東郷あい・エピソード別セリフ2
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目次
[白銀のシュプール]東郷あい
PLACE:ゲレンデ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | やあ、君も楽しく滑っているかい?上手か下手かは関係ないよ。雪の感触と、銀世界の美しさを楽しめればそれで良いのさ。ここからは一緒に行こう。共に風になろうじゃないか! | |
| 親愛度 | ウォーミングアップは、もう十分だ。そろそろ、更なる高みを目指そうか。……最上級者コース、ふたりで乗り越えてみないかい? | 親愛度50 |
| 一面の銀世界……やはり美しいね。まるで天然のレフ板だ。全てを光輝かせる。ふふっ、これがゲレンデマジックの正体かもしれないね。 ゲレンデが恋の舞台の代名詞だったのも頷けるよ。体を動かせば、鼓動が速くなる。雪が舞って、世界が煌めく。心を錯覚させる要素は、十二分に揃ってるからね。 ○○くんと共に見る景色は、妙に輝いているよ。……理屈なんてなんだっていいさ。ゲレンデに感じる、この胸の高鳴りは紛れもなく本物だからね! | 親愛度100 | |
| ホーム | 優雅に見えているならなによりだよ。そう見せようと努力しているからね | |
| 学生時代はよく通ったものさ。もしかすると雪に惚れ込んでいたのかもな | ||
| はは、スノーフレークが悪戯な雪の精みたいだよ。ほら、払ってあげよう | ||
| 登っては下り、下りては登り…シュールだが、いっそ人間らしい遊びさ | ||
| 楽しい時間は儚くて、淡雪の如しだね…融けてしまう前に、もう一度! | 親愛度MAX | |
| ○○くんと共に滑り続けていたいのさ、この先もずっと | ||
| フッ、拍手は勘弁してくれ。久々のゲレンデで、内心ヒヤヒヤものさ | タップ時のみ | |
| 風になり、雪上を舞う…そして美しい雪紋を純白のキャンバスに刻むのさ | ||
| あまりはしゃぎ過ぎて、雪だるまにならないように気をつけてくれよ? | ||
| 観るだけはもったいないだろう、もし不安ならば私が手ほどきしよう | ||
| 見てご覧、ふたりのシュプールが近づいたり離れたり…何だか愛おしいね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 随分と滑ったが…まだ時間はある。ギリギリまでつきあってくれるかい? | ||
| ルーム | 準備は万全さ。…見ての通り、ね | |
| 私はアイドルだからね。ゲレンデでだって、見る者を魅了してみせるよ | ||
| ロッジにいる気分だよ。温かいうどんかカレーでも頂きたくなるね | ||
| 冬になると、学校の女の子たちにはスキーに連れて行ってとせがまれたよ | ||
| ○○くん、早く行こう。柄にもなくはしゃいでいるのさ | 親愛度MAX | |
| スキーウェアは3割増し?戯言だね。内側に秘めた美を見もせずに…ふふ | ||
| 雪山にもスーツで行く気じゃないだろうね。私がウェアを見立てようか? | タップ時のみ | |
| おしくらまんじゅうでもする気かい?やるなら外で…少し、熱いのさ | ||
| ストレッチをしよう。スキーは危険なスポーツでもあるから、入念にね | ||
| おや、雪でもついていたかい?しっかり払ってきたはずなんだが、失礼 | ||
| アイドルは太陽だからね。眩し過ぎるならゴーグルを貸してあげよう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 厳しい季節だからこそ、共に過ごしてくれる人の温かさがありがたいのさ |
[白銀のシュプール]東郷あい+
PLACE:ファッションショー

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 誰が呼んだか、雪の女王…冬のラインナップのメインモデルに私を選んでくれたこと、感謝するよ。その名誉に応えて、ランウェイに雪の華を咲かせてみせよう…融ける前に見てくれよ | |
