財前時子・エピソード別セリフ1
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目次
財前時子【R】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 財前時子よ。時子様と呼びなさい。ほら、大きな声で。どうして同じ目線でいるの?早く這いつくばって。トロトロしたやつは大嫌いよ。そう、できるでしょう?貴方なら | |
| 親愛度 | 普通じゃないって?普通なんて退屈でしょう。全ては死ぬまでの暇つぶしよ。 | 親愛度25 |
| そろそろ気持ちよくなってきた?わかるわよ。私なしじゃ物足りなくなってきたんでしょう。 私が言うことは絶対。それが守れるなら、これからも遊んであげてもいいわ。貴方、下僕の才能があるみたいだし……。 私が直々に育ててあげる。最高の豚に……。……なにか言いたいことでも?勝手に口を利くことを許したつもりはないわよ? | 親愛度50 | |
| ホーム | 金のために働くなんてありえないわね。全ては人生の暇つぶしよ | |
| これでも花の21歳よ。…なに、その目は | ||
| 下らないわ。全て下らないものよ | ||
| 好きなのは他人の涙よ。フフ、泣きわめいてみる? | ||
| 度胸は認めるわ…。なかなか料理しがいがありそうね | 親愛度MAX | |
| この私にできないことなんてないわ。あるとでも? | ||
| 私の許可を得ていないのに…喋ったわね? | タップ時のみ | |
| ヒールでなら触れてやってもいいけど? | ||
| 躾けられたいの?とんだ変態ね… | ||
| 頭が高い。どうすればいいかわからないの? | ||
| 私のためにキリキリ働きなさい。それが貴方の役目でしょう | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| エックセレント。ご褒美は…どうしてあげようかしら… | ||
| ルーム | 料理しがいのある子豚ちゃんたちだといいけど | |
| 全員、躾けてやる。これは決定事項よ | ||
| 落ち着いている?浮つくような人間だとでも | ||
| 生温い関係の人間はいらないわよ。全員、下僕。以上よ | ||
| 私に本気を出させるなんてやるじゃない…。どうしてやろうかしら | 親愛度MAX | |
| 新しい扉を開けたの?じゃあ、さっさと進みなさい。ほら、早く | ||
| 美しい…?フン、当然よ | タップ時のみ | |
| 遊んでほしいの?どうなっても知らないわよ…クックック | ||
| 踏んであげましょうか。気持ちよくなれるかもしれないわよ | ||
| ほら、這いつくばりなさい。話はそれからよ | ||
| コレが癖になってきたんでしょう。子豚ちゃん? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ずいぶん下僕が板についてきたじゃない。飲み込みが早くて結構 |
財前時子【R+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 私を待っている下僕たちに愛の鞭を振るってあげるわ。貴方も欲しくてたまらないんでしょう。いいわ。新しい扉を開けてくれた礼に、愛をたくさん込めてこの鞭をあげる♪ | |
| 親愛度 | 本当は見下されたかったんでしょう?お仕置きされたかったんでしょう?言ってしまえば楽になれるわよ。 | 親愛度100 |
| クックックック……アーッハッハッハ!!いいじゃない、アイドル!面白い……面白いわ……。 私を崇める下僕たちが賞賛の歓声を上げるのよ。欲しくてたまらない目をして……フフ、快感。 私がトップに君臨するまで付き合いなさい。貴方に拒否権はないわ。私に選ばれた貴方なのだから。 | 親愛度150 | |
| ホーム | 私の魅力はこんなものじゃないわ。まだまだ…クックック | |
| 涙を流して喜びなさいよ。私のアイドル姿を目にしてるんだから | ||
| 私が歌う?まずは賞賛する歌を歌いなさい、貴方たちが | ||
| 目指すはトップかしら。全人類の頂点ね | ||
| 楽しいわよ。躾けて、泣かせて、喜びを教えるのは…とっても快感 | 親愛度MAX | |
| 貴方のセンスにしては悪くない…。ご褒美をあげないとね… | ||
| 隠してもわかるわよ。こういうのが好きなんでしょう? | タップ時のみ | |
| この鞭、よくしなるのよねぇ。どうしてほしい? | ||
| 触れてもいいわよ。そのかわり、どうなるか…わかってるわよね | ||
