木場真奈美・エピソード別セリフ1
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目次
木場真奈美【R】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 助っ人か。いいだろう。実力さえあればいい世界というのは、私に似合いの場所だ。本場仕込みのこの歌唱力で、うまくやってみせる。私に任せなさい。 | |
| 親愛度 | ただの助っ人といっても、自分の能力を認めてもらえるのは嬉しいものだな。存分に、応えてみせるよ。 | 親愛度25 |
| 悔しいと思わなくなったら、人の成長は止まる。私はそう思っていてね。だから、自ら、アメリカへ渡り、本場で歌唱力を磨いた。 でも、その成長も、誰かに認めてもらえなかったら、意味がない。アイドルになって、思い出した気がするんだ。 どうして、歌うのか。うまくなりたかったのか。多くの人に、私の歌を聴いてほしいという気持ちを……捨てきれなかったんだな。私は。 | 親愛度50 | |
| ホーム | スタジオボーカリストをしていた…といえば、わかるか? | |
| 歌唱力には自信があってね。歌のことなら、任せてほしい | ||
| 実力だけでのし上がっていく世界は、嫌いではない | ||
| 格好いいとは言われるが、自覚はないな。努力し続けるだけだ | ||
| ○○の働きに、期待しているよ | 親愛度MAX | |
| 努力が認められる喜びか…。甘えるつもりはないが、悪くない | ||
| それで、攻めているつもりか?ぬるすぎる | タップ時のみ | |
| この腕時計は、恩師からもらったものでね。思い出の品だよ | ||
| ただの助っ人だ。わきまえろと言うんだろう?違うのか? | ||
| 弱点を探しているのか?…フフ、見つけられなくて残念だったな | ||
| 期待されたら、応えないわけにいかないからな。やってやるさ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○の頼みなら、仕方ない。放っておけないからな | ||
| ルーム | 日本も好きだよ。好きだからこそ、甘えたくはない | |
| 声の出し方がなってないな。もっと腹から! | ||
| 自信がないなら、持てるように努力すればいいだけの話だろう。違うか? | ||
| 私も学生の頃は、遠くばかり見ていたものだ。…いや、今もか | ||
| ○○、ダンスもビジュアルも、鍛えてくれよ | 親愛度MAX | |
| ○○の努力、私が知らないとでも? | ||
| すまないが、甘いものはNGでね。コーヒーをもらおう | タップ時のみ | |
| 日本でこのファッションは浮いているだろうか…?LAでは普通でな… | ||
| プロポーション維持の秘訣かい。とりあえず、腹筋200回からだな | ||
| つつかれたくらいじゃ、何ともなぁっ…何ともないさ。ないよ | ||
| トレーニングを始めよう。付き合ってくれるか、○○ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 踏み出すのに、早いも遅いもない…か。私が背中を押されるとは |
木場真奈美【R+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 私がアイドルとはな…。だが、多くの人を私の歌で魅了するという目的は変わらない。さらに歌を進化させることができるのなら、何でもやろう。もっとどん欲にな…! | |
| 親愛度 | ○○は、私に火をつけたんだ。悔しいと、燃える性質なんでね。引き続き、楽しませてくれよ。 | 親愛度100 |
| スタジオのトレーナーとして、ボーカリストのレッスンをしたこともあったが、実際やってみると、難しさがよくわかる。 ダンスをしながら歌うのも難しいし、歌いながらパフォーマンスをするのは、さらに難しい。この私でも、苦戦するほどさ。 ……アメリカの次は、アイドルか。高みを目指す以上、苦難はつきものだ。乗り越える自信が……ないわけ、ないだろう? | 親愛度150 | |
| ホーム | 楽しみながら、学ばせてもらうよ。人生は一度きりだしね | |
| 家族に心配されてしまった…。25でアイドルなんてね | ||
| やるなら、徹底的にやる。見る者を圧倒できるように | ||
