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【デュエマプレイス】TCGとDCGの変更点【デュエプレ】

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デュエマプレイス(デュエルマスターズプレイス)のTCGとDCGの変更点を掲載しています。マナの変更点や効果の変更点を含め、簡単なルールの流れも掲載しています。デュエプレからデュエマに触れる方はぜひご欄下さい。

リアルカードとの違い

目次 (TCGとDCGの変更点)

主な変更点

キャラの効果が変わっている

デュエプレで登場するカードは基本的に実際に登場したカード効果に準拠していますが、一部のカードはデュエプレに合わせた効果へと変更になっています。

カードによってはパワーが上がっていたりカード効果が変更されていたりしますので、実際のカードを使用していた人たちにとっては少々違和感を感じるかもしれません。

「探索」というテキストの追加

▼例:ギガルゴンの場合

TCGこのクリーチャーをバトルゾーンに出した時、クリーチャーを2体まで、自分の墓地から手札に戻す。
DCGバトルゾーンに出た時、自分墓地からクリーチャーを探索し、2枚まで手札に戻す。

デュエプレでは「探索」という言葉が随所に登場します。デッキや墓地等、特定の場所から指定されたカードを手札に加えたり、バトルゾーンに出せたりという効果になります。

現状判明している情報では効果の内容として大きな変化はございません。

手札の上限がある

TCGでは無制限であった手札がDCGでは手札上限が10枚と定められています。

手札があれば戦術の幅が広がりますが、10枚という制約の中でどうゲームメイクしていくかが重要になります。

バトルゾーンに出せる上限がある

バトルゾーンに出せるクリーチャーはTCGでは無制限でしたが、DCGでは10体までとなります。

サポートカードやアタッカー等、バランスよくバトルゾーンに出していくことがより求められます。

カード生成機能

デュエプレではカードを生成し、欲しいカードを入手することが出来ます。「DMポイント」を使用して生成するのですが、DMポイントの入手方法については現在不明です。

マナゾーンに同じ文明は1枚でよい

マナゾーンの緩和

TCGではクリーチャーや呪文を使用する際、必ず同じ文明のカードを1枚マナから消費しなければなりませんでした。

しかしDCGではマナゾーンに同じ文明のカードが1枚でもあれば、何枚でも使用できるものなっています。

マナ消費の規制が緩和されたため、より柔軟にデッキが組みやすくなっています。

バトルの流れ

デュエルマスターズのバトルの流れを大まかに掲載しています。

大まかな流れ

1:アンタップ

使用・行動したカードを元に戻す

2:ドロー

山札の1番上よりカードを1枚ドロー

3:チャージ

手札から1枚マナゾーンへ置きます。状況によっておかない選択も可能

4:メイン

呪文の発動や、クリーチャーの召喚を行います。

5:アタック

敵クリーチャーやシールドに攻撃をします

6:ターンエンド

相手のターンへ。以降1から繰り返し

詳しいルールが知りたい!

ここではTCGとDCGの違いを掲載しているため、ルールの詳細については下記リンクにて紹介させて頂いてます。ぜひご参考ください。

デュエプレのルールの解説

コメント (TCGとDCGの変更点)

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