| いいわ。私を見ることを許可してあげる…。感想を言いなさい | ||
| そうよ。私をもっと崇めなさい。可愛がってあげるから | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| この鞭の味、一番に貴方に教えてあげる。喜びなさい | ||
| ルーム | 雑魚に興味はないの。せいぜい、私を楽しませなさい | |
| 栄養が胸にばかりいって、知性が無いのはありえないでしょう | ||
| 愉快ね。躾けのしがいがあるって意味よ | ||
| 私と張り合える子がいる?いないでしょう | ||
| アイドル…面白いじゃない。私がやる価値のあるお仕事だと認めてあげる | 親愛度MAX | |
| 私を崇める下僕たち…本当に可愛いわね…フフ | ||
| トロトロしてんじゃないわよ。一刻も早く仕事をとってきなさい | タップ時のみ | |
| 触っていいと誰が言った? | ||
| アァン?今、私に話しかけたの?…度胸は認めてあげるわ | ||
| あら、視線を感じるわね…。私を見ている、下衆の視線を… | ||
| 下僕を増やしにいくわよ。ついてきなさい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 目の付け所は悪くないみたいね。私には、アイドルって天職みたいだし |
[ドミネイトクリスマス]財前時子
PLACE:リムジン

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 聖夜、ニューヨーク、リムジン、シャンパン…ダメね。全然なってない。こんな無難なもので、私が満足するとでも?…これは、躾け直す必要がありそうね。さぁ、楽しい聖夜の始まりよ | |
| 親愛度 | いつ、下僕から玩具に出世できるのかって?それは、貴方の努力次第ね。……どうすればいいか、教えたでしょう? | 親愛度50 |
| どれだけ踏みつけても、一向に満足しないなんて。本当に貪欲な豚ね。○○。 嫌いじゃない……なんて、言ってもらえると思った?無様で、惨めねぇ……クックック。 こんな言葉を、この聖夜に私からもらえるのは、○○だけなんだから。床に額を擦り付けて、私に感謝しなさい。ほら、早く。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 世間はクリスマスだというのに、貴方はその姿。嗚呼、無様ね♪ | |
| 金なんて、使って初めて意味を持つのよ。…もう一本持ってきなさい | ||
| 飲みづらそうね。グラス使う?…ふぅん、庶民のくせに生意気ね | ||
| アアン?酔うだなんて何様なワケ?これはお仕置きが必要かしら | ||
| 私のシャンパンが飲みたいの?だったら跪きなさい○○ | 親愛度MAX | |
| この私が、わざわざ来てあげたの。せいぜいイイ声で鳴きなさい | ||
| この味を分かち合おうと思って。冷たくても、嬉しいでしょう | タップ時のみ | |
| 舌を這わせなさい。さあ、早く。一滴でもこぼしたら…わかってるわね | ||
| クックック、最ッ低の踏み心地!リムジンのシートには程遠い…! | ||
| 私の許可なく、身動きしていいとでも?いつまで経っても学ばないわね | ||
| 躾が足りなかったみたいね。いいわ、忘れられない聖夜にしてあげる… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 許可なく視線をそらすな。豚から玩具にしてほしいんでしょう? | ||
| ルーム | シャンパン。…どうして持ってこないの? | |
| 寒空だろうと関係ない。気に入らなければ放り出すわ。ゾクゾクする? | ||
| 庶民のくせに、気軽に声をかけるなんていい度胸ね。…で、何? | ||
| せいぜい楽しませなさい。ここに存在していたいならね | ||
| いつまで経っても使えない豚ね。お仕置きされたくて、わざと…? | 親愛度MAX | |
| あら、興奮してるの?豚じゃなくて、犬だったかしら | ||
| ねだっていいとでも?身分をわきまえなさい | タップ時のみ | |
| 許し?そんなものをあげても楽しくないでしょう | ||
| どうせなら上質なものを使いなさい。少しは見られるようになるわ | ||
| 上から目線…?跪かせてやるわ | ||
| 私が欲しいもの、貴方ならわかるでしょう。さっさと準備なさい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 頭を垂れる。学んだみたいね。エックセレント! |
