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【白猫】クラスチェンジの変更点について

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白猫プロジェクトのクラスチェンジ(CC)のやりかたや変更点についてまとめたページです。各職種ごとに倍率や変更点を詳しく説明しています。クラスチェンジの方法や戻し方もまとめているのでクラスチェンジする際の参考にしてください。



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クラスチェンジとは

2018/1/31に追加された、特定の職業についているキャラクターを強化する機能です。

CCをすることによって、火力やステータスが大幅にアップし、クエスト攻略が楽になります。


クラスチェンジのやりかた


  • パーティ編成画面でCC可能なキャラを選び、メニュー内から「クラスチェンジ」を選択。
  • 1体のキャラをCCするために、チェンジスフィア5個1,000,000ソウルが必要。
  • またCCにはLv100にする必要があります。

チェンジスフィア

  • チェンジスフィアはイベントクエスト報酬や、決戦クエストで入手します。
  • チェンジスフィアは25個まで所持できます。
  • 25個所持した状態で獲得したチェンジスフィアはプレゼントに送られますが獲得から48時間で消滅します。

クラスチェンジの戻し方

パーティ編成画面でCC後のキャラクターを選び、「クラスを戻す」を選ぶとCCしていない状態に戻ります。

クラスを戻すにはアイテムを必要としませんが、またCCするためにはアイテムが必要になります。


クラスチェンジによる変更点

CCをしたことによるパーティ―スキルやダメージ計算式、パラメータ調整などの変更点をまとめています。

ステータスの強化

HP、攻撃が大きく増加、防御や会心もやや増加します。

(防御や会心は全く増加しないキャラもいる)


職やキャラにより上昇量は異なりますが、

クラスチェンジ後のキャラクターはクラスチェンジしていないキャラを大きく超えるHP・攻撃を獲得することになります。

一般的に、クラスチェンジ実装後のキャラや、素のステータスが低いキャラは攻撃の上昇率が大きくなっています。

エクストラフォームの追加

エクストラフォーム

オリジナルフォーム(クラスチェンジ前のモーション)

エクストラフォーム(クラスチェンジで追加された職毎の新モーション)

の2種類で切り替えて使えるようになります。


エクストラフォームでは通常攻撃強化バフやキャラクターの持つフォームチェンジ等によるモーション変更効果を基本的に一切受け付けません。

(2019年4月頃から例外として、リルテット坂田銀時のようにエクストラフォームの通常攻撃やバーストを変更するキャラクター、黒の後継者のように既存のものとは異なるキャラ独自のエクストラフォームを持つキャラクターが登場しています。)


アルマやファンネル等の援護攻撃は、エクストラフォームでも発動します。

パーティースキル

パーティースキル

パーティに編成した場合、パーティ全体に対して効果が発動する効果です。

同じ効果のパーティースキルは重複しません。

現時点では職業ごとに固定となっています。

※自分のパーティのパーティースキルは、助っ人や他の冒険家(プレイヤー)のキャラは強化できません。

※助っ人のパーティースキルは助っ人のみ強化します。

クラス名パーティスキル
ドラゴンマスター属性ダメージアップ
属性ダメージをアップする(効果値50/同一効果と重複不可)
大魔道士強化スキル時間アップ
強化スキル時間をアップする(効果値10/同一効果と重複不可)
エクスセイバー物理ダメージアップ
物理ダメージををアップする(効果値50/同一効果と重複不可)
グランアーチャー属性ダメージアップ
属性ダメージをアップする(効果値50/同一効果と重複不可)
ウォーロード属性ダメージ軽減
受ける属性ダメージがダウン(効果値15/同一効果と重複不可)
ソードマスター物理ダメージアップ
物理ダメージををアップする(効果値50/同一効果と重複不可)
拳聖属性ダメージ軽減
受ける属性ダメージがダウン(効果値15/同一効果と重複不可)
ガーディアン属性ダメージアップ
属性ダメージをアップする(効果値50/同一効果と重複不可)
へレティックバーサーカー物理ダメージアップ
物理ダメージををアップする(効果値50/同一効果と重複不可)
ヴァリアントG強化スキル時間アップ
強化スキル時間をアップする(効果値10/同一効果と重複不可)
ルーンセイバー強化スキル時間アップ
強化スキル時間をアップする(効果値10/同一効果と重複不可)