| 怖がられてしまったよ。ビジュアルは…まだまだ検討の余地ありか | ||
| それで、私たちがトップに立つためには?プランを考えようじゃないか | 親愛度MAX | |
| ○○となら、新しい経験ができそうだよ | ||
| ついてくるといい。私の全てで魅せてやろう | タップ時のみ | |
| そこを開けて、どうする?見られて困るような体はしていないがね | ||
| ダンスを踊って…以前と同じく歌うのは、なかなかハイレベルだな… | ||
| キメすぎか?そうか…もう少し優しい表情を心がけよう | ||
| なかなか攻めるじゃないか。私も負けていられない… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私のプロポーションを生かす衣装…。君のセンスが光っているな | ||
| ルーム | レッスンに付き合ってほしい?構わないが、私は厳しいぞ? | |
| 努力する姿を見ているのも、楽しいだろう。わかるよ | ||
| 仲間、か…。一人では見えないものもあるからな | ||
| 根性がありそうな子ばかりじゃないか。育て甲斐がある…おっと | ||
| 私がトップに立てないとでも?面白い冗談だな | 親愛度MAX | |
| ○○とトップに立つ。もちろん、できるだろう? | ||
| いつまでも受け身でいると思ったら、大間違いだぞ? | タップ時のみ | |
| ダークなオーラを感じる、と?…衣装のせいだろう | ||
| 押しつぶすのではなく、押し上げるのが君の役目だろう | ||
| 少し肌寒いな。いや、こういうときこそ、プロ根性… | ||
| 私に似合うものを、私以上にわかっているようだな。面白い… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私も、○○を頼りにしている。知らなかったのか? |
[ビーチクイーン]木場真奈美
PLACE:ハワイの海辺

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | フッ…さすがは常夏の島だな。強い日差しが、肌をジリジリと焼いているようだよ。なぁ、プロデューサー、そんなところにいないで、こっちに来て日焼け止めを塗ってくれないか? | |
| 親愛度 | 私の水着姿を見て照れているのか、○○?フフッ……悪い気はしないが、それでは私が困ってしまうな。私の肌に触れていいのは、この場には君しかいないのだからね。 | 親愛度50 |
| フフッ……日焼け止めを塗るくらいで照れてしまうなんて、意外とウブなところがあるじゃないか、○○。さて、では今度は私の番だな。 私が君に日焼け止めを塗ろうってことさ、○○。気にすることはない。いつも世話になっているお礼を、少しだけ返そうってだけだから、遠慮はいらないぞ。 今日くらいは開放的になって、私にその体を預けてくれ。むっ……激務のせいか、体がこっているじゃないか。よし、マッサージもしてやるから、ジッとしているんだぞ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 今はプライベートな時間だ。君も私と一緒に、羽を伸ばそうじゃないか | |
| 久しぶりに遠泳でもしようか。もちろん、付き合ってくれるんだろう? | ||
| マリンスポーツもいいね。ハハ、少しはしゃいでしまっているようだ | ||
| おや、ヤドカリが…フフッ、君も私の魅力に引き寄せられたのかな? | ||
| 久しぶりの水着だったが、○○には好評みたいだな | 親愛度MAX | |
| 日差しよりも、○○の視線の方がよほど熱いよ | ||
| 水のかけ合いをお望みかな?私は構わないが、やるなら本気でいくぞ | タップ時のみ | |
| このサングラスの味かい?フフッ…無論、しょっぱいに決まっているさ | ||
| 君の反応を見ていたら、グラビアの仕事もいけそうだと思えたよ | ||
| 少し前まではアメリカ暮らしをしていたからね、英語なら教えられるよ | ||
| 見ていいんだぞ、○○。そのための水着とボディだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 大胆な私というのも、○○が見たかった私だろう? | ||
| ルーム | 向こうで食べた料理を再現したいから、味見を頼まれてくれないか | |