[ドミネイトクリスマス]財前時子+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | どうしたら人は悦ぶか、私が直々に教えてあげるわ!さぁ、涙を流して感謝なさい!忘れられない夜をプレゼントしてあげるから、覚悟するのね | |
| 親愛度 | 私は誰のものにもならない。そして、全ては私のもの。○○もね。当然でしょう。 | 親愛度200 |
| 世界は私のもの。私は私のもの。つまり、下僕である貴方も、私のものなのよ。 ということは、私の思い通りに動いて、私を楽しませなきゃ、存在する意味なんてないわよね。 引き続き、私を楽しませなさい。下僕らしく這いつくばって、イイ声で鳴きなさい。ちゃんとできたら、ご褒美をあげる……♪ | 親愛度300 | |
| ホーム | ニューヨークの聖夜は寒いと思ってたんだけど…今日は暖かいわね | |
| 私の罵声が聞けるなんて、最高の聖夜ね? | ||
| ふふ、イイ声になってきたわね。喉が枯れるまで鳴くのね、豚ども! | ||
| ニューヨークまで駆けつけるなんて訓練された豚!アーッハッハ! | ||
| 私に全てを捧げる。そう誓いなさい…拒否権があるとでも? | 親愛度MAX | |
| この豚どもの中で、私が直々に育てたのは貴方一人…この意味、わかる? | ||
| 聖夜に、この私が同じ空間にいてあげるのよ。咽び泣いて感謝なさい | タップ時のみ | |
| 許しを乞いなさい!…許すかは別の話よ | ||
| 手を伸ばしても、届くわけないじゃない。崇めていなさい | ||
| 惨めな姿ねぇ…。その姿が見たかったのよ! | ||
| 最高に快感な、忘れられない夜をあげるわ。このヒールでね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○専用のお仕置きは、少しハードでいいわね | ||
| ルーム | パイプオルガンのかわりになるくらい、イイ声で鳴きなさい | |
| 言う前に、私の思った通りに動きなさい。できないとでも? | ||
| 褒めてあげる…あら、いい反応するわね | ||
| 私の椅子はどこ?専用のものを用意なさい。そうね…玉座とか? | ||
| 私の特別な下僕であり続けられるよう、引き続き足掻きなさい | 親愛度MAX | |
| イイ声で鳴く下僕は…。あぁ、目の前にいたわね | ||
| 物欲しそうな目で見てんじゃないわよ。踏み潰すわよ | タップ時のみ | |
| 時子ちゃん?…聞き間違いかしら | ||
| 私を鳴かせようって?泣かせるわよ | ||
| 下僕の声はすぐわかるわね。指図される前に行くわ | ||
| 下僕のものは私のもの。つまり、この部屋も私のもの。そうね? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 私のために這いつくばって働きなさい。それが貴方の存在意義でしょう |
[メディアの女王]財前時子
PLACE:控室

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 下僕たちが待ってる…?違うわ。待たせてあげてるのよ。焦らされるのは快感でしょ。ホラ、さっさと私をステージに上がる気分にさせなさい。せいぜい出涸らしの脳汁を絞り出すことね | |
| 親愛度 | ……フッ。何を休んでるの、○○。これで終わりじゃないでしょう?休まず、その手を動かし続けなさい! | 親愛度50 |
| そうよ……いい顔ね、○○。この私を昂ぶらせるのは、山のような貢物じゃない。愚かで哀れな下僕が流す懇願の涙……。 今頃、会場に詰めかけた下僕たちも同じ顔をしているのかしら。お預けを食った駄犬のように、私の施しを今か今かと待ちわびて。クックック……悪くないわね。ゾクゾクしてきたわ! ○○、ステージの準備。興が乗ったわ。いやしい豚どもに天上の悦びを恵みに行くわよ。四つ足で私についてきなさい。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 無様ね。地べたから見上げた景色はどう? | |
| 量より質よ、当然でしょう。豚たちに伝えておきなさい | ||
| 安物よりも処分が楽な分、花の方がマシよ | ||
| 豚の蚊取り線香…?何を考えてるのかしら | ||
| 安い座り心地…○○に座った方がよさそうね | 親愛度MAX | |
| 足のマッサージでもしてもらおうかしら…フン、冗談よ | ||
| 素敵なクッションですね…?この私が安物を買うと思ってるの? | タップ時のみ | |
| いいヒールでしょう。味わいたいなら食いこませてあげるわ | ||
