松永涼・エピソード別セリフ2
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目次
[Joker]松永涼
PLACE:ブティック・試着室

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | よっ、お待たせ!注文通りクールでマニッシュな服装、揃えてみたけど…サマになってるかな? …フフッ、サンキュ。じゃあ次は、みんなのコーディネートも考えてみようか。 | |
| 親愛度 | 『クールでマニッシュな格好良さ』か。みんなのお手本になれるほど自信があるってわけじゃないけど…… 〇〇サンの期待は、裏切れないね。 | 親愛度50 |
| ヴィジュアルは、それなりに気を使ってたつもりだったんだ。バンドだって、 ステージでお客さんに見られるものだからね。……でも、甘かった。 アイドルのレッスンを受けるようになって、痛感したよ。 あのときのアタシが格好いいと思ってたものは、ただの独りよがりだったんだって。 見てくれる人たちのことを考えなきゃ、ステージは成立しない。今はちゃんと考えてるぜ。 アタシを一番に見てくれる、○○サンのことを、さ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 格好良さ…口で説明するのは難しいかな。なら、魅せてやるしかないね | |
| ただ着るだけじゃ、服に負けちまう。背筋も心もビシッと決めなきゃな | ||
| こういう店に来ると、ワクワクするね。一応アタシも、年頃なわけだしさ | ||
| 立ちポーズも、芯が通った気がするよ。ダンスで鍛えられたからかな | ||
| へへ…〇〇サンに褒めてもらうと、自信になるよ | 親愛度MAX | |
| このまま、街に繰り出してみようか?なぁ〇〇サン! | ||
| いいチューニングが出来ると、誰かに見せたくなるよ。服も音楽もさ | タップ時のみ | |
| このグラスは自前のさ。昔より顔も売れたし、少しは変装しとかなきゃね | ||
| このジャケット、いいな…。給料まだ先だけど…買っちゃうか! | ||
| ゾンビ映画だったら、試着室に隠れるのは…アブないな。やめとこ | ||
| 〇〇サンのイメージ、きっちり形にしてやらないとな! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 次は〇〇サンのコーディネート?フフっ、楽しそうだな | ||
| ルーム | 『Joker』か…うん、気に入った。譜面貰えるかな、弾き語りしたくてさ | |
| 逃げるのはロックじゃないよな。ぶつかって、乗り越えていくだけさ | ||
| 亜季とホラー映画観てたら、モニターのゾンビにモデルガン向けて… | ||
| 小梅がおっきくなったら、色々着せてみたいな…揃いのスーツとかさ | ||
| 〇〇サンからも学んでるぜ。働く格好良さとかさ | 親愛度MAX | |
| 背中はアタシに任せてくれていいんだぜ、〇〇サン | ||
| ドレスやスカートも、最近は慣れてきたけど。私服はビシッと決めたいな | タップ時のみ | |
| 友紀サン、晩酌のお供はノンアルで勘弁してくれ。アタシ、未成年だぜ? | ||
| アイドルになって、健康的な生活は心がけてるけど。ネネには敵わないな | ||
| ポニテ?うん、どきどきしてるな。髪型いじると、気分が変わるだろ? | ||
| 〇〇サンも、サングラスするかい?うん、イイじゃん | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| もっと頼ってくれよ〇〇サン。相棒のつもりなんだから | ||
| LIVE前 | 来てくれたみんな…アタシ色に、塗り替えてやる | |
| ギリギリまで引きつけて…さぁ、勝負といこうか! | ||
| 特技発動時 | こいつが切り札さ | |
| クールに決めてやる | ||
| 燃やし尽くすぜ! | ||
| LIVEクリア | 完全燃焼…ショーダウンだ! | |
| ズキズキしたかい?でもまだ、こんなもんじゃないぜ |
[Joker]松永涼+
PLACE:ミュージカルステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 今夜のアタシたちは、いつもとちょっと違うぜ。アイドルの可愛さだけじゃない、クールに決めた一面で… 見てくれた人たちの心を、ズキズキさせてみせる。それじゃいくぜ…『Joker』 | |
| 親愛度 | ちょっと磨いただけで、みんなどんどん格好良くなってく……ダンサーの連中もね。 でも、簡単には追い抜かれないぜ。そうだろ、〇〇サン。 | 親愛度200 |
