東郷あい・エピソード別セリフ1
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目次
東郷あい【N】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | アイドルなんて考えたこともなかったよ。その発想は面白い。それに人の魅力を見抜く目も持っているようだし…。乗ってみる価値はあるかな。これから、よろしく頼むよ | |
| 親愛度 | 今さらこんなに興味深いことを教わるとは。フフッ、○○くんのせいで、私が変わっていくようだね。 | 親愛度10 |
| そうだな……。正直に言うと、アイドルは……予想以上だったよ。 今まで、物事に挑戦するときに、それほど苦戦した記憶がなくてね。でも、今の私には課題が山積みだ。 恥ずかしいことだとは思っていないよ。むしろ、嬉しいし、誇らしい気持ちだ。人として、また成長できるだろう。 | 親愛度20 | |
| ホーム | モデルでもタレントでもなくアイドルとはね。…驚かされるな | |
| 女性には好かれるほうだね。悪くないと思っているよ | ||
| できないことはないだろう。要領も悪いほうではないしね | ||
| どうせ進むなら、楽しめそうなほうに進もうかと思ってね | ||
| シンプルに楽しみなんだ。君が何を見せてくれるのか | 親愛度MAX | |
| やるからには、多くの人を魅了できるようになる…いいね? | ||
| あぁ、すまない。この選択が正解だったか、考えていてね | タップ時のみ | |
| 今日は少しフォーマルをプラスしてみたよ。どうかな? | ||
| マニッシュとボーイッシュの違いくらいは…わかるかい | ||
| 前髪を下す…?どういうことになるか予想はつくだろう | ||
| 可愛らしい服か…それでは、君が用意してくれ。とっておきの衣装をね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くん、しっかりついてきてくれよ | ||
| ルーム | 男友達は…思い当たらないな。周りは気づくと女性ばかりだからね | |
| 大学を出て、どうするかってときだったからね。挑戦もいいだろう | ||
| 自信と同時に常識や慎みを忘れないことだ。大事だと思っていてね | ||
| どこにいても、自分なりの美学は持っていたいね。それが自信になるかと | ||
| コーヒーでも飲みながら、アイドルのことを教えてくれないかい? | 親愛度MAX | |
| とことんまで手伝ってもらうつもりだから、覚悟してくれ | ||
| スカートも履くさ。そのうち目にする日もくるだろう | タップ時のみ | |
| 度胸は人並みだよ。あるとしたら…過去の自分への自信かな | ||
| レッスンかい?分かってる…まだプロの仕事ができる段階ではないだろう | ||
| 手を引かれるほど子供でもないし…並んで行けばいいだろう? | ||
| 女性も男性も虜にしてみせるよ。任せておいて | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 魅了しようじゃないか…。さぁ、行こう |
東郷あい【N+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 可愛いのもいいが、こういうほうが私には似合いだな。どんな装いをしていても私は私…人の心に訴えるだけの魅力は十分だろう。あとは○○くんのプロデュース次第だ | |
| 親愛度 | 私の魅力はみんなに伝わった……。それで、○○くんにはどうだ?なに、参考にさせてもらおうかとね。 | 親愛度40 |
| アイドルになって、新たな自分を知るよ。私は、意外と貪欲で、意外と何も出来なかったんだとね。 悲観しているのかって?……そうでもないさ。むしろ、嬉しいよ。こんな経験はなかなかできないからね。 そう、出会いに感謝しているんだよ。○○くん。……アイドルという仕事との出会いとね。 | 親愛度60 | |
| ホーム | 私も大人になったつもりだったが…まだ知らないことも多いようだな | |
| 色っぽい表情…。女性らしさは大切にしてきたつもりだが難しいものだね | ||
