高橋礼子・エピソード別セリフ1
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目次
高橋礼子【R】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 高橋礼子。31歳よ。冗談のつもりだったけど、本当にアイドルになるなんてね。いまでも、私をアイドルにするっていうの?見上げた熱意ね。それなりのモノ、期待しているわ | |
| 親愛度 | この年で人生が変わるなんて、普通は思わないわ。○○君との出会いは、それをもらえたってこと。特別よね。 | 親愛度25 |
| 30歳を過ぎてアイドルを目指すってことは、やっぱり、15歳でアイドルを目指すのとは、わけが違うわよね。 突き付けられる現実もあるし、毎日が自分との戦いよ。でも、それすらも楽しめてるわ。 誰かを楽しませて、自分も楽しめる。この先、そんな日々が待っているのなら……私の人生、さらに大きな花を咲かせるんじゃないかしら。 | 親愛度50 | |
| ホーム | あら、私に誘われたいの?…じゃあ、頑張ってね | |
| 何か香った?…何もつけてないけど。フェロモンだったりして | ||
| 生活にもカラダにもメリハリは大事よね。飲みすぎも注意かしら | ||
| 君に、私の魅力が引き出せるのかしら?楽しみね | ||
| 30過ぎてからアイドルを目指すなんてね。酔ってて覚えてないけど… | 親愛度MAX | |
| この年になって、自分の魅せ方を教わるなんて…。まったく、予想外だわ | ||
| あら…触れるのはダメ。そのほうが、アツくなれるでしょう? | タップ時のみ | |
| 大人だからこそ、楽しめることもあるのよ。もしかして、まだ知らない? | ||
| 刺激がないと飽きちゃうのよね。アイドルは、ちょうどいいかと思って | ||
| このあたりは少し窮屈ね。でも、このほうが目を惹くでしょう?ふふっ | ||
| あら、○○君。大人の魅力にあてられちゃった…? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 挑発なんてしてないわ。…あなたが誘われてるだけで | ||
| ルーム | 落ち着いて、堂々としていればいいんでしょう? | |
| 歌やダンスの練習なんて、学生のときの授業ぶりねぇ…何年ぶりかしら | ||
| 社会人としてのノウハウは生かせそうね。…駆け引き、とか | ||
| パーティーで踊る社交ダンスくらいなら、できるかもしれないわね | ||
| やり手だってことはわかったわ。でも、もっと私を夢中にしてちょうだい | 親愛度MAX | |
| 私だけなんて癪だわ。○○君のことも、教えなさい | ||
| ふふっ♪この刺激、くせになりそう… | タップ時のみ | |
| イタズラをするってことは、やり返されてもいいってことよね。そうよね | ||
| 新人のうちにスキャンダルなんてご法度でしょう?わかってるわよ | ||
| 大人をからかうものじゃないわよ。それとも、お仕置き希望かしら? | ||
| 駆け引きはなしってことね。そういうの、久しぶり… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 強いられたわけじゃないわ。自分で選びとったのよ |
高橋礼子【R+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ○○君の情熱で、花開いた…ってところかしら。遅咲きには、遅咲きの魅せ方があるわよね。大人の魅力で、魅せてあげようじゃない…。さぁ、楽しんでいくわよ | |
| 親愛度 | ○○君のリード、悪くなかったわ。むしろ……ふふ、またよろしく頼むわね。 | 親愛度100 |
| まさか、こんなにのめりこんでしまうなんてね。○○君は予想できていたのかしら? ……ふふっ、大したものね。いいわ。認めてあげる。○○君のことも、アイドルのこともね。 だから、今度は飽きさせないように努力して。飽きっぽい私を、○○君のテクニックで夢中にさせ続けて。わかった? | 親愛度150 | |
