和久井留美・エピソード別セリフ1
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目次
和久井留美【R】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 和久井留美、26歳よ。仕事はできるけど目つきがきつい…なんて、言われ慣れたわ。 こんな私にアイドルをさせようなんて、変わった人ね。面白いものを見られるって期待しているわ | |
| 親愛度 | ○○君の仕事への姿勢と、それに伴う成果……。大したものだわ。でも、もっと出来るでしょう? | 親愛度25 |
| 私、わりと慎重で計算高い女なのよ。ヤケを起こしてたのは、たまたま……。アイドルをやろうと思ったのもね。 もう簡単に、足を踏み外せる年じゃないしね。でも、結果的に、踏み外したことにはならなかったみたい。 この世界へ導いてもらって、足を踏み入れられたこと、プラスに捉えているの。これからも、しっかりプロデュースしてちょうだい。 | 親愛度50 | |
| ホーム | 完全に投げやりな思考だけど、それでもいいのかしら? | |
| やる気さえあれば、仕事なんてどこででもできるわよ。できた、かしら | ||
| 趣味は仕事…と言いたいところだけど。その仕事はもう…過去の話ね | ||
| のめり込みすぎると、転んだときに起き上がれないわよ | ||
| ○○君って仕事はできるのね。そこは認めるわ | 親愛度MAX | |
| ○○君の趣味は何?仕事かしら。その様子だと | ||
| 可愛げがないって…。私に可愛いところなんか… | タップ時のみ | |
| 笑顔は下手よ。…今思えば、作り笑顔くらい浮かべてもよかったかも | ||
| この服では堅い…それで?仕事に支障はないでしょう | ||
| 今から仕事?スケジュールの組み方がなってないわね。 | ||
| アイドルについて教えて。どんなことでもこなしてみせるわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○君の言葉なら、信じてもいいと思うわ | ||
| ルーム | ここが、私の職場…まだ慣れないわ | |
| アイドル界ではまだまだ新人ね。わきまえているつもり | ||
| ここには殺伐とした女の戦いはないみたいね。どうやら | ||
| 電話の番号なら、名刺を渡されたときに暗記したわ | ||
| ○○君のプロ意識、確かに見せてもらったわ | 親愛度MAX | |
| ○○君は上司じゃなくて…パートナーって感じかしら | ||
| つけこもうとしても、そうはいかないわよ。…甘く見ないことね | タップ時のみ | |
| プロデューサーと間違われたわ。所属アイドルには見えないのかしら | ||
| 基本はオフィスカジュアルよ。社会人なら襟付きはマストよね | ||
| こちらへどうぞ…あら、○○君だったの | ||
| 考えて、信用に値すると思ったの。貴方についていくわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 触れられると、どうしていいかわからなくなるのよ。そういうものなの |
和久井留美【R+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 肩のあたりが軽くなったわね。衣装じゃなくて、感じ方かしら。縛られず、自分らしく歩いて行けそうよ。 裾を持って、自分で歩くわ。貴方は道案内をお願いね | |
| 親愛度 | ついて行きたいと思わせるなんて、なかなかやるわね。でも、貴方に任せきりにするつもりはないから。 | 親愛度100 |
| ○○君は変わり者で、悪趣味で、仕事人間で……。でも、私にとっては大切な人よ。 ……あら、期待した?変な意味じゃないわ。あくまで、仕事上の、よ。でも、仕事は人生になりうるもの。 アイドルの仕事を、人生だと言える日を○○君と迎えたい。そう思っているわ。 | 親愛度150 | |
| ホーム | 変化に一番驚いているのは、私よ。こんな自分に出会うなんてね | |
| スケジュール通りにこなしていくだけの人生だったけど、今は違うわ | ||
| 魅せてあげる…。清純な私も、それ以外の私もね | ||
| これは…ウエディングドレスじゃないからセーフかしらね… | ||
| ○○君って放っておけないのよね。そこがいいのかも | 親愛度MAX | |