| 自分の意外な一面、見せつけられているようだよ。それがいいんだ | ||
| アイドルか…レッスンもなしにはなれないね、なかなかさ | ||
| 行こうか。できると信じてくれるんだろう?○○くん | 親愛度MAX | |
| ○○くんがデキる人だということはわかっているさ | ||
| そうだね、こういう格好も悪くはないさ。まだ慣れないがね | タップ時のみ | |
| プロポーションは大切だろうと思ってね。鍛えてあるよ | ||
| フフッ…この切れ目が気になるのかい?悪いコだ | ||
| ショールも踊る…なんてね。私の気分が表れているようさ | ||
| 赤面するなんて…可愛い反応もできるじゃないか | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 楽しませてほしいね。言葉以上に、期待しているよ | ||
| ルーム | あぁ、衣装は気分が上がるな。ワクワクしてきたよ | |
| 飲みにいくのは…遠慮しておこうか。まだね | ||
| ここの女の子たちは本当に元気がいいな…フフ | ||
| ミュージカルが好きだと、なぜバレたのかな…? | ||
| 仕事が終わったら声をかけてくれ。…送っていこう | 親愛度MAX | |
| ○○くん、私がいい女でよかったな | ||
| 下を向いたり、周りを気にしすぎたり…そんなの疲れるからね | タップ時のみ | |
| フフッ…褒め言葉の一つも出ないかい?○○くん | ||
| フフッ…視線を感じるね。正体は分かっているけれど | ||
| 肩のあたりに何か触れた…?大胆に出したから過敏になっているのかもね | ||
| 私の魅力は伝わっているものとして…私の感謝の気持ちはどうかな? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 外見だけじゃない…私の内面までも理解してくれたようだね |
[美貌の麗女]東郷あい
PLACE:公園

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ふぅ…ここらで一息つかないか。コーヒーでも飲みながら。ほら、私の奢りだ。お互いにお疲れさま、とね。……で、座らないのか?そこから眺めていたいものでもあるのかな | |
| 親愛度 | 今日はお互いに大変だったな。でも、○○くんとだったら、どんなに大変でも、何とかなってしまうんだろうと思うよ。 | 親愛度50 |
| 街中でファンに声をかけられることも多くなったな。これも、○○くんのプロデュースのおかげか。 ○○くんに出会ったあの日から、ずいぶん遠くまで来たと感じるよ。このまま歩み続けていけば、私の想像もつかない場所まで行けるんだろう。 今日のように連れ回してくれて構わないよ。いろんな場所を一緒に歩いて、いろんな人に出会って……。たまにはコーヒーで休憩しながら、これからも共に歩いていこう。 | 親愛度100 | |
| ホーム | アイドルだからこそ堂々としていないと。隠れて歩くなんて、らしくない | |
| 仕事は楽しいよ。たとえ、挨拶回りでもね。…誰かがいるからかな | ||
| いい天気だな。こんな日は、青空にサックスの音を響かせたくなる… | ||
| コーヒーブレイクして、また気合いを入れ直そうじゃないか | ||
| 君の仕事を知る機会が得られて嬉しい。互いに知っておくべきだろう | 親愛度MAX | |
| そうだな…。君の前では、ありのままの私でいられる気がするよ | ||
| 私だって気を抜くことくらいある…。珍しいほうだがな | タップ時のみ | |
| スカートがそんなに珍しいか?これでも、女だからな | ||
| ブラックだが、飲むだろう?私の奢りだ。これくらい何でもないよ | ||
| ファンに気づかれてしまったか。ファンサービスをしよう、手を振って | ||
| かけたらどうだ。私の隣は空いているぞ。空けてあるんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 熱い視線をいただけるのは喜ばしいことだよ。女としてもね | ||
| ルーム | 緊張感も慣れれば心地いいものさ。楽しもう | |
| 外では気が抜けないが、ここは違うな。ゆっくりするとしよう | ||