限界突破上限の増加

CC後のキャラクターは限界突破可能回数が8回に増えます。

限界突破5回目以降のステータス増加量は4回目までと異なり、HPと攻撃が主に増加します。

8回限界突破したキャラクターは、アクセサリを2つ装備可能になります。

また、配布でない星4キャラを8回限界突破すると、エクスインゴットが1つ手に入ります。


クラスを戻した場合、5回目以降の限界突破の恩恵は受けられなくなりますが、またクラスチェンジすると本来の限界突破回数が反映されます。

ダメージ計算式の変更について

クラスチェンジ後のキャラクターの「攻撃」「与ダメージアップ効果」「与属性ダメージ」に新しい計算式が適応されるようになります。

キャラクターや装備等の環境次第によっては、クラスチェンジ後に与ダメージが下がるケースもあるため注意が必要です。

新しい計算式の解説へのリンク


2018/7/13のアップデートにより、スキルで召喚した精霊などにもクラスチェンジ後のダメージ計算式が適用されるようになりました。

クラスチェンジ後のパラメータ再調整

パラメータ再調整が適用されたキャラは、クラスチェンジすることでアクションスキルの倍率・属性値が変更されます。

殆どのキャラは倍率・属性値のみが修正されますが、稀に攻撃ステータス、スキルの消費SP、スキルの付与効果、リーダースキル、オートスキル、キャラクター特性などが修正されることもあります。


登場してからしばらく経った凱旋ガチャ対象キャラ、現在排出中のフォースターキャラ、イベントと関連した昔のキャラ(全バージョンのシャルロット、茶熊2015・2016、竜騎士関連キャラ、銀魂コラボイベント登場キャラ、ジルベスタ物語関連キャラ、九条霊異記番外編関連キャラ、レクトリネア以前の限定キャラ)、一部配布キャラがパラメータ調整の対象となっています。

コストの増大

クラスチェンジするとドラゴンライダーは6、それ以外の職は4コストが増えます。

その他個別変更点

キャラ名詳細
レザールS2のSPドレイン量が変更、
1ヒット11回復が上限に。
メリド S2のSPドレイン量が変更、
1ヒット6回復が上限に。
2018/12/21以降に実装される
クラスチェンジ再調整キャラ
ドレイン系スキルによる1ヒット毎のHP回復量に、上限が設定される。
ギャラクティカ版イシュプール(HP吸収+1%のオートを所持)には変更なし。

ルーンセイバーについて

2018/7/14に登場した新職業ルーンセイバーは、最初からクラスチェンジした状態で手に入ります。

そのため、CC実装前から存在する職業(剣士~バーサーカー)の武器合成で得られるスロットスキルの中にある「クラスチェンジ後のみ」の表記はありません。


エクストラフォームの内容解説

クラスチェンジ(CC)後のエクストラフォームの内容を解説しています。職業別に掲載しているので、ぜひご覧ください。

ドラゴンマスター

ドラゴンマスター

2018/1/31に追加された、ドラゴンライダーのクラスチェンジ。

通常攻撃コンボ、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
13.35倍×4×2
23.35倍×4
33.35倍×4
44倍×8
55倍×2
特殊アクション名攻撃固有倍率
ドラゴンアサルト1.65倍×3
チャージブレス1.65倍×10+10倍×1
ドラゴンバースト調整前計410倍
└10倍×1+15.43倍×20+91.4倍×1

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ

計26ヒット。

  • タックル

移動距離が長くなった。


  • ドラゴンアサルト
  • 近距離攻撃3ヒット+扇状に3ヒットの連続攻撃に。
  • ドラゴンアサルト中は無敵時間が存在する。

  • チャージブレス
  • 長押し中は最大10ヒットの近距離ブレス、(1.65倍×10)
  • 長押し後に指を離すと単発の貫通ブレス。(10倍×1)
  • 貫通ブレスはタックル等でキャンセル出来るため、他アクションの妨げにならない。

