柊志乃・エピソード別セリフ1
最終更新日時 :
1人が閲覧中
目次
柊志乃【N】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | アイドルなんて面白そうね。アイドルになって色んなところを回れば、各地のワインも楽しめるし…。でも、貴方の思い通りにはならないかもしれないわよ。ふふ… | |
| 親愛度 | ワインがこんなに美味しく飲めるなんて。私たち、相性がいいのかも……。じゃあ、もう一杯いきましょうか。 | 親愛度10 |
| ねぇ、今度一緒にワインを買いに行かない?○○さんと私が出会った記念すべき年のワインは、手に入れておくべきだと思うの。 そして、私がトップに立ったときに、そのワインで乾杯……。ふふ、完璧なプランでしょう。 私にプランを考えさせるなんて大したものよ。じゃあ、今はこのワインで、ふたりの新たな門出に乾杯、しましょうか。 | 親愛度20 | |
| ホーム | 31の女って、数字以上に味が若いし、完熟しているものよ | |
| ワインが一番好きね。ずっと飲んでいたいもの | ||
| 流されるまま生きてきて、この先もそうやって生きていくと思ってたの | ||
| 美容の秘訣はガマンしないこと。睡眠も食事も、もちろんお酒も | ||
| ○○さんと飲むワインは格別ね。もう一杯どう? | 親愛度MAX | |
| ○○さんなら私を満足させてくれるって気がしたの | ||
| ふふ、身体が熱いのは酔っているからかしら? | タップ時のみ | |
| 甘えたくなるのよね。そうでしょう | ||
| イタズラするなんて。私もやり返していいのかしら | ||
| 乾杯しましょうか。ほら、理由なんて何でもいいでしょう? | ||
| 飲み過ぎたときは、支えてね?○○さん | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 注いであげる。○○さんのこと酔わせてみたくなったの | ||
| ルーム | ワインセラーはどこかしら… | |
| 大人になると細かいことはどうでもよくなるものよ | ||
| この歳になって、レッスンや特訓の日々になるなんてね… | ||
| 普段、何をしているかって?ワインを飲んでいるわ | ||
| ○○さんと開けたいワイン、持ってきたのよ | 親愛度MAX | |
| 待ちきれないなんて。こんな気持ち、久しぶりね | ||
| 大人の楽しみ…堪能しましょう? | タップ時のみ | |
| 顔には出ないのよね。どこに出るかっていうと… | ||
| 栓抜きは持ち歩いてるから…。いつでもどこでも、開けられるの | ||
| ふふ、カワイイ人ね。もっとちょっかい出してもいいのよ | ||
| 甘えたくなった?でも、私にしか、こんなことしちゃダメよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| イタズラも許せるなんて。こんな距離感、特別よね |
柊志乃【N+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 期待に応えるアイドルに…あら、バレちゃったかしら。でも、こんな味わいのアイドルもいてもいいでしょ。コレだけは手放せないけど…大丈夫よ、一番はコレじゃないから…♪ | |
| 親愛度 | お仕事を成功させたら、付き合ってくれるんでしょう?○○さんとのお酒が、今一番のご褒美なの……♪ | 親愛度40 |
| あら……これ、もしかしてグレープジュース?……ふふ、やってくれるじゃない。○○さん。 お仕事ねぇ……。ほろ酔いじゃない私がそんなにお望みなら……。いいわ、見せてあげる。その代わり…… ちゃんと覚えておいてね。おあずけも、本気にさせるのも、貴方にしかできないってね♪ | 親愛度60 | |
| ホーム | 言葉以外で語り合えるのって信頼しあっているからでしょう | |
| こんな私にどんなお仕事がくるのか…。楽しみね | ||
| 大人が変わるのはとても難しいのよ。やってみるけれど | ||
| こう見えて褒められて伸びるタイプ…。そのあたり、心得ておいてね | ||
| 大人の女への褒め言葉、分かってるのね。○○さん | 親愛度MAX | |
| 真面目にやってるでしょ。○○さんのためにもね | ||
