【白猫】神気ルーシー(拳)の評価とステータス コメント一覧 (8ページ目)
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冒険者さん
62710年まえ ID:a6ifg1qr私はSPupの武器を持っていないので3凸して使っています。
SPupタウンはMAXなので、SPが160、スキルの消費SPが20と40、SP回収量が4。
コヨミの場合も同様ですが、素晴らしい倍数関係だと思います。
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冒険者さん
62610年まえ ID:o68h00ozキャライベでフローリアとイシュプール登場したね。
これで残すはキララとルーシーだけ…
フォースターが先かキャライベが先か
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冒険者さん
62510年まえ ID:a6ifg1qrア「よかった・・・・・・じゃあ、今日はなにをしてあそぼっか。」
ル「その前に、いっかいシスターのところにかえるのだ♪」
猫「それがいいわね。」
ル「セイチョウしたルーシーをみせてやるのだ!」
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冒険者さん
62410年まえ ID:a6ifg1qr猫「アンタ、大丈夫なの?」
ル「ルーシーは悪魔なのだ。どんなオモイも力にかえてやるのだ。」
ル「この力でルーシーはたのしくあそんじゃうのだ♪」
ア「無理したらダメだからね。」
ル「・・・・・・無理はしてないのだ。だって、ルーシーはがんばるってきめたのだ!」
ル「だってルーシーは、シスターやみんなと、もっと遊びたいのだ・・・・・・」
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冒険者さん
62310年まえ ID:a6ifg1qrル「いろんな人の、『イカリ』『ウラミ』『ゼツボウ』が、流れ込んできたのだ・・・・・・」
ル「みんなが、つごうの悪いことや嫌なことを、ルーシーのせいにするのだ。」
ア「ルーシーちゃん・・・・・・」
ル「でもいちばんコワいのは、ルーシーにお願いをする声なのだ。」
ル「うらみをはらしてくれ、あいつなんか地獄におちればいいのに・・・・・・」
ル「ルーシーに、そんなお願いをするのだ・・・・・・」
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冒険者さん
62210年まえ ID:a6ifg1qrル「ウッ・・・・・・ウウッ・・・・・・・・・・・・はあ、はあ・・・・・・」
ア「力の放出がおさまっている・・・・・・!」
ル「できたのだ・・・・・・チカラの・・・・・・せいぎょ・・・・・・」
(●●は力を失ってたおれたルーシーを、助け起こす。)
ル「きこえたのだ・・・・・・ルーシーを嫌うひとたちの声が・・・・・・」
主ア猫「(°□°)!」
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冒険者さん
62110年まえ ID:a6ifg1qrル「うううう・・・・・・うー!!あばれたいのだー!!」
(ルーシーは、己の中の魔力を放射する。)ズガァン
ア「ルーシーちゃんっ!」
ル「うっ、うっ・・・・・・うおおおお!!そ、そうだ、ガマン、ガマンなのだー!」ズガァン
ル「うおー!!」
ア「がんばって!ルーシーちゃん!」
ル「う、ううう・・・・・・!まけないのだー!」
(すさまじい力により、飛行島の地面がえぐられていく。)
主「(・_・)!」
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冒険者さん
62010年まえ ID:a6ifg1qrル「うわあ、キッラキラなのだ!あかがみ!これはなんなのだ?」
主「(´∀`)♪」
ア「これはルーンの光・・・・・・ルーンが想いを光にかえたもの。」
猫「アンタのきもちにルーンがこたえてくれるなら・・・・・・」
(そのとき、ルーシーの手かせにヒビが入った。)
猫「えっ・・・・・・?ちょっとこれ・・・・・・マズイんじゃ・・・・・・」
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冒険者さん
61910年まえ ID:a6ifg1qr思い出6を枝に
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冒険者さん
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冒険者さん
61710年まえ ID:enhtnxra4凸呪拳でサブ垢の育成が捗る
サブミッションの全滅も宝箱もトラップもほぼ脳死でいける
類稀な例だけど(笑)
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冒険者さん
61610年まえ ID:ivci3uab強いとか弱いとか割とどうでもいい!
