【マーベル闘魂】スパイダーマンの評価と立ち回り・おすすめチーム

『MARVEL Tōkon:Fighting Souls』のスパイダーマンの評価と立ち回り・使い方を解説。おすすめチーム編成、コマンドリスト、コンボなど攻略情報をまとめています。
スパイダーマンの評価
| 最強キャラ | S |
|---|---|
| 最強アシスト | S |
| 初心者おすすめ | S |
ウェブ・ジップを中心とした圧倒的な機動力が最大の強み。
空中から自由に接近できるうえ、カウンターや飛び道具も備えており対応力が高い。
相手を捕まえた後は立体的な動きから攻めを継続でき、位置を問わず試合を作りやすい。
操作に慣れが必要だが、高い自由度と防御性能を両立した強力なキャラクター。
スパイダーマンの立ち回りと使い方
スパイダーマンはウェブ・ジップを中心とした高い機動力で相手へ接近し、近距離で攻め続けるキャラクター。
基本はウェブ・シューターで相手を牽制しながら、ウェブ・ジップで一気に間合いを詰める。
ウェブ・ジップは軌道を変えられるため、正面だけでなく空中や異なる角度から接近して相手のガードを揺さぶることができる。
壁移動や空中での方向転換も活用し、同じ接近ルートを繰り返さず相手に狙いを読ませないことが重要。
スパイダーマンのコマンドリスト
ユニークアクション
| 技名 | コマンド | 使用条件・効果 |
|---|---|---|
| ウェブ・ジップ | U+方向入力 | 空中使用可能。方向入力によって動作が変化し、8入力で軌道を変更できる |
| ジップ・キック | ウェブ・ジップ中にU長押し | 空中使用可能。キックを繰り出す |
| ウェブ・スラム | 地上版ウェブ・ジップ中に6+U長押し | 相手を引き寄せて地面に叩きつける |
| ウェブ・ハング | 空中で8+U | ウェブにぶら下がる |
スキル
| 技名 | コマンド | クイックスキル | 使用条件・効果 |
|---|---|---|---|
| ウェブ・ショット | 236+ATK | QS | 空中使用可能 |
| スパイディ・センス | 623+ATK | 6+QS | - |
| アラクニッド・アサルト | 214+ATK | 4+QS | 空中使用可能 |
| ウェブ・ボム | 22+ATK | 2+QS | 空中使用可能 |
スーパースキル
| 技名 | コマンド | クイックスキル | スキルゲージ |
|---|---|---|---|
| ウェブ・ウォリアー | 236+M+H | QS+U | 50 |
アルティメットスキル
| 技名 | コマンド | クイックスキル | スキルゲージ |
|---|---|---|---|
| レディオアクティブ・スパイダー | 63214,6+M+H | 6+QS+U | 100 |
闘魂アッセンブル
| 技名 | コマンド | クイックスキル | スキルゲージ |
|---|---|---|---|
| 闘魂アッセンブル | 236+L+A | QS+A | 150 |
相手があと1ラウンド獲得すると勝利する状況でのみ使用可能。
キャラクター紹介
ウェブ・ジップによる優れた機動力を持つ、バランスの取れたキャラクター。
ユニークアクション「ウェブ・ジップ」は方向入力によって軌道が変化し、スパイダーマンが攻撃方向へ移動する。
移動を開始する前に追加で8を入力すると、移動方法も変化する。
地上版ではUを長押しするとキックを繰り出す。
さらにUを長押ししながら6を入力すると、相手を引き寄せて地面に叩きつける。
ウェブ・ジップだけでも、さまざまな行動を使い分けることができる。
スパイダーマンのおすすめチーム
スパイダーマンのおすすめコンボ
スパイダーマンは5L>2M>5H>2Hから相手を打ち上げ、空中追撃へ移行するのが基本。
通常技の始動だけでなく、ウェブ・ジップやウェブ・ボムを利用してコンボを継続できるのが特徴。
基本コンボ
| コンボ | 特徴 |
|---|---|
| 5L>2M>5H>2H | 成立が確認されている基本始動。ミッドスクリーンと画面端の両方で使用でき、2Hから空中追撃へ移行する |
ダメージコンボのポイント
| コンボ | 特徴 |
|---|---|
| 空中追撃>j.6H>着地直後2U>追撃 | ゲーム内のダメージコンボで使用されるルートの一部。j.6Hを少し遅らせ、着地した直後に2Uを入力するのがポイント |
コンボのポイント
5L>2M>5H>2Hはスパイダーマンで安定して相手を打ち上げられるため、まず覚えておきたい始動ルート。
2H後はジャンプして空中攻撃へつなぎ、相手の高さや位置に合わせて追撃を選択する。
ゲーム内のダメージコンボではj.6Hから着地後の2Uへつなぐ場面があり、j.6Hを早く入力しすぎると2Uが空振りしやすい。
逆に2Uが遅すぎても相手を拾えないため、着地直後に入力するタイミングを練習すると安定しやすい。
ウェブ・ボムはコンボ途中から使用してそのまま追撃できることが確認されており、今後のコンボ研究によってさらに長いルートが開発される可能性が高い。