| 時間は人の財産よ。それを使うんだから、それなりのものは返さないと | ||
| 少しつつかれたくらいじゃ動じないわ。大人だもの | タップ時のみ | |
| この衣装…悪趣味だけど、悪くはないわ。感想を聞きたいわね | ||
| 目つきがやわらかくなったって言われるの。触れて、確かめてみて | ||
| ありのままの自分を受け入れてもらうために、ね。まだ慣れないけど | ||
| 優しい風が吹き始めた…。背中を押す風ね。起こしているのは… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| アイドル界に嫁入りってところかしら。私の人生、これからね | ||
| ルーム | 気を遣わないほうが難しい…。まだ練習中なの | |
| ちひろさんは有能ね。あれほどの事務員は見たことがないわ | ||
| みんなを見ていると思い出すわ。私も学生時代はあんなふうに… | ||
| 私のことが怖くないのかしら。不思議な子たち… | ||
| ○○君へのお礼状を…いえ、直接伝えるべきよね | 親愛度MAX | |
| ええ、私を思って厳しくしてくれるんでしょう?わかってるわ | ||
| 縛られないっていいものね…。知らなかったわ | タップ時のみ | |
| 自分の力で掴み取ることができる…。実力主義って好きよ | ||
| メイクはシンプルに、私らしく…それがいいわ | ||
| 花を摘んでも、何も変わらないわ。私はもうアイドルだから | ||
| 全ては、この場所に辿り着くために、積み重ねたものだったかしら | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| あら、お誘い?…そうね、○○君ならいいわ |
[麗しの花嫁]和久井留美
PLACE:高級車

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 白いリムジンに乗って花嫁の登場…ベタな演出ね。でも、参考にはなるわ。 複雑な気持ちもあったけど、仕事だって割り切ったから大丈夫よ。さぁ、忘れられない一日にしましょうね | |
| 親愛度 | 今日は、○○君じゃなくて、○○さんって呼んでも?いいじゃない。今日という日を楽しみましょう? | 親愛度50 |
| 誰かのために、とっておきの私になる……。その点は、花嫁もアイドルも変わらないわね。 たった一人に愛されるか、たくさんのファンに愛されるか……。今の私は、たくさんのファンに愛されるほうを選ぶわ。 アイドルの幸せへのエスコートは任せたわ。あなたにしか出来ない役目よ。○○さん。 | 親愛度100 | |
| ホーム | ウエディングイベントのお仕事なんて、悪趣味ね…。何か目論見でも? | |
| 婚期を逃したら、責任とってもらおうかしら…。ふふ… | ||
| 式場に到着。でも、ここからが始まりよ。気合入れていきましょう | ||
| そりゃ、いつかは…ね。でも、今は、「今」を楽しみたいの | ||
| この仕事が終わったら、付き合ってもらうわよ。○○君 | 親愛度MAX | |
| 今日の主役は私だと、そう言って。その言葉が自信になるから | ||
| 何よ。手を取るだけなら、重くないでしょ? | タップ時のみ | |
| ブーケはあげない。○○君には必要ないでしょう? | ||
| 少しだけ飲んだけど、ヤケを起こしてるわけじゃないわ。本当よ | ||
| 麗しいって言われたけど、それなりに努力してるんだから…。当然よね | ||
| ○○さんの手を引いてどこかへ…わかってる、仕事よね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○さんのエスコート、期待してるわよ。さぁ、手を | ||
| ルーム | 「るみちゃん結婚して」…小さな男の子からよ。結婚、しちゃおうかしら | |
| 結婚ね…。考えない年じゃないけど。友人も次々に結婚して… | ||
| 喧嘩はだめよ。もう、秘書は火消し役じゃ…お、お母さんっぽい? | ||
| 昨夜は、楽しみと緊張が半々で…私らしくないわよね… | ||
| みんなに頼られるけど、頼れる相手が…いいえ、見つけたわ | 親愛度MAX | |
| 社内恋愛なんて昔は考えられなかったけど…変わったのかしらね | ||
| 余裕が出てきたのかしら。…この余裕、危険? | タップ時のみ | |
| 料理もそろそろと思ってね。得意料理は鮭のムニエル… | ||