| 背中、弱いのよね。どうなるかはお楽しみ… | タップ時のみ | |
| このワインだけは取り上げないで。お・ね・が・い♪ | ||
| 身体が熱くなってきた…♪酔ってるだけではないかもね | ||
| 少し、痩せすぎ?…これからは健康的な生活、するんでしょう? | ||
| たまらずに手を出しちゃった?それだけ魅力的ってことね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| お酒以外に貴方を誘う方法…。これからはお仕事があるわね | ||
| ルーム | 成熟して、いい味になるのよ。私も、誰もがね | |
| 大人になるのにも、楽しみがなくちゃね。お酒はその一つ | ||
| この部屋にも何本か隠しておいたわ。これで、ひと安心ね | ||
| お手本にはなれそうにはないけど…そういう大人も必要よね | ||
| アイドルの味、癖になるわね。覚え込ませるつもりかしら | 親愛度MAX | |
| ご褒美のワイン、用意してくれてるんでしょう。気配でわかるの | ||
| つまめるものは用意しておいてほしいわね。…私じゃなくて | タップ時のみ | |
| あら、お誘い?誰かと飲むのもいいものね | ||
| 自分を見失ったこと?さぁ、忘れたわ。多すぎて | ||
| 多少のことじゃ動じないわ。…年齢は関係ないわよ | ||
| 今日は私が注いであげる。いつも頑張ってる人にはご褒美が必要でしょう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○さんが一緒にいてくれると、安心して飲めるのよ |
[ドランカーパイレーツ]柊志乃
PLACE:海賊船・見張り台

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 海の匂いとお酒の香りの相性はピッタリなのね。海賊が海とお酒を愛した理由が、今ならよくわかるわ…。だから飲むのは、海賊の役作りのため…ふふ、もちろん付き合ってくれるわよね? | |
| 親愛度 | ふふっ……直前に飲んだ、赤ワインの効果が出たみたいね。それじゃあ、次に備えてもう一杯……ふふっ、心配しなくても、ほろ酔い程度しか飲まないから安心してちょうだい。 | 親愛度50 |
| 乾杯、○○さん……。んっ……いい結果を出せた後の一杯は、格別の味がするわね。体中にワインが巡っていくようだわ……。 このワインが私の原動力……でも、それ以外にも私に力を与えてくれるものがあるの……。それは貴方よ、○○さん……。 ○○さんの期待が私をアイドルにさせて、アイドルである私を支えているのよ……。ふふっ、船の上で飲んだから、いつもより酔っているみたいだわ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 果てしなく続く海を見てると、旅に出るのもいいかもって思えるわ | |
| どれだけ飲んでも飽きたりしないわ…開演までに潰れたりもね | ||
| お酒の酔いと船の酔い…先に私を酔わせるのは、どっちかしらね | ||
| あ、魚が泳いでいるわ…釣り上げたら、誰か調理してくれるかしら… | ||
| 駄目よ、○○さん。注ぐのは、私にやらせてちょうだい | 親愛度MAX | |
| ○○さんとの未来に乾杯…ふふっ、少し大げさかしら | ||
| 降りる時は手を貸してくれるの?ふふっ、やっぱり優しいのね | タップ時のみ | |
| 女もワインも、熟成されたほうが旨味が出るものなのよ… | ||
| 頬が赤いのは貴方といるから…ふふ、冗談よ。酔いが回ってきたみたい | ||
| 海賊役をやるんだもの、海賊の気分になって…どんどん飲むわね♪ | ||
| 船が大きく揺れたら、○○さんに寄りかからせてね… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| もし、○○さんが先に潰れても、私が介抱してあげるわ | ||
| ルーム | ワインをその辺に置いたりはしないわ。子供が飲んだら大変だものね… | |
| おつまみは、みんなのおやつにもなるものを用意しておくわ… | ||
| 少し眠くなってきたわ…飲みすぎたのかもしれないわね… | ||