| ハワイではさんざん泳いだからな、私の体力も向上しているぞ | ||
| マカダミアナッツチョコレートだ。定番の土産だが、外れはない | ||
| 着させたい水着を指定してくれていいぞ。どんなものでも着こなそう | ||
| ○○が見せるアイドルの世界は、太陽よりも眩しいよ | 親愛度MAX | |
| 私のボディは、○○を虜にするには有効のようだな | ||
| 肌の張りはなかなかのものだと自負しているよ。ほら、触ってみたまえ | タップ時のみ | |
| 日焼け止めは当たり前に塗るものだろう。女子力というより、プロ力さ | ||
| このルームには、もっと本格的なトレーニング器具が必要じゃないか? | ||
| 旅先でゆっくりと過ごすのも悪くないが、つい体を動かしてしまうのさ | ||
| ○○の心はいつも、常夏のようにホットだな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○の水着はよく似合っていたよ。また是非見せてくれ |
[ビーチクイーン]木場真奈美+
PLACE:ハワイの野外ステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ハワイでLIVEをするのなら、やはり野外に限るな。熱い太陽の下で、ファンと一緒に盛り上がろうじゃないか。プロデューサー、君も準備はいいな?では、LIVEスタートだ! | |
| 親愛度 | フフッ……太陽と応援の熱さに煽られて、私の体も火照ってきてしまったよ。さぁ、ラストスパートだ、○○!私の応援とサポートを、最後まで任せたぞ! | 親愛度200 |
| ハワイでのLIVEも、これで終わりか……。いや、なに、少しばかり感傷にひたっていただけさ。楽しい時を過ごしたぶん、終わった時は寂しいものだからね。 フフッ、こんな気持ちになるとは、アイドルになったばかりの時は考えもしなかったよ。アイドルに興味はなかったのに、今ではすっかりアイドルの楽しさに目覚めてしまったな。 私の人生は、君のスカウトによって変わったのさ。○○、責任を取って私をトップまで導くんだ。その代わりに、私が君をトッププロデューサーにするよ。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 衣装を恥らったほうがいいか?だが生憎、恥ずかしい体はしていないんだ | |
| 色気を振りまくぞ。歌だけではなく、この体も私の魅力のひとつだからな | ||
| ファンを喜ばせるのはアイドルの使命であり、そして最大の楽しみだな | ||
| この花たちのように、色鮮やかなLIVEにすることを約束しよう | ||
| 素直になって惚れていいぞ、○○。私の歌声にな | 親愛度MAX | |
| ミスはしないさ、○○。君のアイドルを信じろよ | ||
| セクシーな水着も考えものだな。君と目を合わすのもひと苦労だよ | タップ時のみ | |
| 歌声だけではなく、魅せるダンスにも注目をしてくれたまえ | ||
| フフッ…この熱さ、たまらないな。ボルテージが上がるばかりだよ! | ||
| LIVEをする国は変わっても、ファンからの歓迎ムードは変わらないな | ||
| ○○の期待に応えるのが、木場真奈美という女さ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 聞いているな、○○!この歓声、最高だ…! | ||
| ルーム | ハワイ疲れか?ならばマッサージをしてやろう、○○ | |
| 自信はある。そうでなければ、大勢の前で歌えないからな | ||
| ウォーミングアップは充分だ。いつでもLIVEに行けるぞ | ||
| ファンの盛り上がりによっては、歌い方をアレンジしてもいいな | ||
| LIVEで受け取った歓声は、決して忘れられない思い出のひとつさ | 親愛度MAX | |
| こんな私にも支えは必要だ。○○、君の支えがね | ||
| フフッ…○○は私を本気にさせるのが上手いな | タップ時のみ | |
| 目指すのはトップ。そのためなら努力を惜しむつもりはないさ | ||
| 事務所にはヤンチャなのもいるが、それも含めて可愛い子たちばかりさ | ||
| 汗を拭いてくれるのか?フッ…たまには世話を焼かれるのも悪くないな | ||