| ようやくわかったよ、〇〇サン。今回、みんなの手本になれってのは、 アタシに自信をつけさせるためでもあったんだな。 確かに、前のアタシじゃ通用しなかったかもしれない。そう思うと、不安だった。 でもそんなの、格好つかないし……何より、お客さんには前のアタシなんて関係ないもんな。 でもアンタが自信をくれたおかげで、吹っ切れた。それに、ヴィジュアルの本質ってやつにも近づけた気がするんだ。 だから……礼を言わせてくれよな。〇〇サン。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 昔のアタシとは違う…惹きつける格好良さ、出してみせるぜ | |
| ミュージカルってのも悪くないね。衣装は洒落てるし…歌えるのがイイ! | ||
| 最後まで、燃やし尽くしてみせるぜ。『Ember last』…その名の通りにさ | ||
| 有香もみくも、バッチリ決まってるじゃないか。特訓した甲斐があったな | ||
| 〇〇サンのハート、撃ち抜いてみせるぜ…BANGってな | 親愛度MAX | |
| 〇〇サンも、揃いのスーツで決めてみないかい? | ||
| 餓えた野生も、余裕の佇まいも。キッチリ使いこなしたいんだ | タップ時のみ | |
| ヴィジュアルで目を引いて、歌も聞いてもらえたら…アタシ的に大成功さ | ||
| いつだって不敵に笑って…揺るがない芯の強さが、格好良さだよな | ||
| まるくなったって言われてるけど…トゲは残ってるさ。怪我するぜ? | ||
| 任せてくれよ。○○サンの期待には、必ず応えたいんだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 〇〇サンには、ズキズキさせられてるよ。ホントにさ | ||
| ルーム | 牙をなくしたわけじゃない。ここぞって、使うタイミングを覚えたのさ | |
| 強気そうに見えてるかい?なら、いいんだ。ホントのところはともかくさ | ||
| 恵磨サンの声量、ヤバいな…プロのシンガーでも、ちょっといないぜ | ||
| 翠は、ダーツとかも上手いのかな。だったら、コツを教えてもらいたいな | ||
| 〇〇サンの切り札に…なれたらいいな。なってみせるよ | 親愛度MAX | |
| 肩で風切って歩いてみせるぜ。〇〇サンと、どこまでも | ||
| アクションは、まだまだ特訓しなくちゃな。笑いものにはなりたくないし | タップ時のみ | |
| 有香みたいなツインテは…難しいな。『カワイイ』白帯だしね、アタシ | ||
| チャンスをもらうだけじゃなく…アタシも掴み取らなきゃね、この手でさ | ||
| 留美サンにはシンパシー感じるな。他の業界からアイドルに来てる人だし | ||
| 休むのかい?なら今日はアタシが肩を貸すよ、〇〇サン | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ったく。〇〇サンには、弱気も強気も見抜かれちまうな | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[麗しのミューズ]松永涼
[麗しのミューズ]松永涼+
[認めてくれなくたっていいよ]松永涼
PLACE:路地裏

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ったく。まさかファンと鬼ごっこするなんてな。もしかして、撮影だと思われた?それならまぁ、いいか…。はぁ…久々にこんな全力で走ったって。走るのはしばらくいいや | |
| 親愛度 | 物事を俯瞰的に判断すること自体は、間違っちゃいないんだ。だけどそれはさ、ブレーキをかけ続けるようなもんなんだよ。時には、そういうのをぶっ壊して……アクセルを踏まないとな。 | 親愛度50 |
| アタシにとって、歌とアイドルは、自由だった。他人に用意された窮屈な道から、アタシを解き放ってくれた。それはいまも、変わらない。 けど……それでさえ、続けていけばしがらみができて、自分の中にも常識ができる。輝きを浴びれば、人の目だって増える。 だから、見失わないようにしないとな。アタシの歌、アタシの舞台、アタシの夢……誰が認めてくれなくたっていい、そう言えるアタシの誇りをさ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 肺活量にはこれでも自信があるんだけどさ…走るのはまた使うとこ違うな | |
| びっくりした。ちとせの思い切りの良さは、どこからでてくるんだ? | ||
| あっついな。髪もはりつくし…汗が引くまで待ったら、ちょうどいいか | ||
| こういうファンの捌き方も…いや、さすがに参考にするもんじゃないな | ||