| 親愛度 | 冷たい美しさで、観る者を魅了する……。フフ、目を逸らさないと、心まで凍てつかせてしまうよ。……いいのかい、○○くん。 | 親愛度200 |
| 私が歩けば世界が凍り、息が止まる……。会場の、ライトと客の熱気で燃えるような暑さを冷たい風で押し流すような表現がしたくてね。 フフ……私がランウェイに出た瞬間、客がハッと息を飲んだのがわかったよ。君の仕掛けと、私の表現がパチリとハマったんだ。 やはり、私の魅力を見つけ出して、世界に知らしめるのは、他でもなく、○○くん。君だ。どうかこれからも共に、私の中の美を見出してくれ! | 親愛度300 | |
| ホーム | ランウェイの歩き方は、テーマによって変わってくる。さて、今回は… | |
| 主役は服…だが、モデルもまた添え物ではない。それを証明しよう | ||
| 緊張するよ。胸も高鳴る。だからこそ、私はランウェイが好きなんだ | ||
| 私は冬を運ぶ風…足運び、服の揺らぎ、全てで、風を表現してみせる | ||
| どんな場所でもどんな姿でも、美しい私でいてみせよう。任せてくれ | 親愛度MAX | |
| すべて私が思い描くがまま。私はこのランウェイを支配する雪の女王! | ||
| スポットライトがいつもより鋭く感じるよ。まるで真冬の太陽のようだ | タップ時のみ | |
| この道は、私の道だ。喜んで進むとしよう。迷いなんてあるはずもない | ||
| 感じる視線は…ああ、憧れ、か。安心してくれ、その想いは裏切らない | ||
| フフ…喝采なら遠慮しなくてもいいよ。思う存分、浴びせてくれ! | ||
| ○○くんが美しいと信じた、その美を証明してこよう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 熱に浮かされるような心持ちだよ…もっと、私を融かし尽くしてくれ! | ||
| ルーム | コンディションは申し分なし。いつでも舞台に立てるよ | |
| この装いが映える場所は、豪奢なパーティー会場。ならば、より優雅に… | ||
| 女性的なラインを強調するんだ。この衣装がそう魅せてくれと言ってる | ||
| 薫が私をお揃いのドレスを着てみたいと…ふふ、きっとよく似合うだろう | ||
| 君は変わらず、そこにいてくれたまえ。…私が戻ってくる場所だからね | 親愛度MAX | |
| ○○くん、雪を見ながらコーヒーでも一緒にどうだい? | ||
| ルームに舞う雪の華さ。捕まえたら、融けてしまうかもしれないよ? | タップ時のみ | |
| このジュエリー、結構な価値があるそうだ。取り扱いは慎重にね | ||
| 冷静に見えるかもしれないが、気分は高揚してる。体温も上がっているよ | ||
| 背中を押してくれるのなら、胸を張って歩いていくよ。どこだって、ね | ||
| 私の手を引こうと言うのかい?ふふ…いいだろう、エスコートは頼んだよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| その視線が私を磨き、輝かせているのだよ、○○くん |
[スウィング・ウィズ・ミー]東郷あい
PLACE:とある異国の街角

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | (この音は…私にリードを任せる、ということかな?飛び入り参加だというのに粋なことをしてくれる人たちだ。フフッ…その役、引き受けた。さぁ、この寒空に楽しい音を響かせよう) | |
| 親愛度 | 直接言葉を交わさなくても、わかりあえることがある。フフッ……音楽はやはりいものだね。たとえ饒舌でなくても、音と歌声で気持ちは伝えられるんだから。 | 親愛度100 |
| 高い技術をただ見せるのではなくて、無意味とも思える派手なパフォーマンスをすることも、時には必要だ。それは、路上での演奏もアイドルも同じだね。 音楽をただ楽しみたいだけなら、ひとりでもできる。だが観客が求めているのは、見て・聴いて・楽しむこと。だから私は見せるだけでなく、魅せていきたいんだ。 私が求めるのは、さらなる高み。技術とパフォーマンス、どちらもさらに磨きをかけて、○○くんを見惚れさせてみせるよ。フフッ……。 | 親愛度200 | |
