『10 2025』との違い
目次 (『10 2025』との違い)
新作『10 2026』の追加要素
各項目の詳細は分かりしだい追加していきます
「シネマイベント」
特定の年代と週になると発生するイベント。
その再現がゲーム内でできると報酬が貰えます。
また、名馬ミニイベントとして史実馬が紹介されることもあります。(報酬などはありません)
「名馬相関図」
見た感じ『9』シリーズの「優駿の絆」ですが、その進化系とのこと。
関係性を深めることによって、その馬の能力が単純にプラスされます。
シネマイベントの再現をすると発生する特別な関係性もあるとか。
「始祖系統」
「活力」と「ドラマ因子」
名馬相関図と合わせて、自家生産馬の適応能力を(後天的に)伸ばしやすくなるようなイメージですかね
「新規配合理論」
上記「始祖系統」や「ドラマ因子」に関連した配合理論が追加。
「活力」は繁殖牝馬の能力を底上げする
固有ウマソナ追加
前作『10 2025』との違い
詳細は分かりしだい追加していきます
シナリオ開始年が追加
最古が1971年→1968年開始シナリオ
2020年開始シナリオが追加
『9 2022』の最古シナリオであった1976年開始が復活
海外競馬ブーム
海外には無双できる能力の馬が多いので起こしやすくなるかも
欧州と米国それぞれで起きることがあり、日本の競馬ブームのボーダーが下がって同時に起こしやすくなります。(効果はかけあわせではなく、効果の大きい日本基準になる模様)
また海外ブームは固有馬で確定で起きます。
・米国(セクレタリアト、ジョンヘンリー、アメリカンファラオ)
・欧州(ブリガディアジェラード、パーシャンパンチ、フランケル)
新キャラ追加
秘書『白鷺七夏』が追加
新知人『千都つむぎ』、ウイポ9シリーズで秘書だった『竜胆しおり』『姫神ノエル』が知人として再登場します。
千都つむぎは系統関連の説明要員で、新要素の活力増強や始祖系統に関連しそう。
竜胆しおりは最強馬ロード・オンライン担当。永続的に目標が達成されるので最速結婚相手になります。
姫神ノエルは、2026の新要素である関係性に関する目標を持ちます。
同じく9シリーズで秘書だった『関屋未来』はウイポ10では知人として、『橘もえぎ』は牧場長として、『吹里谷芽愛』は2024から秘書として再登場していましたが、9シリーズの秘書全員が揃って再登場することになります。
実名騎手追加
幸英明、佐藤哲三、津村明秀の三名の騎手が実名化。
時代が遡ったことにより架空名の騎手・調教師も追加されました。
ザ・レジェンドマッチの改善
年数がかさむと入るのも難しくなる世界100傑馬ランキングに入る馬で争うレース。
同じ馬ばかりで戦って勝つ価値も薄かったモチベーションも正直上がらないザ・レジェンドマッチでしたが、引退済み所有馬も扱えるようになるようです。
配合理論辞典
今までは競馬用語辞典を端から端までチェックしないと見つからない配合理論が、分かりやすくまとめられた配合理論辞典が追加されます。
馬具追加
気性難を抑制する「パシファイアー」が追加される模様