| ホーム | 強気で、攻めていくわよ。…あら、何か想像した?ワルイ子ね | |
| 可愛さは…。そうね、そう思ってもらえるくらいの隙は必要ね | ||
| お仕事の後は、ワインで乾杯ね。ご褒美は必要でしょう? | ||
| 表情はもっと攻めて?求められたら、やってみせるわよ | ||
| 自信はあったわ。でも、強さをくれたのは、○○君よ | 親愛度MAX | |
| 私には、私にしかできない魅せ方がある。…魅せてやろうじゃない | ||
| 唇ね…触ると濡れちゃうかも。試してみる? | タップ時のみ | |
| こぼれる瞬間がきたら、見逃さないことね。…気持ちのことよ | ||
| ゴージャスなドレスね。着こなす自信しかないけれど | ||
| さりげなく強調して、と。ここに手は出しちゃダメよ | ||
| あら。見せてるのよ。○○君の感想は? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 大人だから、つい駆け引きしたがっちゃうわね。それも楽しんで | ||
| ルーム | せっかく女に生まれたんだから、使っていかないとね | |
| もう少ししたら、教えてあげるわ。大きくなりなさいね | ||
| 今から育てれば、化けるかもね。私もそうだったもの | ||
| みんな、カワイイわね。まぁ、私には私の魅力があるけど | ||
| 飲みに行きましょうか。お姉さんの奢りで。どう? | 親愛度MAX | |
| ○○君だけは惑わされちゃだめよ…ふふっ♪ | ||
| レッスンも継続していくわよ。一緒にいい汗をかきましょう | タップ時のみ | |
| 私も、君も、あだ花を育てるほど暇じゃないでしょ。わかってるわよ | ||
| この衣装を選んで、よかったわね。ドレスなら、着慣れているもの | ||
| 毒なんてないわよ。触れてみたら?やみつきになるかも | ||
| 遅咲きの花だけど、きれいでしょう?咲き誇ってみせるわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| あら、吐息が触れちゃった…?こんなに近くにいるから、ね |
[妖しき雌豹]高橋礼子
PLACE:礼子の自宅
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 『高橋礼子、豹と暮らす』…とんでもない企画ね。でもいいわ、私がこの子に野生を教え込んであげる…自由に、大胆に。ふふっ…教育に良くない?いいえ、オトナへの近道よ | |
| 親愛度 | よしよーし、子猫ちゃん。ふふっ。飼い慣らしてみせよう、なんて思ってたのに、私が虜になっちゃったみたい……。 | 親愛度50 |
| 小さくても豹は豹ね。気高く、美しく、誰の言いなりにもならず自由に。だからこそ、人を惹きつけてやまないのよ。 私もそんな女であり続けたいものね。この子に教えられちゃったかしら。この、魔性の子猫ちゃんったら。うふふ♪ そろそろ収録も終わりね。残りわずかだけど、この子と過ごす時間を大切にするわ。○○くん。 | 親愛度100 | |
| ホーム | よしよーし…あん、ダメよ子猫ちゃん。あ、豹だったわね | |
| この子と私の共通点、見つけたわ。…生のお肉が大好き。うふふっ | ||
| うちの子になる?でも、豹は飼っちゃダメなのよね、うちのマンション | ||
| 最近、夜のお誘いを断ってるの。この子に早く会いたいから。罪作りね | ||
| 今は可愛いベイビーでも、大人になれば美しく逞しく…たまらないわね | 親愛度MAX | |
| ○○くん、ペットは好き?そうだ、私を飼ってみる? | ||
| おイタすると、躾けちゃうわよ子猫ちゃん。…あなたも躾けられたいの? | タップ時のみ | |
| ふふ、爪は立てちゃダメ。やんちゃなんだから…あ、こら | ||
| つい構ってあげたくなっちゃう。こういうのを魔性って言うのかしら | ||
| ○○くんの気になってる所、わかってるのよ?ふふ… | ||
| ○○くんも、撫でてあげて。…私をじゃないわよ? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| なぁに、この子に嫉妬してるの?いつでもヨシヨシしてあげるわよ | ||