| ホーム | (サックスを持ってきて正解だった…おかげでこんなにも楽しめている) | |
| (観客に見せていこうじゃないか。言葉なき、音楽での語り合いを!) | ||
| (仕事前の自由時間とはいえ自由にしすぎかな?…まぁ、構わないか) | ||
| (寒い思いなんてさせないさ。音楽でみんなの心を熱くさせてみせよう) | ||
| (音色は口ほどに物を言う…私の心も君なら気づいてしまうんだろうね) | 親愛度MAX | |
| (次は即興曲だ。私のことを、一瞬たりとも見逃さないでくれよ) | ||
| (外での演奏もいいものだ。音がどこまでも遠くに飛んでいくようだよ) | タップ時のみ | |
| (やはり、みんな腕がいい。上手な人との演奏は、いい刺激になるよ) | ||
| (観客が増えてきたな…。ならば、もっと魅せる演奏をしていこう!) | ||
| (早口だからよく聞き取れないが…ご婦人方に褒められているようだね) | ||
| (飛び込んでよかったよ。…背中を押してくれて、ありがとう) | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| (君が楽しんでいるのを見ると、私の音も楽しげになるよ。不思議だね) | ||
| ルーム | 今日は緑茶の気分でね。ふぅ…日本へ帰ってきた、と実感するよ | |
| 路上で演奏、か…。変装すれば私だとバレないだろうし…どうだろう? | ||
| 音を楽しもうじゃないか。音楽とは、つまりはそういうことだろう? | ||
| 食べ物のお土産はやはり人気だね。海外へは頻繁に行けるものじゃないし | ||
| 演奏中は常に視線を感じていたよ。やる気の出る、君の熱い視線をね | 親愛度MAX | |
| 海外では、かけがえのない時間を過ごせたよ。…君ともね、フフッ | ||
| サックスの手入れをするかな。相棒には、常に綺麗でいてほしいだろう? | タップ時のみ | |
| 国は違えど、同じく音楽を愛する人々に出会えたのは、いい経験だったよ | ||
| 演奏のおかげかな。海外での仕事は、全てが順調に進んでくれたよ | ||
| サックスの値段かい?…まぁ、上には上がいる、とだけ言っておこうかな | ||
| 君ともセッションしたいな。この後、ふたりの時間を作ってくれないかい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私の鼓動を聞くかい?もしかしたら、何かわかるかもしれないよ |
[スウィング・ウィズ・ミー]東郷あい+
PLACE:ダンスホール・撮影中

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 君さえよければ私と踊らないかい?他にも人はいるが…私は君と踊りたいんだ。…社交ダンスのPR動画に出演できるとは光栄だね。それも私がリード役…フフッ、面白い体験になりそうだ | |
| 親愛度 | 君と一緒に踊りたい。同じ時間を過ごしたい。そんな私のわがままを、叶えてやってくれないだろうか。もし受け入れてくれるのなら、私の手を取ってほしい。 | 親愛度400 |
| リードするのは、普段の生活でもよくあることさ。誰かと一緒の時は車道側を歩いたり、買い物中は荷物を持ったり。私にとっては、それは当たり前のことなんだ。 特別なことをしているつもりはないが、誰かに喜んでもらえると、やはり嬉しいものだよ。それが同性だろうと異性であろうと……○○くんであろうともね。 アイドルに関しては、君にリードを任せているが、それ以外のことに関しては、私がリードをしたいんだ。だから、○○くん……Shall We Dance? | 親愛度600 | |
| ホーム | 私が君のエスコートをしたいんだ。他の人に譲る気は…もちろんないよ | |
| 指先までしっかりと意識して…どうだい?なかなか堂に入っているだろう | ||
| ここはダンスホールで、私は君に出会えた。誘うには十分な理由だろう? | ||
| この後はダンスシーンの撮影だったね。フフッ…練習の成果を見せるよ | ||
| 壁でひっそりと咲くのではなく、私は君と花を咲かせていきたいんだ | 親愛度MAX | |