| でも、たまには必要だよな。こういうふうに勢いだけで馬鹿やるのってさ | 親愛度MAX | |
| 独りだと暗く感じられる場所なのにな。アイドルの輝きってやつ? | ||
| アンタら、路地裏似合わねぇなぁ。身綺麗すぎるっていうか…アタシは別 | タップ時のみ | |
| 案外こういう路地にもヒントが転がってたりするかも?…なるほど盲点だ | ||
| 最近は少し脳みそ働かせすぎてたかもな。いい気晴らしになったよ | ||
| 美優サン、よくその靴ではしれたな。ヒール折れてないか?よし、なら良い | ||
| ファンからの反応に、毎回少し驚くんだ。こんなに見てくれてるんだって | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○サンに話したら笑うか…いや、心配するかな | ||
| ルーム | あんな全力ダッシュ学生以来…いや、実家にいた頃はもっとお淑やかか | |
| 寄り道をしたほうが、ひらめきが生まれる場合がある。今回もそうさ | ||
| 逃げた先迷い込んだ路地裏…ハハハ、安っぽい歌詞みたいだな | ||
| あっちもこっちも、なかなか手のかかる主従だよ。…ま、上手くやるさ | ||
| アンタが街に埋もれてても、アタシたちが見つけ出してやるよ | 親愛度MAX | |
| ヒントはいらないよ。ただ信頼してくれるだけでいい。待つのも信頼だぜ | ||
| ファンにどこまで見つからないか、なんて企画をしてみてもいいかもな | タップ時のみ | |
| おい、引っ張らなくても走るって。で、どこまで行けばいいんだ? | ||
| こもってても情報収集はできるけどさ、足で集めるの、嫌いじゃないんだ | ||
| 今度は付き合ってよ。注目ポイントのレクチャー、頼みたいんだ | ||
| 手なんか引かなくていいぜ。自分の足で進むのを、見守っていてくれ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| よし、休んだ!もうひと踏ん張りするぜ、○○サン | ||
| LIVE前 | 見せてやるよ。自由なありのままのアタシを | |
| 先入観は捨てて、空っぽで聞いてくれ | ||
| 特技発動時 | 自分基準で | |
| シンプルに行こう! | ||
| 限界なんてないさ! | ||
| LIVEクリア | アタシの歌で感じたこと、大事にしてくれよな | |
| 好き勝手に歌うのは、やっぱ最高に気持ちがいいな |
[認めてくれなくたっていいよ]松永涼+
PLACE:移り変わる街並み

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 街は変わってく。自由に、なりたいように。だからアタシも、アタシが誇れる自分らしさは捨てずに、行きたい方向に歩いていくだけさ。風をきって歩く…それだけで、気持ちいいだろ? | |
| 親愛度 | 自分の評価は、どうしても自分だけじゃ決まらない。でも、だからこそ、否定されたって譲れないものは貫くんだ。そうすれば、いつか……居たい場所に辿り着くさ。 | 親愛度200 |
| まっすぐ前だけを見て歩けるやつって、どのくらいいると思う?アタシは、ひとりだって居やしないんじゃないかって思うよ。どんなに頑張っても、どこかで曲がってるもんなんだ。 けど、それはきっと、悪いことじゃない。大事なのは真っ直ぐを保つことじゃなくて、自分の道を、どんなに遠回りになっても、ゴールまで歩くこと。だろ? ここまで来るのに、それはもうぐにゃぐにゃ曲がったけど……残してきた足跡を誰がどんなに否定したって、誇っていくよ。アタシはさ。 | 親愛度300 | |
| ホーム | みんなに好ましく思われなくても、ひとりでも心に深く刺されば十分さ | |
| 好感度なんてハリボテで取り繕い続けたら、いつかはボロが出ちまうだろ | ||
| 音楽以外でも、見せていかなきゃな。アタシらしさってやつを…全身で | ||
| わがままで居続けるのも大変なんだぞ。嫌われる勇気が必要だからな | ||
| 自分の中で鳴り響くリズムだけは、何があっても…見失ったりしない | 親愛度MAX | |
| アタシとアンタは全く別の人間。だからこそ、一緒にいて面白いんだよな | ||
| 遠くからでも目立つだろ?自分たちを理解して、個性を出してるんだ | タップ時のみ | |
| 見ている方向が違ったっていいじゃないか。それがアタシたちの選択だよ | ||
| 好きを貫くのに疲れたら、休めばいい。いつか足を踏み出せる日がくるさ | ||
| アタシは何も強要しないぜ。他人に指図される人生なんてつまらないだろ | ||