  • チャージ(AS強化)
  • チャージ1段階目2段階目ともに、アクションスキル強化+50%。
  • 倍率はそのままだがチャージの所要時間が短縮されている。
  • 2018/12/28にチャージ倍率が強化され、アクションスキル強化+100%となった。

  • ドラゴンバースト
  • エクストラフォームで追加されたアクション。
  • 通常攻撃を敵に当てバーストゲージを貯め、最大(赤色)時になると使用可能になるチャージ2段階目攻撃。
  • 竜が巨大化し、20ヒット連続ブレス、爆発ブレスの連続攻撃。
  • 竜が巨大化すると同時に数秒間の攻撃バフ(攻撃+150%)を自身に付与する。
  • 攻撃中は通常攻撃のダメージ+150%に相当する効果が適用される。合計410倍×2.5 = 1025倍相当と非常に高威力。
  • タックルでキャンセル可能で、バーストゲージを消費する前にキャンセルすることで即座に再使用も可能。

大魔道士

大魔道士

2018/2/14に追加された、魔道士のクラスチェンジ。

通常攻撃コンボ、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
13倍×1
14倍×2
24倍×5
37倍×最大3
47倍×5
512倍×1
特殊アクション名攻撃固有倍率
精神統一?倍
スペルバースト計270倍
└10倍×18+90倍×1
/HP5000、SP500回復

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ

最大17ヒット。

4コンボ目は敵のサイズや距離によりヒット数が変化する。

コンボ最終段は攻撃と同時に精神統一状態を自身に付与。


  • テレポーテーション

魔道士と変化無し。


  • 精神統一(チャージ攻撃)
  • 攻撃と同時に精神統一付与、攻撃範囲は変化無し。
  • エクストラフォームの通常攻撃コンボ最終段と精神統一(チャージ攻撃)で付与される精神統一状態は、AS強化+100%に強化されている。

(武器スキル等で付与される精神統一状態は従来通り)


  • 復活

ぷにコン長押しで倒れた仲間を復活できる範囲が広くなり、復活の所要時間も短縮。


  • スペルバースト

エクストラフォームで追加されたアクション。

  • 通常攻撃を敵に当てバーストゲージを貯め、最大(赤色)時になると使用可能になるチャージ2段階目攻撃。
  • 発動と同時に味方のHPを5000SPを500回復する。(無条件のアクションスキル強化(基本強化率-i)の効果により、回復量を伸ばすことができる。)
  • 他のバーストアクションとは異なり、発動後にゲージが急激に0になる。
  • 回復後はフィールドを展開し、周囲へダメージを与えつつ周囲の味方に「攻撃UP」「SP消費無し」を付与し続ける。
  • 効果はバーストゲージが0になってからも続き、最大約16秒間使用可能で、フィニッシュには大ダメージを与えられる。回避で中断可能。
  • ドラゴンバーストとは異なり、攻撃中に「通常攻撃のダメージアップ」の効果は付与されない。そのため、例えばルルのようなキャラではダメージを大幅に上昇させることが可能。

エクスセイバー

エクスセイバー

2018/2/28に追加された、クロスセイバーのクラスチェンジ。

通常攻撃コンボ、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
1アサルトステップ5.26倍×3
15.26倍×6
25.26倍×4
35.27倍×2
45.27倍×5
55.27倍×8
特殊アクション名コンボレベル/攻撃固有倍率
カウンターエッジ?倍
アサルトエッジ通常の双剣と同じ1倍×1
アサルトチェイン1: 同上1倍×5
2: 同上1倍×4
3: 同上1倍×2
アサルトリーブ攻撃は行わない-
エクスバーストピンポイントダメージ計870倍
└100倍×6+270倍×1