| ドレスの丈に合わせて、ヒールを履くのよ。大変だけど、それでも…ね | ||
| このドレスを選んだのは?あ、衣装さんなのね。別にいいのよ | ||
| ○○さんの考えたおもてなしプラン、聞かせてくれる? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ウエディングドレスなんだし、感想くらい言ってくれてもいいでしょう? |
[麗しの花嫁]和久井留美+
PLACE:チャペル

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ウエディングドレスを着て、歌を披露する…自分がこんなステージに立つなんて想像もしてなかった。 だからこそ、思うようになったのよ。人生は面白い。これから先も、きっとね | |
| 親愛度 | 花嫁がドレスを着れるのは一度だけど、アイドルなら何度でも……。私は祝福されるアイドルになるわ。 | 親愛度200 |
| 花嫁姿の私、お気に召してもらえたかしら?○○君が満足してくれたなら、よかったわ。 え?○○さんって呼んでほしいの?……ふふ、もうダメよ。こんなことが、楽しくなっちゃったら困るでしょう。 私はアイドル。みんなの花嫁なの。ということは……アイドルであり続ければ、○○君の花嫁でもあるってこと。わかった? | 親愛度300 | |
| ホーム | 愛ではないけど、誓えるものはあるから。今の私にはそれで十分よ | |
| 子供の頃にお姫様に憧れてたこと、思い出したわ。今の私は、どうかしら | ||
| いつかの結婚式の参考に…。あとで、この式場の資料をくれる? | ||
| 人生の晴れ舞台は、これから何度でも…。今日も特別で最高な一日よ | ||
| ○○さんが与えてくれた幸せは嘘じゃない。私、幸せよ | 親愛度MAX | |
| 悪趣味な仕事だと思ってたけど、気分がいいわね。これも計算済みかしら | ||
| 素敵なドレスを着て、身が引き締まる思い…。きついわけじゃないわ | タップ時のみ | |
| ファンの眼差しも温かくて…。生温かいなんて、思ってないわよ | ||
| 独りじゃないわ。共に歩んでくれる人はたくさんいるもの | ||
| そんなところに触れて…。責任をとる覚悟はあるのかしら | ||
| さっきのドレスと、どちらが好き?それとも、いつもの私のほうが? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 運命の人とはもう出逢ってるのかも…。よく言うわよね。一般論よ | ||
| ルーム | 親は何も言わないけど、それが逆にね…。でも、私には仕事があるから | |
| バッティングセンターは、まだ大丈夫。そのうちね | ||
| 今回のお仕事のデータをまとめておいたわ。次に生かしましょう | ||
| 今度友人の結婚式があるんだけど…このドレスは着ていけないわね… | ||
| 冗談じゃなく、いつか言えたらいいわね。本当の気持ち… | 親愛度MAX | |
| ○○さんの好物、作って待ってたの。…なんてね | ||
| 透けている部分は弱いところだから…。ちょ、ちょっと | タップ時のみ | |
| 羽根がついてる。新たなステージへ飛び立てそうね | ||
| おかず、作ってきたの。味見してくれるかしら。…はい | ||
| ベールをめくって、どうするつもりかしら。受けて立つわよ | ||
| ○○君、飲みにいくわよ。スカッとしましょう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| パートナーとして、共に…。あら、ビジネスパートナー以上をお望み? |
[ミスティックブルー]和久井留美
PLACE:事務所
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | はぁああ…♪見て、こっちを向いてくれたわ!あぁん、なんて愛らしい目なの…。この子を抱っこできるなら猫アレルギーも苦にならないわ!涙もクシャミも耐えてみせる…! | |
| 親愛度 | はっ、はっ、はっく…………!たっ……耐えたわ。大丈夫よ、○○君。私はまだやれる。続けましょう……。 | 親愛度50 |
| うぅ……ますます涙が溢れてきたわ……。え?なにかしら、○○君。……辛くないのかって? まったく辛くない……というのは嘘になるわね。でも、これは試練。壁を乗り越えなければ、夢は決して叶わない。だからこそ、乗り越えたときに充足感を味わえる。仕事と同じね。 でも……あぁ……もう、限界みたい……!○○君、この子をお願いっ!早く私から離れ……は、はっ、はっくちゅんっ!! | 親愛度100 | |