| LIVEの残り香かな…思い返すと、また体が熱くなってくるんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○が私に期待するように、私も君に期待しているのさ |
[ワイルドドライブ]木場真奈美
PLACE:パーティー会場

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | パーティー、楽しんでいるかい?なかなか一緒にいられなくてすまないね。あちこちで知り合いに声を掛けられてしまってね。さぁ、ひと息つこう。しばらく私の相手をしてくれるかな? | |
| 親愛度 | パーティーにはパートナーが必要だ。アイドルのようにな。……今の私には、君以外考えられなかったよ。一緒に来てくれてありがとう、○○。 | 親愛度50 |
| これは完全にプライベートなパーティーだからね。君を誘っていいものか、少し悩んだんだ。だが、考えれば考えるほど、君以外に浮かばなかった。 どうやら、私の中で君はもうとっくに、ビジネスパートナーというだけの存在ではなくなっていたらしい。……フフッ、そう身構えないでくれ。 君は、木場真奈美というひとりの人間の行く道を示してくれた大切な人だ。だから、友人たちに胸を張って紹介したかったのさ。○○は、私の大切なパートナーなんだってね。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 沸き立つ心を鎮める時間も必要だな。さぁ、少し一緒にゆっくりしよう | |
| 久し振りに会う友人も多くてね。つい話し込んでしまったよ | ||
| 私の友人が主催のカジュアルなパーティーなんだ。気軽に楽しもう | ||
| 少し休んだら、都会の夜景を見に行かないか。ほら、あそこだ | ||
| 友人たちに君をパートナーとして紹介できて、とても光栄だよ | 親愛度MAX | |
| さぁ、しばらくふたりで語り合おうじゃないか。私たちの未来について… | ||
| 招待のお礼とサプライズに、一曲披露するかな。曲は何がいいだろう? | タップ時のみ | |
| カクテルパーティーは軽食が主だからな。腹は空いてないか? | ||
| アメリカナイズされたパーティーは久し振りだが…やはり楽しいものだな | ||
| ああ、集まっているのはだいたい知り合いだな。気のいい連中だよ | ||
| ハハッ、これはここへ掛けろという意味さ。まさか、手を繋ぐとはね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| パーティー、慣れているようだな。フフッ、流石、頼れるパートナーだ | ||
| ルーム | 優しい表情を意識したら、話しかけられることが多くなったよ | |
| 小さい子が居ると、つい見てしまうな。怯えていないといいが… | ||
| ここはいつでもパーティーをしているようだな。…何か軽食でも作ろうか | ||
| 夜が似合うと言われるんだが…昼間は刺激が強いかな? | ||
| どこであろうと、君は人気者だな。流石だよ、○○ | 親愛度MAX | |
| 私がパーティーを主催する時は、君はゲストじゃないぞ。ホストだ | ||
| 飲むと決めた日は歌わないんだ。万全じゃなきゃ、聴かせられない | タップ時のみ | |
| 年下だろうと、お互いプロだからね。リスペクトしているよ | ||
| レッスンルームから歌声が聴こえると、つい聴き入ってしまうな | ||
| そうだな、いつもより少々深いドレスだが…今さらだろう? | ||
| 君の肩書は…私のパートナーでどうだ?ブレーンの方がいいか? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○と過ごす時間が、どんどん心地好くなっていくんだ |
[ワイルドドライブ]木場真奈美+
PLACE:MVセット

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | どんな曲でも歌いこなしてみせる!いつも、どんな時だって、この声で届けるさ!熱い魂を響かせて、聴かせて、刻み込む!それが、アイドル木場真奈美の生き様だ! | |
| 親愛度 | 後ろを歩くのは好きじゃない。出来るなら、常に前を行きたい。だが……。○○となら、隣同志、走り続けたいんだ。 | 親愛度200 |
