【DDFF】『#コンパス』との違い
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ディシディアデュエルムファイナルファンタジー(DDFF)と#コンパスとの違いを紹介しています。変更点や共通点を知りたい方は参考にしてみてください。
目次 (『#コンパス』との違い)
試合展開の違いや変更点
DDFFはPvPvE
DDFFはPvPvEとなっており、コンパスと違って第三勢力の敵が存在します。相手チームへの対処だけでなく、勝利条件となるボスの撃破も考えながら試合を行う必要があります。
ボスを倒したチームが勝利
DDFFはボスを倒したチームが勝利となるため、いかに効率よくボスにダメージを与えていくかが重要になっています。コンパスと比較した場合、どちらかといえば攻めの動きに比重が置かれおり、アグレッシブな試合展開が繰り広げられます。
ボスを倒せないとどちらも敗北する
DDFFではPvE要素として、どちらのチームもボスを倒せなかった場合ボス側の勝利となり両チームが敗北扱いになります。
PvPはメインではなく、ボスやクリスタル付近の敵を排除する際の補助的な位置づけになっています。
相手を倒してブレイブを奪う
ボスを倒すためにはブレイブを溜めてバーストモードを発動させる必要があるため、相手を倒してブレイブ差を広げることがDDFFでは重要な要素のひとつです。
この要素があることで、耐久されて試合展開が膠着するといった状況が発生しにくくなっています。
ポータルキーとクリスタルの違い
浄化に成功するとブレイブが増える
ポータルキーの攻防要素はクリスタルの浄化に変更されています。クリスタルの周囲にいる敵を倒すとクリスタルを浄化でき、自チーム全員のブレイブ量が増加します。
エリア拡張はない
ゲームシステムの変化により、エリア拡張は無くなっています。そのため、前線で戦闘したり、別のクリスタルに向かったりとより積極的に動き回るようになっています。
クリスタルは時間経過で元の状態に戻る
浄化されたクリスタルは時間経過で元の状態に戻るため、拠点防衛の攻防という要素はほとんど皆無となっています。
デッキの違いや共通点
5つのアビリティでデッキを組む
DDFFでは5つのアビリティで1デッキとなっており、コンパスよりも1枠多くなっています。
また、アビリティにはキャラ専用のものがあり、それらはコンパスにおけるHSに近い扱いとなっています。
サポートデッキがある
試合で使用しないアビリティをセットできるサポートデッキが存在し、セットすることでステータスの底上げが可能です。
メインのデッキで使うアビリティだとステータスが嚙み合わないといった点を補いやすくなっています。
アビリティの効果はコンパスとの共通点あり
アビリティの効果は、コンパスに類似したものが複数存在します。コンパス経験者あれば、ある程度なら知識を活かして立ち回ることも可能です。
キャラのロールや操作の違い
ロールは4種類
DDFFにもコンパスのようにロールが4つ用意されており、得意とする役割が異なります。陣取り中心のゲームではなくなったこともあり、タンクの代わりにサポーターが用意されています。
タップ連打で通常攻撃が強化されるようになった
DDFFの通常攻撃はタップ連打で強化されるようになっています。コンパスにおける属性変更が苦手だった人でも悩まずに済むようになっています。
発動速度の要素は無い
アビリティやキャラに発動速度の記載はなく、DDFFでは要素として無くなった可能性が高いです。
キャラ固有のアクションはある
キャラ固有のアクションはコンパスと同様に存在します。
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