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ

計28ヒット

1コンボ目が、敵の位置へ瞬間移動してから3hitするアサルトステップに変化しているのが特徴。

総ヒット数はクラスチェンジ前と変わらないが、移動速度が速い場合でも空振りしにくくなった。


  • ダッシュ

エクストラフォームでは、常にダッシュが発動するようになる。


  • アサルトエッジ、アサルトチェイン

バーストゲージ最大時は、アサルトチェイン中にぷにコン長押しすることでエクスバーストへ派生するようになった。誤爆に注意。


  • カウンターエッジ

ダメージは未検証、特徴に変化は見られない。


  • アサルトリーブ

通常攻撃コンボ中に、ターゲット方向の逆にフリックすると発動。コンボ中任意のタイミングで発動可能。

この最中に敵が攻撃した場合、カウンターエッジが優先的に発動する。


  • チャージ様式

クラスチェンジ前同様、アサルトチェインを発動するとアサルトチャージ状態になり、アクションスキルが最大100%強化される。


  • エクスバースト
  • 通常攻撃を敵に当てバーストゲージを溜め、最大(赤色)時になると使用可能になる。
    通常攻撃コンボ4セットでほぼゲージ最大まで溜まる。
  • チャージ2段階目攻撃で発動するほかに、アサルトチェインやカウンター攻撃中に長押しすることでも発動する。
  • 発動と同時に2ヒット、タメの直後に素早く6ヒットする連続攻撃。
  • 敵の防御力を無視し、モーションも短いが、攻撃範囲が狭い。

グランアーチャー

2018/3/14に追加された、アーチャーのクラスチェンジ。

2019/4/12にバーストアローの上方修正が行われた。

通常攻撃、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
14倍×1
15倍×2
26倍×3
37倍×2
48倍×3
59倍×3
特殊アクション名チャージ段階/攻撃固有倍率
チャージショット1.中距離に3本の矢2倍×3
2. 同上2.5倍×3
3. 同上3倍×3
ローリングショット3倍×3
バーストアロー強化前計285倍
└15倍×19

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ

計14ヒット

遠距離に矢を放つ。距離が離れるほどダメージが上昇し、最大1.5倍(+50%)の補正が掛かる。この補正は「通常攻撃のダメージアップ」の効果と加算になる。


  • チャージショット
  • チャージ段階に関わらず、近距離に3本の矢を放つ。矢のダメージはチャージ段階が大きいほど高くなる。
  • チャージショット1ヒットあたりのSP回復量は通常攻撃よりも低下している。

  • ローリングショット
  • 移動しながら標的に向けて矢を3連続で放つ。無敵時間はついていない。
  • 移動距離が長いため、連発しながらステージを高速で移動できる。

  • バーストアロー
  • 上方修正前
  • 約5秒間矢を降らせて攻撃する。もちろん通常攻撃なのでSP回収も行う。
  • 矢が降り始めた時点で無敵時間は解除されるため、矢が降っている間は自由に移動したりスキルを使うことが可能。
  • 上方修正後
  • 攻撃範囲が敵を追尾してゆっくり移動するように変更。
  • 合計ヒット数が29に増加。1ヒットあたりの倍率が変わったかは不明。
  • チャージ様式

CC前と同じく、通常のチャージで3段階存在する。アクションスキル強化は以下の通り。

チャージ段階123
アクションスキル強化+30%+50%+100%
  • 他職種の長押しチャージと異なり、転倒・回避等をしなければチャージ段階がリセットされない。チャージ段階を保持したままスキルやチャージショットの使用、移動が可能。
  • 以前は、チャージ後にチャージショットを撃つかアクションスキルを使った場合、その後最大で約3秒間チャージ状態が維持される仕様だった。例えば3段階目のチャージを行った後は3段階目→2段階目→1段階目→チャージ消失、2段階目では2段階目→1段階目→チャージ消失のように、約1秒経過するごとにチャージ段階が1つずつ減衰して行く。そのため、この効果を使えばチャージショットを連発することができ、発動時間の短いスキルであればスキル終了後もまだチャージが残っている。
    スキル発動中にぷにコンを操作していると、チャージ状態が本来より長時間継続する不具合があった。

