渋谷凛・エピソード別セリフ3
最終更新日時 :
1人が閲覧中
目次
[アストラル・スカイ]渋谷凛
PLACE:渋谷・とあるビルの屋上

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ふぅ…撮影も一段落かな。涼も、千夜も、お疲れさま。…それでさ、プロデューサー。ちょっとだけ、いいかな?実は、相談したいことがあるんだ。これまでと、これからについて | |
| 親愛度 | 渋谷の街って、すごいよね。時代や流行、技術の変化に合わせて、変わり続けてる。私たちアイドルも、そうでなきゃね。 | 親愛度100 |
| 渋谷の街は、いつもどこか、工事をしてるよね。ビルが建ったり、駅の構内だったり……。いつだって、変わり続けてるんだ。 でもさ、毎日歩いて街を見てると、案外気づかないんだよ。こうやって、少し高い所からふと見下ろして、やっと気づくんだ。なんだかそれって、私たちみたいだよね。 アイドルになってから、けっこうな時間が経って……自分じゃよくわからないけど、私もだいぶ、変わったのかな。その変化がきっと、私がアイドルになった意味なんだよね。 | 親愛度200 | |
| ホーム | どれだけ景色が変わっても、渋谷は渋谷。だから、変わることを恐れずに | |
| ここからだと、街が全然違って見えるよね。視点を変えるって、面白いな | ||
| 涼、こないだはレッスンにつきあってくれてありがとう。また、よろしく | ||
| 私がアイドルになった頃、こんなビルはなくて…時間が経ったんだなぁ… | ||
| ふたりで一緒に、景色を見ようよ。ずっとずっと、どこまでも遠く、さ | 親愛度MAX | |
| ○○プロデューサーとならいつまでも変わっていけるよ | ||
| あのあたりは…道玄坂かな。割と好きだよ、道玄坂。賑やかでさ | タップ時のみ | |
| どうしたんだろ…千夜、高い所、嫌いなのかな。苦い顔をしてるような… | ||
| ああ、うん。ごめん、ちょっと街を見てた。雑多だけど、いい街だよね | ||
| 高い所って、なんだか少し、歌いたくなるよね。遠くまで届きそうでさ | ||
| へっ!?え、あ、うん、そうだよね。街ね、街。…なんでもないったら | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 街も人も変わっていくけど…私たちが一緒に居るのは、変わらないよね | ||
| ルーム | 高い所からは、違う景色が見える。まだまだ、登っていこうね | |
| 撮影のときも思ったけど、千夜は仕草が綺麗だよね。気品っていうのかな | ||
| やりたいことのために、すべてを投げ出せる…涼の生き方には、憧れるよ | ||
| レッスン、いれといて。叶えたいもののためには、まずは基礎だからね | ||
| ○○プロデューサーのやりたいことも、叶えていこうね | 親愛度MAX | |
| ずっと前、渋谷の街頭ビジョンで、アイドルを見たんだよ。懐かしいな… | ||
| 工事で道がふさがってて迷った?……また?もう…しっかりしなよ | タップ時のみ | |
| わっ…びっくりした。プロデューサー、こういうことするの好きだよね | ||
| 渋谷の話をされるとさ、わかっててもちょっとだけ、反応しちゃうよね… | ||
| 時代の変化に取り残されないようにしなきゃね。ずっと、最前線で! | ||
| 今度、一緒に渋谷を散歩しない?今の街並みを、覚えておきたくて | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○プロデューサーと喋るの、もうすっかり日常だよね | ||
| LIVE前 | 渋谷凛です。それでは、聞いてください | |
| 行ってくるよ。心に残る歌に、してみせるから | ||
| 特技発動時 | 技術と、心で | |
| これまでの日々を、歌声に込めて | ||
| 私は、アイドルが好き! | ||
| LIVEクリア | ご清聴ありがとうございました。また、次の舞台で! | |
| 歌の高みへ、また少し近づけたかな |
[アストラル・スカイ]渋谷凛+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 走り続けることを楽しめる私だからこそ、走り続ける姿は、もう見てもらわなくていい。みんなはただ、この歌声を記憶に焼き付けて…。今の私のすべてを、そこに込めるから… | |
| 親愛度 | いずれは、全部のパフォーマンスを高めていきたいけど……最初の一歩といえば、歌だよね。やっぱり私は、歌うのが一番好き。 | 親愛度400 |