| 前日にどれだけ酔っても、翌日のお仕事に響かせない…それが大人よ | ||
| ○○さんと、朝まで飲み明かしてみたいわ… | 親愛度MAX | |
| 大人のたしなみ、○○さんはもう身につけているわね | ||
| 押さえておいてくれる?コルクが思ったよりも固くって… | タップ時のみ | |
| 肌の張りに自信はあるけれど、若い子たちとは比べないでね… | ||
| つまむのは私じゃなくて、おつまみのほうにしてちょうだい | ||
| 働きすぎはよくないわ…ほら、一杯飲んで休憩にしましょう | ||
| 今夜の銘柄は、○○さんにお任せするわ… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 大人をあまりからかうものじゃないわよ、○○さん |
[ドランカーパイレーツ]柊志乃+
PLACE:海賊船・甲板

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ラム酒ばかり、こんなにたくさん…この船にはよほどのお酒好きがいるみたいね。私が海賊じゃなければ、気が合う仲間になれたかもしれないわ。…さてそれじゃ、まずは1本もらうわね | |
| 親愛度 | 勝利と美酒、それとたくさんのお宝にも乾杯……。ふふっ、美味しいお酒に囲まれているって幸せだわ。○○さんも、私のそばにいてくれるしね……。 | 親愛度200 |
| お酒に金銀財宝……そしてLIVEの成功。ふふっ、抱えきれないほどのお宝の山を見てると、お酒を飲むペースも上がってしまうわ……。 功労者の○○さんにも、分け前が必要よね。そうねぇ……この宝箱をあげようかしら……その上に座っている私も一緒に、ね。 ふふっ……○○さんも私も、もっと欲張りになっていいと思うの。ほら、こっちに来て……我慢しないで、一緒に飲んで楽しみましょう……はい、乾杯。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 海賊たるもの、自分の欲望には素直になるべきよね…んっ、いい味だわ | |
| このお酒はもう私のもの…奪い返そうなんて、野暮なことはしないでね | ||
| 柑奈ちゃんの愛があれば、どんな相手だろうとイチコロね | ||
| 美紗希ちゃん、お宝は逃げたりしないから、ゆっくり運び出しましょう | ||
| ○○さんの指し示す進路に、間違いはないわ… | 親愛度MAX | |
| どうせ酔うのなら、○○さんと一緒に酔いたいの… | ||
| 扇いでくれるの?ふぅ…体が火照っているからありがたいわ… | タップ時のみ | |
| 数えきれないほどあるんだもの、浴びるように飲んでも問題ないわよね | ||
| 宝箱の中身?さぁ…お酒にしか興味ないから、確認してなかったわ | ||
| いい風ね…この風に乗っていけば、どこまでも行けそうだわ… | ||
| ひと仕事終えた後のお酒は沁みるわね、○○さん… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○さんの心も、いつか私が奪ってあげる…ふふっ | ||
| ルーム | 事務所の大人組にラム酒のお土産よ。お仕事で何本かもらってきたの | |
| 本物のお酒を飲んでいたのは、本物の海賊っぽさを出すためよ…ふふっ | ||
| 私なら、本当に大切なものは宝箱に隠さないで、そばに置いておくわ | ||
| 飲んでから寝たほうが、夢見がいいの…本当よ?私が保証するわ | ||
| ○○さんと、世界中のお酒を巡る旅をするのもいいわね | 親愛度MAX | |
| ここからは大人の時間を楽しみましょう、○○さん… | ||
| そんなに見ていなくても、ここで限界までは飲まないから安心して… | タップ時のみ | |
| 私からお酒を取り上げる…なんて、そんなことはしないわよね? | ||
| あら、どうしたの?ラム酒の甘い香りに誘われてきたのかしら? | ||
| 女とワインは、円熟したものほど大切に取り扱わなくちゃいけないものよ | ||
| ○○さんも海賊の恰好をしてみない?似合うと思うわよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○さんとの出会いは、私にはとても大切な宝物よ |
[ドランク・ロワイヤル]柊志乃
