720S
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
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◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
720S

| メーカー | マクラーレン |
| - | |
| 価格 | 0 Cr |
| 課金価格 | 500コイン |
| 初期馬力 | 710 HP |
| 車重 | 1,370 kg |
| 課金エンジンの搭載 | 〇 |
| 課金エアロ | ✕ |
| カテゴリー | EUROPE/SPORT CAR |
| 0-400m(純正) | 約 8.43 s |
| 0-400m(フルチ) | 約 11.00 s |
720Sについて
車の詳細
720Sは2017年3月に行われたジュネーブショーでお披露目された。この720Sから、マクラーレンの中核モデルであるスーパーシリーズは2世代目に移行し、いわゆるP1ルックではなくなり、先代モデルの650Sからボディ・エクステリア・エンジンがすべて刷新された。650Sのバスタブ型のモノセルから、720Sでは「モノケージII」に進化し、AピラーからBピラーまでセンターピラーでつながる構造となった。マクラーレンの車種の特徴であるディヘドラルドアはルーフ部分までまわりこみAピラーにもヒンジを持つダブルヒンジ式とされた。グレードは、標準車の「スタンダード」、「パフォーマンス」、「ラグジュアリー」の3タイプが用意される。
エンジンはMP4-12Cから3.8LV型8気筒ツインターボエンジンであるM838T型が長らく使用されていたが、720Sからは新エンジンである4.0LのM840T型が搭載される。これにより、最高出力は650Sの650馬力から720馬力と大幅に向上した。油圧制御のサスペンションは「プロアクティブシャシーコントロールII」に進化、ドライブモードは「コンフォート」「スポーツ」「トラック」から選ぶ事ができる。また新機軸として特筆すべきは「可変ドリフト・コントロール機能」である。中央のインフォテイメント画面から指でスワイプするだけでドリフト角度を設定することができ、一般のドライバーでもドリフトが楽しめるとのことである。(Wikipediaより引用)
カーパーキングで初のアクティブリアスポイラー可動車で、110km/h以上でウィングが上昇する。停車するとウィングは格納される。
本作では課金コインを消費して購入することができる車両になっている。オンラインマーケットを使わない場合約500〜1000円相当の課金またはデイリータスク10日間分全て達成する事が必要である。
プラスポイント
ポップアップメーター、アクティブリアスポイラーが可動する。ドアとボンネットの開閉にも対応。
マイナスポイント
課金コイン専売車。
720Sのカスタム例


備考
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↑110km/h~で可動するアクティブリアスポイラー
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