ウォーロード

ウォーロード

2018/3/30に追加された、ウォリアーのクラスチェンジ。

2018/12/14に上方修正が行われた。

通常攻撃、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
1キック+斧払い?倍
2掬い上げ+振り下ろし?倍
3縦回転?倍
4空中横回転×2?倍
5空中横回転(強)?倍
特殊アクション名攻撃固有倍率
バスタースピン1.5倍×6
チャージバニッシュ1段階目?倍
チャージバニッシュ2段階目?倍
強化チャージバニッシュ2段階目?倍
ブレイクバースト?倍

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ
  • 10ヒット。攻撃範囲が広い。
    通常攻撃コンボ中は転倒せず、被ダメージを軽減(詳細未検証)する効果がある。


12/14にバーストゲージ上昇量が上方修正された。


  • チャージバニッシュ
  • 従来のチャージスマッシュに相当。
  • 自身中心へ2ヒットする攻撃を行い、範囲内にある敵の設置したフィールド(クジャタやウェンディゴのトラップ、フォボスの鏡、魔幻獣のグラビティフィールドなど)を消去する。
  • チャージバニッシュの後は通常攻撃コンボの後半にコンボが繋がる。

  • ブレイクバースト発動後はチャージバニッシュ2段階目のモーションが変更され、1ヒットあたりのダメージはそのままにヒット数が4ヒットに強化される。

  • バスタースピン
  • モーションや攻撃範囲ははCC前と同様。
  • 倍率もCC前と同様だったが、4/11の上方修正によりCC前のバスタースピンの3倍に強化された。


2018/12/14に攻撃中のターゲット性能が調整され、動き回る敵にもバスタースピンを当てやすくやった。


  • ブレイクバースト
  • 通常攻撃などで溜めたバーストゲージを消費して発動。
  • 自身中心の広範囲に、5ヒットする連続攻撃
    最後の1発は極度気絶状態(10ヒットするか時間経過で直るまでの間、行動出来ず防御が0になる状態)にする追加効果を持つ。
  • 2018/12/14に上方修正。
    ヒット数が2Hitに変更され、1Hit目から極度気絶の付与効果がある。
    ブレイクバースト発動後、攻撃+200%/チャージ時間-30%/チャージスマッシュ強化の3つの効果がある固有バフを付与する。

  • チャージ様式

CC前と同じく、通常のチャージで2段階存在する。

2018/12/14より、チャージ中HP1%以上ならば即死回避が発動するようになった。

アクションスキル強化は以下の通り。

チャージ段階12
アクションスキル強化+80%+150%

実装当初は通常のウォリアーとチャージ倍率が同値だったが、2018/4/11に上方修正された。

ソードマスター

ソードマスター

2018/4/13に追加された、剣士のクラスチェンジ。

通常攻撃、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボレベル攻撃固有倍率
1切り払い+衝撃波?倍 4hit
2切り付け+回転切り上げ?倍 3hit
3着地切り?倍
4連続切り?倍
5チャージ切り?倍 3hit
特殊アクション名攻撃固有倍率
チャージフォース?倍
カウンターエッジ?倍
ローリングアタック?倍
バーストドライヴバフのみ

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ

計17ヒット。通常攻撃初段が斬撃2ヒット+衝撃波2ヒットの計4ヒットなため、

コンボを繋げずに初段を連打することでも快適にSP回収出来る。


  • チャージフォース

チャージスラッシュがこれに変化(チャージスラッシュダメージを強化するオートは有効)

  • 周囲を攻撃し、自身の攻撃を30秒30%アップする独自のバフを自身に付与。
    このバフは既存の攻撃バフとは別種であり、デュラハンにも吸収されない。
  • 自身のステータスダウン(SP回復量ダウン、攻撃・防御・会心ダウン、付与効果無効)を回復する。