PLACE:トレーニングジム

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ふぅ、小休止…。いつもよりもハードなメニューだけど、手ごたえはあるわ。気を引き締めて、体力もつけて…今までよりも、もっと味わい深い私を披露するから。楽しみにしていてね… | |
| 親愛度 | ……体がだいぶ温まってきたわ。まるで、樽の中で熟成されていくワインの気分よ。○○さん、味わってみる?ふふっ……。 | 親愛度50 |
| 見られながらトレーニングをするのって、最初は少し恥ずかしいと思っていたけれど……でも今は、意外と悪くない気分だわ。 それに、いつも以上に身が入る気がするの。私の本気を、○○さんに見てもらえるし……貴方の本気も、傍にいて感じられるものね。 だから、○○さんにお願い。トレーニングが終わったら、私にご褒美をくれるかしら。美味しいワインに、何より嬉しい労いの言葉も添えて……。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 体も心も、温まって…まるで、ジムの空気に酔っているみたいね | |
| 新しいチャレンジの機会が、まだまだたくさん待っている…嬉しいわ | ||
| 細身でも、芯はしっかりと通ってる。そんな体を作りたいわね | ||
| 汗をかくのも気持ちいいわね。体の中が、澄み渡るような気分… | ||
| ○○さん、ちゃーんと見てて。…ふふ、励みになるわ | 親愛度MAX | |
| ○○さんも、どう?私がお手本になってあげるわ | ||
| ワインの香りがする?あら、そんなの気のせいよ?…多分、ね | タップ時のみ | |
| 水分補給も忘れずに、と…。普通のスポーツドリンクよ、今のところはね | ||
| 意外とやるんだってところ、見せたいのよ。だから、期待していてね | ||
| 腕、脚…引き締まってきたかしら。ほら見て、じっくりと…ふふ | ||
| 運動の後は、一杯…。○○さんも付き合ってね? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| あら、拭いてくれるの?優しくしてね、○○さん… | ||
| ルーム | この後は、いつものお店で…ふふっ。他のみんなも誘ってみましょ | |
| 無茶はしないわ。自分にできる精いっぱいを心がける、それだけよ | ||
| ワインの後にはスポーツドリンクを…。水分補給にピッタリなのよ | ||
| 広々とした場所で体を動かすのって、やっぱり気持ちいいわね | ||
| ひと回り、若くなった気分…。他のみんなにも負けないわよ、ふふ | 親愛度MAX | |
| 今はお酒じゃなくて、○○さんの視線で酔わせて… | ||
| 体のしなやかさには、自信があるのよ。触って、確かめてみる? | タップ時のみ | |
| トレーニング、手伝ってくれるの?あまり、激しくはしないでね | ||
| あらら…転んだりはしないわよ。体幹だって鍛えてるもの | ||
| これも、トレーニングになるのかしら?ふふっ、楽しく鍛えられそうね | ||
| 陰で努力する姿も、○○さんには知っていてほしいの | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○さんも、意外とお茶目よね。ふふ、可愛いわ |
[ドランク・ロワイヤル]柊志乃+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 今宵の舞台は、煌びやかな光が舞うショーステージ…。最上級の香りと味わいで、貴方たちの心のグラスを満たしてあげるわ。さぁ、すべてを委ねて、どこまでも深く、酔いしれて… | |
| 親愛度 | 豪華な宴の場なら、それに相応しいお酒を振る舞いたいわ。○○さんにとっての私も、同じよ。舞台に相応しい存在に……ちゃんとなれている、でしょう? | 親愛度200 |
| ステージの上って、不思議な場所よね……。お酒の一滴すらないのに、誰もが夢中になって、幻のような景色に酔いしれているわ……。 その中心にいるんだもの……仕方ないわよね。私の心も体も、すっかり虜になってしまったみたい。貴方が教えてくれた、アイドルという名の美酒に……。 だからこれは、○○さんの大事な役目よ。この先もアイドルとして歩き続ける私のことを、隣でしっかり支えていて。お願いね、私の○○さん……。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 今を楽しめるのは、今だけ。後悔しないよう、じっくり味わって… | |