カワイイから欲しい!
それだけだ!(`・ω・´)
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冒険者さん
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冒険者さん
61410年まえ ID:c4oaxcf8シズク狙いで2万円つっこんでたらルーシー出てきたわ
攻撃力低い 特攻あまり影響ない 喋り方が気にくわない
って思ってたけど実際触ってみると楽しい(≧∇≦)
攻撃力は確かに低いけど受験との相性も悪くないし強い(贔屓目
今ではあの喋り方がたまらない 可愛いよ ルーシーちゃん
シズクは当たらなかったけどルーシーちゃんに出会えてよかった!!
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冒険者さん
61310年まえ ID:gs0zwkdu特徴と長所に「かわいい」が抜けてます
修正お願いします。
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冒険者さん
61210年まえ ID:iuf7fyemシスターにギュ~して貰ったのだ
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冒険者さん
61110年まえ ID:ej7v63deルーシーちゃん欲しさに5万いれるが落ちてこないんですが・・・ヽ(;▽;)ノコヨミちゃんが五体ほどおちてきました・・・
たのむ、次も残ってくださいお願いします
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冒険者さん
61010年まえ ID:cjtdxajgルーシーかシズク欲しさで回したら来てくれた!!ホントに嬉しい。
強さ云々よりもルーシーカワユス
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冒険者さん
60910年まえ ID:eqrqkara最初こいつかよって思ったけど、以外と使いやすくてびっくりしました!
これから大事に愛でます 笑
あ、あとプレミア化してほしい…
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冒険者さん
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冒険者さん
60710年まえ ID:a6ifg1qr猫「ルーシー、アンタさ・・・・・・力が強くなってあばれたくなるの、どうにかしたいのね。」
ル「あばれんぼうが治らなければ、ルーシーは悪魔の国でとじこめられちゃうのだ。」
ル「サーカスも、アバレタイきもちがこらえられなくて、やめちゃったのだ。」
ア「ルーシーちゃん・・・・・・」
ル「あばれたくなるのをどうにかできれば・・・・・・」
ル「そうしたらルーシーは、シスターとずっといっしょにいられるのに・・・・・・」
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冒険者さん
60610年まえ ID:a6ifg1qrル「ルーシーはシスターに捕まってしまったのだ。」
ル「さいしょシスターは、ルーシーをすぐ<悪魔の国>にひきわたすつもりだったのだ。」
ル「でもルーシーが、『閉じ込められるのイヤなのだ』っていったら・・・・・・。」
ル「『じゃああんたのことは、あたしが見張ってるから』って。」
猫「なるほど、シスターにオナサケをもらったってワケね。」
ル「そうなのだ。いっしょにもやし炒めを食べたのだ♪」
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冒険者さん
60510年まえ ID:a6ifg1qrル「だからルーシーはこの手かせとオモシをつけられて、閉じ込められてたのだ。」
ア「こんな小さな子を閉じ込めるなんて・・・・・・」
ル「ヒドイやつらなのだ。おかげでルーシーはタイクツだったのだ。だから逃げてきたのだ。」
猫「じゃあアンタって、悪魔から逃げ回ってたワケ?」
ル「その通りなのだ♪ルーシーはおたずねものだったのだ。」
猫「・・・・・・だった?」
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冒険者さん
60410年まえ ID:a6ifg1qr猫「ねえ、ルーシー、ちょっと聞いてもいい?」
ル「なんなのだ?」
猫「その鎖と手かせ、だれにやられたの?」
ル「<悪魔の国>のヤツラにやられたのだ。生まれた時からずっとこうなのだ。」
ア「どうして・・・・・・?」
ル「きっと、ルーシーがあばれんぼうだったからなのだ。」
ル「生まれたばかりのルーシーは、手当たり次第にあたりをブッコワシてたのだ。」
猫「ちっちゃなころから暴れん坊・・・・・・」
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冒険者さん
60310年まえ ID:a6ifg1qr猫「もう、一人で魔物の巣に飛び込んでいくなんて。」
ル「いっぱいあばれてスッキリできたのだ♪」
ア「ガマンはできないの?」
ル「そんなの・・・・・・ルーシーにはできないのだ・・・・・・」
ア「今度、一回だけやってみない?」
ル「・・・・・・うーん、わかったのだ・・・・・・」
主「・・・」
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冒険者さん
60210年まえ ID:a6ifg1qr思い出5を枝に
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冒険者さん
60110年まえ ID:a6ifg1qr(ルーシーの手かせが、激しく振動しはじめる)
ア「ルーシーちゃん・・・・・・ガマンはできる?」
ル「ガマン・・・・・・?うううー!!アバレタイ!ルーシーはアバレタイ!」
(ルーシーは駆けだしていった!)