| なんで歌が好きなのかって、訊かれてもちょっと困るけど……やりたいことが何もなかった私に、走り出す衝動をくれた、最初のステージで歌ったときの感動が、まだ残ってるからかもね。 変わっていくこと、変わらないこと、いろいろあるけど。全部の私を、ちゃんと見守っててよ。だから改めて……この先もずっとよろしく、プロデューサー。 がむしゃらに走ってきた、道の先。いつか辿り着くステージを、見せてあげる。その景色はきっと、他のなにより美しいから! | 親愛度600 | |
| ホーム | ここまで、歌からいろんなものをもらったんだ。それを、返す番だね | |
| 千夜みたいに美しく、涼みたいに気高く、そして、私らしく本気で…! | ||
| 無駄に力強くある必要はない…あるがまま、ただ、私のすべてで… | ||
| 振り返らずに走り続けて、でも、一歩一歩を、どこまでも丁寧に…! | ||
| 聴いて、感じてよ。私のプロデューサーなら、それで伝わるでしょ? | 親愛度MAX | |
| アイドルの力を、信じてる。私の輝きで、それを証明するんだ! | ||
| オーケストラを背負うと、さすがに緊張するね…でもこれくらいでなきゃ | タップ時のみ | |
| 舞台の重圧に負けないでいられるのは、これまでの成長のおかげかな | ||
| 向上心は、これまで通り。走り続ける意志をなくしたわけじゃないよ | ||
| ジャケットの硬さが気持ちいいな。挑戦の舞台で、気が引き締まるよ | ||
| 挑戦するときには、ちゃんと見守っててくれてる。優しさ、感じてるよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 胸元のアストロラーベは、3人一緒、星を観るためのものなんだよね | ||
| ルーム | もう、自己満足だなんて言わせないよ。やっと、ここに辿り着いた | |
| 完璧主義ではないと思うんだよね…ただ、磨き続けるのが好きなだけ | ||
| 「走り続ける姿」と同じぐらい、「歌」が私の武器になるように… | ||
| そろそろ出発だよね。軽く発声練習しとこうかな。あー、あー、あー… | ||
| プロデューサーが新しい挑戦をするときは、相棒に、私を選んでよ | 親愛度MAX | |
| ニュージェネレーションズ。この名前を背負ってるからこそ、いつまでも | ||
| 髪型、珍しい?挑戦するときは、まず見た目から気分を変えようかなって | タップ時のみ | |
| なに?スケジュール確認?わかった。すり合わせは大事だもんね | ||
| いつもより、大人びて見える?そ、そうかな…だったら、嬉しいな | ||
| ずっとずっと、目指す先がある。それって、なにより幸せなことだよね | ||
| 楽しそうだなって?うん。おかげさまでね。いつまでも、飽きないや | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 赤い服、プロデューサーも着てみたら?なんていうか、気合が入るよ | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[さよならアンドロメダ]渋谷凛
PLACE:学校の渡り廊下・昼休み

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 今日は立ち稽古…いちいち流れを止めるわけにはいかないから、台詞は全部頭に入れておいて…なるべく動きの確認をしなきゃ。あと役についてどれだけ理解できてるか…それと… | |
| 親愛度 | 次のシーンは……ふぅ。ここも難しいな。あぁ、ごめん。いま、劇と役のことしか考えられないから。他のことは全て霞んでいくみたいなんだ。仕方ないよね。 | 親愛度50 |
| ……よし。演技として、自信をもってやってみよう。あ、○○プロデューサー。労いにでも来たの?大丈夫、ちゃんとやっていけてるから。 でも、この役を演じて……彼になりきっていくうちに、いままで感じたことのないものを感じるようになってさ。それがなにかは、まだわからない。本番までには見つけるよ。 ……いま、演じるのが楽しいけど、恐ろしくもあるんだ。日常生活にさよならして、劇の世界をずっと生きてる感覚。もし、のめり込みすぎてたら、迎えに来てよ。プロデューサー。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 感情を乗せるには、この言葉に込められた意味を理解しないと… | |
| …台詞を頭に入れたら、次は動きの確認…観客に顔を見せながら、話す… | ||
| …あ、ここもマーカー必要か。列車に乗ったら引かなきゃ。…列車? | ||
| 舞台はみんなで作るもの…誰かがもし間違えたら、フォローするのも役目 | ||
| 下校時刻より、早く帰って…これからは、アイドルになる時間 | 親愛度MAX | |
| ここの演技…プランを提案してみようかな。手探りは大事だし | ||
| …わっ。ああ、大丈夫。ごめん、こっちも気づかなくて。それじゃ | タップ時のみ | |
| ん、風つよ…って、ああ、みんなか。そっか、いまって昼休みだもんね… | ||