| 休憩時間に一曲どうだい?私と君なら、息の合ったダンスができるはずさ | ||
| 君に似合うのは壁のそばじゃない。さぁ、一緒に踏み出そうじゃないか | タップ時のみ | |
| 私の出演はクライアントからの要望らしいね。フフッ、光栄なことだ | ||
| 私はきっかけを作っただけさ。後は、君がどうしたいか、だよ | ||
| 男性パートも女性パートも任せてくれ。どちらも完璧にこなしてみせよう | ||
| …私も緊張しているよ。君に断られたくないと、心から思っているんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| さぁ、手を取ってくれ。私のパートナーは、君しかいないのだから | ||
| ルーム | 社交ダンスのレッスンが効いたみたいだ。前より体の調子がいいよ | |
| 誘う時はスマートに。余裕がないと、相手を不安がらせてしまうからね | ||
| 社交ダンスは老若男女が楽しめるものだ。今よりもっと広まってほしいね | ||
| 新しいことを始めるには勇気がいる。私はその一歩を後押ししたいのさ | ||
| パーティーに出席することがあれば私も行こう。君のパートナーとしてね | 親愛度MAX | |
| みんなの前の君と踊るのもいいかもな。…たまには主張してみたくってね | ||
| 壁際にいるなんてもったいない。人は誰もが主役になれるんだから | タップ時のみ | |
| 上手でも下手でもいいじゃないか。好きなことを続けることが大事なのさ | ||
| 最初は美しくなくてもいい。原石は、磨かれて美しくなるものだからね | ||
| 社交ダンスの大会もあったな。今の私なら…なんて本気で考えてしまうよ | ||
| 他ならぬ、君からのお誘いだ。私に断る選択肢など、ありはしないよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| リードして、リードされて…私たちならずっと、そんな関係でいられるさ |
[クラッシースケール]東郷あい
PLACE:行きつけのジャズバー

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 変わるもの、変わらないもの。ジャズはいつまでもジャズでありつつ、時代ごとの姿で人々を魅了する。さあ、聴いていってくれ。私が長い時を過ごしたバーで、今という時に奏でる音を | |
| 親愛度 | 気づいてくれたかな、即興の演奏に。○○くんという人間を私なりに解釈して、音にしてみたんだ。目指すべきひとつの、心のあり方としてね。 | 親愛度50 |
| 同じ場所、同じ曲、同じ愛用のサックス。だが音は、毎回違う顔を見せる。吹いているのは、いつも同じ人間……ひとりの私なのだけれどね。 そう、変わりつづけているのは私なんだ。○○くんと出会ってから、私の中の音符たちは、力強く跳ねまわりだしたのさ。 だから、訪ねてきてくれるかい、何度でも。約束するよ。君と出会うたび、きらめきを増した「私」を聴かせると。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 今宵、君と音楽に酔いしれよう。グッド・ミュージック、ウィズユー | |
| 今だからこそ奏でられる音がある。音の深みは人生の深みでもあるからね | ||
| いつセッションしても、心で響き合える…素敵な仲間たちに、ありがとう | ||
| 青い時代にしか出せない音もあるが、それもまた愛しいものさ…フフッ | ||
| いい演奏だと思ってくれたなら…それを私に奏でさせたのは、君だよ | 親愛度MAX | |
| 時を経て、より強く思うようになったんだ。美しくありたい、とね | ||
| 心のままに奏でるのがジャズ。さらけ出されるのは、ありのままの自分だ | タップ時のみ | |
| 語り合っているところなんだ。いつかの風景の中に佇む、自分自身とね | ||
| そのカクテルはノンアルコールだが…フフッ、心地よく酔えるはずだよ | ||
| サックスに興味が湧いたかい?教えてあげようか。手取り足取りね | ||