| 歌はもう聴かせるだけの時代じゃない。美しく、迫力があり、時にドラマチックな映像と合わせて、より説得力を持つ。このMVのようにね。 君は私の魅力がファンに伝わるように、私の声が届くように、私が輝けるように、舞台を整えてくれる。……ならば、私に出来ることはひとつだな。 ○○、私は君とともに走ると決めた。どんな努力も厭わないさ。見ていてくれ。私の歌は今がMAXではないぞ。まだまだ進化してみせる。君のためにな。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 聴かせて、魅せて、圧倒する!それがアイドル木場真奈美だ! | |
| 私は歌で、私の鼓動を世界中に響かせたい。そんなアイドルもいいだろう | ||
| このMVが流れている間は、誰ひとり目を逸らさせないさ! | ||
| スピード、迫力、輝き…映像のすべてを、私の歌で凌駕してみせる! | ||
| 私を見つめる君の表情…ああ、私は君の期待に応えられているらしいな | 親愛度MAX | |
| 熱いな、○○!この熱は、何にも代えられない! | ||
| 刻み込んでやるさ、私の魂を!目も耳も、全身で私を感じろ! | タップ時のみ | |
| 熱いだろう?体が勝手に動くだろう?叫びたいだろう?それが答えだ! | ||
| 声が続く限り、歌い続けるさ。言っておくが、私の喉は強いぞ | ||
| よそ見してると見逃すぞ!さぁ、このスピードについてきな! | ||
| もっと、もっとだ!君が見つけた私は、こんなもんじゃないさ! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 確信したぞ○○!君と私なら、高みへ行ける! | ||
| ルーム | レッスンを終えた小鳥たちがさえずっているな…フフッ、いい音色だ | |
| MVを観た友人が、パーティーをしようと言ってきたよ。君も来るだろう? | ||
| この部屋、暑くないか?ああ、すまない。私が火照っているせいだな | ||
| 腹の引き締め法か…そうだな、歌い続ければ、無駄な肉はつかないぞ | ||
| 君に私の声が届いたから、君が私を見つけたから。だから…今がある | 親愛度MAX | |
| 観客が居なくても私は歌うさ。○○が居るからな | ||
| ここの子らはこれからどんどん成熟していくんだな…もちろん、私もな | タップ時のみ | |
| 向こうで世話になった友人たちも、観てくれていてね…素直に嬉しいよ | ||
| 歌唱力アップには、まず歌を好きになることだな。あと耳を鍛えろ | ||
| まぁ、少々刺激的な衣装かもしれないが…怖くないぞ。触ってみるか? | ||
| 相変わらず君の選ぶ衣装は、私の魅力を最大限に活かしてくれるな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| どうだ○○、たまには一緒に歌ってみないか? |
[この身ひとつで]木場真奈美
PLACE:早朝のフィットネスジム

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | …ふぅ、時間は…っと、今日は気にする必要はなかったな。フフッ、好きなだけ趣味に打ち込めるというのは、喜ばしいことだ。…いや、もうただの自己満足ではないか…よし、再開だ! | |
| 親愛度 | 筋トレは日課だ。それを自己満足のためだけではなく、誰かのためを思ってやることになるとは、想像もしてなかったよ。アイドルとは、一部の技や芸ではなく……この身すべてだからな。 | 親愛度100 |
| ふぅ……ああ、君か。わざわざ迎えに来てくれたのかい?ちょうど良かった、シャワーで汗を流したらランニングに行こうと思っていたんだ。 ○○も一緒に行くだろう?……大丈夫だ。筋肉痛にならない程度に、私がセーブするから。フフッ……やはり、君がいるといつも以上にやる気が出るよ。 実はな……誰もいないジムで、君の姿を探してしまったのさ。いつの間にか君は、私の日常のなかで当たり前にそばにいる……そう、なくてはならない存在になっていたようだ。 | 親愛度200 | |
| ホーム | 己を鍛え上げることに近道はない。堅実な歩みこそが、結果につながる | |
| 今日の献立は…時間もあるし、たまにはスーパーでじっくり考えるか | ||
| 9…10…っ。ふぅ…筋肉が喜んでいるな。よし、休憩を挟んでもう一度っ | ||