主「!」
猫「ま、まちなさーい!!」
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冒険者さん
60010年まえ ID:a6ifg1qrル「ふあああ、よく寝たのだ・・・・・・」
主「♪」
ル「●●!いますぐトーバツにいくのだ!」
主「?」
ル「いますぐつよいヤツと戦わないと、なんだかおさえがきかないのだ!」
猫「ど、どうしたのよぅ!?」
ル「むおおおおお!アバレタイ!アバレタイッ!!」
猫「ねえ、アイリス、昨日ルーシーがうなされてたのって。」
ア「ルーシーちゃんが、『感情』をうけとったから・・・・・・かも。」
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冒険者さん
59910年まえ ID:a6ifg1qrル「ううっ・・・・・・シスター・・・・・・!」
ル「・・・・・・ルーシーは、ずっとシスターといっしょにいたいのだ・・・・・・」
(アイリスは、ルーシーの頭をなでる。)
(ルーシーの寝顔は、すこしだけ安らかなものになった。)
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冒険者さん
59810年まえ ID:a6ifg1qr(ルーシーが、寝床の上でうなされている・・・・・・)
ル「んんっ・・・・・・イヤなのだ・・・・・・ルーシーは・・・・・・わるくないのだ・・・・・・」
ル「どうしてルーシーに、そんなお願いをするのだっ・・・・・・」
猫「うなされているわ。どうしてかしら。」
ア「ルーシーちゃん・・・・・・」
(アイリスは、ルーシーを抱きしめた。)
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冒険者さん
59710年まえ ID:a6ifg1qr思い出4を枝に
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冒険者さん
59610年まえ ID:a6ifg1qrル「・・・・・・悪魔のせいにするのは、悪魔を信じるのとかわらないのだ。」
ル「ルーシーたち新しい悪魔は、そういう人から『カンジョウ』をもらってるのだ。」
猫「でも消えちゃうんじゃないなら、よかったわ。」
ア「そうよね。せっかくお友達になったんだし・・・・・・」
ル「・・・・・・よくないのだ。こんな『カンジョウ』いらないのだ!」
ア「あっ、ルーシーちゃん・・・・・・!」
(ルーシーは行ってしまった・・・・・・)
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冒険者さん
59510年まえ ID:a6ifg1qr猫「そうなんだ・・・・・・じゃ、ルーシーも信じてもらえないと消えちゃうワケ?」
ル「わたしみたいな新しい悪魔は大丈夫らしいのだ。」
ア「新しい悪魔?」
ル「今の人たちが信じている悪魔のことなのだ。」
猫「悪魔なんか、どこのだれが信じているワケ?」
ル「いまでも都合の悪い事を悪魔のせいにしている人はたっくさんいるのだ。」
猫「そういう人なら、むしろ増えているかもしれないわねぇ。」
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冒険者さん
59410年まえ ID:a6ifg1qrア「シスターさん?」
ル「シスターも悪魔なのだ。わたしとシスターはみんなに悪魔の布教をしていたのだ。」
猫「悪魔が布教ってねえ・・・・・・」
ル「悪魔は『カンジョウ』をチカラにしているのだ。だからフキョーしてみんなに悪魔のことを信じてもらわないといけないのだ。」
ル「誰にも信じてもらえないと、悪魔はきえちゃうのだ。」
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冒険者さん
59310年まえ ID:a6ifg1qrキ「サーカスにいたんだ。なにやってたの?」
ル「怪力芸なのだ。グレイルジャガーをもちあげたりしてたのだ。」
猫「ナルホド・・・・・・アンタにぴったりの仕事ね。」
ア「ルーシーちゃん、ちいさなころから働いてたのね?」
猫「ずっとサーカスにいたわけ?」
ル「サーカスにいたのはちょっとのあいだなのだ。その前はシスターと一緒だったのだ。」
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冒険者さん
59210年まえ ID:a6ifg1qr(ルーシーが、ドロ団子でジャグリングをしている。)
ル「ほっほっほっ。」
ア「上手ね、ルーシーちゃん。」
ル「マブダチからおしえてもらったのだ。」