| 私がもうひとつ変わったとすれば…奏でられる気持ちも知ったこと、かな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 君とのセッションなら、いつでもやっているよ。そう、今この瞬間もね | ||
| ルーム | 今ならわかるよ。ジャズは人生であり、歩んできた道のりそのものだと | |
| お望みなら、ここも洒落たバーに変えてみせるよ。私の演奏でね | ||
| メニューのノンアルカクテルがまた増えてね…嬉しいが責任を感じるよ | ||
| 異国での挑戦があり、故郷での安らぎがあり…それぞれに音楽があるのさ | ||
| 今の私には「心の行きつけの場所」もあるからね。…もしや君は鈍いな? | 親愛度MAX | |
| 「恋の曲にも深みが出てきた」などとからかわれてね。困ったものだよ | ||
| ジャズバーでの演奏はまた独特なものだろう?ずっと聴かせたかったんだ | タップ時のみ | |
| 美しいとはどういうことか。今も考えているよ。答えは無限にあるからね | ||
| 店に行く時間は内緒なんだ。その…後輩たちが押し寄せたことがあってね | ||
| ふさわしい場所が、ふさわしい私を作ってくれる。服装も、佇まいもね | ||
| 君の心は美しい。私に話しかける優しい声色が、教えてくれたことだよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○くんも私の音に触れてくれ。これが、今の私だ |
[クラッシースケール]東郷あい+
PLACE:カジノ風LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ここに貴方の人生がある。人の世は時にギャンブル…どこかで賭けなければ、栄光はつかめない。けれどご安心を。このナイトが運命を導こう。今宵、きらびやかな夢を…グッドラック | |
| 親愛度 | 騎士でありたいと願っている。美しいすべてのものを、この手で守りぬくために。○○くん、君のその心も、ね。 | 親愛度200 |
| 歌で、装いで、佇まいで、私は自由自在に、この心を表現できる。アイドルとして研鑽を積んだおかげさ。 美しさは、人の表面だ。しかしそれは、心の内側に宿るもの……強い信念が垣間見えた時の、きらめきのことだと私は思う。 不器用だった私を、美しい騎士にしてくれた……。○○くん、君は無類の勝負し……いや、無二の主君と呼ばせてもらうよ。さあ、行こうか、次の戦いへ! | 親愛度300 | |
| ホーム | ウェルカム・トゥ・ドリーム・ステージ。貴方の望み、この夜に叶えよう | |
| 欲しいのは、富?名声?それとも…貴方らしい生き方そのもの、かな? | ||
| 未来を変えるために大切なのは、変わらない信念。心のあり方だよ | ||
| では、勝負の夜を彩る1曲をプレゼント…。心を燃え立たせてくれたまえ | ||
| 騎士が忠誠を誓うのは、魂の気高さを認めた相手だけ。君のような、ね | 親愛度MAX | |
| 私のプロデューサーくんに運命を賭けているが…それは君も、かな? | ||
| ポーカー、ルーレット…何でも揃っているよ。貴方の夢の形はどれかな | タップ時のみ | |
| 貴方の幸運はこのナイトが守ろう。その美しい生き様に魅了されたのでね | ||
| 少し耳を拝借。貴方に勝利を囁こう…Wish you the best! | ||
| おや、私に賭けると…?では、代わって魅せようか。貴方の夢の美しさを | ||
| この手を取りたまえ、○○くん。私は君の剣なのだから | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ギリギリのスリルも楽しもうか。君と私なら、どんな勝負もわけないさ! | ||
| ルーム | 騎士とは身分や職業を表すだけではない。覚悟と、生き様なんだよ | |
| 美しいものを守るために戦う。その生き方こそが美しいと思わないか | ||
| チップは私が総取りしてきたのさ。ほら、みんなで積んで遊べるだろう? | ||
| 「あいお姉ちゃん、ぐっどないと!」と言われて…誰に教わったのか… | ||
