タロット勢に関するまとめ() コメント#211
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ぬし
2116年まえ ID:b1kma0ajそのworld:Bは様々に分岐した、もっと言えば「プレイヤーの数だけ存在する」ということだそうな。更にその無数のworld:Bやworld:Aをも貫いて空いた穴が「ロスト」であったり「ロスト・ゼロ」であったりするわけです。
ベオカスはもう名前からして「観測者」か、それに近しい存在へと落ち着いています。でもギンガが1度目の消滅4章で「観測者」として話しかけてきたのは「フォースウォールの先にあるプレイヤー」です。…ベオカスって、俺らのゲームに対する「好奇心、引っ掻き回して欲しいと思う気持ち」が具現化した存在とか言うんじゃねえだろうな…
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タロット勢に関するまとめ() #211 の返信コメント
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ぬし
2126年まえ ID:b1kma0ajそこから「ノア計画」やら4章でタクヤの意識が1日ごとに飛ぶことで「世界線が変わる」やら、「ラプラスの悪魔」やら何やらをこの辺の仮定と結びつけると、何だかすごい方向へと考察が進んでいくんですが…これ以上は「タロット勢」の考察から離れそうなので、一旦ストップします。
ベオカスは個人的にはそれか、あとはそれこそ「世界」というタロットの具現化であるかぐらいなんですが…少し15話をかじると、人々の「概念」に対する信仰により力を得るのが「女神」であるとあったので、その類のような気もしますけどね。
ほんと考えれば考えるだけ色々出てきますね、考察奥深いわぁ。
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