| ホーム | モフモフ、フワフワ…あぁ…もう、本当に愛おしいわ…涙が出るくらい… | |
| もし、この子を飼えたら…きっとバラ色の生活になるでしょうね… | ||
| けほっ。このむず痒さで実感するの…夢じゃないってことを… | ||
| 我慢しないと…耳元でクシャミなんかしたら、びっくりさせちゃうわ… | ||
| にゃにゃんにゃん♪…聞かなかったことにしてもらえない? | 親愛度MAX | |
| ○○君、写真を撮って…私が我慢できてるうちに…! | ||
| もっと抱きしめないのかって?この距離が精いっぱいなのよ… | タップ時のみ | |
| ほら、撫でてみる?…それは私の手よ。貴方も涙で前が見えないの? | ||
| この子が事務所にいるって知ってたら、ねこじゃらしを買ってきたのに… | ||
| 目つきがきついうえに、こんな顔してたら怯えさせちゃうかしら…? | ||
| ○○君…涙を拭いてもらえるかしら。手が離せないの | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私がこんな顔をするのを知ってるのは、この子と貴方だけ…覚えておいて | ||
| ルーム | 猫カフェ…。夢のまた夢ね。入口のドアを開けた時点で断念したわ | |
| あら?鼻がムズムズする…誰かが猫と遊んできたのね。羨ましいわ | ||
| へぇ、新製品…ペットショップの広告よ。見るくらいならいいでしょう? | ||
| 猫なで声って言葉があるわね。私は自制してるつもりよ。…あれでも | ||
| ○○君のオフは…と。スケジュールを確認してるだけよ | 親愛度MAX | |
| ○○君と猫のツーショット、撮ってあるの。見る? | ||
| ラフな服装をしてるのが、そんなに珍しいかしら。それで、ご感想は? | タップ時のみ | |
| 貴方が猫じゃなくてよかったわ。どんなに近づかれても平気だもの | ||
| 次の現場に向かう途中にペットショップがあるみたいよ。報告しておくわ | ||
| 私服はスカートよりパンツのほうが多いわね。脚が見えなくて残念? | ||
| 今、猫の鳴き声が…あら、貴方の鳴き真似だったの。撫でてほしかった? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 好きなものに触れないのは、切ないわね。ふふ、お生憎さま。猫の話よ |
[ミスティックブルー]和久井留美+
PLACE:撮影スタジオ
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 月夜の逢瀬…素敵な響きね。ふふ、焦らないで。時間はたっぷりあるわ。でも、これだけは覚えておいて。私の手を取ることはできても、本心に触れられるとは限らないってことを… | |
| 親愛度 | 月の光のせいかしら。少しだけ、自分のことを話してみたい気分。感傷的になるなんて、私らしくない気がするけど……。聞いてもらえるかしら。○○君? | 親愛度200 |
| 堅苦しくて、愛想のない仕事人間……そう自覚してたわ。でも、それはもう昔の話ね。考えが変わったの。アイドルの仕事を続けていくうちに……。 私の知っている和久井留美は、ほんの一部に過ぎなかった……。それを教えてくれたのは、他でもないわ。貴方よ。○○君との出会いが、私を変えたの。 貴方の色に染められてしまったのかもしれないわね。もし、そうだったとしても……この感覚は嫌いじゃないわ。貴方の望む私の姿を、私自身が見てみたいんだから。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 青い月の光の中で、ふたりきりの時間を過ごす…ロマンティックね | |
| 月は不思議ね。色んな顔があるんだから。もしかして、私もかしら。ふふ | ||
| よかったら、バルコニーに出てみない?夜風が気持ちよさそうよ | ||
| 深夜のお茶会というのも悪くないわね。お酒は…飲み過ぎちゃうもの | ||
| ○○君は太陽ね。貴方がいて、私という月は輝けるの | 親愛度MAX | |
| 撮影が終わったら、内緒話しましょうか。大丈夫…見てるのは月だけよ | ||
| 私の心に触れたいの?ふふ、やってみて。ただし、強引なのはだめよ? | タップ時のみ | |
| まだ撮影中よ。それ以上はあとで。今はウィンクで我慢して…ね? | ||
