スカイライン2000GT-R KPGC10
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◆重要◆
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もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
スカイライン2000GT-R(KPGC10)

| メーカー | 日産 |
| - | |
| 価格 | 23,000 Cr |
| 課金価格 | - |
| 初期馬力 | 180 HP |
| 車重 | 1,150 kg |
| 課金エンジンの搭載 | 〇 |
| 課金エアロ | ✕ |
| カテゴリー | Japan |
| 0-400m(純正) | 約 - s |
| 0-400m(フルチ) | 約 - s |
スカイライン2000GT-R(KPGC10)について
車の詳細
日産とプリンス自動車の合併から2年後の1968年に登場した3代目スカイライン。通称「ハコスカ」で世界的に知られる。
先代のS5型スカイラインGT-Bで確立したスポーツセダンのイメージを受け継ぎ、よりスポーティな内外装が採用された。
1969年、そんな3代目スカイラインに、スポーツグレード「GT」以上のスパルタンモデルとして『GT-R』が追加された。
リアフェンダーにはオーバーフェンダーを装着し、ホイールや内装は無駄な装飾や装備を排した非常に質素な物を採用。
搭載する2L直6のS20型エンジンはレースカー「R380」直系とされ、当時としては非常に高い最高出力160PSを発揮した。
無駄を排した軽量化、ボディ剛性や足回りの強化も行う事で、当時の国産車としては強烈な性能および存在感を誇った。
レースでも本車両は猛威を振るい、1969年からの3年間で45回以上の驚異の連勝を重ね、累計勝利数は57勝を記録した。その高い性能による人気は凄まじく、「スカイラインと言えばGT-R」という後世に続くイメージを作り上げた。
テールランプ周りが実車とは異なり、ウインカー(バンパーの四角いランプ)の部分は実車では後退灯で、カーパ内で後退灯(テールランプ内側2つの中心)は実車では反射板となっている。尚、実車のウインカーは制動灯/尾灯と同じ部分が赤く点滅する。
プラスポイント
エアロが豊富。課金エンジンと高相性。広告を見ると無料で入手可能。各種開閉対応。エンブレム類に高画質でバイナルを貼れる。
マイナスポイント
古参車両のためエクステリアのモデリングが古い。
スカイライン2000GT-R(KPGC10)のカスタム例



ボディキット
備考

↑後退灯とウインカーが光っている。本来後退灯はウインカーが光っているバンパーの四角いランプで、ウインカーは制動灯/尾灯の部分が点滅する。カーパ内で後退灯の部分は実際だと反射板である。
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