| そんなに近くで見たいなら、顔を踏みつけてあげましょうか | ||
| アァン?誰が、いつ、時間を確認しろと言った? | ||
| 目を逸らしていいと許可した覚えはないわよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 物欲しそうな目ね、○○。踏んで欲しい? | ||
| ルーム | 安いソファには座らないわよ。質がいいのを用意しなさい | |
| ファンレターひとつで大喜び…素直な子はいいわね。単純で | ||
| 菓子はここに置いておくわ。喜んで食べる人間がいるでしょう | ||
| この事務所に虫は出るの?蚊取り線香ならあるわよ | ||
| ○○、足が疲れたわ。椅子になりなさい | 親愛度MAX | |
| クックック…他の連中が驚いてるわよ?私に平伏する貴方の姿に! | ||
| 貢物…?ああ、適当に処分しなさい | タップ時のみ | |
| ハイヒールが汚れてる?よく気付いたわね。早く舐めなさい | ||
| あら…視線が高いわね。目障りよ。跪きなさい | ||
| 話がある…?私の貴重な時間を使うくらいに重要な内容なのかしら | ||
| ネックレスの金具を留めなさい。少しでも肌に触れたらお仕置きよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 躾は順調のようね。その目…いやしい豚の目よ。エックセレント! |
[メディアの女王]財前時子+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 下僕たち!恋焦がれた女王、時子様の御前よ!心行くまで目に焼き付けて、賛美の鳴き声を上げなさい!…よく鳴けた豚にはご褒美に愛の鞭をあげてもいいわよ! | |
| 親愛度 | クックック……浅ましい鳴き声ね、○○。半端な羞恥心は捨てなさい。そうすれば、新しい世界が貴方を待っているわよ。 | 親愛度200 |
| 支配するか支配されるか。下らない世界のルールは、たったそれだけ。 このステージは、いわば世界の縮図よ。女王たる私の支配に狂喜し、支配されることを望む下僕たち……。悪くはないけど、足りないわね。高さが足りない。 ○○、これからも私のために働きなさい。そうすれば、ここよりももっと素晴らしい光景を見せてあげるわ。それも特等席……この女王の足元でね! | 親愛度300 | |
| ホーム | 焦らされて焦らされて極限に高まった会場のボルテージ…心地いいわ! | |
| 闇夜に咲き誇る真紅の薔薇…それがこの私、財前時子様よ! | ||
| 歓声が足りないわよ、下僕ども!養豚場の豚の方がまだマシだわ! | ||
| ステージから見下ろすこの光景…わかる?これが支配者の眺めよ | ||
| 最前列で私を崇める許可をあげるわ。どの豚よりもイイ声で鳴きなさい | 親愛度MAX | |
| 跪きなさい、○○。ステップが一段増えるわ | ||
| 慌てなくてもくれてあげるわ!女王時子様の愛の鞭よ!! | タップ時のみ | |
| 黄金のヒール…私に相応しいわ。踏み心地はどうかしら? | ||
| 扇情的なコスチュームでしょう?私だから着こなせるのよ | ||
| もっと激しく、貪欲になりなさい!隷属に酔いしれる豚どもよ!! | ||
| 鞭が足りない?ハッ、これじゃご褒美かお仕置きかわからないわね! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 気付いてる?貴方、私の鞭がなければ生きていけない体になってるわよ | ||
| ルーム | 刺激のない生き方なんて退屈よ。願い下げだわ | |
| この事務所、高さが足りないわね。引っ越しなさい | ||
| 暴力的?教養がないわね。情熱的と言うのよ | ||
| 上っ面の綺麗さなんて無意味だわ。醜い本音こそが美しいのよ | ||
| 苦痛と快楽は紙一重…○○の体でわからせてあげるわ | 親愛度MAX | |
| 主人の命令は絶対よ。肝に銘じなさい | ||
| 仮面をしない理由?私の美貌を隠す意味がないからよ | タップ時のみ | |
| アァン?目のやり場に困る?じゃあ、土下座でもしていなさい | ||
| ヒールが気になるのなら、這いつくばって眺めていいわよ | ||
| 事務所で鞭を振るうつもりはないわよ。相手は選ぶわ | ||
| 今、自分がどんな目で私の鞭を見ているか…わかってるのかしら? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 貴方が堕ちれば堕ちるほど、私は高みへと昇る。理想的な主従関係ね |