| アクセサリーも凝ってるわね。ほら、見てみて?遠慮しなくていいわよ | ||
| 少し恥ずかしいけど…見惚れてくれるなら、短いスカートも悪くないわね | ||
| 月が綺麗ね…。あら、どうしたのかしら。深い意味はないわよ。ふふ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○君の視線、離さないわ。釘付けにしてあげる | ||
| ルーム | 事務所のみんなには、どんな一面があるのかしら。楽しみね | |
| パーティに行くと勘違いされたわ。なんのパーティだと思われたのかしら | ||
| さっき事務所の近くで猫を見かけたわ。写真を撮ってくればよかった… | ||
| ファンからプレゼントされたの。猫のぬいぐるみ。…大切にするわ | ||
| ○○君の見ている景色を、私も隣で見ていたいわ | 親愛度MAX | |
| ○○君になら、どんな私でも見せてしまいそう。本当よ | ||
| 触れるのを我慢した分だけ、特別なひと時を堪能できる。そういうものよ | タップ時のみ | |
| どれだけ手を伸ばしても、触れられるのは光だけ…。月は罪なものね | ||
| この衣装、色んなところがスース―するわね…。視線を集めるはずだわ | ||
| あら、私にお話?このスカート丈を選んだ理由でも聞かせてくれるの? | ||
| 仕事ね。○○君、エスコートしてもらえるかしら | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ヤケ酒をするときは、私に言って。貴方の気持ち、受け止めてあげるわ… |
[ダークネスクイーン]和久井留美

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 「私を起こしたのは、誰?…そう、貴方なのね」眠りから醒めた魔界の女王…役作りには難儀しそうだけど、架空のキャラクターでも完璧に演じたいの。演技指導、しっかりお願いね | |
| 親愛度 | 魔界の女王には、それに相応しい配下の者が必要よね。だから、○○さん……私の配下に入って ちょうだい。信頼できる者を配下にしたいのは当然でしょう? | 親愛度50 |
| 今回の役のために、映画をたくさん観たわ。本も読んだし、あれこれ検索もして……久しぶりにパソコンとにらめっこしたわね。 そのおかげで、少しだけわかったかもしれないわ。誰かを支配したいという気持ちが。たとえば、そう……○○さんとかをね。 なんて、冗談よ。それに私は、○○さんが相手なら支配するよりも……ふふ、なんでもないわ。それとも貴方は、今の言葉の続きを聞きたい? | 親愛度100 | |
| ホーム | 目つきが鋭くてよかったかもなんて…今回の役で初めて思ったわ | |
| こんな屋敷に住むのも悪くないわよね。ひとりでなければ、だけど… | ||
| 眠りから醒めた、魔界の女王…ふふ、今の私のためにあるような役ね | ||
| この暗く静かな雰囲気…落ち着くわね。良質な睡眠が取れそう… | ||
| 外がどんなに明るく暖かくとも…貴方がいなければ意味はないわ | 親愛度MAX | |
| ○○さんは、私が魔界の女王でも平気…よね? | ||
| 「私の眠りを妨げるのは誰…?」このセリフ、言ってみたかったのよね | タップ時のみ | |
| ふたりで入るには少し狭いわね…。待って、詰めればいけるかも… | ||
| 雰囲気のせいかしら…。自分が本当に魔界の女王になった気分よ… | ||
| なんだか眠そうにしているわね。しばらくこの中で寝てみる? | ||
| 簡単に触れられると思わないで。獲物はイイコで待っているものよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○さんから、美味しそうな魔力の匂いがするわ…ふふ | ||
| ルーム | アイドルになったことは夢じゃない…夢から醒めてアイドルになったの | |
| みんな強敵だけど、ハロウィンクイーンの座は簡単には譲らないわよ? | ||
| 私が寝ていた棺桶、ここに置いたら仮眠室として人気が出そうね… | ||
| 昔は充分な睡眠なんて取れなかったわ。棺桶すら贅沢だったかも | ||
| あの広い屋敷よりも、貴方のいるこの部屋のほうがよく眠れそうだわ | 親愛度MAX | |
| どこでどんな夢を見ていようとも、眠る私を迎えに来るのはきっと貴方… | ||