| 相も変わらず、ここには面白い子が多いな | ||
| たまには、何か手伝おう。何でも言いたまえ | ||
| いつまでも隣に…いや、何でもない。大事なことは行動で示したい | 親愛度MAX | |
| ○○くんと飲むコーヒーは美味しいな…。落ち着くよ | ||
| 君も世話好きなのか。気が合うな | タップ時のみ | |
| 格好いいでも、可愛いでもお好きなように。称賛には変わりないさ | ||
| 期待されているなら、応えるまで。それ以外に選択肢などないだろう | ||
| 近くにいないと見えないこともある…。君には何か見えたかい? | ||
| 労ってくれるのは嬉しいが、私にも労わせてくれ。休息はどうだ? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| どんな衣装でも、着こなしてみせるよ。君が用意してくれたなら、ね |
[美貌の麗女]東郷あい+
PLACE:撮影スタジオ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | お帰りなさいませ、ご主人様…あぁ、これは台詞だ。洋館に迷い込んだ者の心を奪う執事役。フフッ、男も女も老いも若きも華麗に魅了してやろう。では、まずは君の心からもらおうか。 | |
| 親愛度 | 演じることならいくらでも……。○○くんがとってきてくれた仕事だからな。完璧にこなしてみせるよ。 | 親愛度200 |
| ○○くんとなら、ファンに夢を見せるのは造作もない。私に合った仕事を与えてくれるからな。 君はアイドルの私も、そうでない私も、よく知っている。○○くんのプロデュースが的確なのは、私への理解があるからだろう。 私もまた、君に夢を見せてもらっているんだ。アイドルとして成功する……そんな夢を。そして、その夢は二人で現実にする。そうだろう? | 親愛度300 | |
| ホーム | 物語性のあるPVか。優秀な執事を演じてみせよう。…アイドルだからな | |
| この執事めが夢の世界へご案内いたします。ほら、夜が近づいてきた… | ||
| まずはこちらへおかけください。そして、まっすぐに私を見て… | ||
| 最高のもてなしを…。まずは歌とダンスで、お出迎えだ | ||
| 完璧な仕事をしてみせよう。君の従順なアイドルとしてね | 親愛度MAX | |
| 私のご主人様は○○くんかな。それとも、逆か… | ||
| 近づいて、囁いて…フッ。こういうのがお好みかな? | タップ時のみ | |
| ウェルカムドリンクは、ブラックコーヒーで。お好きですか? | ||
| メイクは艶やかに…。人を魅了するのに、性別など関係ないだろう | ||
| 私の魅力に囚われたと?でも、その迷宮から出たいとは思わないだろう | ||
| 逃げ場なんてあげないよ。私の魅力の虜になるんだ…そうだろう? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 夜が明けて夢から覚めても一緒にいよう。だから、安心しておやすみ… | ||
| ルーム | 夢を見せるくらい造作もない。どんな夢が見たい? | |
| また、女の子に囲まれてしまうな。悪くはないが… | ||
| 次のPVのコンセプト、魅力的だな。酔いしれてしまう | ||
| せっかく着飾ったんだ。見るなら全てを見てほしいものだ | ||
| 私も、○○くんの魅力にとりつかれたひとり… | 親愛度MAX | |
| ○○くんの案内で、ここまで来られてよかったよ | ||
| 執事風の衣装か。ファンをもてなすにはうってつけの衣装だな | タップ時のみ | |
| ハットにはお手を触れませんよう。私になら、構わないがな | ||
| 脚のこの部分が好きなのか?…まぁ、わからないでもないよ | ||
| フォーマルな立ち居振る舞いも心得ている。様になっているだろう? | ||
| 君にならどこまでもついていく。信用しているということだよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんが迷ったなら手を引こう。任せてほしい |
[夏の戯れ]東郷あい
PLACE:夏祭り会場