[クイーン・オブ・クイーン]財前時子
PLACE:ネイルサロン
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | へぇ…?今の気分を害する企画を持ち出したら、お仕置きしていたところだったけど…なかなか悪くないわね。ようやく主人の好みを覚えてきたのかしら。それとも脳味噌を新調したの? | |
| 親愛度 | クックック……そうよ、○○。貴方はやればできるの。今の感じを忘れないこと。さぁ、続けなさい。誠心誠意、心を込めてね。 | 親愛度50 |
| 仕える者に仕える幸せを与える。それができるから、主人は主人たりうるの。貴方もそのことは理解しているでしょう? まぁ、今さら口にすることでもないわね。その証拠は、こうして私の手の内にあるのだから。どうすれば私が満足するか考え、行動した結果が……。 ○○。今後も励みなさい。そうすれば、この時子様が何もかも悦びに変えてあげる。どんな苦痛も苦労も、ね。クックック……アーッハッハッハ! | 親愛度100 | |
| ホーム | フン…やればできるじゃない。褒めてあげるわ | |
| ネイリストは風景の一部よ。いないものと考えなさい | ||
| さっさとページをめくる。ネイルを台無しにしたら承知しないわ | ||
| 何をキョロキョロと…観光気分なの?私以外に観るべきものがある? | ||
| 見れば見るほど、この部屋とは不釣り合いね。そのくたびれたスーツ… | 親愛度MAX | |
| …それで?いつまで私を上から見ているつもりかしら | ||
| 砂糖もミルクもいらないわ。そのまま差し出しなさい | タップ時のみ | |
| 無駄口を叩かず、自分の務めを全うする。美しいわね。見習いなさい | ||
| 見惚れてるの?当然ね。美が磨かれる過程もまた、美そのものだもの | ||
| さっきから足ばかり見てるわね。下僕としての習性かしら…フフ | ||
| 手柄を誇りこそすれ、驕りはしないことね。程度が知れるわよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ご褒美は…そうね。次の店で買う靴の試し踏みをしてあげるわ | ||
| ルーム | まったく、ここは年中お祭り騒ぎね。個室はないの? | |
| 人のマニキュアで目を輝かせて…子どもでもいい物はわかるものね | ||
| 自分の価値に相応しい物に対価を支払う。当然のことでしょう | ||
| はぁ…退屈。暇つぶしにレッスンでも行ってこようかしら | ||
| 次のオフも私に付き従いなさい。有意義な休日にしてあげるわ | 親愛度MAX | |
| どんな仕事も遊び。つまらない遊びの提案は聞きたくないわ | ||
| 一ヶ所…企画書に誤字。謝罪は? | タップ時のみ | |
| 無能な豚は下足拭きにもならないわ。質のいい仕事をしなさい | ||
| フン。私の手を取りたかったら、ネイリストにでも転職することね | ||
| 所属アイドル専用のサロンを作る甲斐性はないの? | ||
| 私の下僕なら、身支度は怠らないことね。○○ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| あら、いたの。目障りにならないなんて、殊勝な心がけね |
[クイーン・オブ・クイーン]財前時子+
PLACE:LIVEステージ
| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 嗚呼、なんていやしい眺めなのかしら…。私の一挙手一投足を食い入るように見つめてくる豚どもの目…!いいわ。許可してあげる。存分に酔いしれなさい。この女王にひれ伏す悦びに! | |
| 親愛度 | あら、音楽で鳴き声が聞こえないわね……?もっとさらけ出せるでしょう。さぁ、吐き出しなさい……!つまらない常識に押し込められた、浅ましい本性をね! | 親愛度200 |
| 至上の時間というのは、いつだって一瞬よ。紅茶に砂糖が溶けるようにね。脳汁の奔流が永遠と思い込ませても、それが現実。 LIVEの熱に浮かされたこの血潮も、いつまで持つことやら……。○○。次に私が言いたいことがわかるわね。一刻も早く次のステージを用意しなさい。 クックック……今から楽しみだわ。今度はどうやって豚どもを鳴かせてやろうかしら。嗚呼、愉快。本当に愉快だわ。このアイドルという仕事は……! | 親愛度300 | |
| ホーム | 親に教わらなかったのなら私が教えてあげるわ。頭が高いわよ、豚ども | |
| 謁見の時間よ。崇めなさい。心残りなんて贅沢をしないようにね | ||