  • ローリングアタック
  • ローリング、チャージフォースから派生する単発攻撃。
    隙がほとんどなく、通常攻撃初段にスムーズに繋がる、地味だが使いやすい攻撃。
  • ローリングから派生した場合のみ、ローリングアタックのダメージを強化するオートの効果が適用される。
  • バーストドライヴ
  • 通常攻撃でバーストゲージを蓄積して、チャージ2段階目で発動。
  • 30秒間、ガードが使用不能になるかわりに、攻撃・会心・与属性ダメージ・移動速度・チャージ時のアクションスキル強化率がアップする。
  • 交代した場合はバーストドライヴは中断されるが、ゲージはそのまま残る。
  • バフ消し温泉などにより、バーストドライヴは消去されない。
  • 発動中はガードが使用不可になる
強化項目強化率
攻撃+150%
会心+200%
与属性ダメージ+50%
チャージ倍率+50%
移動速度+100%
アクションスキル強化後述

バーストゲージ蓄積量
通常コンボ初段0.7%×4
5ヒット目以降大幅増
フルコンボ26%
ローリングスラッシュ0.7%
チャージフォース0.8%
  • ガード

ぷにコン長押し中はガードが発動。

  • ガード中は状態異常、掴み攻撃を無力化する。
  • 被物理ダメージを大幅軽減(未検証)、被属性ダメージを半減する。
  • ガードの耐久力上限は、キャラクターの防御総合値に依存(オートやバフなどによる戦闘中の変化は関係しない)
    キャラの被ダメージ軽減などにより、シールドの耐久力減少を減らすことが可能。
  • ジャストガードは不可。
  • ガードが破壊されると、一定時間使用不可能。

  • カウンターエッジ

CC前同様、カウンターエッジも可能。ダメージは未検証。

ガードとカウンターが両立しており、敵の攻撃に対処しやすい。


  • チャージ様式

CC前と同じく通常のチャージ。バーストドライヴ中はアクションスキル強化率が50%アップ。

通常時1バースト中
アクションスキル強化+50%+100%

チャージ倍率の変化


チャージによるスキル強化値が変化します。

アクション強化率
通常フォーム+30%
エクストラフォーム+50%
バーストドライヴ中+100%

拳聖

拳聖

2018/4/27に追加された、武闘家のクラスチェンジ。

2019/5/30に上方修正・バースト仕様の変更が行われた。

通常攻撃、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
1?倍
2?倍
3?倍
4?倍
5?倍
特殊アクション名攻撃固有倍率
?倍
?倍
バーストコンボ?倍

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説


  • 2019/5/30の拳聖調整による変更点

・新アクション「掴み抜け」が追加された。モンスターに掴まれている状態でフリック回避すると、HPを最大値の20%消費して掴みを解除する。

・通常攻撃のヒット数が増加(バーストコンボ後の通常攻撃ヒット数増加が、常に適用されるように変更された)

・コンボチャージが3段階に(25・100・200?)、通常攻撃以外でのヒット数もカウントするようになった。

・バーストが全くの別物に変更。

3ヒットするその場での攻撃。通常攻撃からの派生発動が無くなり、バーストコンボ後の自己強化が撤廃された。



  • 通常攻撃コンボ

計17ヒット。通常コンボで10ヒット。最終コンボが計5ヒット。


  • バーストコンボ

※再調整前の情報。再調整後はバーストコンボは存在しない。

  • バーストゲージが最大の状態でぷにコンを長押し、もしくは通常コンボ中にぷにコンを長押しすると発動。移動操作可能。
  • 発動後は通常攻撃コンボのヒット数が増え、アクションスキル強化+50%が付与される状態になる。

  • チャージ様式

※コンボチャージの効果は再調整前の情報。

CC前のコンボチャージとは違い、スキルを使用してもそのままコンボチャージの効果は継続する。

ヒット数を増やす事で、段階的に強化率の効果も高くなる。

強化項目コンボ回数強化率
1段階(エフェクト:白)25回攻撃・防御・会心+20%、属性ダメージ+20%、AS強化+50%
2段階(エフェクト:青)50回攻撃・防御・会心+30%、属性ダメージ+40%、AS強化+50%
3段階(エフェクト:緑)100回攻撃・防御・会心+50%、属性ダメージ+60%、AS強化+100%、被ダメージ-20%
4段階(エフェクト:黄)150回攻撃・防御・会心+75%、属性ダメージ+80% 、AS強化+100%、被ダメージ-20%
5段階(エフェクト:赤)200回攻撃・防御・会心+100%、属性ダメージ+100%、AS強化+100%、被ダメージ-20%