| 酔っているように見える?えぇ、その通りよ。…みんなの熱気に、ね | ||
| 後先を考えない、そんな勢いも好きよ。みんなの本気、見たいわ… | ||
| さぁ、ショーの開幕よ。白熱のステージで、思う存分酔わせてあげる… | ||
| 伝わってくるわ。○○さんの心も、熱くなってる… | 親愛度MAX | |
| 年代物の封を切るような、高揚感…○○さんも感じて… | ||
| 舞台の上での、巧みな駆け引き…大人の余裕、見せてあげるわ | タップ時のみ | |
| 私の魅力に、すっかり酔いしれているのかしら?ふふっ、光栄ね… | ||
| ステージを満たす熱狂の渦…呑まれたら火傷は確実…。ふふ、面白いわ | ||
| 最高の舞台で、楽しませてあげる。最後の一滴まで、余さずに… | ||
| 口の中で弾けるような、刺激的な味わい…貴方が、私にくれたのよ? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私と○○さんとで生み出す、極上の味…いいものね | ||
| ルーム | お仕事のたびに思うわ。今日はとびきり美味しいお酒が飲めそう、って | |
| 乾杯の言葉なら、任せて。胸躍る宴に、連れていってあげるわ | ||
| 疲れた時は、軽く飲んでからひと休み。疲労が、すぅっ…と溶けていくの | ||
| 部屋の空気もがらりと変える…そんなパフォーマンスを見せたいわね | ||
| ○○さんと一緒に酔いしれるひと時は…格別だわ | 親愛度MAX | |
| ○○さんもそろそろ、ワインの香りが染みついてたり… | ||
| あら、なぁに?お酒なんて隠してないわよ…。未成年もいるし、ね… | タップ時のみ | |
| 打ち上げの席、用意してくれたのね?ふふ、楽しみにしているわ… | ||
| スーツも、きちんと着こなせてるでしょう?これも、大人のたしなみね | ||
| ふふ、スキンシップかしら?グラスを扱うように、優しくお願いね… | ||
| グラスはないけど、乾杯…。貴方となら、気分だけでも酔えちゃうの… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| どんな銘酒にも負けない味…試してみる?貴方だけの特権よ…ふふ… |
[トワ・エ・モワ]柊志乃
PLACE:ふたりきりのワインバー

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | おかえりなさい。せっかくの時間を邪魔する、無粋な電話は終わったみたいね…。ふふ、冗談よ。いつもお疲れさま。それより…ほら、座って。夜はまだ始まったばかりよ? | |
| 親愛度 | んっ……。LIVEの後に飲む、貴方との一杯はやっぱり格別だわ。バーでひとりで飲むのも、もちろん楽しいけれど……貴方とグラスを傾ける美味しさには、到底敵わないわね……ふふ。 | 親愛度100 |
| 年齢を重ねていくことは、衰退じゃないわ。人もワインと同じ。熟成されることで、味わい深くなっていくの。……でも、気をつけてね、○○さん? 人とワインが同じということは、それだけ手がかかるということ。ふふ……自慢じゃないけど、私は面倒な女よ?目を離したらどうなることか……ふふっ。 お詫びというわけではないけれど……私のとっておき。香り高くて熟成した年代物を……特別に味わわせてあげる。ワインの話か人の話か……ふふ、どっちでしょうね。 | 親愛度200 | |
| ホーム | 背中で語るのは男も女も一緒。口を閉じている時は、気持ちを読み取って | |
| 電話の電源、切っていいの?…ふふっ、今日はいつもより酔っちゃうかも | ||
| 飲み急ぐ必要なんかないわ…。ふたりの夜は、長いほうがいいでしょ? | ||
| 値段なんて誰かが決めた価値観よ。惑わされず、自分の舌を信じてあげて | ||
| 貴方がいて、お酒がある…。あぁ、なんて贅沢な時間なのかしら… | 親愛度MAX | |