| 君への忠誠を貫こう、この身果てるまで。フフ、まんざら嘘でもないよ | 親愛度MAX | |
| 君は、私の心を守ってくれる。だから私は、君の身を守って戦えるのさ | ||
| ひとりひとりに寄り添うナイトでありたい。体がひとつなのが恨めしいな | タップ時のみ | |
| 表情を読もうと見つめると、みんなうつむいてしまうんだ…難しいものさ | ||
| 私の高校ではトランプ占いが流行ったんだよ。ひさびさにやってみるかな | ||
| 手札は揃った。あとは己の腕を信じて、勝負をしていくだけさ | ||
| 叙勲の日を忘れないさ。私を君のアイドルにしてくれた、あの日のことを | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ポーカーフェイスも難しいものさ。君にじっと見つめられては…ね |
[メイド長のお気に入り]東郷あい
PLACE:ハロウィンパーティー

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 何事も楽しむのが私のモットーだ。ハロウィンでメイドの仮装も、その一環だね。さぁ、君とも楽しいことをしよう。このミニタルトを、君と私、どちらが食べるか…そんな駆け引きをね | |
| 親愛度 | 私と○○くんで、もう長く一緒にいるが……まだまだ互いに知らない一面があると思わないか?たとえば、私は気になる子ほどからかいたくなるタイプなのだろう、とかね。 | 親愛度50 |
| オンでもオフでも、私の周囲はいつも賑やかだ。それが日常で、当たり前になっているとはいえ……やはり噛みしめると、嬉しくも楽しくもなるものさ。 毎年、事務所のみんなで行うハロウィンの催しも、そのひとつだね。あとは……そうだな。君が当たり前のように、こうして私と向かい合って座ってくれたこと。 それがどうしても嬉しくて、けれどそわそわもして……つい、君をからかってしまったよ。フフッ、照れ隠し、というやつさ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 仮装をするときに思ったんだ。物好きな君の趣味に合わせようとね | |
| 好きなものは取っておくタイプ…そして、君と分かち合いたいタイプだ | ||
| お姉さま方とのパーティーだからかな。私もただの少女に戻るんだよ | ||
| トリックもトリートも欲張りたくてね。君といればどちらも満たせるな | ||
| 何度も味わいたくなる…そんな甘い笑顔をしているよ、今の君は | 親愛度MAX | |
| 頬が緩んでいるのは…お互い様のようだよ。○○くん | ||
| ミニタルトだからね。一口でいってみるかい?フフ、指は噛まないように | タップ時のみ | |
| うしろ?そう言って驚かそうだなんて…し、志乃さん…堂々と零したね | ||
| 酔ってはいないよ。まだ、ね。…フフッ、夜はこれからなんだろう? | ||
| 眺めているだけでいいのかい?欲しいものには、手を伸ばさなければね | ||
| 「あーん」をご所望とは…私のご主人様は、とんだ甘えん坊らしい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| コーヒーは…少し待っていてくれ。君には淹れたてを飲んでほしいんだ | ||
| ルーム | trick or treatか…欲しいならどちらもあげるのは、やぶさかじゃないよ | |
| 知らなかったな…振り回してみたい、そんな願望が自分の内にあるなんて | ||
| 私は雰囲気にも酔いやすいらしい。存分にハロウィンを楽しんでいるよ | ||
| 大人も、ときには本気で遊びたいものだからね。仮装にだって、本気だ | ||
| ○○くんへの次のトリックも、楽しみにしていてくれ | 親愛度MAX | |
| 私も、君のいろんな表情が見たくてね。プロデュース癖が移ったのかな | ||
| 大人組での飲み会の話は、今必要かい?…ベロベロだったさ、ほぼ全員が | タップ時のみ | |
| 瞳子さんにはメイド長と呼ばれてね。僭越ながら、務めさせてもらおうか | ||
| 囚人、花嫁、メイド。何でもありなのが、うちの事務所のいいところだね | ||