| ルーム | 私から見ると、みんな可愛いベイビーちゃんね | |
| よしよしされたい子、おいでなさい…うふふ | ||
| 最近、小さい子が可愛くって。母性が出てきちゃったかしら | ||
| ここに子猫ちゃんを連れてくるのはどうかしら。動物はダメなの? | ||
| そうだ、○○くんがうちの子になってみると言うのは? | 親愛度MAX | |
| ○○くん、帰りましょう。可愛いわが子に会いによ♪ | ||
| 挑発的?ボディラインが出る服以外、服じゃないの。私にとってはね | タップ時のみ | |
| ますますスキンシップが好きになっちゃって。子猫ちゃん効果かしら | ||
| 写真見る?普段は全然撮らないんだけど。もうアルバムがいっぱいよ | ||
| 匂いが変わったのわかる?香水を控えめにしているの | ||
| 愛すれば愛するほど、その分、別れが辛くなるって。知ってはいるけどね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くん。私がなでられて喜ぶ可愛い子猫ちゃんだと? |
[妖しき雌豹]高橋礼子+
PLACE:撮影スタジオ
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 次は『高橋礼子、女豹になる』…こんな格好が似合うのは私くらいなものよね。いいわ、私の本気、見せてあげる。獲物は全世界のボーイズ&ガールズ…うふふっ | |
| 親愛度 | どこを見られても恥ずかしくない体よ。どこを見ても恥ずかしいって顔しちゃダメよ?ほら、ちゃんとまっすぐ……○○くん。 | 親愛度200 |
| どう?私の女豹具合。すっかり板についたでしょ?ずっと身近で観察してたからね。しなやかな腰つき……獲物を前にした舌なめずり……。 それで、私が豹ならあなたは何かしら?猛獣使い?それとも哀れな子羊?どっちでもいいわ、私の事を楽しませてくれるなら。 だって……どっちであろうと、あなたは私の獲物だから。絶対に逃がさないわよ、○○くん。観念なさい。ほら…ほぉら♪ | 親愛度300 | |
| ホーム | やるからには史上最高の女豹をお届けするわ。がおー…うふふ | |
| はい、ポーズ…刺激的過ぎてNG出ちゃっても知らないんだから | ||
| 私が囚われてるのか、あなたが囚われてるのか…どっちがお好み? | ||
| こんな風に見上げるのは悪くないわね…見下されるのは嫌いだけど | ||
| ○○くんって…とっても美味しそうね。味見しても? | 親愛度MAX | |
| 女豹の鳴き声をご存じ?とっても官能的で扇情的なの…想像してみて | ||
| 手を伸ばしても触れられないのは檻のせい、だけかしら? | タップ時のみ | |
| 動物はシッポで気持ちを語るのよ…今の私の気持ち、読み取ってみて? | ||
| 網タイツって、たまに力任せに引き裂いてみたく…ならない?私だけ? | ||
| 燃えるような赤…滴る血のような…そうだ、ステーキ食べに行きましょ | ||
| この衣装は○○くんの趣味?やるじゃない | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 女豹だもの、襲い掛かっちゃうかもしれないわよ?…期待してる? | ||
| ルーム | これが年長者の凄みってやつよ | |
| ヒョウ柄も悪くないわね。普段着に取り入れてみようかしら | ||
| 入ってくる子、入ってくる子、みんな二度見するのよね | ||
| ここでポーズの練習してたら、若い子が真似しちゃう? | ||
| ちょっと買い物に行ってくるわね。…どうして止めるのよ | 親愛度MAX | |
| 私の事、放し飼いにすると危険よ?捕まるつもりはないけど | ||
| あんまりちょっかい出すなら、とんでもない夜に付き合ってもらうわよ | タップ時のみ | |
| レッスンかしら?こんな格好で、どんなレッスンさせるつもり?ふふ… | ||
| 本来ヒョウ柄はカモフラージュのため…どこなら隠れられるかしら | ||
| この感じなら、どんなアクロバットなダンスも出来ちゃう気がするわ | ||