| 私たちの未来に乾杯…ここからの眺めより素敵な未来を、よろしくね | ||
| 少し酔った?なら飲みやすいものを…ふふ、嘘よ。…お水をいただける? | タップ時のみ | |
| いいドレスでしょう?これはね、特別な夜にしか着ないのよ | ||
| バーでの出会いは、どれだけ飲んでも忘れられない、大切な思い出よ… | ||
| 濃厚なほうが、深みが増すというものでしょう…。人もお酒もね | ||
| 数えきれないほどの光…貴方ならその中でも、私を見つけてくれるわよね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 貴方と飲むお酒は格別よ。この楽しみを、私からとりあげないで頂戴ね | ||
| ルーム | 未成年がいるルームでは飲まないわ。…ノンアルコールならいいわよね? | |
| 背中には自信あるの。自分じゃ見えないけど、よく褒められていたのよ… | ||
| 人に歴史あり、よ…。聞かない優しさもあると、貴方は知っているのね | ||
| 放っておいたら怒られたわ…。なんとか逃げられないかしら…健康診断 | ||
| 私も電話の電源を落としておくわ。ふたりの時間に電話は不要だものね | 親愛度MAX | |
| 完璧さなんて目指さないで。一緒にいるのは、隙のある人がいいの | ||
| 適度な距離ばかりじゃ物足りないわ…時にはそう、迫ってきてほしいの | タップ時のみ | |
| ふふ、見返り美人、でしょ?振り向く相手は選ぶけれど、ね | ||
| あまり寝かせすぎないでね?熟成のさせすぎは味が落ちてしまうから… | ||
| 私の体はワインでできているの。疑うなら、確かめてもいいわよ…ふふ | ||
| 主役になるか添え物で終わるか…。私の価値、貴方に任せうわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 年代物だからこそ出せる味…。プロデューサーさん、じっくり味わってね |
[トワ・エ・モワ]柊志乃+
PLACE:ワインバー・ステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 今日はしっとりとした、大人な時間を過ごしましょうね。飲みながら過ごすのも、もちろんOKよ。私も少しだけ飲むけれど、それはお互い様、ということで許してね | |
| 親愛度 | はぁ、ふぅ……また、LIVEに酔わされちゃったわ……。でも私は、それを望んでいるの……。ねぇ、お願い。私をもっと酔わせてちょうだい、○○さん……。 | 親愛度400 |
| LIVEに酔ったのは、私だけではないみたいね。ファンも○○さんも火照った顔をしてくれて……ふふ、年代物もいいものでしょう? 熟成されたからこそ出せる、味わいと色気……。そこに、○○さんのプロデュースが加わることによって、私はさらに深みを増すことができるの。 渋みも甘みも、爽やかさも濃厚ささえも味わえる……そんな私に仕上げてほしい。そして、貴方には最初から最後まで味わってもらいたいの……。柊志乃という、極上のワインを、ね……。 | 親愛度600 | |
| ホーム | 歌とお酒、どちらをメインにしても構わないわ。…私は、もちろん両方よ | |
| 今日は瓶を持ったまま歌わないわよ?見た目は同じでも中身は成長したの | ||
| あら、美味しそうな白ね…。次の曲が終わったら、水分補給でいただくわ | ||
| 夜が映える極上の味で…みんなを夢見心地に誘ってあげるわ | ||
| もっと私に酔ってもらうわよ。そう…溺れてしまうくらいにね | 親愛度MAX | |
| ふふ…○○さんには私のことを酔わせてもらいたいわ♪ | ||
| 広くないからこそ濃密な空気を作れるの…私の魅力を、全身で感じて… | タップ時のみ | |
| 色気のある演奏…。ふふっ…私も、艷やかさをもっと出していくわ | ||
| 軽妙さと重厚さ…。今の私だから見せられるステージを、記憶に刻んで | ||
| 大人でもご褒美は欲しいものよ…。とっておきのを、用意しておいてね♪ | ||
| LIVE後はきっとふらふらだわ…。退場のエスコートは貴方に任せるわね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 最後まで飲み干してね…。酸いも甘いも知ったワインは、極上の味よ | ||