| 子どもたちと猫のために、お菓子とまたたびは携帯しているわ | タップ時のみ | |
| 魔界の女王なんて、小さい子たちが怖がらなければいいけど… | ||
| 「私に手を出すなんて、愚かね…」女王らしい威厳、出せていたかしら? | ||
| メイクで少し顔色を白くしたんだけど…昔、仕事で二徹した時みたいだわ | ||
| Trick or Trick?選択肢なんて与えてあげないわ。ふふ… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| この衣装は貴方の趣味なのかしら。だとしたら、参考にさせてもらうわ |
[ダークネスクイーン]和久井留美+
PLACE:パーティー会場

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ようこそ、不思議の森のハロウィンパーティーへ。月に誘われ、迷い込んでしまった貴方も、今宵はこのミステリアスな一夜の集いを存分に楽しんでちょうだい。それでは、乾杯… | |
| 親愛度 | 私がホストを務めるからには、ゲスト全員に全力で満足してもらうわ。せっかくのパーティーだもの、みんなの笑顔が 見たいじゃない。もちろん○○さん、貴方もね。 | 親愛度200 |
| 役とはいえ、私がハロウィンパーティーのホストだなんて……。昔の自分に教えてあげたいわ。きっと「ありえない」なんて言って、鼻で笑ってすぐに仕事に戻ってしまうでしょうけど。 今でもときどき不思議な気分になるの。私がアイドルになったことが。……だけど、これが夢だとは思っていないわ。アイドル和久井留美でいる日々は、間違いなく現実。 今の私は、○○さんが見せてくれる夢を見てるんじゃない。○○さんと一緒に、ファンの人たちに夢を見せてる。それが、今の私だから。 | 親愛度300 | |
| ホーム | ランタンもかぼちゃなら愛らしいわね。カブじゃなくてよかった… | |
| こんな盛大なハロウィンパーティーのホストができるなんて光栄だわ | ||
| ハッピーハロウィン。今宵は存分に楽しみましょう。…乾杯 | ||
| この怪しい雰囲気が、パーティーの高揚感をさらに高めてくれるの | ||
| ねぇ、見て。月が綺麗ね。…言っておくけど、そのままの意味よ | 親愛度MAX | |
| ○○さん、私の特別なおもてなしを受け取って… | ||
| よく見ると、ひとつだけ本物のかぼちゃのお化けが……いないわね | タップ時のみ | |
| いいシャンパンね。前職のおかげで、それなりにお酒の知識はあるの | ||
| これはこれで、TPOをわきまえた服装といえるわよね | ||
| コウモリたちも遊びに来てるわね。ふふ、いらっしゃい… | ||
| たくさん飲んで酔った貴方にイタズラを…なんてことは考えてないわよ? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| しっかりと最後まで見ていて。女王の名に恥じない演技をしてみせるわ | ||
| ルーム | 子どもたちにはシャンパンではなく、かぼちゃのポタージュをふるまうわ | |
| パーティーは、会場選びも料理選びも妥協できないわ。そういう性分なの | ||
| 「女王様」と呼ばれたの。間違ってはないけど…複雑な気持ちだわ | ||
| 定期的にパーティーをしない?アイドルのモチベーションアップのために | ||
| 髪の色がドレスに映えると褒められたの。貴方からも、ひと言ほしいわ | 親愛度MAX | |
| ○○さんを惑わせるのは月?それとも…私かしら? | ||
| は、は…っくしゅん!猫?猫がいるの!?いない!?なぜ!? | タップ時のみ | |
| 小さい子たちになら、イタズラされるのもやぶさかではないわ | ||
| 寒くないわ、大丈夫よ。高揚しているせいかしらね。…飲んではないわ | ||
| こんな鮮やかな色、普段は着ないもの。浮足立ってるのは認めるわ | ||
| 貴方は魔王って柄じゃないけど…そのままでいいわ。私がいるもの | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 仮装した貴方も見てみたいけど…やっぱりスーツが一番しっくりくるわね |
[夜更けに咲く才媛]和久井留美
[夜更けに咲く才媛]和久井留美+
コメント (和久井留美・エピソード別セリフ1)
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