| 今夜はワインよりもミルクの気分よ…昨晩、飲み過ぎたかしら | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 今の○○くん…捕食者の目をしてる。そそるわ |
[魅惑のカクテルレディ]高橋礼子
PLACE:都心のバー
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | もう、こんないいお店に来てまで仕事の話?折角ふたりきりなんだから、オトナの時間を…って、そうね、そんなアナタだから、私も安心して身を委ねられるのよね…ふふ♪ | |
| 親愛度 | ○○くん相手だと、つい気を許し過ぎて、いろんな私を見せちゃうわね。たまには○○くんのいろんな顔も見たいのに。 | 親愛度50 |
| ○○くんと過ごす時間、とっても好きよ。酔っ払いの戯言なんかじゃないわよ?あー、信じてないわね?私は酔ってることを言い訳にするような女じゃないもの、ふふっ。 それに、酔ってるっていうなら、○○くんと出会ってから、ずっとアイドルの世界に酔いしれているわ……。 こんなに刺激的な感覚、お酒なんて比べものにならないわ。ねぇ、もっと……もっと私を酔わせて……。こんなことお願いできるの、○○くんだけなの。 | 親愛度100 | |
| ホーム | グラス、空いちゃったわね。次はどうしようかしら…強いのがイイ、かな | |
| 今日の予定はもう全部私のためってことでいいのよね…? | ||
| 私には…私にだけは悩みを打ち明けてもいいのよ | ||
| こういうところはあまり来ないのかしら?ふふ、緊張しないでいいのよ | ||
| ○○くんってば、私を酔わせてどうしたいのかしら? | 親愛度MAX | |
| ○○くんとふたりで楽しい夜にしたいだけなの | ||
| 眠くなってきたのなら、そろそろ刺激的な話をしてあげましょうか | タップ時のみ | |
| 魅せるためにこの服を選んだんですもの。私のこと、もっと見て… | ||
| 時間?もう…そんなの気にしなくていいじゃない、ね? | ||
| あら、なにが気になるのかしら?グラスのチェリー?それとも…ふふっ♪ | ||
| ○○くん酔ったの?ふふ、そういうことにしてあげる | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私に介抱は必要ないわ。でも、そばにいてほしいの… | ||
| ルーム | 気持ちよくなる方法は…簡単よ♪素直になるだけ。そう…素直に♪ | |
| 気が早いのは嫌われちゃうわよ? | ||
| どの子を誘おうかしらね | ||
| そんなんじゃ私は落とせないわよ♪ほら…もっとよ、もっと… | ||
| ○○くんのお誘いならいつでもオーケーよ | 親愛度MAX | |
| ○○くんの視線は私をアツくさせるの | ||
| 飲みに行きたいならもっと素直に言ってくれてもいいのに | タップ時のみ | |
| もっと近くで見てもいいのよ | ||
| へぇ、そういうことしちゃうんだ~♪それならこっちは…こうよ | ||
| 本気にさせて、責任取れるのかしら?女の執念は怖いわよ? | ||
| ○○くんは時々急に積極的になるんだから♪ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| シラフでも○○くんはステキよ。私が保証するわ |
[魅惑のカクテルレディ]高橋礼子+
PLACE:ミュージック・ホール
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | カクテルグラスを満たす私の輝き、あなたに飲み干せるかしら?もちろん、甘い甘いチェリーも全部堪能してね。時間ならたっぷりあるもの…イケるわよね、ほら♪ | |
| 親愛度 | 刺激はすぐに飽きて、次の刺激を求めるもの……。でも、○○くんといると絶対に飽きないの。ふふっ、わたしはもうあなた無しじゃいられないわ♪ | 親愛度200 |