| ルーム | 行きつけの居酒屋があるの…。ふふ、きっと貴方も気に入ると思うわ | |
| 私、禁酒中なの…。ふふ、驚いたでしょ?もう4時間も飲んでないのよ? | ||
| しっかり管理されたワインの味、みんなに味わってもらいましょうね | ||
| 若作りをするつもりはないわ。ありのままの私を見てほしいもの | ||
| アイドルとしての日々は、私の人生の中で、もっとも潤っているわ | 親愛度MAX | |
| 私をもっと知りたいなら、お酒の席が一番よ。いつものバー、行きましょ | ||
| 磨かれていない宝石は路傍の石も同じ…。磨いてくれた人の腕に感謝ね | タップ時のみ | |
| 明日の夜、一緒に食事をしない?礼子推薦のお店だから味は確かなはずよ | ||
| 今日は解禁日~♪昨日も明日も解禁日~♪…解禁日ソング、いい感じだわ | ||
| 三半規管を鍛えるレッスンかしら?…酔いに強くなってもっと飲めるかも | ||
| あら?貴方からお誘いなんて、嬉しいわね。舞い上がっちゃいそう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 街が目覚めるまで一緒に過ごしましょう。夜明けの街を、貴方と見たいの |
[もてなしの盃]柊志乃
PLACE:料亭

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 私が女将に挑戦だなんて面白い企画ね。私流のもてなし、お見せするわ。まずはいけ花…お客様の五感を全て酔わせてあげたいの。視覚からも陶然と酔わせるような迎え花はどうかしら? | |
| 親愛度 | 美しいと思わせたい……。そんな欲が私の内側にこれほど強くあるなんて、知らなかった。……花の話か、それとも私自身の話か……どっちだと思う? | 親愛度50 |
| 花は不思議ね。一本一本がどれほど美しいものだったとしても、置かれた場所、飾られ方で台無しにもなってしまうのだから。 花をいけるという言葉……『活ける』とも書くでしょう。その通り、花の持つ魅力を活かすのが、花を扱う者の務めだと思うのよ。 幸い、私の身近に花を活かすのが上手な方がいるんだもの。その人にならって、私もこの花々を活かしきって見せるわ。……その人とは誰か、わかるわね?○○さん。 | 親愛度100 | |
| ホーム | だいたい整ったけれど…もう少し手をかけて。溶け込むように、自然に… | |
| いけるのは花ではなく、季節…感じてちょうだい。秋は、ここにあるわ | ||
| 疲れた旅人の心と頬を緩ませるようなお出迎えを…優しく、優しく… | ||
| 楚々とするだけではなく…目が離せなくなるような艷やかさも欲しいわね | ||
| もう一輪、色を加えようかしら。○○さんの望む色を… | 親愛度MAX | |
| ○○さん。心ゆくまで、花と私を愛でていってね…♪ | ||
| 最高の花を用意してくれたのね。なら、その心意気に応えなくては…ね | タップ時のみ | |
| あら、いき過ぎてしまったかしら。窘められるのも…悪くないものね | ||
| 歌を口ずさむ時と同じ気持ち…心の向くまま、時には自分に酔うように | ||
| 正面はあるけれど、あらゆる角度から愛でてほしいわ…ほら、ここも… | ||
| これが私の秋。○○さんが一番乗りね…お気に召した? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 顔が赤いんじゃないかしら?…ふふっ、この花の色香にあてられたのね | ||
| ルーム | さて、日本酒のテイスティングを…これも仕事よ? | |
| 壁の花はワインが恋人…なんて、今はもう誰にも言わせないわ | ||
| 過ぎた主張は、和とはいえないわね。そこに自然と佇むように… | ||
| 花と部屋を活かし合うの。ここに咲く花は、私たちアイドル…なんてね | ||
| もてなしの花を飾りましょう。○○さんのために… | 親愛度MAX | |
| 花に感じ入る○○さん…ふふ、それもまた趣深い絵ね | ||
| あら、おもてなししてくれるのかしら。心地よく酔わせてちょうだいね | タップ時のみ | |
| ふふ…支えてくれてありがとう。昨日のお酒が足にきていたみたい | ||