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | やぁ、プロデューサーくん!…フフッ、私だよ私。せっかくの祭りだ、楽しまなければ損というものさ。ところで、君の時間をいただきたいのだが…もちろん、構わないだろう? | |
| 親愛度 | ○○くんをひとり占めにするなんて、皆には悪いことをしてしまったな。だが私も、たまには君とふたりっきりになりたかったのでね。 | 親愛度50 |
| めったに来ない場所へ来ると、新しい自分を発見するよ。お面を被って君を驚かせてみたり、独占欲を表に出して君をひとり占めしたりね。 祭りの楽しげな雰囲気が、心を高揚させるんだ。この気持ちは、○○くんのせいでもあるんだよ。フフッ、どうしてかわからないって顔をしているね。 そんなもの、君と一緒に祭りを回るのが心躍るからに決まっているじゃないか。フフッ、謙遜は美徳だが、鈍感は罪というものだよ、○○くん。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 君もどうだい?ひょっとこだ。ふふ、被ってしまえば楽しくなってくるさ | |
| 行列に並ぶ趣味はないけれど、せっかくの祭りだ。待つことも楽しもうか | ||
| 故郷で聞いた祭ばやしとは違うのか…この地域差、興味深いね | ||
| 君にはいつも世話になっているからね、是非おごらせてほしいな | ||
| ○○くんの浴衣姿、なかなか似合っているよ | 親愛度MAX | |
| はぐれないよう私の手の届く範囲にいてくれ、○○くん | ||
| ぼんやりとした灯りのせいか、現実感までぼんやりとしてくるよ | タップ時のみ | |
| いつもよりはしゃいで見えるのは、祭りの雰囲気にあてられたからさ | ||
| せっかくのふたりでの時間だ、存分に楽しもうじゃないか | ||
| 浴衣マジックというやつかな。私を見る君の目が、いつもと違っているよ | ||
| ○○くんは優しいね。歩調を私に合わせてくれるなんて | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私の隣を歩いてほしいと望むのは、○○くんだよ | ||
| ルーム | どこかからソースの香りが…おっと、私の浴衣に匂いがついていたようだ | |
| 焼きたてのたこ焼きには注意だ。口の中を火傷するよ…私のようにね | ||
| 着付けに戸惑うのは最初だけ。慣れればすぐに…この通り | ||
| 通りすがりの人に浴衣美人だと言われて、つい頬が緩んでしまったよ | ||
| 私の仮面を外すことができるのは、○○くんだけだよ | 親愛度MAX | |
| ○○くんのはしゃぐ姿、私だけに見せてほしいな | ||
| 祭りでは、貴重な経験をさせてもらって嬉しかったよ | タップ時のみ | |
| 歩く時もしとやかに…着くずれてしまっては、ことだからね | ||
| 派手な浴衣ではないね。しかし、大人の艶やかさは出せているだろう | ||
| 柄を見たいのなら、もっと近くに寄ってくれて構わないんだよ | ||
| 真面目な○○くんには、ふざけたお面をつけてほしいな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 祭りの余韻のせいかい?○○くんがいたずらするなんて |
[夏の戯れ]東郷あい+
PLACE:夏祭りのLIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 祭りの熱気とLIVEの熱気が合わされば、真夏の太陽よりも熱い…フフッ、この熱気にあてられては、私だって熱くなるよ…!さあ、真夏の非日常を存分に楽しもうじゃないか! | |
| 親愛度 | 私ができるのは、歌とダンスを披露することだけ。だがそれこそが、祭りとLIVEをもっとも盛り上げる方法だ。さぁ、○○くん、会場をさらに熱くするぞ! | 親愛度200 |