| 歩き方も意識しないと。肩幅に開いて…少年らしく…難しいな | ||
| 今日の稽古も楽しみだな。明日は学校もないし…朝から練習できる | ||
| …いま誰か、私を呼んだような?…気のせいか。さて、次のシーンは… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| いずれ、ここに来ることもなくなるんだろうな…卒業したら | ||
| ルーム | 乃々も亜季さんも、きっと上手い。みんあと演じられるのが楽しみだな | |
| 役作り…何からはじめよう。声音はまだ模索中だし…。やっぱり外見? | ||
| 小物の使い方が上手いって褒められたのは…経験、活かせてるんだ | ||
| ここなら、仕草とかも参考にできる人が多くて助かるな。人間観察しよう | ||
| 学校?今日も早退。勉強は遅れてないし、心配いらないよ | 親愛度MAX | |
| ○○プロデューサーは、星座詳しそう。ロマンチストだし | ||
| 歌も台詞も、家だとお風呂がいいレッスンルームだね。のぼせるけど | タップ時のみ | |
| しし座は物語に出てこないけど。裏設定で、花を売ってることにしたよ | ||
| ん…台本見てた。一言もこぼしたくないし…役になりきりたいから | ||
| アドリブには、演者の呼吸が合ってないと。私たちは、まだまだだね | ||
| ちょっと…忙しいんじゃないの?暇なら読み合わせ付き合ってよ。ね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| プロデューサーの指導、もらえる?バシバシ言って、期待を超えたいから | ||
| LIVE前 | さぁ、始めよう。ぼくらの旅を | |
| 少しの間、さよなら。…いつもの私 | ||
| 特技発動時 | あの銀河の向こうへ | |
| 一緒に行こう | ||
| きみに見せてあげる | ||
| LIVEクリア | ここが終着駅だ。さぁ、帰ろう。自分の足で | |
| さよなら、舞台上のぼく。…ただいま、私 |
[さよならアンドロメダ]渋谷凛+
PLACE:銀河を渡る列車の中

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | きみと別れた後なのに、心は晴れやかだ。きっとこれが新しいはじまりなんだろうね。永遠の夜の銀河に…夜明けがくるように。さて、最後のさよならをしよう、ぼくらのアンドロメダへ | |
| 親愛度 | 歌と台詞って、全く違うようで、とても似てるんだ。どちらも、感情を乗せて紡ぎ、聴く人へ届けるもの。……私、お芝居も好きだな。この役を演じられて、よかった。 | 親愛度200 |
| いままでと、これから。ずっと地続きの私の人生。昔の夢、いまの夢……それは別々のものだけど、抱いてきた夢は、全て私の一部になってるんだ。 この道を、アイドルの道を選んで……真っすぐに進み続けてきたからこそ、気づけたんだと思う。普通の日々が、どれだけ私を形作っていたのかを。 アイドルになる前の私がいたからこそ、アイドルの私を好きになれる。昔の私に、さよならしなくてもいいんだ。私、もっと輝く星になるよ。昔の私に、胸を張れるように。 | 親愛度300 | |
| ホーム | きみがぼくに与えてくれたものは…計り知れないほど大きいよ、アルバ | |
| 道の終わりを目指していたのに、今じゃ…どこまでも続く道を目指してる | ||
| あきらめてきた、やりたいこと…全部やってしまおう。ぼくは自由なんだ | ||
| 嘘をつくのは、もうやめにしよう。ぼくは生きていくよ、ずっと…ずっと | ||
| きみなら、大丈夫だ。あの笑顔…ぼくなんかより、ずっとすてきだった | 親愛度MAX | |
| 列車に乗せてくれたこと、感謝してるよ。旅で見つけたもの、大事にする | ||
| あなたもきっと、見つけられるさ。降りるべき場所…自分の終着駅を | タップ時のみ | |
| あの星の瞬きは、ぼくらを覚えていてくれる…。遠い未来まで、永遠に | ||
| 彼が忘れていったペンで、手紙を書くなんて…我ながらロマンチストだな | ||
| きっと、果てなんてないんだろうな。銀河はあまりにも広大だから… | ||
| さよなら。きみと、捨ててしまうことを望んだぼく。もう、こぼさないで | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 心で行先が変わる切符、か…。いや、見ないでおこう。わかっているから | ||
| ルーム | 幕が上がる瞬間の、スポットライトが好き。星の光に見えるだろう? | |
| 店番して、ハナコの散歩して、学校に行って…この衣装を着る、それが私 | ||
| ちとせの演技を見て、千夜のことを思い出したよ。優しげで、悲しげで | ||
| アーニャの声は澄んでてよく通るんだ。舞台でもそう…気持ちよかったよ | ||