| ○○サンも自分の道を歩けよ。…って、もう進んでるか | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| もし別れがきても、再会したとき…胸を張れるアタシでいないとな | ||
| ルーム | 輝きは、他人にどんなに磨かれても…自分が信じないと出ないもんだよ | |
| 悩み抜いた分、いい出来になったな。表現したいことは出し切ったよ | ||
| ファンの反応は、しっかり受け止めるよ。好意も批判も。それが誠意だ | ||
| 未知への挑戦なんて、反発があって当たり前。わからないものは怖いんだ | ||
| 依存と信頼は…見誤らないようにしたいんだ。適切な距離感を見極めてさ | 親愛度MAX | |
| ○○サンに守られなくても、アタシらしさは折れないよ | ||
| お、ちょうどいいところに。リボンが曲がってないか確認してくれよ | タップ時のみ | |
| アンタも好きな格好で来たらいいんじゃないか?それか選んでやろうか? | ||
| 事務所も改装する日が来たりしたら…それはまぁ…少し、寂しいかもな | ||
| 今回はそれぞれ好きなように作ってもらったんだ。いい仕上がりだろ? | ||
| もしアンタと対立しても、貫きたいものは捨てない。だから遠慮はするな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 頼んだら肩を貸してくれ。それだけで十分、気持ちを強く持てるから | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[Starry Night]松永涼
PLACE:断罪劇・舞踏会

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | おっかしい。これこそ最高の喜劇だわ。ここまで計画通りに進むなんて、貴方も結局逃れられないのね。けれど、わたくしは…いや、アタシは抗うぜ。未来は、自分で決めたいんでね | |
| 親愛度 | 主人公だろうが悪役だろうが、大事なのはブレないこと。己の意志の命じるままを裏切らなければ、それが魅力になる。そしてみんな、その強さに惹かれるんだ……アタシもな。 | 親愛度50 |
| 人には求められる……与えられる役割がある。○○サンはプロデューサー、今のアタシは悪役令嬢を演じるアイドル……ってな感じで。 やりたいことと噛み合ってたら、みんな幸せなんだけどな。敷かれた運命から逃れるのは、歌われるほど簡単じゃない。アタシは痛いほど、それを知ってる。 だからさ。アタシは絶対に、折れないよ。足掻いて掴むことのできた、史上最高の幸運を糧に駆け抜けてみせる……アタシが選んだ、物語をな。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 咲かせてやるよ。悪役としての、大輪の花をな。一世一代の見せ場として | |
| わたくしを陥れたいのなら、いくらでもきなさい?返り討ちにしてあげる | ||
| オーッホッホッホ…っと。笑い方、癖になっちまってる…まぁ、いいか | ||
| 簡単に白旗なんか振らないでくださいね?…楽しもうぜ、お互いにさ | ||
| たとえ共に歩む未来はもうなくても、共に掴んだ未来を、生きていくさ | 親愛度MAX | |
| 家も、運命も、絶対じゃないって証明してやる…さぁ、目を逸らすなよ | ||
| 一歩足を踏み外せば待っているのは破滅…なのに、正直高揚してるよ | タップ時のみ | |
| どっちが観客の心を掴めるか、一種の舞台だ。ここはそういう物語…だろ | ||
| ぼーっと過ごしてきたわけないじゃない。根回しは貴族の嗜みでしょう? | ||
| 話すことを許可した覚えはないわ。最初はわたくしから。先手必勝ってね | ||
| 準備はしておけよ。勝利のダンスを踊るのは、アタシって決まってるだろ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| アンタが見守り人でよかったよ。幕引きまで、迷わずにいける | ||
| ルーム | 令嬢ってやつを真面目にやってるやつは尊敬するよ…大変な道だからな | |
| この服、異様に肩凝るんだよな。…重さだけじゃなくて、ま、いろいろと | ||
| 貴族の令嬢にとっての戦闘服がドレスなら、アタシのはステージ衣装さ | ||
| 異世界転生ねぇ…悪くなかったって言ったら、大量に本を貸されたよ | ||
| 転生しても、○○サンと会える気がするよ…ただの勘さ | 親愛度MAX | |
| 誰かの正義は誰かの悪。だからこそ…自分の信じる道をいかないとな | ||
| 正統派ヒロインなんてアタシには似合わねぇ。…おい、なんだよその顔 | タップ時のみ | |
| サマになってる?…なりたくねぇけど、染みついてるもんなんだな | ||