| ふふっ、○○くんったら、まだまだ物足りないみたいね……わかるわ、私もまだイケるもの。あら、こんなこと言われるなんて意外かしら? 当たり前じゃない。私だってあなたのことちゃんと見ているもの。だから嬉しいわ。○○くんの、そういう……熱く私を求めてくれる表情が見られて。 ……ねぇ、物足りないなら次のステージを用意して?私でも知らない、もっと刺激的な私はきっとステージの上に……。どう?それってとってもワクワクするでしょう? | 親愛度300 | |
| ホーム | 私のためのステージ…なら、私は思う存分ヤればいいのね…! | |
| あなたの心が私で満ちるまで、返してあげないんだから…ふふっ | ||
| こんなにおっきなチェリー…頬張るのはさすがにむずかしいわね | ||
| 私の魅力に溺れそう?それじゃあ息継ぎの仕方、教えてアゲル♪ | ||
| ○○くんはスウィートとビター、どちらがお好み? | 親愛度MAX | |
| ○○くんなら、私を全部受け止めてくれるのかしら? | ||
| こぼれそう?収まりきらないなら、仕方ないわよね…ふふっ | タップ時のみ | |
| 目のやり場をどうしたらいいかって?ココを見て……そうココよ、ココ♪ | ||
| 気持ちいい?ふふっ、私もとっても気持ちいいわ…これがLIVEなのね | ||
| 私がどんな味か気になるのね…ふふ、素直でいいわ♪ | ||
| 私というカクテルを作るのは○○くん、あなたよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんがバーレスクにも詳しいなんて…物知りさんね | ||
| ルーム | お酒を嗜みながらのショーもオツなものよねぇ | |
| 包み隠さず、自分をさらけ出していかないとね | ||
| 刺激が強すぎる…?ふふっ、本場はもっと刺激的よ | ||
| 強い香水はお酒の邪魔になっちゃうから、マナー違反ね | ||
| 飲み会はパスして○○くんとじっくり飲みたいな | 親愛度MAX | |
| ○○くんの名前でお店にボトル入れちゃった♪ | ||
| 味見なんて言わないで、どうぞ全部飲み干して? | タップ時のみ | |
| 触れるなら優しく…時に激しくよ。ふふ、照れるなんてズルい人 | ||
| しっかり見てくれないなら、もっとすごい格好しちゃおうかしら | ||
| ウフ、可愛いイタズラ。そんなことしてどうなるか…知らないわよ? | ||
| ○○くんからのヒミツの合図、見逃さないわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| アフターは○○くんとふたりきりで、ね |
[セクシー・ロワイヤル]高橋礼子
PLACE:体育館

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | んっ…どうかしら?体力測定なんて、久しぶりの体験だけど…体の柔らかさは、自信があるんだから。 ほら、目をそらしちゃダメよ。ちゃんとできてるか、しっかり見ててね…ふふっ | |
| 親愛度 | 見つめられると緊張して、体が硬くなっちゃう……なんて、そんな心配はいらないわ。 だって私、逆に燃えるタイプだもの。今日一番の記録、期待してていいわよ。 | 親愛度50 |
| 無防備な格好も、〇〇くんには見せてあげる。……ふふっ、 別にからかっているわけじゃないわ。これは私の、飾らない素直な気持ちよ。 〇〇くんには、何でも知っていてほしいもの。私のいいところ、ファンを夢中にさせる魅力…… すべてを知り尽くしていてこそ、最高のプロデュースができるわ。 だから、期待しているわね。この磨き上げたボディを、どんな風に輝かせてくれるのか。 私もあなたの想いに、全力で応えてみせるから……約束♪ | 親愛度100 | |
| ホーム | 体を動かすのって、気持ちいい…。いつもよりフレッシュな気分よ | |
| 昔は私も、体操服とかを着てたのよね。ふふっ、想像しちゃった? | ||
| せっかくの機会だものね。見せつけるくらいの心構えでいくわ | ||
| 見られてると、熱くなるわね…。新記録、目指したくなっちゃう♪ | ||
| 〇〇くんもやってみる?私が優しく支えてあげる | 親愛度MAX | |
| ふふっ…〇〇くんの視線も、熱が入ってるわね | ||
| 大人になると体が硬くなるって、本当かしら。私で確かめてみる? | タップ時のみ | |