| ○○…きみに見せてあげる、星の海を。…ふふ、どう? | 親愛度MAX | |
| 別れは大事だって気づいたから…ちゃんと言うよ、私から。さよならを | ||
| 髪は切るつもりだったんだけどね。でも、結ぶだけでも雰囲気変わるって | タップ時のみ | |
| 遠いアンドロメダまで、連れてってくれるの?違うなら、台本読ませて | ||
| 歌から生み出される物語…感動したよ。また、歌が好きになったな… | ||
| きみは…あ。思考も、ジーリオになってたよ…役になりきってた? | ||
| 全ての日々を、大切にするよ。普通の日常も、アイドルの私も…全部 | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| アンドロメダって、誰もが目指す場所なんだ。…きみのアンドロメダは? | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[咲きすさぶ青嵐]渋谷凛
PLACE:神社・紫陽花香る手水舎

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 手水に彩りを添える、こういう遊び心…いいなって思う。花も手水舎も、いつもとひと味違った魅力を感じられるから。私も、いつでも工夫を凝らす気持ち、忘れずにいたいな | |
| 親愛度 | いろんなめぐり合わせは全部、神様の思惑通りなのかな。でも、もしそうだったとしても、嫌な気はしないよ。むしろお礼を言わないとね。出会わせてくれて、ありがとうって。 | 親愛度100 |
| こんな風にふたりきりで神様に会いに行くなんて、ちょっとだけ緊張しちゃうね。何をお祈りしようかなって、ずっと考えてたんだ。 自分の決意、これからのお仕事のこと……いろいろ浮かんだけど、隣を歩いてるプロデューサーの横顔を見てたら……ずっとこの景色を見てたいなって、ふと思ってさ。 ……本当は内緒にしようかとも思ってたんだけど、ちゃんと伝えて、決意を新たにしようかなって。プロデューサーと過ごすこの毎日を、ずっと大事にするよ。 | 親愛度200 | |
| ホーム | 知ってる?紫陽花には毒があるんだ。ふふっ、葉っぱを食べなきゃ大丈夫 | |
| 手と魂を清めて、神様に会う準備…うん、確かに。しゃきっとするね | ||
| 神様は、私たちの願いを聞いてくれる。でも、叶えるのは自分の手で、ね | ||
| 夏の音色は心地いいね。ここが涼しいからかもしれないけど…落ち着く | ||
| 蝉の声と、水の音…あとは、プロデューサーの声。…ふたりきりだね | 親愛度MAX | |
| ねえ、おみくじ引こうよ。運勢を見たいっていうか、思い出作りにさ | ||
| この後は、お祭りに行こうか。たまには独り占めさせてよ。いいでしょ? | タップ時のみ | |
| 見慣れた花も、水に浮かべると幻想的だよね。違う世界にいるみたい | ||
| ひと夏だけの思い出、か…。なら、深く刻み付けておいて。私との時間を | ||
| 夏は蒼が一番映える季節だと思うんだ。冷たさが、心地いい季節だからね | ||
| 神社って好きだな。見守られてる感じがして。…ステージの上も、か | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ふふっ…プロデューサーも早く。見惚れてたら、置いてっちゃうよ | ||
| ルーム | いっぱい遊んで、夏を満喫して…すごく楽しんだよ。お返しはお仕事でね | |
| 侘び寂びとか、そういうのにもっと触れてみてもいいね。故郷なんだしさ | ||
| いろんな歩き方を勉強してきたからね、そんなに動きづらくはない…かな | ||
| …下駄の音、気持ちいい。いつもより遠くまで歩いて行ける気さえするよ | ||
| なんでもない毎日が、前より大事に感じる…歩んできた道のおかげかな | 親愛度MAX | |
| ○○プロデューサーとなら、どんなこともできるよね | ||
| 浴衣はお母さんと選んだんだ。特別な装いだし…じっくり見ていいよ | タップ時のみ | |
| 可憐なだけじゃないしたたかさを、紫陽花は持ってるんだ。好きな花だよ | ||
| 花手水も四季折々…その時だけしか見られない景色、一緒に楽しみたいな | ||
| プロデューサーも浴衣着なよ。私ひとりだけ浮かれてるみたいだし… | ||
| 守られるよりは守りたい…でも一番は、一緒に並び立って、かな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 約束。季節が巡っても、ずっと。プロデューサーのアイドルでいるって | ||
| LIVE前 | 夜の帳に舞うひとひら。推して参る! | |
| 私には、貫きたいものがあるんだ | ||
| 特技発動時 | 斬り伏せる! | |
| ここは、通さないよ | ||
| 守るために! | ||