| 青空まで届く声援に、私の心はこれ以上ないほど昂ぶっているよ。フフッ、いつもより激しい私を○○くんとファンに見せることができて大満足さ。 欲を言うのなら、終わりの時など来てほしくなかったよ。祭りもLIVEも、準備と本番の時がもっとも楽しくて、終わってしまうと寂しさがやって来てしまうからね。 だが、いつまでも終わらなかったら、それは日常になってしまう。非日常だから、祭りもLIVEも楽しいんだ。ただ、例外はある。○○くんとの日常は、毎日楽しいということさ。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 祭りとLIVEは騒がしいものさ。さぁ、もっと声を出して…! | |
| 暑さなんて気にならないよ。この身が燃えるように熱くなっているからね | ||
| 祭りでのLIVEだからね、音楽を祭り用にアレンジしてもらったのさ | ||
| そこの君!食べながら応援もいいが、のどに詰まらせるなよ? | ||
| フフッ、○○くんの熱い視線と応援、感じているよ | 親愛度MAX | |
| 絶景だよ、○○くん…ファンの笑顔がよく見えるんだ | ||
| 暑さに負けないためにも、水分補給はしっかりするんだよ | タップ時のみ | |
| 屋台のオススメかい?それなら、熱々のたこ焼きをオススメするよ | ||
| MCの合間にかき氷が出てくるとは、祭りでのLIVEならではだね | ||
| 自信はあるさ。誰でもない、君が私のために用意したLIVEだからね | ||
| やぐらよりも高い場所、○○くんとなら目指せるさ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんの熱い言葉で、私をもっと昂ぶらせてくれ | ||
| ルーム | 焼きそばの差し入れだよ。皆でシェアしよう | |
| 祭りのように騒がしいルームも、良いものさ | ||
| 燃え上がるような気持ちも大事だけど、心にも体にも余裕は必要だよ | ||
| この格好でサックスを吹くというのも、意外性があって面白そうだ | ||
| ○○くんの情熱は、見えずとも感じ取ることができるよ | 親愛度MAX | |
| ○○くんの姿がないな…まさか、祭りに出かけた…? | ||
| このルームには、熱い想いを持った人がたくさん集まっているね | タップ時のみ | |
| 押さえつけられても、慌てず冷静に対処するのが、私のやり方さ | ||
| 祭りとLIVEでハメを外してしまって、今も少し浮かれているよ | ||
| 肩の力なら抜けているさ。君との時間は心安らぐからね | ||
| ○○くんといると、退屈な時間も退屈ではなくなるな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんに背中を押されると、安心と高揚を感じるよ |
[ビター・エレガンス]東郷あい
PLACE:カフェバー

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | さぁ、席にどうぞ。このカフェは、以前アルバイトしていた店でね、マスターに頼んで今だけこちら側に立たせてもらったんだ。私が淹れたコーヒーを、君に飲んでもらいたくってね | |
| 親愛度 | LIVEの成功を祝して、コーヒーで乾杯といこうか。フフッ、君の好みは把握しているさ。仕事では君を頼っているが、コーヒーに関しては私を頼ってくれたまえよ。 | 親愛度100 |
| たった一杯のコーヒーにも、語るべきことはたくさんあるものさ。豆の選別に焙煎、コーヒーを淹れる道具にお湯の注ぎ方……。こだわりだしたら、キリがない分野のひとつだよ。 準備を怠ったり手を抜いたりして、こだわりを捨ててしまっては、素晴らしいものには成り得ない。それは、コーヒーだけでなく、アイドルも同じさ。 しかし○○くんと私なら、その心配は不要だな。君も私も、こだわりを突き詰めるタイプだ。終わりのない道だろうとも、私たちなら歩き続けられるさ。 | 親愛度200 | |
| ホーム | そろそろ小腹が空く頃だろう?軽食も用意するから食べていってほしい | |
| 店の内装も調度品も、レトロでいい味を出してて、すぐに気に入ったんだ | ||
| せっかくのオフだ、午後のひとときを、ゆっくり過ごそうじゃないか | ||
| 決して手軽なものではないが、この手間暇かけている時間が好きなのさ | ||
| カウンターにいるのは今だけ。私が最も立ちたいのはステージだからね | 親愛度MAX | |
| …おかしいな。君に見つめられていると、手元が狂いそうになるんだ | ||