| 普段はお行儀よくしているつもりだよ。やんちゃは、たまにだけさ | ||
| 君もなかなかの尽くしたがりだね。どうだい?一緒にメイドか執事は | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 駆け引きで人は魅了されるか…試させてくれ、○○くん |
[メイド長のお気に入り]東郷あい+
PLACE:主人の部屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 君と私の関係を仕事の上だけで済ませてしまうのは、随分と惜しい。つまり、だ。無防備なところを見られたからには、共犯関係になってもらわないと。フフッ、今日は一緒にサボろうか | |
| 親愛度 | 私はいつも堂々とした人間でありたいからね。これは、こそこそとおサボりをしているわけじゃないんだ。○○くんと、秘密の時間を過ごしているだけさ。 | 親愛度200 |
| 人間、上手く休むというのはなかなかに難しいものだ。高みを目指す人ほど、特にね。休もうとすると、焦燥に駆られてしまうこともあるだろう。 私も、○○くんとふたりでトップを目指す身ではあるのだが……互いが無理をすることはないと踏んでいるよ。どちらかが休もうといえば了承する、そんな関係だからね。 対等で、遠慮がない、とでもいうのかな。フフッ、これからも、そうやってともに高みへ行こう。ストイックに、ときおり、ふたりだけの休憩を挟みながら。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 今日のテーブルマナーは…そうだね。楽しみ、くつろぐこと。それだけだ | |
| ある意味怪我の功名だね。ふらりと来た君を、お茶に誘えるのだから | ||
| 決めすぎない、というのも難しいな…いや、照れくさい、が正解か… | ||
| うん、ソファもふかふかだ。日頃から丁寧に手入れした甲斐があったよ | ||
| 君の隣から動く気は、まったくないね。これは怠惰ではなく、決意だよ | 親愛度MAX | |
| 私にも独占欲というものはあるらしい。まだここにいてくれないか? | ||
| ここは君の席だったね。だからこそ、座ったとは考えないのかい? | タップ時のみ | |
| そうだね、隙だらけならイタズラを…もしや、私がされる方なのかい? | ||
| メイドが休む瞬間というのは…ただの主人じゃ、見られないだろうさ | ||
| パンプキンケーキはトリック対策なんだが…まぁ、君になら…いいか | ||
| この本の読み聞かせを?なら…目を閉じて、○○くん | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| おいで、○○くん。…ふたりで寝転ぶには、狭いかな? | ||
| ルーム | ハロウィンとは不思議な夜だ。意外な素顔が、垣間見えるらしい | |
| 甘いだけは物足りないが、いつも厳しいと…甘えるときが癖になるんだ | ||
| 自分でさえ知らなかった一面…アイドルになってからよく感じるよ | ||
| 頑張りたがりの私たちだ。少しくらい休んだって、罰は当たらないだろう | ||
| ○○くんと盛り立てるよ。私たちの屋敷…この事務所を | 親愛度MAX | |
| 一緒に休みたいなら、誘ってくれ。君になら、いくらでも付き合うさ | ||
| ん…ああ、少しうとうとしていたよ。起こしてくれるなんて、優しいね | タップ時のみ | |
| みんなの目があれば、何事も完璧にこなすよ。さぁ命令を、ご主人様 | ||
| 自分がメイドなら、君は主人か同僚か。みんなの間でも意見がわかれてね | ||
| 動きの中にも遊びを。そのためのリボンだ。引っ張るのは…ほどほどに | ||
| フフッ、たまには君にお世話でもされてみようか。手を借りても? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 隙あり…冗談だ。身構えないでくれよ、○○くん |
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