| LIVEクリア | 今宵の花も、美しかったでしょ? | |
| こうして平和は守られた。めでたし、だね |
[咲きすさぶ青嵐]渋谷凛+

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 夜の闇に紛れて、招かれざる客が来たみたいだね。いいよ、私が歓迎してあげる。ここは私の街、私の居場所…だから、この先へは絶対に通さない!…いざ、推して参る! | |
| 親愛度 | ○○プロデューサー、私の背中をお願い……!なんて……ふふっ、ちょっと役に入りすぎかな。でも、信頼してる気持ちは本物だよ。 | 親愛度400 |
| お仕事は自分の全力をぶつける場所だから、戦いでもあるんだね。自分自身っていう研ぎ澄ませた刃を携えて、どんなに強い相手にだって挑んでいくような。 その度に感じるのは、他の何にも代えられない高揚感。一歩も引きたくないっていう意地と、そのドキドキが、私をどうしようもなく奮い立たせてくれる。 だから私は、ずっと戦い続けるんだ。遥かな高みを目指すため、そして……アイドルっていう、私の大切な居場所を守るために。 | 親愛度600 | |
| ホーム | あんたたちが相手?大勢でかかってきてもいいよ。さぁ、斬り合おうか | |
| いつの時代も、勝者こそが正義。決着を見届けるのは…あの満月だよ | ||
| 子どもだって油断してた?守りたいものがある心は、誰よりも強いんだから | ||
| セットも気合い入ってて、すっと役に入れるな。私は用心棒、渋谷凛! | ||
| 月下美人…?ふふっ、いいね。たおやかに、したたかに…咲き誇る! | 親愛度MAX | |
| 守り抜くんだ、私の居場所…私の全て。大切なもの、ひとつも奪わせない | ||
| 暗いけど、大丈夫。ちゃんと動けるよ。そのくらい、練習したんだから | タップ時のみ | |
| 満ちた月光は、私に指し示してくれる。目の前を切り開く、一筋の道を! | ||
| 私を動かすのは、約束と想いの力。離れていても、支えてくれてるんだ | ||
| 腕の筋肉ついたのかな。けっこう軽い…もっと派手な動きもできそう! | ||
| 今の全部を、ぶつけるから。そうしてまた、私は研ぎ澄まされていく! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 負けないよ。この想い…この心に咲く花は、絶対に散らないから! | ||
| ルーム | 殺陣は譲りたくなかったから。難しかったけど、やり切ったよ…ふふ | |
| 橋で大勢を迎え撃てば、相手にするのはひとりずつ…昔の人、頭いいね | ||
| 実は番傘投げるのも、けっこう練習したんだ。全然うまく飛ばなくてさ… | ||
| 抜刀と納刀は殺陣の見せ場だからね。我ながら、うん…かっこいいと思う | ||
| 次は何に挑戦できるんだろうって。ずっと変わらないよ、このドキドキは | 親愛度MAX | |
| いつの間にか非日常というか、日常なんだよね。アイドルの日々ってさ | ||
| この衣装、華やかなで気に入ってるんだ。和風だけど、動きやすいしね | タップ時のみ | |
| 刀に名前付けたらもっと愛着湧くかな。んー…妖刀、とかは違うか… | ||
| 日頃の特訓のおかげかな。だいぶ体も柔らかく…なったよ、なったって | ||
| 月って、見てると力が湧いてこない?狼じゃないけどさ。満たされる感じ | ||
| ん、なに?殺陣の練習に付き合ってくれるの?ふふっ、手強い相手だね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○プロデューサー、ずっとそばで見ててよね | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[Drastic Melody]渋谷凛
PLACE:コインランドリー

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 私の言葉じゃ、駄目だった…。何を言っても、届かないのかな。でも、泣いてるだけじゃ…傷ついて、終わりだから。苦しくても一歩、踏み出さなきゃいけないんだ | |
| 親愛度 | ○○プロデューサー……ごめん、今だけ……。溢れてきて、止まらないんだ。だから、流させて。強くなるためは……きっと、これも……必要だから。 | 親愛度50 |
| 私、忘れてた……ううん、知らなかったのかも。自分の想いを正面から否定されることが、こんなにも辛くて、痛いことだったなんて。 でもきっと、だから大事なんだ。わかり合えないからこそ……届ける意味がある。私の想いを、歌う価値がある。 この痛みは、きっかけなんだ。踏み出すための、一歩。ここで泣いてても、このままじゃ何もつかめない。私は踏み出していくから……待ってて。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 踏み出すのは、痛くて…苦しい…これが、表現する痛み、か… | |