| 生まれてきてよかったと、心の底から思う瞬間…味わうといいわ | ||
| はぁ…この狂乱の熱気…!たまらないわ…踏みにじりたくなるほどに…! | ||
| どこにいようと、匂いでわかるわ。とびきり貪欲な下僕だもの… | 親愛度MAX | |
| 私の気まぐれと○○の人生…さて、どちらが重いかしら | ||
| このヒールで愛でてほしければ、堕ちなさい。目も当てられないほどに… | タップ時のみ | |
| 会場全体を躾けてやるわ。天上から女王の歌声を響かせて | ||
| ファンサービス?私がここにいることが、最高のサービスでしょう | ||
| 我を忘れた豚は放逐よ!好き勝手振舞っていいと誰が言った? | ||
| ステージに立つ度、思い知らせてあげるわ。何が最も大切なのかを | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 歓喜に打ち震えるのね、○○!貴方が望んだ光景よ! | ||
| ルーム | 自尊心。ハッ、くだらない言葉。尊ぶのは時子様よ | |
| 私のために場所を空けなさい。ガラクタを置くより有意義だわ | ||
| この事務所ごと宙に浮かないかしら。そうすれば見晴らしもよくなるのに | ||
| 照明が暗いわね。シャンデリアを買ってきなさい。経費があるでしょう | ||
| 私の鞭で、バラ色に染めてあげるわ。貴方の人生… | 親愛度MAX | |
| せいぜい良い下僕であり続けることね。○○ | ||
| 手を抜いた仕事をしないか見ててあげるわ。さぁ、いつも通り働きなさい | タップ時のみ | |
| 革越しなら触れてあげてもいいわよ。…なんて言うと思った? | ||
| ちょうどいいところに来たわね。鞭の仕上がり具合を試したかったのよ | ||
| 黙ってじろじろと…用があるのなら、額で床掃除をしてから。ほら、早く | ||
| 輝かせるというのなら徹底的によ。見る者の網膜に焼き付けるつもりでね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ああ、○○の常識なら豚のエサにしておいたわ |
[月光の中で]財前時子
PLACE:歩道

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 月、ね。上から人を見るなんて、いい身分じゃない。我が物顔で空に居続けて、どれくらいになるのかしら。そして、どれだけの人間に貴方をこうやって見上げさせていたの? | |
| 親愛度 | あら、今日は随分と高いところにいるのね。いつもとは違う角度から主人を見たくなったのかしら?クックック……その度胸に免じて、今だけは許してあげる。 | 親愛度50 |
| どこから見ようが、どんな目を通して見ようが、私は私よ。そんなこと、当然でしょう。まさか裏の顔があると思った?フン。面白い冗談ね。笑ってあげましょうか。 まあ、気持ちはわからなくもないわ。見えないものに、過大な期待を抱くのが人間だもの。月の裏側には何かあるに違いない……とね。 ……さて。もう好奇心は満たされたでしょう。いつもの位置に戻りなさい、○○。私の前に跪き、許しを乞うの。それが貴方には似合ってるわ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 楽なものよね。ただそこにいるだけで崇められるなんて | |
| 世界一有名な石の塊。それが月よ。他に言うべきことがある? | ||
| そういえば星を見るのが趣味だったわね、貴方。お願い事でもするの? | ||
| 月がよく見えるだけで喜べる…。これもアイドルに必要な感性なのかしら | ||
| 下僕が私のためにキリキリ働いているか…。せいぜい見張ってなさい | 親愛度MAX | |
| 無人の星よりも、地球のほうがマシね。…少し騒がしいのが難点だけど | ||
| …首が痛くなったわ。マッサージでもさせようかしら | タップ時のみ | |
| いずれ、あの星を踏みつけにいくのもいいわね。私の一歩で… | ||
| あのビルの明かり…。一体どれだけの人間が、まだ働いているのかしらね | ||
| 早くいきましょう。待てを躾けることはあっても、礼を失する気はないわ | ||
| …見られているわね。不躾な視線は肌でわかるわ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 月が綺麗ですね…なんて、言うと思った?フン、おめでたいわね | ||
| ルーム | この私がかぐや姫、ね…。クックック、面白いじゃない | |
