250GT カリフォルニアスパイダー
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もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
250GT カリフォルニアスパイダー

| メーカー | フェラーリ |
| - | |
| 価格 | 45,000 Cr |
| 課金価格 | - |
| 初期馬力 | 240 HP |
| 車重 | 1,200 kg |
| 課金エンジンの搭載 | 〇 |
| 課金エアロ | ✕ |
| カテゴリー | EUROPE |
| 0-400m(純正) | 約 14.79 s |
| 0-400m(フルチ) | 約 8.15 s |
250GT カリフォルニアスパイダーについて
車の詳細
フェラーリ250GTカリフォルニア・スパイダーは、史上最も認知度が高く、賞賛され、コレクターが多いスポーツカーの一つであることは間違いない。カリフォルニア・スパイダーは、フェラーリの西海岸代表であるジョン・フォン・ノイマンの指示のもと、重要な北米市場に向けて開発されたもので、250GTトゥール・ド・フランス・ベルリネッタと同様のオープンカーとして構想されていた。
このカリフォルニア・スパイダーの心臓部に搭載されているのは、250テスタ・ロッサのエンジンのベースとなったコロンボ製V型12気筒の最新版であるティポ128Dエンジンである。ランダッチョのエンジンは、内部番号224Dで識別され、Hi-Lift tipo 130カムシャフト、ハイコンプレッション(9.3:1)のボルゴ・ピストン、コールド・エア・ボックスとオープン・ベロシティ・スタックを備えた3つのウェーバー36 DCL3キャブレターを搭載していたが、製造記録にはトロンベット(トランペット)と記されていた。1235 GTのオリジナルのフェラーリ・ダイノシートには、最高出力253ps/7200rpmと記録されており、これは他のLWBカリフォルニア・スパイダーよりも約20~30ps高い値だ。
オープンカーでルーフが無いため、パトランプはボンネットに装着される。
プラスポイント
課金エンジンが搭載可能。車両重量もそこそこ軽く直線は見た目の割に速い
マイナスポイント
エアロなし。
250GT カリフォルニアスパイダーのカスタム例

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