我々を奴隷として司る者』。
契約者に死を恐れぬ戦いを強いる。テスカトリポカと契約した者に自然死は許されず、戦いの中でその命を終えなくてはならない。
その苛烈な誓約の代償として、契約者は自身の限界を超える活力を与えられる。
マスタースキルの能力を向上させる。

闘争のカリスマ:A
ケツァル・コアトルが生命体の『善性』『営み』を育み、奮起させるカリスマであるように、そのライバルとなるテスカトリポカも生命体を扇動するカリスマを持っている。
『悪性』『闘争』を沸騰させる攻撃的なカリスマ。
致命傷を受けてもなお戦う、あるいは、死してなお戦おうとする戦士を、テスカトリポカは優遇する。

○黒い太陽:EX
黒曜石に映し出される太陽。未来を見通し、万象の流れを操作する、全能神の権能。
“この世にないもの”は操れないが、“この世にあるもの”であれば自在に組み替える事ができる。
たとえば『勝利し、敗北する王国』があるとしたら、『敗北し、勝利する王国』と、起きる出来事の順序を変え、結論を変える事も可能。
ただし、あまりにも摂理に反した操作はテスカトリポカ本人にもペナルティを与える事になる。
右脚の黒曜石に太陽が映らなくなった時、テスカトリポカの神格は失われ、ただの“人間”になってしまう。

○山の心臓:A
テペヨロトル。ジャガーたちの王を示す名であり、また、巨大なジャガーの名でもある。
神話において、太陽と化したケツァル・コアトルの腰骨を砕いて地に叩き落とし、世界中に満ち溢れていた巨人たちをすべて喰い殺したテスカトリポカのジャガー形態にして、その外部に投影される魂の一部。

プロフィール6

絆Lv.5で解放

『第一の太陽』
ランク:B 種別:対界宝具
レンジ:0~999 最大捕捉:999人

ファーストサン・シバルバー。
本来なら『ナウイ・オセロトル』、あるいは『ミクトラン・シバルバー』が正しいが、現代かぶれしたテスカトリポカによってこのように。
マヤ神話の冥界シバルバーと同一視される地下冥界ミクトラン、休息の楽園ミクトランパの支配者たるテスカトリポカの権能を、彼が太陽として天空にあった第一の太陽の時代(ナウイ・オセロトル)の力と融合させたもの。
地上のあらゆる物理法則を支配し、万物を自身の定めた摂理に従わせるが、自身もその摂理の影響下に縛られてしまう。
―――すでに滅び去った巨人たちが闊歩する第一の太陽の時代は、冥界にその痕跡を残すのみであるため、その力を取り戻す、または地上に現出させるということは、必然的に冥界そのものを地上に出現させるに等しい。

  ◆

中南米は過酷な土地であり、そこで人類は幾度とないカタストロフを迎えたと推測されている。
このため、人々は今の世界が最初から存在する世界では無く、自分たち以前にかつて世界が存在するという信仰を強く持った。
逆に言えば、世界が滅びようとも何かの因子は必ず存続し、次の世界へと引き継がれる。世界は滅びても必ず復活すると強く信じたのである。
この信仰を最も強く表しているのが『五つの太陽』、五回、世界が滅びた伝承である。
テスカトリポカはこの5回のうち一度目を司り、また、最後の5度目はケツァル・コアトルと話し合い、世界を再生し、現在のアステカ神話世界を安定させた。

テスカトリポカは『死と戦争の神』と誤解されているが、アステカの神はほとんど死の神である。
なのでテスカトリポカだけ特別「人間を殺し、心臓を生贄にし、世界を脅かす」というものではない。
むしろ中南米世界のルール(生贄の重要性。大切なものを捧げるからこそ世界は安定する)を守っている側の神で、世界を脅かす(生贄は不要と既存ルールを壊そうとしている)のはケツァル・コアトルの方でさえあった。

絆礼装/バレンタイン礼装

  • 絆礼装
  • バレンタイン礼装

  • サーヴァント一覧

素材一覧

銅素材
英雄の証凶骨虚影の塵竜の牙魔術髄液
宵哭きの鉄杭愚者の鎖万死の毒針励振火薬
銀素材
世界樹の種ゴーストランタン八連双晶隕蹄鉄鳳凰の羽根
ホムンクルスベビー大騎士勲章追憶の貝殻枯淡勾玉無間の歯車
禁断の頁蛇の宝玉巨人の指輪オーロラ鋼永遠結氷
閑古鈴禍罪の矢尻光銀の冠
金素材
混沌の爪精霊根原初の産毛血の涙石智慧のスカラベ
奇奇神酒封魔のランプ黒獣脂蛮神の心臓竜の逆鱗
呪獣胆石戦馬の幼角暁光炉心九十九鏡真理の卵
煌星のカケラ

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コメント (テスカトリポカ)

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