| ふぅ…プロポーションを維持するためにも、体の基礎は大事よね | ||
| 記録用紙、気になるかしら。私の秘密が書いてあるのかも…ふふっ | ||
| ドリンク取ってくれる?そう、そのまま私の口元に…ふふ、冗談よ | ||
| あら、大胆…〇〇くんもやる気になったかしら? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 次はどの種目をやろうかしら。ねぇ、あなたはどんな私が見たい? | ||
| ルーム | 軽いストレッチも日課にしてるの。お風呂あがりとか、寝る前とかね | |
| ほんのりと、お酒の香りが漂ってくるような…いえ、気のせいかしら | ||
| 体力測定の前くらいは、ちゃんとお酒も控えて…健康体で行くわ | ||
| 年を重ねれば、その分味わいを増す。そんなボディを見せたいわね | ||
| 気心の知れた仲だから、油断した姿も見せられるの。この空気、好きよ | 親愛度MAX | |
| スーツもステキだけど、プロデューサーくんのラフな格好も見てみたいわ | ||
| トレーニングウェア、肌触りはいいけど…ちょっとキツいかも? | タップ時のみ | |
| いつもよりも、一段とジューシーな私…ふふ、感じてちょうだい | ||
| あら、直々に計測してくれるの?お手柔らかにお願いするわね | ||
| 体重もスタイルも、しっかり管理してるわ。大事な武器だものね | ||
| 〇〇くん、イタズラね…私もお返ししちゃうわよ? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私と一緒に、汗だくにならない?運動するのって、気持ちいいわよ♪ |
[セクシー・ロワイヤル]高橋礼子+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ステージに響くファンの歓声、注がれる熱いまなざし…ふふっ、最高の気分ね。 さぁ、みんなも存分に感じて。私の体から溢れるほどの情熱を…お返しに、甘美な夢を見せてあげるわ | |
| 親愛度 | 私と、ファンのみんなと、そして〇〇くん……それぞれの情熱が渦になって、 このステージを包みこんでいるわ。気を抜けば溺れてしまいそうなくらいに、危険で……魅力的ね♪ | 親愛度200 |
| ありのままの自分を解放する、そんなLIVEステージ……。だからこそ、 いつも以上にはっきりと感じるのかしら。素肌をじりじりと焦がすような、みんなの熱い視線を……。 〇〇くんの視線は……特に強く感じるわね。その眼に秘められた熱意、 高みを目指す純粋な心……もしかしたら、ちょっぴりイケナイ欲望も?ふふっ♪ でも、構わないわ。だってこれは真剣勝負のステージだもの。〇〇くんのすべても、感じさせてほしいの。 その想いが、私をもっと……まぶしく輝かせてくれるから、ね♪ | 親愛度300 | |
| ホーム | 私の歌には魔法がかかっているの。みんなをジューシーにする魔法よ | |
| あなたたちを、魅了し尽くしてあげる。目を話すことも忘れるくらいに… | ||
| 見られるほどに、魅力的になる…この気持ちよさ、癖になりそうよ | ||
| まだ歌い足りないわ。私の中の情熱は、衰えることを知らないもの | ||
| プロデューサーくんにもっと伝えるわ。私の魅力を余すところなくね… | 親愛度MAX | |
| ステージに込められた、〇〇くんの情熱…感じるわ | ||
| ほら、もっとじっくり見て。私の体の奥まで、見透かすような瞳で… | タップ時のみ | |
| 聞こえるかしら。私の胸も、高鳴っているの…まるで少女みたいにね | ||
| 大人の時間、大人のステージ…純粋な子には、刺激が強すぎるかしら? | ||
| ふふっ…自分をさらけ出すのって、気持ちいいわ。この感触、最高…♪ | ||
| 〇〇くんも罪な人。私をここまで夢中にさせるんだもの | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 〇〇くんを虜にできたら、私の勝ち。それが目標ね | ||
| ルーム | この指でじっくりと、弄ぶように…マイクパフォーマンスの話よ? | |