| 千夜の言葉は…正しかった。ずっと…普通に生きてきたんだ、私は | ||
| 涼…大丈夫、大丈夫だから。すぐに立ち上がるから…もう少し、待って | ||
| 雨が、洗い流してくれたらいいのに…涙も、この苦しさも… | ||
| プロデューサーだったら、何て言っただろう。未熟だったんだ、私… | 親愛度MAX | |
| つらくて痛い、嵐を一緒に乗り越えてこその、仲間…。信じてるから | ||
| 止めなきゃいけなかったのに、動けなかった。…追いかけなきゃ | タップ時のみ | |
| 涙なんて、いつ振りに流したんだろう。おかしいな…止まらないや | ||
| あの気持ちを、わかってあげられたら…。これも、ただの傲慢なのかな | ||
| できることなんて、ひとつもないのかもしれない…。それでも、私は… | ||
| このままは嫌。手を取りたいよ。暗闇なんて…寂しいから | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| …行かなきゃ。こんな嵐の中、ひとりでいたら…寒いよ。きっと | ||
| ルーム | 経験を積み重ねるだけじゃ、殻は破れない。大事なこと、教わったよ | |
| 変わらないままで、何もかも思うようになるほど…世界は、甘くないんだ | ||
| 涼って、いつも優しいんだ。何度も助けてもらってる。だから、私も… | ||
| 合宿はいいよね。仲間をより身近に感じて、何を考えてるのか知れるし | ||
| 時間がかかったとしても、いつか克服できる。そう信じてる | 親愛度MAX | |
| 私はもう光を見てるんだ。アイドル…その頂に。目指さない理由がないよ | ||
| 自信を持ってても、まだ足りないところは多い。伸びしろって考えてるよ | タップ時のみ | |
| 楽しいだけがアイドルじゃない。いろんな思いで、光は強くなるんだ | ||
| わかり合えなかったとしても…肩を並べることなら、許されるのかな | ||
| 詮索はしないよ。それぞれの人生だから。隠したいこと、あるでしょ | ||
| 心配しなくても大丈夫。ぐずって腐るほど、私は弱くないから | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| プロデューサー、暇なら…背中、貸してよ。…それだけでいいからさ | ||
| LIVE前 | 叫んでくる。私自身の叶えたい願い! | |
| もう躊躇わない。理想を、歌うから! | ||
| 特技発動時 | Don't fake it | |
| 限界を、壊す! | ||
| 抑えきれない想いを! | ||
| LIVEクリア | これが、誤魔化さない剥き出しの私 | |
| 歌い切ったよ。私たちのメロディー |
[Drastic Melody]渋谷凛+
PLACE:廃倉庫・撮影中

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | どんな壁も天井も破っていく。抑圧も限界も、何もかも壊して先へ進むんだ!いつか夢見た星をつかむまで、足掻いて、叫んで、吠え続ける!それが、選んだ生き方だから! | |
| 親愛度 | 声が、どこまでも響いて……世界がぶわっと開けていく。こういう感覚、今までも何度かあったけど……それとは少し違う。うん、きっと……これが、殻を破る感覚なんだ。 | 親愛度200 |
| 一度や二度の輝きじゃ、まだまだ満足できない。全然満たされない、足りない。もっと、この先へ行きたい!……そんな想いで、胸が締め付けられるんだ。 決めたよ。私、もっと欲深く生きるって。欲しいもの、伝えたいこと、見たい景色……私自身の叫びに、もう遠慮なんかしない。 だから、プロデューサー。これからも戦ってよ。ずっと遠くの輝きを目指す、私の隣で。私が欲しいものは、私たちで手に入れたいものだから。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 飾られてるだけの偶像じゃない!私たちには、意志があるんだっ! | |
| 砕けた破片が、映す姿…どんな角度からでも、私は私で在りたい! | ||
| 押し込められてるだけじゃ、何も見えない。だから踏み出すんだ、前へ! | ||
| 声が枯れるまで叫ぶよ。私たちの存在意義を、この世界への言葉を、全部 | ||
| 私たちの歌が、声が…誰かに響きますように。ううん、届ける。絶対! | 親愛度MAX | |
| 天を衝いたって、その先がある。私はどこまでも行くよ。光の先へだって | ||
| 撮影だから歌わなくてもいい?…歌いたいんだ。いつだって全力だから | タップ時のみ | |
| 刃はいらない。むき出しの声が、心が、この激情が…私たちの武器! | ||
| 傷ついたっていい!手に入れたいものが、私たちにはあるから | ||
