[未完成の歴史]二宮飛鳥・セリフ
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PLACE:夜桜の下

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 春、か…。凍えるような過去は記憶の地層として眠り。現在のボクたちは、桜色の花吹雪に祝福を受けている…それぞれの眼に、遥か彼方に輝く星の瞬きを見据えながら…、ね | |
| 親愛度 | 春の風が、まだ少し肌寒いようだ……。……フ、やれやれ。いつからボクは寒さに耐え忍ぶのではなく、温もりを求めるようになってしまったのかな……。 | 親愛度50 |
| ボクたちの胸をしめつける不安、怒り、つらさ……過去に起因する、美しいとは言い難い感情。だが、しかし……。 自らの醜さから目を逸らしては、美しい未来を見据える事も出来ない。きっとそう言いたいんだろう?○○は……。 ああ、ボクも同感だよ。ほら……ある古典作家も夢想していたじゃないか。美しく咲き誇る桜の樹の下には醜い物が埋まっている筈だとね。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 肇…?眠ってしまったのかい?その健康優良児ぶり、時には羨ましいよ | |
| あの連なる星々が、北斗七星なら…あの輝きが、アークトゥルス? | ||
| この桜も…春が来るたび、人々に見上げられ…記憶に刻まれたのだろうね | ||
| ああ、こうすると…夜桜だけじゃなく、春の星座もよく見える… | ||
| ○○を見上げるのも悪くない。新たな発見があるものだ | 親愛度MAX | |
| ○○もどうだい?スーツのままじゃ、冒険できないと? | ||
| 加蓮…やめてくれないか。ボクに向けて、花びらの塊をかけるのは… | タップ時のみ | |
| 左目が疼く…。いや、蘭子の真似ではなくて…花びらが、目に入ってね… | ||
| この瞳に、何か…他の者には見えない幻想が、見えやしないものかと… | ||
| 風に舞う花吹雪…遥か昔の人々もこの光景に、美を感じたのだろうね | ||
| フ…いけないプロデューサーだな。寝ている少女を撮ろうとするなんてね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| …いつか、キミとボクの手は…届くだろうか?遥か彼方の、あの輝きに… | ||
| ルーム | 喧噪は御免だが…この場所が全く静かになったら、寂しいのだろうね | |
| 花見酒には、まだ早いからね。ボクには熱い缶コーヒーで十分さ | ||
| 早寝早起きか。そんな規範を押し付けるのは、前時代的だと思わないか? | ||
| 妄想わーるど…か。確かにボクも都度、そのセカイへと耽っているな | ||
| ヒトに歴史あり、か。キミの歴史もいずれ、詳らかにしてもらうよ | 親愛度MAX | |
| ○○は…桜よりも、酒に酔うタイプのオトナかな? | ||
| ネイルアートか…このシルバーアクセと、イメージが外れない物で頼むよ | タップ時のみ | |
| ん?…ああ、髪についた花びらか。ちょっとした土産物だよ | ||
| 空腹かい?ならボクの非常食をあげよう。ただのブロック栄養食だけどね | ||
| 春が来たなら、蛹の如くコートを脱ぎ捨て……クローゼットに仕舞おう | ||
| キミの歴史にも、ちゃんと、ボクの名を刻んでおいてくれ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 過去を打ち明けられるのも、荷を預けるのも…信頼の証明というものだよ | ||
| LIVE前 | この歌は…新たなる歴史の幕開けさ。聞くがいい! | |
| 進化してみせよう。このLIVEの最中に | ||
| 特技発動時 | 歴史を紐解こう | |
| 競い合おうじゃないか! | ||
| 今の輝きを! | ||
| LIVEクリア | 未完成のその先は……完成じゃない。もっとクールな何かさ | |
| キミたちからもらった生きる力に、感謝を示そう。……ありがとう |
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