| どの舞台でも、本気の勝負…ありのままの私を、ファンの心にぶつけるの | ||
| 大人の駆け引き、みんなにも教えてあげるわ。お姉さんにお任せ…♪ | ||
| ふぅ…気持ちが高ぶっているせいかしら。少し、部屋が暑く感じるの… | ||
| 大胆な衣装、私にはピッタリよね。さすが〇〇くん♪ | 親愛度MAX | |
| 歌ったあとは、喉を癒す一杯を…〇〇くんも一緒にね | ||
| 優しく導く歌、激しく引き込む歌…どちらも歌いきってみせるわ | タップ時のみ | |
| あら、我慢できなかったの?いつもの労いは、LIVEのあとでお願いね | ||
| パーティーの手配は済んでいるのかしら?ふふ、楽しみにしているわね | ||
| ん、衣装のチェックありがと。大事なステージ、隙は見せられないものね | ||
| 〇〇くんに命令する立場も、楽しそう…なんてね♪ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 〇〇くんって、スキンシップが好きよね。ふふ、私もよ |
[ラグジュアリー・ルージュ]高橋礼子
PLACE:パーティー会場

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | はい、乾杯…エスコートも板についてきたわね。今日はあなたがいるから好きに飲みたいところなんだけど…慣れてない子がいるから、主催者としては控えめに…、ね♪ | |
| 親愛度 | 昔は酔って騒ぐことがパーティーの楽しみ方だと思っていたけど、ゆっくりと、大事な人たちと語らうのもいいものね。……あら。飲まないとは言ってないわよ? | 親愛度100 |
| 単調な日々に、本当に飽いていたの。パーティーだけが退屈を無くしてくれて……でも、それすらも、いつしか単調な日々のルーティンになってた。 シャンパンの泡と一緒なのよね。開けた瞬間が一番刺激が強くて、あとは炭酸が抜けていくだけ。……あの時、あなたに声をかけたのは気まぐれだったの。 もう一度、ひと時刺激を感じられればいい。そう思っただけだったのに……いつの間にか、酔わされて。嬉しい誤算だったわ……これからも、私を楽しませてね。 | 親愛度200 | |
| ホーム | 安心して、シャンパンじゃ酔わないわ。…少し浮かれてはいるけどね | |
| 千夏ちゃんに合わせると、あいが潰れちゃうわね。私は止めないけど♪ | ||
| アヤちゃんが呼んでる?…ダーメ。もう少し、ふたりきりを楽しませて? | ||
| 次は…そうね、シェリー酒をいただこうかしら。あら、なに焦ってるの | ||
| 素敵な出会いが、人を変える。…ふふっ。あなたが教えてくれたことよ | 親愛度MAX | |
| ○○くん、今は夜景よりも私に見惚れて…。ね? | ||
| あら、部屋をとってるなんて大胆♪…ふふっ、わかってるわ。休憩用よね | タップ時のみ | |
| 私を独占しているのってどう?気分がいいでしょう。羨望の的よ♪ | ||
| 待って、ソースがついてるわ。…ん。はい、とれたわよ | ||
| 私の瞳に乾杯なんて…ベタなのも嫌いじゃないわ。ええ、乾杯♪ | ||
| 会場にお披露目しちゃいましょうか。あなたが私のパートナーです、って | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| あら…胸元にこぼしちゃったわ。○○くん、拭いて? | ||
| ルーム | 千秋ちゃん、大人のレディまでもう一歩…磨き甲斐があるわ | |
| 大事なのは退屈が紛れる事で、あのざわめきはうってつけだった…昔の話 | ||
| この体すべてが私の武器…どこを見られたって困らないわ | ||
| ウイスキーは熟成させるでしょう?女も、歳をとって味わい深くなるのよ | ||
| お疲れな○○くんに、とびきりの慰安パーティーを | 親愛度MAX | |
| 自分を預けてもいいって思ったのは初めて。だから、最高のパートナーよ | ||
| 手が離せなくて…スマホ取ってくれない?ん?胸に挟んであるじゃない | タップ時のみ | |
| ドレスを選ぶ基準?単純よ。脱がせたくなるか、ならないか | ||
