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Winning Post10 2026攻略Wiki

DLC

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最終更新者: ジャーニー

DLCオススメ

注意事項

シナリオ開始後の史実馬は、お守りとゲーム内資金があれば買うことができます!

つまり、『10 2026』でいえば最古シナリオの1968年以降に生まれた馬はDLCでなくても、とりあえず1968年シナリオで開始してお金とお守りを準備すれば手に入れる手段があるということです!

これは公式の注意事項の冒頭に書かれるくらい、勘違いされる方が多いのでご注意ください。

またお得なセットもありますが、事前によく見ておかないと重複購入してしまいますので購入前にご確認ください。

基礎知識

ゲーム中にDLC以外では手に入れられない馬たちがいます。

① 1968年時点の現役競走馬

・『1968年スタート 日本馬スターホース購入権フルセット』

・『1968年スタート 海外馬スターホース購入権フルセット』

要注意:海外の現役競走馬は日本所属になります一年目には海外遠征できない仕様ですので、かなりレース選択に困ります。また引退後も日本所属になり、本来の海外に送るには年2頭の制限があるので、これもまた難しくなります。

② 海外牧場がDLC購入でも開設が二年目になる仕様上、1968年末に入厩処理が必要な『1967生まれの海外馬』は所有(庭先取引)できません。

・『1967年生まれ 日本馬・海外馬スターホース購入権セット』

このうち、海外馬であるニジンスキー、カロ、ディクタス、パーソナリティ、イエローゴッドの5頭がDLCでしか手に入れられません。

逆に言うと、日本馬4頭は引継ぎプレイで最初からお守りがあれば手に入れられますので、DLC購入の際は念頭に置いてください。

なお前述の通り、この海外馬5頭も海外牧場最速開設DLCを使っても、海外には所属できませんのでご注意ください。

(※ディクタス・パーソナリティ・イエローゴッドは種牡馬として輸入されてくるので、系統確立など繁殖目的で所有したいだけなら輸入時に購入することは可能です)


上記以外の馬DLCは、オススメしません。

よほど「この年のシナリオからしか始めない!でも、それだとこの馬が間に合わない!」という信念がある方でなければ、必要ないかと思います。

オススメ

馬所有可能数&牧場面積拡張&工事期間短縮&新施設&最強馬ロード DLCフルセット(2,310円)

「WP10 2026 競走馬 所有可能数+5」(440円)

「WP10 2026 繁殖牝馬 所有可能数+5」(440円)

「WP10 2026 種牡馬 所有可能数+5」(440円)

「WP10 2026 放牧場面積+5」(440円)

「WP10 2026 放牧場・育成場面積+2」(440円)

「WP10 2026 牧場施設「低酸素トレッドミル」&放牧場面積+1」(220円)

「WP10 2026 牧場施設「飼葉スチーマー」&放牧場面積+3」(440円)

「WP10 2026 放牧場面積+2&最強馬ロード・オンライン-名馬カードコレクターセット」(220円)

「WP10 2026 牧場 工事期間50%短縮」(220円)

これを単品で買うと3,300円になるところ、セットで買うと2,310円まで下がります!

例えば「競走馬の+5頭は使わないけどな…」と思っても、バラで買おうとすれば金額が逆に上がってしまいます!

『この中で3つ以上いらない』を目安にセットでの購入を検討してください。

◆おすすめポイント

  • 放牧場面積が合計13増えます。DLCなしだと10ですから2倍以上です。もう何を建てようか悩むということがありません!育成場は+2で全て建設可能になります!
  • 「工事期間短縮」で一年目からバンバン施設を建てていけます!(その代わり、2倍のスピードで資金も消えていきます)
  • 施設「低酸素トレッドミル」、「飼葉スチーマー」は面積消費なしなのでお得な施設
  • 繁殖牝馬+5』は各牧場で+5ですので、日欧米とクラブで20頭多く持てます!つまり、毎年自家生産馬が20頭多くなりますので、強い馬が産まれる可能性がアップします!
  • 種牡馬+5』も同様に全部で20頭プラスですので、系統確立や好きな馬の保護に使えます!

あったら便利

米国・欧州牧場 最速開設セット(880円)

海外の厩舎に預けたり、海外の幼駒や繁殖牝馬の購入には海外牧場の開設が必要です。

このDLCは2年目の2月1週に建設できるので、1年目に生まれた海外馬を購入することができます。(例:1968シナリオならミルリーフやブリガディアジェラード)

ただ、こうなると2年目から競走馬の管理に繁殖用の牝馬の購入に幼駒の選別に施設の増設に…と考えることが多くなり、「あれもこれも欲しい」となって資金が足りずストレスが溜まることになるので、慣れないうちは自然に任せた方が良いという考え方もあるかもしれません。

史実調教使用可能数+1(永続型)(660円)

毎月プラス1回(計4回、競馬ブーム時5回)ですので、長くプレイすればするほどお世話になり元が取れる感覚はあります。

普段から全て使い切らない、オート進行を多用するようなプレイスタイルであれば必要性が低いです。

秘書コスプレ衣装(各660円)

あったら便利というか、あったら楽しいです。(※個人の感想です

馬DLCオススメ

必須ではないと思いますので、お財布とよく相談してください。

1968年スタート 日本馬スターホース購入権フルセット(2,200円)

スピードシンボリ、ワカクモ(1963)5歳

ヒカルタカイ、ニットエイト、リュウズキ(1964)4歳

タケシバオー、マーチス、アサカオー、ダテホーライ、キタノダイオー(1965)3歳

メジロアサマ、トウメイ(1966)2歳

12頭セットです。

これはスタートダッシュの金策のためです。

海外牧場最速開設DLCを使うとお金がいくらあっても足りません。

引き継ぎプレイで100億あってもあっという間に消えます。

かといって、日本馬も海外馬も全部DLCで揃えて国内に27頭もいたら、使い分けを考える作業がかなり大変になります。

また、海外馬スターホースセットの「その1」はほとんどが一年目の1968年に引退示唆が出るので、選ぶとしたら数年現役を続ける日本馬の方が良さそう、というわけです。値段が安いからという訳では決して

1967年生まれ 日本馬・海外馬スターホース購入権セット(1,430円)

タニノムーティエ(1967)

アローエクスプレス(1967)

メジロムサシ(1967)

ダテテンリュウ(1967)

Nijinsky(1967)

Caro(1967)

ディクタス(1967)

パーソナリティ(1967)

イエローゴッド(1967)


ニジンスキー、カロはこのDLCでしか手に入れられないですし、日本馬も結局お守りで購入する候補に挙がってくる1967生まれ世代の中でも有数の有力馬です。

2歳時は1勝すれば(=デビュー戦勝利で)海外遠征可能になるので、シナリオ開始一年目に現役競走馬をもらうより使いやすいです。

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ゲーム情報
タイトル Winning Post 10 2026(PS4 & PS5)
対応OS
  • PS
カテゴリ
  • カテゴリー
  • シミュレーション
ゲーム概要 その蹄跡を、歴史に刻め。

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