| よく晴れたいい日だ…トレーニングのあとは、ランニングにでも出るかな | ||
| 一度は決めた道に、別の道を敷かれるとは…挑戦、か。フフ、感謝だな | 親愛度MAX | |
| ○○は今どうしているかな。早朝だし、まだ寝てるか? | ||
| ジムにいるのは私だけ…この静かな空間では、より自分と向き合える | タップ時のみ | |
| 360度見られるのがアイドルだ。背中も念入りにっ、鍛えなければな! | ||
| 以前は目を閉じてもただの暗闇だったが…今浮かぶのは、ファンの笑顔だ | ||
| 強くありたいと思ったのはいつからだったか…心も体も、折れないように | ||
| ○○、タオルを…ああ、またやってしまったな…フフッ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 願いではなく、約束だ。必ず○○の期待に応えてみせる | ||
| ルーム | 悩みがあるなら、体を動かし筋肉を刺激する…そのほうが有意義だろう? | |
| オーバーロードは、心身ともに鍛えられる。そうやって歩んできたんだ | ||
| 筋肉修復を優先したいからな、プロテインは動物性のものを飲んでいるよ | ||
| ひとりで鍛えることが常だが…誰かと高め合うというのも、いいものだよ | ||
| 君の健康管理をしてもいいな。食の栄養バランスから、運動メニューまで | 親愛度MAX | |
| トレーニングコーチなら任されよう。君の専属でもいいぞ。さぁ! | ||
| 美しい僧帽筋だろう?筋肉の敵は怠惰と慢心。日々の努力こそが糧なのさ | タップ時のみ | |
| 思い切り歌う機会が増えたからか、腹は以前よりも引き締まっているよ | ||
| 毎日の筋トレを欠かさないように、歌わない日もない…飲んでなければね | ||
| 『NO SHORTCUTS』…好きな言葉だよ。座右の銘のようなものさ | ||
| ○○…フフッ。呼べば答えてくれるのは、存外贅沢だな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 今度は君からのお誘いかな?トレーニングだよ、君も随分タフになったね |
[この身ひとつで]木場真奈美+
PLACE:アメリカ・ルート66

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 25年のうちの数年…そう考えれば短いかもしれないが、アメリカはもうひとつの故郷だ。すべての経験は私のなかで生きている。故に変わらず表現し続けよう、歌だけでなく…私自身で | |
| 親愛度 | 撮られることにもすっかり慣れたよ。求められる仕草にもね。相手を理解し、応える……独りよがりではできない仕事だ。無論、君のことも理解してきた。今の私もまた、魅力的だろう? | 親愛度400 |
| LAに寄るなら、私が通っていたスクールが……。いや、よく訪れていたレストランや、アパレルショップもいいな。ドーナツ屋に行くのもいい、あそこで飲むコーヒーは格別だ。 ……フフッ、気づいたかい?そうさ、柄にもなくはしゃいでしまっているんだよ。君に、私のルーツを見せられるのだから。滅多にない機会だろう? いつもは君に教えられる側だが、今回は逆とさせてくれ。私に関する知識を、私のことを……もっと、君に知ってほしい。○○……君は、私の一番目の観客なのだから。 | 親愛度600 | |
| ホーム | 歌に夢中になっているのは、いつになっても変わらない。それが、私だ | |
| 懐かしいな、友人の車で走った日々…あのときと同じ風が吹いているよ | ||
| 私は、ここにいる。かつての私ではなく…アイドルの木場真奈美として | ||
| 先の見えない長い道は、一生のようだ。だが、人生にゴールはないのさ | ||
| 君が教えてくれた新しい道は、一歩進むたびに私を成長させる…楽しいよ | 親愛度MAX | |
| 撮影が終わったら、この地を巡ろう。君に見せたいものが山ほどあるんだ | ||
| 今日のためではないよ、この体は毎日のためさ。常に完璧でなければね | タップ時のみ | |
| さぁ、撮ってくれ。一目で視線を釘付けにし、誰もが記憶に刻む一枚を! | ||
| 太陽よりも眩いだろう?目を細めるのは構わないが、見逃すのはご法度だ | ||
| 何十年経とうとも忘れられず、愛され続ける存在…私も、なってみせるさ | ||
