CPM Editorのすゝめ
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
- 新アップデート配信開始!詳しくはアプデ リリースノートにて!
- CPM公式の利用規約があります。運営が規約違反について問題視しているので今一度こちらから確認しましょう。
◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。

v4.9.8より、マップを自分好みにカスタムできる機能が追加された。
以下は3/21時点のβ版の内容であり、今後更新される可能性がある。
どんなモード?

オフラインモードにてマップ内にオブジェクトを配置できる、いわばクリエイティブモードが利用できるようになった。
使い方
ゲーム内のスマホに「CPM Editor」アプリが追加されており、タップすることで起動可能だ。

画面下から置きたいオブジェクトを選択し、配置することができる。操作感としてはForzaHorizonのEditやフォートナイトのクリエイティブに近い。
また各オブジェクトは自由に回転やサイズ変更、当たり判定の有無の設定ができるので新たな道を作ったり、アスレチックを作ったりとできることは無限大だ。
そしてオブジェクトの縦横比を自由に変更することができるため、自分だけのマイホームを作ることもできる。
魅力

このモードでは壁や車、小物から木々まで様々なオブジェクトを自由にマップ内に配置して保存することができる。空間に文字を表示させることもできるのでレイアウトを作ってオリジナルのレースイベントなどもできそうだ。
フレンドと楽しもう
作成したEditはシングルプレイのほか、フレンドルームで遊ぶことができる。ジムカーナや市街トラックを作成してフレンドと競ってみるのもアリだろう。
設置可能オブジェクトの主な例
前述の通り、多くのオブジェクトが設置できる。これらが主な例だ。
| カテゴリ | オブジェクトの一例 |
|---|---|
| ゲーム | スポーンポイントと、注に浮く文字の二つ |
| 植物 | ほぼすべての木や草。木がいくつかセットになっているものもあり、林も作りやすいだろう。 |
| 道路 | 標識や街灯、三角コーンや通行防塞。マンホールや地面に書かれている文字(路面標示) |
| 建設 | プレハブ小屋やガスタンク、フォークリフト用のパレット等。 |
| 乗り物 | 駐車場にあるようなアザーカーやバイク、リゾートのヨット、なぜかレーシングカートもある。 |
| その他 | ジャンプ台やステッカー、ウォーターサーバーや椅子もある。他にも踏切やネオンサイン他、なんでもある |
ここに書ききれないような数のため是非自分の目で見てほしい。
まとめ
上記の通り設置可能なオブジェクトはバレーボールから戦闘機までかなりの種類があるため、町の雰囲気が君次第でグッと変わるだろう
オブジェクトの上限は2000とたっぷりあるため、己のセンスを試してみてほしい。
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