| 熱い…本能が、私の全部が叫びたがってる。まだ見ぬ高みを、求めてる! | ||
| 私たちは生きるよ、この世界で。がむしゃらに、ワガママに…前を向いて | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 知らない眩しさを、私も最初は…拒んでたね。でも今は、手を伸ばしてる | ||
| ルーム | 重なり合って、生まれたのは…新しい絆。私はそう信じてるんだ | |
| 何度も歌ってきたけど…やっと、ふたりと心が通った気がしたよ | ||
| 完全に理解はし合えてないけど、いいんだ。同じ星を目指してるから | ||
| 壊した先にある景色は、綺麗なだけじゃない。挑戦ってそういうものだね | ||
| 私たちの可能性を信じて、賭けてくれたんでしょ?もちろん、応えるよ | 親愛度MAX | |
| いつだって、きっかけがないとね。私たちを見つけてくれて…ありがとう | ||
| 威嚇する時のハナコ、けっこう怖いんだ。あれも野性的…なのかな | タップ時のみ | |
| 次のお仕事、まだかな。ふふっ…うずうずしてるんだ、早く歌いたいって | ||
| 千夜と涼は、戦友みたいなもの。この歌で、世界に立ち向かっていくから | ||
| 叫びきって…すっきり、は…してないよ。まだ足りない…全然 | ||
| 名前に込められた想いの通り…一番眩い星を目指す。空に声を、轟かせて | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| プロデューサー、遅れないでね。一緒に手を伸ばすんだから。憧れにさ | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[シャルム・シェルシュール]渋谷凛
PLACE:表参道・ファッションビル

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | あっ…残念、脱げちゃった。綺麗な服を着たし、慣れないなりにカッコつけて帰りたかったんだけど、上手くいかないね。…あ、靴はそのままでいいよ。自分で取りに行くから | |
| 親愛度 | 新しいことに挑戦していくと、失敗をすることもあるよね。履き慣れない靴が、脱げちゃうみたいにさ。それでも私は思うんだ。この靴をまた履いて歩いていこう、って。 | 親愛度100 |
| プロデューサーに靴を履かせてもらうこともあったけど、いつまでも自分で靴が履けないほど、私はか弱い女の子じゃないよ。 靴が脱げたり、靴擦れをして、立ち止まってしまうこともある。でもそのたびに、立ち上がって、また歩いてきた。その経験があるから、また新しい靴にも、挑戦できるんだ。 どんな靴だって、いつか履きこなせる。それが私の誇りなんだよ。守られるだけじゃなくて、一緒に歩いてきたからこそ手に入った、私の宝物。 | 親愛度200 | |
| ホーム | まだ着られてる。…うん、大丈夫。ちゃんと、着こなしてみせるから | |
| いい勉強になったよ。次のお仕事にも、きちんと活かさないとね | ||
| 靴ぐらい自分で履けるよ。相変わらず、世話焼きなんだから… | ||
| 街も人も変わるもんだね。少し離れただけなのに、渋谷とは大違い | ||
| 時間さえあればどこへでも付き合ってくれて…本当、いつもありがとうね | 親愛度MAX | |
| プロデューサーに私を見つけてもらえた。だから次は私が私を見つけるよ | ||
| すごい鏡だよね。まるで、おとぎ話の世界への出入り口みたい | タップ時のみ | |
| ひとりで無理なときはちゃんと言うよ。私に力を貸してほしい、って | ||
| そういえば、まだ言ってもらってないんだけど。なにって…服の感想 | ||
| もう閉店直前か…。時間を忘れて、夢中で見て回っちゃったね | ||
| カッコ悪いところ見せちゃったな。ま、プロデューサーの前では許してよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 靴は自分で拾うし、王子様の手も引っ張ってく。私はそんなお姫様だから | ||
| ルーム | アイドルは、普通の女子高生じゃできない挑戦の連続…やりがいがあるよ | |
| 大人って感じの服装だよね。ちょっと背伸びしたけど、気に入ってる | ||
| ハイブランドを着こなせるかって心配はあるけど…それ以上に楽しみだな | ||
| 今回は大きなお仕事だし、上手くいったら…自分にご褒美でも買おうかな | ||
| ビシッと決めた私、ファンとプロデューサーに必ず届けてみせるから | 親愛度MAX | |
| いつか読んだ童話みたいに、魔法使いって突然目の前に現れるんだよね | ||
| ファッションの勉強は楽しいよ。歴史を知ると、着る気分も変わるよね | タップ時のみ | |
| もっといろんな靴を履いていきたいな。変な形をしたのも面白そう | ||