| 触れたくなっても、我慢よ。目で楽しむ方法…教えてあげましょうか? | ||
| 子どもみたいにじゃれてきて…これも一興。いいわ、つきあってあげる… | ||
| ○○さんがあしらった花々はお気に召しているかしら? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私が一番美しく咲ける場所に連れていって。貴方なら出来るでしょう? |
[もてなしの盃]柊志乃+
PLACE:料亭

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 宴の始まりよ。まずは一献…ゆっくり楽しんでいってね。本日のおもてなしは、ご客人を満足させるまでは決して終わらない。その目で、舌で、鼻で…全てを味わい尽くしてちょうだい | |
| 親愛度 | 今日は無礼講よ、○○さん。今しか楽しめない、日本の秋がここにある。時間も立場も全て忘れて、ただこの空間を楽しんで……。 | 親愛度200 |
| 日本の秋はご堪能いただけたかしら?宴もたけなわ……そろそろ幕引きの時間よ。楽しんでいただけたなら、女将冥利に尽きるわ。 ふふ……ほんの少し、物足りないくらいがちょうどいいの。また、求めたくなるでしょう?それでも、秋の終わりに未練があると言うのなら……。 柊は秋の終わりに花開く……。そう思えば、時の移ろいも楽しめると思わない?○○さん、咲かせてちょうだい。柊の花を……。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 心地良く、酔わせたいのよ…宴席は一期一会だから。最善を尽くすわ | |
| お褒め頂けると料理人も喜ぶわ。我らが事務所の可愛い料理人が…ふふっ | ||
| お客様を酔わせるのは任せて…大丈夫、私が先に酔うことなんてないから | ||
| 美味しい料理は酒宴の主演…本日は楓仕込みの言葉遊びも仕入れてみたの | ||
| 今日は帰さないから…ふふっ、大人たちだけの二次会…用意は万全よ? | 親愛度MAX | |
| 宴もたけなわだけど…これがLIVEなら、アンコールを頂けるかしら♪ | ||
| 注いだ瞬間、器に秋の花が咲いたような…香りまで美しいお酒でしょう? | タップ時のみ | |
| あら、私にも一杯?お酒を断るのは女将がすたる…喜んでいただきます♪ | ||
| 滑らかでしょう?ずっと撫でていたいくらいに…この器、取り寄せたの | ||
| 私の目と舌で選びぬいた、豊かな秋の幸と極上の美酒…これが私の本気よ | ||
| ふふ…ついつい手が伸びてしまうのは料理かしら?それとも…女将の私? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| この盃を受けて頂戴、○○さん。仕事の成功を…願って | ||
| ルーム | 私が立っている、ここが宴会場。さあ、開宴しましょ | |
| 銘酒はね、心をほぐすの。だから今の私は、完全にリラックス… | ||
| 味見って素敵なお仕事ね…今日はどこのお酒を試してみようかしら | ||
| ワイン以外も嗜むけれど…何でも良いわけじゃない。品と深みが欲しいわ | ||
| このルームの主人は○○さん。一緒に盛り立てましょう | 親愛度MAX | |
| ○○さん、私たちのもてなしにどうぞ酔い痴れて…♪ | ||
| お呼びかしら?今日の私はこのルームの女将…何なりと申し付けてね | タップ時のみ | |
| 今日は料亭に行きましょう。もちろん、視察に。これも女将の務めなのよ | ||
| ワインが血なら日本酒は水。甲乙をつけられるものではないということよ | ||
| どこかの宿で雇われ女将をする、なんて歌謡曲の世界ね。嫌いじゃないわ | ||
| 日本酒は鮮度が大切…いつでもこの瞬間が一番美味しいの。飲み干してね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 特別な一杯を約束するわ…季節が巡っても記憶から消えないほどの、ね |
コメント (柊志乃・エピソード別セリフ1)
この記事を作った人
新着スレッド(アイマス デレステ攻略まとめwiki【アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ】)