| ○○、まばたきを忘れるほど…私に酔いしれるといい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| この景色はこの瞬間だけのもの。最高の形で切り取れるのは、君の成果だ | ||
| ルーム | アイドルになる前は、LAで過ごした日々が一番刺激的だと思っていたよ | |
| 歌以外も全力で、完璧にこなしてみせる。どんな仕事でも持ってきてくれ | ||
| 元々、英語の基礎力はあったよ。留学してさらに鍛えられたんだ | ||
| ここは、さまざまな文化が融合している。フフ、雑多な感じが心地いいよ | ||
| 今日は日本食の気分だな…。夕飯に魚を焼くか。君もどうだい? | 親愛度MAX | |
| アメリカの空気はやはり好きだが…ここには君がいる。それが、一番だよ | ||
| はははっ!いくらつつかれても動じないぞ。昔の私とは違うからな! | タップ時のみ | |
| アメリカでは体を使う表現も鍛えられてね。その経験は今も活きているよ | ||
| 聞いたよ、あの広告写真を用いた店が好評だとね。フフッ、嬉しい限りだ | ||
| 歌のため、仕事のためアメリカに赴いたが…次は観光客として行きたいな | ||
| 私には何だってできる。根拠は、努力と…○○の信頼さ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 立ち止まらずに進もう。長い道のりだ。止まっている暇なんてないからな |
[鬼に金棒]木場真奈美
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 木場真奈美の特製恵方巻、完成だ。フフッ、久々に作ったが、なかなかの自信作だよ。もちろんプロデューサーの分も用意してある。私の味、ぜひとも堪能してくれたまえ | |
| 親愛度 | 恵方巻を食べる時に思い浮かべる願いはもう決めたか?まぁ、○○と私なら、どんな願いもきっと叶えられるだろうと思うがね。 | 親愛度50 |
| 恵方巻はみんなに楽しんでもらえているようだね。私も、なかなか楽しんでいるよ。アメリカにいた頃は日本文化に触れる機会も多くなかったからね。 それに、こうして喜ばれると……フフッ、来年もやりたくなる。○○にスカウトされてアイドルになってから、みんなの喜ぶ顔をもっと見たいと思うようになったんだ。 私が歌以外でもこんなに人の喜ぶ顔を見たいと願う欲深い人間だったとは、我ながら驚きだよ。これからもどん欲にいかなくてはな、○○! | 親愛度100 | |
| ホーム | 鬼の飾り巻き寿司が子どもたちに人気だな。趣向をこらした甲斐があった | |
| 尻尾が飛び出してるのは海老だ。色んな具材を試しに使ってみたんだよ | ||
| 食べやすいように小分けのも用意してあるぞ。気遣いも料理の内だからな | ||
| 事務所の子たちと同じ場所で、同じものを食べる…フフ、いいものだな | ||
| 隠し味に○○への真心を込めたんだ。味わってみてくれ | 親愛度MAX | |
| つまみ食いで急いで食べちゃわからないだろう。ちゃんと味わいたまえ | ||
| 歌うつもりで大きく口を開ければ食べられるさ。ほら、やってごらん | タップ時のみ | |
| 緩すぎれば形が崩れ、強すぎれば固くなる…何事も加減を心がけなくては | ||
| 料理には自信があるんだ。望むなら、他のものも作ってみせよう | ||
| 食べ盛りの子が多いからな…足りなかったら、追加分を手伝ってくれ | ||
| 私の方を向いて食べるといい。恵方よりも私が君の期待に応えてみせよう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| おっと、待ちきれないのか?ご所望は恵方巻か…それとも、私かな? | ||
| ルーム | 朝食は毎日自炊だ。一日に必要なエネルギーは自分で用意したくてね | |
| 季節の行事は大切にしたいね。積み重ねた日々を、感じることができる | ||
| 料理も昔から練習を積み重ねてきたんだ。何事も訓練の上になるものだよ | ||
| 栄養バランス、カロリー計算…毎日献立を考えるのは大変だが、楽しいよ | ||
| 試食係に協力してくれ。今度、新しい料理に挑戦したいんだ | 親愛度MAX | |
| よし、君の栄養管理表ができたぞ。なに、このぐらいお安い御用さ | ||