| 歩くのは怖くないよ。たとえ道は違っても、仲間も一緒に歩いてるから | ||
| ハナコに少し警戒されちゃった。一瞬、私だってわからなかったみたいで | ||
| 難しい案件でも成功させるよ。プロデューサーがくれたお仕事だしね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| また、買い物に誘うから。次はプロデューサーの服も、見にいこうね | ||
| LIVE前 | 行こう。この先に、求めるものがあるから | |
| ここが最前線。私はいつだって、ここにいる! | ||
| 特技発動時 | 先へ進もう | |
| 止められないよ | ||
| 意志を貫く | ||
| LIVEクリア | 私はこれからも、私の道を歩き続けていくよ | |
| 今日も全力だった。それが私の、誇りなんだ |
[シャルム・シェルシュール]渋谷凛+
PLACE:ウォールアートからの脱却

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 同じ場所にい続けるなんてつまらないでしょ。壁の向こう、道の先には、きっと何かが待っている。あるのは絶望だけかもしれない。それでも私は行くよ。だって、それが私だから | |
| 親愛度 | 私を繋ぎとめておくなんて、できないよ。無理に型にはめようとするのなら私は抗うし、抜け出してみせる。これまでも、これからも……それが、私だから。 | 親愛度400 |
| 黒は、何物にも染まらない色。そして、私自身。自分の意志を貫こうとすれば、疎ましく思われたり、反感を持つ人も出てくるかもしれない。でも、いいんだ。 足掻いて、呻いて、戦っていくよ。失敗も、反感も、あらゆる逆風を乗り越えて、私は、自分が信じた道を進んでいく。 そのための力……乗り越えていけるって自信は、○○プロデューサーから、もうもらったから。だから、行こう。私の……私たちの道を、どこまでも! | 親愛度600 | |
| ホーム | 壁は守ってくれるけど、邪魔にもなる。守られてばっかりじゃ退屈でしょ | |
| 道の先は見えないけど、それで構わない。未知との出会いは大歓迎 | ||
| 抜け出していいし壊してもいい。望むものは壁の向こうにしかないんだ | ||
| 見る人たちに刻みつけたいんだ。私たちのメッセージを。心の奥底に | ||
| 今日の経験が、次に挑む自信になる。私はそうやって、進んできたんだ | 親愛度MAX | |
| 撮影は魂と魂のぶつかり合い。想定以上のものを撮らせてみせるよ | ||
| 壁から出る撮影なんて…ふふ、新しいことをすると胸が高鳴るよ | タップ時のみ | |
| 挑戦することが、私の誇り。だからこそ、プロとして結果も出さなきゃね | ||
| 遠慮なんてしてたら、衣装に飲み込まれる。張り合うぐらいで、丁度いい | ||
| 壁から出たらもう戻れないよ。進むほうが楽しいって知っちゃうからね | ||
| 走り続けるのは、もちろん大変だよ。でも、だからこそ楽しいんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 時には立ち止まることもあるかもしれない…それでも私は、また進むよ! | ||
| ルーム | 期待の大きさはプレッシャーじゃなくて、私の力になってくれるんだ | |
| お仕事で気を張ってたから少し疲れたな…こんな日は、ハナコと散歩だね | ||
| ファッション好きな子たちが、すごい話しかけてくる…いい衣装だもんね | ||
| 私の壁抜けは忍法でも超能力でもなくて…あえていうならトリックかな… | ||
| 失敗も成功も糧にして、私はもっと、ずっと先へと進んでみせるから | 親愛度MAX | |
| 乗り越えてきた自負が、私の大切な力なんだ…ううん、私たちの、かな | ||
| 写真見た?感情に訴えかけてくる、すごい仕上がりになったよね | タップ時のみ | |
| …ん?これは…その、高いヤツだから。…ひとつだけしかあげないよ | ||
| あいたた…撮影で痛感したよ…体の柔軟性がまだまだ足りないってこと… | ||
| 昔だったら縁のないお仕事だったな…これまでの積み重ねの成果、だね | ||
| 意志を貫くには力も必要…。だから私は、もっと実力をつけていきたいな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 見守ってくれるのは嬉しいけど、ちょっと見すぎ…。さすがに照れる… | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
コメント (渋谷凛・エピソード別セリフ3)
この記事を作った人
新着スレッド(アイマス デレステ攻略まとめwiki【アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ】)