| 調教する相手にも格があるわ。鞭を振るうのを決めるのは私よ | ||
| 人と会話したいのなら、それに値する人間になることね | ||
| 品位は買えないわ。捨てることはできてもね。捨てさせてあげましょうか | ||
| 次に舞台裏を撮影するときは、貴方が自分でしなさい。躾けてあげるわ | 親愛度MAX | |
| それなりに働いてはいるようね、○○。励みなさい | ||
| 貢物をどうすればいいか?…いちいち指示しないと何もできないの? | タップ時のみ | |
| 台本?家よ。もう頭に入っている物を持ち歩くなんて無駄でしょう | ||
| 見ているだけじゃ物足りなくなったの?…フフフ、遊んであげるわ | ||
| 仕事の話なら、手短に済ませなさい。要領を得ない報告は嫌いよ | ||
| …ご褒美が欲しければ、相応の態度というものがあるでしょう。 | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 主人が悪ければ、下僕もみすぼらしいものよ。言葉の意味がわかるわね? |
[月光の中で]財前時子+
PLACE:舞台

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 私のことを信奉する者が書いた脚本でも、この場面だけはどうすることもできなかったみたいね。…まあ、いいわ。たまにはこんな顔をするのもいいでしょう。…かぐや姫らしく、ね | |
| 親愛度 | かぐや姫のおとぎ話なんて、誰でも知ってるものでしょう。それでも、観客は食い入るように私を見ている。その理由は簡単。私が財前時子だからよ。 | 親愛度200 |
| 物語なんて幻想に過ぎないわ。すべては偽り。現実ではないものよ。どんなに人の心を動かしたところで、それが真実。 とはいえ……幻想を抱くことが悪だとは思わないわ。現実だけなんて退屈でしょう?その程度の哀れな救いなら、許してあげる。 だから、私は夢を見させてあげるのよ。下僕たちにね。財前時子という夢で、現実を飲み込むまで。クックック……どう?私は優しいでしょう? | 親愛度300 | |
| ホーム | 私にできないことはないわ。こんな表情をすることは造作もない | |
| クックック…客席に並んだ下僕たちの顔。嗚呼、愉快…♪ | ||
| 今の私はかぐや姫…。可哀想なわが身を嘆くロマンチストよ | ||
| 『今まで世話になったわね』…育ててあげた礼を返してほしいところね | ||
| 貴方が私を見つけたんじゃないわ。私が貴方に見つけさせてあげたのよ | 親愛度MAX | |
| ○○に別れの涙を流させるわ。私の代わりにね | ||
| なかなかいい着物ね。軽い安物だったら、替えさせるところだったわ | タップ時のみ | |
| 着物での所作くらい教養の一部よ。できて当然でしょう? | ||
| 藤の香り、扇子から漂う白檀の香り…悪くないわね。褒めてあげるわ | ||
| 緊張なんてものは、身の程を知らない者がすることよ。私には必要ない | ||
| 私が去った後は、月を見上げなさい。私のことを想って、ね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○も見ているわね。フフ、なんてみっともない顔… | ||
| ルーム | 演技なんて難しいものじゃないわ。心の動きを出すだけよ | |
| 例えいつの時代に生まれたとしても、私は誰のものにもならないわ | ||
| 望む物がなんでも手に入ると想ったら大間違いよ。すべては私の気分次第 | ||
| 芝居もいいものね。LIVEのときの視線とはまた違うわ | ||
| 本当に帰ると思った?…真に迫らないと、芝居をする意味がないでしょう | 親愛度MAX | |
| いつまでもここにいてほしいなら、あがくことね。精魂尽き果てるまで… | ||
| 和装にハイヒールはないでしょう。残念だったわね | タップ時のみ | |
| まったく、動きにくいわね。躾けをするのも一苦労だわ | ||
| 袖の中には鞭が…あるわけないでしょう。それとも期待したのかしら? | ||
| 和歌のひとつでも詠んでみなさい。採点してあげるわ。ほら、早く | ||
| もしも月から迎えが来たら…そうね。貴方が先頭で迎え撃ちなさい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 財前時子がいる場所は、財前時子が決める。その意味を、噛みしめなさい |
コメント (財前時子・エピソード別セリフ1)
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