猫「お友達がいたのね?」
ル「一輪車で芸をするピエロの女の子なのだ。」
ア「ピエロさんなの?」
ル「ルーシーは、サーカスではたらいていたのだ。」
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冒険者さん
59110年まえ ID:a6ifg1qr思い出3を枝に
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冒険者さん
59010年まえ ID:a6ifg1qr(ルーシーは再びドロをこねはじめる。)
ル「これはあかがみなのだー!」
(ヤタラとリアルな●●の像が完成した!?)
猫「スゴッ!?本物の●●よりある意味本物っぽい!」
主「;」
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冒険者さん
58910年まえ ID:a6ifg1qr(ルーシーはドロンコをこねて、奇抜なかたちのドロ人形をこしらえた。)
猫「ナニソレ。」
ル「ドロキャトラなのだ。」
ア「・・・・・・よく見るとネコミミに尻尾があるわ。」
猫「ドロンコあそびが好きなのねえ。」
ル「ルーシーはチョーコクカさんになりたいのだ。」
猫「こどもらしい夢だこと。」
(ルーシーはドロをこねて何かをこしらえた。かわいらしい人形である。)
ル「アイリスなのだ。」
猫「かわいい!っていうか、なによコノあつかいの差は!」
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冒険者さん
58810年まえ ID:a6ifg1qr(ルーシーが、ドロンコをこねてあそんでいる・・・・・・)
ル「あかがみ!トーバツにいくのか?わたしもいくのだ!」
主「♪」
猫「血の気の多い子ねぇ。」
ル「アバレないと、ガマンができなくなっちゃうのだ。だからはやくいくのだ。」
ア「ガマンが・・・・・・?」
ル「そうだ、アイリスもルーシーとケンカしてあそぶのだ!」
猫「いいの?本気のアイリスコワいのよ。」
ル「そ・・・・・・そういえばコワそうなのだ。」
ア「こわくないから・・・・・・ね。」
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冒険者さん
58710年まえ ID:a6ifg1qr思い出2を枝に
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冒険者さん
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冒険者さん
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冒険者さん
58410年まえ ID:lqpolk6d新キャラ狙いで引いたら降ってきてくれた(´;ω;`)
評判低くても、使えば使うほど可愛いと思える
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冒険者さん
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冒険者さん
58210年まえ ID:o6nu7vx5引いた時、評判を知ってたから微妙な気持ちになった。でも見た目は好きだから育てて使ってみた。
正直、強くはないかも。でも言われるほど弱くもない。かわいい。
S2の便利さがハンパない。ほとんどの周回はルーシーが最速なんじゃないかと気付いた。
4凸した。かわいい。
呪拳あれば無双も出来ない事もない。かわいい。
かわいい。
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冒険者さん
58110年まえ ID:o68h00oz数値以上に攻撃力が低く感じられるのは、もしかして会心の低さのせいなのかな?死にステだと思って気にも留めてなかったけど、よく見たら星4武闘家の中ではワースト2位だ。
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冒険者さん
58010年まえ ID:dj6c9lc3ルーシー1点狙いでもう何回回したかな…。そろそろ心が折れそう…(泣
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冒険者さん
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冒険者さん
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