池袋晶葉【R】・セリフ
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PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | アイドル…この世に私の才能を知らしめるチャンスというわけだ!だがまずは、ロボの設計図を…ん?レッスンからだと?そんなもの、朝飯前だ!レッスンロボを作るからな! | |
| 親愛度 | ○○は、私のことを色眼鏡で見ないで、ちゃんと評価してくれるんだな。ふむ……悪くない! | 親愛度25 |
| ○○は、私の予想をはるかに超える結果をもたらしてくれたな。 才能を見せつけるために利用するつもりだったのに、まさか、私の新たな才能を見出すとはな。……そう、アイドルの才能だ。 私は……もしかしたら本当に天才だったのか。いや、○○に……プロデュースの才能があるんだろう。 | 親愛度50 | |
| ホーム | この天才ロボ少女にかかれば、物言わぬ機械も生を得るっ!…予定だ | |
| 私の助手になりたければ、それにふさわしい働きをしてもらおうか | ||
| 私の才能を世の中に知らしめる…アイドルはそのための手段というわけだ | ||
| 私だって、華の女子中学生だからな。青春はロボに捧げているが | ||
| これは認めざるを得ないな。○○はよき理解者だと! | 親愛度MAX | |
| ずっと孤独だと思っていたのに…。まったく、どうしてくれるんだ… | ||
| おっと…安易に触れると、爆発するぞ?…なんてな | タップ時のみ | |
| 普段は博士らしく、白衣を着ているんだがな。また今度見せてやろう | ||
| 天才だが、ロボ限定の頭だぞ?テストの点は平均よりやや…平均だ | ||
| テストプレイか。いいだろう、こちらも試させてもらうまでだ | ||
| ○○にもプロデューサーとしての生を吹き込んでやろう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私の助手にふさわしい働きじゃないか、○○ | ||
| ルーム | 私のような天才ロボ少女、他にはいないだろう? | |
| 人より才能を持った者は孤高になる運命なんだ。…違うのか? | ||
| アイドル…ロボ…ロボアイドル…!これは、イケるぞ! | ||
| 何事もまずは観察からだ。そこに、考察を重ねてだな… | ||
| ここにきて新しい楽しさを発見、か。…ふふ、面白いな | 親愛度MAX | |
| ○○の能力値もなかなかのものだな | ||
| レッスンで体を動かすのも悪くない。脳も活性化するからな | タップ時のみ | |
| ネジが足りないな。あの家具から…あっ、何でもないぞ | ||
| 作業中に話しかけるのは、遠慮してもらおうか。手元が狂って…あっ | ||
| 私の記録をとっているのか?仕事熱心で何よりだ | ||
| 工具箱を…。言われる前に差し出すか…助手の鑑だな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 誰かとロボ制作するのもいいものだな…。あっ…あんまり見るな… |
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