| オホホホ!さぁ、そこに跪きなさい!…これでいいか?…はずいな | ||
| ちょっと、勝手に触らないで。ハハ、嘘だよ!手をつなぐでもご自由に | ||
| 断罪されたら抗うぜ。たとえ○○サンを敵に回しても… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 全てをなくしても守りたいもんがある。…ま、全部とるけどな。アンタも | ||
| LIVE前 | 鳴らせ、高らかに。夜空中に響くように | |
| 夜にしか出せない音を、教えてやるよ | ||
| 特技発動時 | ハートを焦がせ | |
| 飛び込もうか | ||
| 浮かれちまえ | ||
| LIVEクリア | アタシとアンタの想い。今、リンクしてるぜ | |
| 楽しいと時間なんて忘れちまうな。もう夜明けだ |
[Starry Night]松永涼+
PLACE:光に見守られたビル

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 見つけてほしいなら、声をあげないとダメだ。星みたいにそこにあるだけで、人を惹きつけることなんかできない。演出してこーぜ。最高の自分を。光る色は、自分自身で決めるんだ | |
| 親愛度 | 夜にひとりでいても、あんまり寂しいって思ったことはないな。そんな暇があったらって、もがいてるってのもそうだけど意外と夜空は、お喋りなんだぜ。 | 親愛度200 |
| 何気ない一言でも、誰かの希望になる……。北極星が旅人を導くように、人生の指針となって、胸に刻まれるんだ。 それこそ、運命の出会いってやつなのかもな。……ただ厄介なのは、一方通行の場合も多いんだよな。でもアタシは、それが悪いことだと思わないぜ。 救われた事実は、そんなことじゃ消えないだろ。それに一歩進む覚悟を決めたのは、自分の意志だ。だから、誇ろうぜ。そうやって自分が変われたことを。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 光の下にいなくたって、見つけさせてみせるさ。アタシたちの歌でな | |
| スタート地点なんて、派手じゃなくていいんだ。たとえばここからでもさ | ||
| 格好なんて嫌になるくらいつけろよ。外からみたら案外足りてないもんだ | ||
| 人工の灯りも、自然の明かりも。アタシたちを引き立たせるライトさ | ||
| 暗いところでなきゃ、見えないこともある。自分の本当の願い…とかな | 親愛度MAX | |
| 夜景なんかに目を細めてたら、アタシたちの輝きに目がくらんじまうぜ | ||
| 静かな夜だな。こんな夜は、なんでもバレちまいそうだ…隠した気持ちも | タップ時のみ | |
| 肇の瞳、たまんないな。真っすぐで。射貫かれると、ゾクゾクするんだ | ||
| いいだろ、虚勢。強く見せたいって気持ちがなきゃ、強くなんてなれない | ||
| もっと近寄れよ。窓からしか明かりがないんだ、顔が見えないだろ | ||
| ○○サン。アンタの顔は、どこで見ても間違えねぇよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 星明かりも、○○サンの想いも、全部まとっていくよ | ||
| ルーム | かっこよかったよな、乃々のやつ。とんだ演技派さ。将来が楽しみだな | |
| 華やいでる街を見ると、みじめになる時期もあった…今は笑い話だけどな | ||
| ライブハウスから帰るときに、何回も見上げたな。星の少ない夜空を | ||
| 夜に弾き語りが聴こえてきたら、なるべく立ち止まるようにしてるんだ | ||
| 星の瞬きは数億年前のもの。アタシの歌は…想いは、どこまで残るかな | 親愛度MAX | |
| プライドさえなくさなければ、立ち続けられる。どんな夜でもな | ||
| あんまり夜遅くまで頑張るんじゃねーぞ。だらだらより、短くスパッとだ | タップ時のみ | |
| 星なんて手が届かないのが普通だ。たから、集めてるアンタは、強欲だな | ||
| この間浮かんだ歌があるんだけどさ…影響されたのかね。ラブソングでさ | ||
| 衣装が増える度に、アタシの輝き方も増えてく。使い分けてくれよ | ||
| 星空の下で、○○サンだけの、スペシャルLIVEだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○サンが迷うことがあれば、照らすよ。道を | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
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