| 事前に計画を立てておけば迷うことはない。買い物も、トレーニングもね | タップ時のみ | |
| 歌、筋トレ、料理…どれも私には毎日必要だ。飲んだ日だけは例外だがね | ||
| 食は心技体の重要な基礎だ。それを支えてくれる食材に感謝しなければね | ||
| 無病息災を願って。…だが、願うだけではなく、実行しなければね | ||
| 何でもはできないよ。君の望んだことだけを、私は叶えたいんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 軽食はいかがかな?軽く何か食べるだけでも、心に余裕が生まれるものだ |
[鬼に金棒]木場真奈美+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 私が敵役の鬼というのも悪くない、燃えるじゃないか。だが、やるからには全力だ、そう簡単に追い出されてはやれない。会場を熱狂させるまで私は満足しないぞ!さぁ、鬼の登場だ! | |
| 親愛度 | 強く、荒々しくも豪胆な鬼……フフッ、面白いじゃないか。君の期待が伝わってくるかのような役回りだな。任せておいてくれ。私が絶対にステージを盛り上げてみせよう。 | 親愛度200 |
| 最近はみんなの喜ぶ顔のことばかりを考えているよ。何をしたら喜ぶのか、こんなことをしたら喜ぶんじゃないか……。次々にやりたいことやアイディアが浮かぶんだ。 まるで童話に出てくる欲深い鬼だ。際限なく欲が溢れてくる。君が導いてくれているから、私は溺れずに済んでいるんだろう。まったく、本当に君は私の扱いが上手い人だよ。 奇しくも今日の私は鬼だ、たまには欲に身を任せるのも悪くない。やりたいことをやろう。一緒にみんなの喜ぶ顔を見よう。多くを求めて多くを勝ち取ろう、○○! | 親愛度300 | |
| ホーム | 晒して恥ずかしい体でもないんだ。もっと見てくれたって構わんさ | |
| もっとだ!もっと激しい声援でなければ、私を満足させられないぞ! | ||
| みなぎる熱気、沸き立つ歓声。ああ、そうだ…たぎってきたぞ! | ||
| 鬼が恐ろしいだけの存在ではないことを、教えてやろうじゃないか | ||
| おや、○○にこの衣装は少し刺激が強すぎたかな? | 親愛度MAX | |
| 鬼に金棒、私に○○だ。負ける気がしないな | ||
| おっと、不用意に触れると怪我をするぞ。今の私は取扱注意だからな | タップ時のみ | |
| 心配するな。私はこの金棒よりも強いアイドルだ。折れも曲がりもしない | ||
| 荒々しい歌や踊りも好ましいな!ワイルドに、熱くさせてやろう! | ||
| 鎖にかけられても、この私は止められないぞ!目を離してくれるなよ! | ||
| 鬼には豆でも、私には優しい言葉か?だから君の期待に応えたくなるんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○には私を手なずけるぐらいでいてもらわなくてはな | ||
| ルーム | 25ともなると、豆の量も結構多いな…。一緒にゆっくり食べるとしよう | |
| 豆をまいたらきちんと掃除だ。君にも手伝ってもらうぞ | ||
| 今日の夕飯は豆料理を作るのもいいな。君も食べにくるといい | ||
| 虎は死して皮を留め…私も、名を残せるようにならなければな | ||
| この衣装、気に入ったよ。君が目を合わせづらそうなのは困りものだがね | 親愛度MAX | |
| 君との仕事で使う衣装なんだ、どんなものでも完璧に着こなしてみせるさ | ||
| つつくのは豆のかわりか?フフッ、痛くもかゆくもないな | タップ時のみ | |
| 子どもたちには刺激が強いかな。まぁ、鬼とはそういうものさ | ||
| 上着がなくとも問題ないさ。日頃からやわな鍛え方はしていないからな | ||
| お疲れ。私も心まで鬼にしてはいないさ。一段落したら少し休むといい | ||
| おや、ポーズの指示かい?フフッ、喜んで受けようじゃないか | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○の信頼があるんだ。何があろうと、退かないさ |
コメント (木場真奈美・エピソード別セリフ1)
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