| 年配の常連客からは「あいちゃん」と呼ばれててね、新鮮だったよ | タップ時のみ | |
| フフッ、マスターに鍛えられたからね、なかなかの味だと自負しているよ | ||
| 甘いばかりの人生もいいが、苦味もあったほうが愉快というものだね | ||
| 酒の種類も豊富だろう?おかげで、飲むのは苦手でも紹介はできるよ | ||
| 手だし無用だよ。今はアイドルでなく、君だけのバリスタでいたいのさ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんのための一杯だ、ゆっくり味わってほしいな | ||
| ルーム | バリスタ気分がまだ抜けないな…。誰かにコーヒーの差し入れをするかな | |
| あのカフェは大切な場所だ。だから、大切な人にしか教えてないんだよ | ||
| 先のことばかりでなく、出会う前のことを語り合うのもいいものだね | ||
| 缶コーヒーは年々美味しくなっているよ。まさに人々と企業努力の結晶だ | ||
| マスターも君の人柄に惹かれたようでね、また店に来てほしいそうだ | 親愛度MAX | |
| ○○くんのこだわりは、いつも私を驚かせてくれるよ | ||
| 苦い思いもするが、これもアイドルなんだと味を噛みしめているよ | タップ時のみ | |
| 頼りになり過ぎるのも困りものだな。つい、寄りかかりたくなってくるよ | ||
| 忙しない時代だからこそ、ゆっくりできるときはゆっくり過ごしたいのさ | ||
| 眠気があるならコーヒーを淹れよう。香りと味で、目も覚めるはずさ | ||
| おっと…君と話すことに夢中になって、コーヒーが冷めてしまったようだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんが厳選した仕事に間違いはないと信じているよ |
[ビター・エレガンス]東郷あい+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | フフッ、いつも君たちが送ってくれる称賛の言葉は、誇らしくもあり気恥ずかしくもあるよ。だがなによりも、嬉しいんだ。だから今宵は、私の全てで、その想いに応えよう! | |
| 親愛度 | 人を魅了するとはなにか……。アイドルになってから抱え続けてきた、命題のひとつだよ。答えはまだ見つからないが、君と一緒なら必ず見つけられるさ。 | 親愛度400 |
| ステージの上で、音のシャワーを浴びていたんだ。会場中に響き渡る音楽と私の声……そして、ファンの歓声。熱いほどだったが、非常に心地よかったよ。 彼ら彼女らを、どれだけ魅了できたのかはわからない。しかしあの熱を帯びた声が、答えのひとつなのかもしれないね。綺麗、可愛い、格好いい、楽しかった、最高だった……。 言葉になっていない声もあったが、それだけファンのみんなを夢中にさせたということだ。無論、ここで満足する私ではないさ。これからもファンを、そして君のことも魅了し続けてみせるよ。 | 親愛度600 | |
| ホーム | 年齢も性別も関係なく、私にとって君たちみんなが等しく愛おしいのさ | |
| 私だからこそ見せられるパフォーマンスで、君たちを魅了してみせるよ | ||
| ファンの歓声は素晴らしいよ…聞くたびにいつも心が震えるんだ | ||
| この衣装に相応しい、エレガントなステージをご覧にいれよう! | ||
| ○○くんからの称賛の言葉は、特別な響きがあるんだよ | 親愛度MAX | |
| ○○くんにも命題があるのなら、私にも手伝わせてくれ | ||
| 私は存外に欲張りでね。一度掴んだ君たちの心を、決して離しはしないよ | タップ時のみ | |
| 熱くて強い光だ…しかしこの光こそ、私が浴びていたいものでもあるんだ | ||
| 回したり突いたり…ステッキひとつで、魅せ方の可能性が広がっていくよ | ||
| フフッ…大階段を下りるとは、ミュージカルスターになった気分だよ | ||
| 私と君の信頼関係について語り過ぎるのは、少々野暮かもしれないね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんとならば、どれだけ長い階段も昇っていけるさ | ||