ガーディアン

ガーディアン

2018/6/4に追加された、ランサーのクラスチェンジ。

通常攻撃、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
1前方突き?倍4hit
2なぎ払い?倍
3前方突き?倍
4空中突き?倍2hit
5ジャンプ突き?倍
特殊アクション名攻撃固有倍率
リベンジバースト?倍

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ

計9ヒット。


  • チャージ様式
  • ジャストガードを5回決める事で、ガード範囲やチャージ倍率も上がる。

2段階目まで上げればスキルを3回使うか、シールドが破壊されるまで効果は継続する。スキルを使用した後でもジャストガードをまた1回決めれば元の段階に戻る。

ガード段階ジャストガード数ガード範囲強化率
1段階目初期標準AS強化+50%
2段階目5回最大AS強化+100%
  • リベンジバースト

ガード中、ジャストガードで本来受けた累計のダメージ総数が、バーストに適用される。

ヘレティックバーサーカー

バーサーカー

2018/6/15に追加された、バーサーカーのクラスチェンジ。

通常攻撃、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

コンボ
レベル
攻撃固有倍率
1前方叩きつけ+なぎ払い?倍
2みね打ち+前方なぎ払い?倍
3前方縦斬り+前方突き?倍
4前方縦斬り+2連続斬り?倍
5前方叩きつけ?倍
特殊アクション名攻撃固有倍率
チャージブレイク?倍
アクセルバースト?倍
ヘレティックブレイク?倍

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ・アクセルバースト

計10hit。従来のオリジナルフォームより通常攻撃コンボの威力、SP回復量が向上した。

アクセルバーストも、モーションがよりコンパクトになった。


  • チャージブレイク

分散・膨張スキルのように、空中にあるマルドゥークの手などにもダメージを与えるようになった。


  • ヘレティックブレイク

アクセルバースト使用後、更に最大チャージでチャージ攻撃を行うと発動する。

発動後はソードマスターのチャージフォースと同様の攻撃バフが付与され、さらに後述の暴走状態になる。

暴走と攻撃バフは、アクセルバーストの使用回数に応じて最大2段階まで効果が上がる。

強化段階持続時間強化率
1段階目20秒攻撃力UP(30秒/50%)
2段階目45秒攻撃力UP(90秒/100%)

  • 暴走

ヘレティックブレイク後に発動する状態。

この状態になるとレムの鬼化状態と同様、HP1未満にならず、回復効果も受け付けなくなる。

アクセルバーストを使用するか、時間経過で解除される。

ヴァリアントG

ヴァリアント

2018/06/29に追加された、ヴァリアントのクラスチェンジ。

通常攻撃、特殊アクションの倍率

※固有倍率は攻撃対象の防御値が0の場合、キャラの(武器、石板、タウン補正、オート、バフを含めた)総攻撃値の1倍を基準にした倍率に等しくなっています。

1?倍
2?倍
3?倍
4?倍
5?倍
特殊アクション名攻撃固有倍率
?倍
?倍
トランスバースト?倍

通常攻撃コンボ、特殊アクションの解説

  • 通常攻撃コンボ(変身前)

計12hit。従来のオリジナルフォームより手数・範囲共に強化。

  • 通常攻撃コンボ(変身後)

変身後のモーションは変更されず、ダメージ倍率のみ強化される。

各キャラ毎の固有モーションもそのまま継続して使用出来る。

  • チェンジストライク

廃止された。

  • トランスバースト

周囲にダメージを与えた後、バーストゲージが尽きるまでの間自己強化する。

変身中でも使用可能で、変身後の形態にかかわらず魔属性ダメージとなっている。

  • 発動時、自身のSPとステータスダウン回復、攻撃UP(剣士CCと同様)
  • 発動後ゲージが尽きるまで、消費SP半減、ステータスダウン効果や付与効果解除を無効化。