| エスコートは、そう、腰に手を当てて…もっと近寄って… | ||
| 招待状の署名は…、ちゅ。あとでフレグランスでも垂らせばバッチリ | ||
| 一緒にってお誘いが…私の○○くんが見つかっちゃった | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ソフトタッチだともどかしいわ…もっと情熱的に、私が溶けるくらい |
[ラグジュアリー・ルージュ]高橋礼子+
PLACE:洋館・エントランス

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 他人からの評価なんて、いくらでも覆せるわ。私の魅力は私が決めるの。蕾が開く時の清廉な美しさがあるように、たわわに揺れる花びらの妖艶さを、味わわせてあげる | |
| 親愛度 | 髪の毛一本の乱れすら計算して……ファンを魅了するのに気合は入れすぎるくらいがいいわ。競争相手はみんな若いのよ。オトナの本気、きちんと見せていかないとね。 | 親愛度400 |
| しがらみって、多ければ多いほど燃えない?こうであれと決められているものを壊して認めさせるのはこの上ない快感……何度でも味わいたいくらいにね。 ハンデは、時に最大のアドバンテージになるの。少しでも棘があればひっかかることができる……そうしたらもう私の勝ち。魅入られて、あとは欲望を引き出すだけ。 ねぇ、○○くんも、もっと剥き出しにして?私がその欲望の虜になるくらい、激しく、熱いのを。熱に冒されてみるのも悪くないって、感じさせて……。 | 親愛度600 | |
| ホーム | 打ち上げでシャンパンタワー…いいじゃない、やる気が出てくるわね♪ | |
| 休まなくて平気。ノってきてるの。このまま最後までイきたいわ | ||
| 我慢なんてしないで本能のまま、私の色香に溺れて…。私が許してあげる | ||
| もっと際どいの撮りましょうよ。こうして…こう…あら、NG?残念 | ||
| 枯れていくだけだった華に水を与えたのは○○くんよ | 親愛度MAX | |
| 若く見られる必要なんてないわ。今の私だから、この輝きを放てるの | ||
| お酒よりも、私という魅惑のアイドルに酔わせてあげる…さぁ、味わって | タップ時のみ | |
| 大事なMV撮影だから禁酒してて…終わったら朝までコース。ふふっ♪ | ||
| 階段を一段上がるごとに、私の虜になる…さぁ、いらっしゃい | ||
| 翻弄されたい子はおいでなさい。素直になったご褒美をあげるわ | ||
| どんな花よりも、私こそが大輪に咲くわ。美しく、艶やかに、ね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| パーティーは終わらない。あなたが望むなら永遠に…魅了し続けてあげる | ||
| ルーム | そろそろアルコールに浸かってふやけたい…デトックスしたいわ… | |
| オトナになってさらに美貌に磨きがかかってるの…困っちゃうわね | ||
| 衣装に負けてしまうかも、ってくらいが丁度いいわ。引き締まるもの | ||
| 肉付きまで計算済みよ。匂いたっているの…わかるでしょう? | ||
| 私が真っ赤な女王なら、○○くんは専属の従者ね♪ | 親愛度MAX | |
| これは、人生をかけたパーティー…ずっとエスコート、よろしくね | ||
| 薔薇は他にもあるの。ひとつは太もも…好きなだけ探してちょうだい♪ | タップ時のみ | |
| あら、観賞するだけ?極上の肌触りを知りたくないのかしら | ||
| 与える痛みですら甘く病みつきに…それが私というアイドルの魅力 | ||
| あら、わかる?今日は跪きたくなるような、蠱惑的な薔薇の香水♪ | ||
| 最後の仕上げにもうひとつ赤がほしいの…あなたが刻む花を、ここに | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 棘のない薔薇なんて退屈…私たちの関係はもっと深いでしょう? |
コメント (高橋礼子・エピソード別セリフ1)
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