| ルーム | アルバイトの経験も、形を変えてアイドルの仕事に活きているよ | |
| ふむ…より魅力的に見せるには、この角度かそれともこっちか… | ||
| 現状に甘んじることなく、これからも努力を積み重ねていくさ | ||
| やり遂げた先に待っているのは、どんな景色なのだろうね | ||
| フフッ…言葉にせずとも、君が見惚れていることが答えになっているよ | 親愛度MAX | |
| 私自身の魅力をさらに磨き上げるには、君の力がこれからも必要なのさ | ||
| 私にとって最良の出会いとは、君と出会えたことだと確信しているよ | タップ時のみ | |
| レッスンのおかげもあって、「魅せる」ことがだいぶ様になってきたよ | ||
| 君の助言はいつも気づきをくれるから、なにかあればすぐに言ってくれ | ||
| ストレッチは念入りに行っておこう。準備を怠ると痛い目を見るからね | ||
| 私の新たな魅力を、○○くんの手で引き出してほしい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんの隣は、私が見つけた新たな大切な場所だよ |
[ドライブトゥネクスト]東郷あい
PLACE:路上

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | さあ、手を取って。…どうかしたかな?サプライズになったのなら光栄だ。喧騒から遠く離れた場所へ…君を連れ出しに来たのさ。フッ…冗談だよ、ただのドライブだ。ほら、行こうか? | |
| 親愛度 | こっちだ、○○くん。私からの誘いは、あまり驚かなくなってきたかな?フフッ、それでいいんだ。さあ、今日はどこへ行こうか。 | 親愛度50 |
| 君だけを連れ出すのは、なかなかに骨が折れるよ。私自身、アイドルだというのもあるが……。○○くんは多忙な上に、人気者だからな。 だが、それでも君の手を取りたいんだ。君とふたりきり、車で遠出だなんて……大人気ないだろうか。フフッ……たまにはこんな私も、許してほしい。 人目をかいくぐって、日常からの逃避行も、いいものだよ。大丈夫、制限速度は守るとも。何事もいきすぎないことが肝心だ。……それから、この時間はふたりだけの秘密だよ。いいね? | 親愛度100 | |
| ホーム | 多忙な日々が君にとっての日常なら、今日という1ページは非日常、かな | |
| 日光が眩しいとは思わないよ。それよりも眩しいものを知っているからね | ||
| 昨日はよく眠れたかい?疲れが残っているなら、私の隣で寝て構わないよ | ||
| 小さな喫茶店を見つけたんだ。コーヒーブレイクに、どうかな | ||
| せっかくのふたりきりだ。今日は思う存分、君と語り合いたくってね | 親愛度MAX | |
| ○○くんが望む場所へひた走ろう。どこへなりとも、ね | ||
| オフだからね。少しばかり浮かれていても、大目に見てほしいな | タップ時のみ | |
| 運転は任せてくれ。君に乗せられてばかりでは、対等とは言えないからね | ||
| 今はいいが…運転中は、じっと見ないでくれるかい?集中できなくなる… | ||
| 私も、長く愛される存在になりたいんだ。この愛おしい、車のようにね | ||
| ○○くんからのお誘いなら、私はいつでも歓迎だよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 時間は有限なもの…。だからこそ、君との時間を大切にしたいんだ | ||
| ルーム | ドライブはいいものさ。日常から遠く離れた場所へだって行けるからね | |
| 運転中に歌を口ずさむことが増えたよ。音があっても、アカペラでもね | ||
| ここでは話の種が尽きないな。他の子から与えられる刺激も、魅力的だ | ||
| 賑やかなのも悪くないね。うん…これは、心地いい喧騒だ | ||
| 君と同じ道を行く…それは私にとって、とても喜ばしいことだよ | 親愛度MAX | |
| 車がなくたって、君が疲弊してしまったら連れ出してあげるよ。約束だ | ||
| リフレッシュも必要だよ。体と心を労わってこそ、いい仕事ができるんだ | タップ時のみ | |
| クラシックカーに比べれば私を操るなんて簡単さ。誠意と決意があればね | ||