  • チャージ様式

変身後のみ、チャージのAS強化率が、オリジナルフォームより50%アップする。

下記のアイコンをクリックすると、各職業のクラスチェンジ詳細ページに移動できます。

cc01cc02cc03cc04
ドラゴンライダー魔道士クロスセイバーアーチャー
cc05cc06cc07cc00
ウォリアー剣士武闘家ランサー
バーサーカーCCヴァリアントCC
バーサーカーヴァリアント

▼クラスチェンジ(CC)の関連ページ

コメント (クラスチェンジ)

  • 総コメント数14
  • 最終投稿日時 2018/07/01 00:36
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    • 冒険者さん
    14
    2018/07/01 00:36 ID:bn6oah3y

    >>13

    記事の閉じ方にミスがあったので修整しました。指摘感謝します。

    • 冒険者さん
    13
    2018/06/30 22:20 ID:d0157d6l

    バーサーカーとヴァリアントの記事の箇所が間違ってません?

    • 冒険者さん
    12
    2018/06/07 07:50 ID:bn6oah3y

    >>10

    ccに伴うステータスやダメージの計算式変更によってダメージは上がるけど、通常攻撃そのものの倍率には変化は無い。

    • 冒険者さん
    11
    2018/05/28 12:10 ID:ek32ssjj

    なんていうかチェンジフォームで個性を出そう!っていうのがCCでまた消えたよね

    新キャラもCC前提すぎるし、もうCC前は通常フォーム状態のまま。フォームを選べる意味が9割型ない(正ヴィルみたいなチャージスラッシュ連発のキャラぐらいしか前フォーム選ばんだろう)

    確かに旧キャラにとってはこれで救われたのもいるだろうけど、通常、チェンジフォームの上位互換な物ばかりで

    新キャラも全部この攻撃で固定されていくのはどうかと思うわ。

    新キャラでも毎回考えたりする開発費減らしたかった。みたいなのもあるように思ってしまう

    • 冒険者さん
    10
    2018/05/22 23:17 ID:p24v92fl

    CC後の通常攻撃の火力強化ってエクストラフォームだけ?旧フォームも強化されてるの?

    • 冒険者さん
    9
    2018/05/12 01:07 ID:tviwe0cm

    CC自体が、そんなにフォームチェンジが嫌い?ていうくらい個性がなくなるなあ。

    どのキャラも同じ操作だと、すぐ飽きるって。

    • 冒険者さん
    8
    2018/05/08 04:15 ID:t0yl2tj5

    ほんと何も考えずに調整してんだなぁ

    • 冒険者さん
    7
    2018/04/01 02:19 ID:if4m6ool

    >>6

    オリジナルフォームだろうとエクストラフォームだろうとクラスチェンジ後は一貫してクラスチェンジ後の計算式が適用されます。CCを戻す機能が実装するまで待ちましょう。

    • 冒険者さん
    6
    2018/03/31 23:09 ID:gkid70e4

    初歩的な質問で申し訳ないのですが、ccしてしまって、なんだか前より弱くなった気がしたのでオリジナルフォームで使用した場合、計算式もエクストラフォームと同様に変わってしまうのでしょうか。。スフィア無駄になってもいいからccする前に元に戻したい…

    • 冒険者さん
    5
    2018/03/19 15:37 ID:ppaaynfm

    神気後の召喚持ちキャラをCCすると、お供の火力が下がるという記述が欲しい

    未神気の場合はステ自体が上がるので火力が下がるということは無い(トワやシュガー)が、神気後でステ上がった魔カレンや現行のステになっている弓ユキムラ(あとキャラペにコメは無いが恐らく魔シャル、弓セツナ、弓セーラも?)

    タウンが乗算から加算になる影響らしい

    >>No.102225561

    召喚キャラをCCする場合は、召喚キャラがメインウェポンになるような場合は注意が必要

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