| 安全運転を心がけてはいるが…映画のようなカーチェイスにも憧れるね | ||
| ルームで飲むコーヒーも味わい深いよ…。君とみんながいるから、かな… | ||
| 優しさと、強い意志を感じる…。君の手は、とても心地いいね… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| どんな道も君が示してくれるなら私は…フッ、アクセルを踏みすぎたかな |
[ドライブトゥネクスト]東郷あい+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ステージで起こる全てが愛おしく、私を昂らせてくれるんだ。歓声、熱気、鼓動の高鳴り…。君の瞳に、今宵の私を焼き付けてみせよう。ステージの上で強く輝こうとする、私の姿をね | |
| 親愛度 | フフッ、私の本気にあてられてしまったようだね。だが、まだだ。もっともっと、熱く昂らせてあげよう。○○くん……私の熱を、全身で浴びてくれ。 | 親愛度200 |
| アイドルらしく、私らしく……あらゆるファンを魅了したよ。新しい側面を見せるたびに、ファンは心を躍らせてくれる。無論、私もだ。ステージを降りた今も、心が躍っているよ。 ……ステージに立つには勇気が必要だ。それも、生半可なものではない勇気が。……その点私には、とても頼もしい味方がいてくれる。 そう、君だよ……○○くん。君とともに行く道の中で、私は体も心も強くなることができた。これからも一緒に進もう。果てのない、私たちだけの道を。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 大胆なのは嫌いじゃないよ。いけるところまで、攻めてみようか | |
| …弱さをさらけ出すのは、恐ろしいものさ。だから私は、強がっていくよ | ||
| 求められるものが何であれ、完璧に魅了してみせる。それが私の在り方さ | ||
| 見渡す限りが光の海だ。私のための海だと思うと…フフッ、胸が高鳴るよ | ||
| 何も隠す気はないさ。特に、○○くん…君にはね | 親愛度MAX | |
| あまり見惚れていると…抜け出せなくなってしまうよ?私は構わないがね | ||
| そこの君。そう、君だ。私の瞳を見て…フフッ、捉まえてしまったね | タップ時のみ | |
| 薔薇のように、誇らしく咲けているかい?フフッ…問いは不要だったかな | ||
| 身を守る装いは脱ぎ去った。今の私がどこまで通じるのか、楽しみだよ | ||
| ネオンより美麗に、ライトよりも煌々と…輝いてみせるよ、私らしく | ||
| ○○くんの選択と勇気に…私は、全力で応えよう! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ああ、熱いね…君と出会わなければ、知り得なかった熱だ。さあ、踊ろう | ||
| ルーム | この格好でいると、セクシーだと言われることが多いよ。光栄だね | |
| マイクが変わると、求められる動きも変わってくる。…フフ、興味深いよ | ||
| パフォーマンスもプロポーションも、努力あってこそだ。手は抜かないよ | ||
| どんな衣装であっても、エスコートは欠かさないよ。それが私だからな | ||
| 敬意を忘れることはないよ。君は、私の人生を変えた大事な人だからね | 親愛度MAX | |
| ○○くんは私の道しるべだな。どこへ向かうにも…ね | ||
| どんな音楽でも構わないさ。華麗なステップで魅せることを約束しよう | タップ時のみ | |
| 勇気と無謀をはき違えそうになったら、君がブレーキを踏んでくれ | ||
| 君の目を引いてしまうのも頷けるよ。煌びやかで魅力的な衣装だからね | ||
| いい髪飾りだな…翼というのは自由の象徴だ。ありのまま自由に…とね | ||
| 熱いな、君は…。ならばステージに立つ私は、もっと熱くなってみせるよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんとは、いつまでも同じ景色を見ていたいものだ |
コメント (東郷あい・エピソード別セリフ1)
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