【恋と深空】メッセージ・並行作業
並行作業
メッセージ
ぐっすり寝て起きたら、もうこんな時間になってた・・・・・・
マヒルはあなたをつついた
お前の方はどうだ?任務は終わったか?
マヒル、今日が休みってことをわざと私に見せつけてるでしょ。
そんなに演技ヘタだったか?
オレが休みでお前が仕事ってパターンはなかなかないからな。
こうしてベッドでゴロゴロしながらお前の帰りを待つのは、いつもと違う特別な感じがするよ。
ちょうどさっき終わって、今帰ってる途中だよ。
どうだった?順調だったか?どれくらいで家に着く?
・・・・・・このやり取り、なんか馴染みあるな。これまでお前と何回もしてきた会話だ。
ただ、今日はお互いのセリフが入れ替わってるけど。
やっとわかったよ。毎朝早く艦隊に行くあなたが、まだ寝てる私を見た時の気持ちが
どういうことだ?
オレは毎回、幸せな気持ちと早く帰りたい気持ちしかないけど。
お前は違うのか?
帰る前に、朝ご飯を買ってくるよ。
さっきまでワンダラーと戦ってたからもうヘトヘトだしお腹もペコペコ・・・・・・
オレの分も頼んでいいか?小籠包1パックとゆで卵2個、あと砂糖なしのホット豆乳で。
なんで返事がないんだ?
まさか、店で寝落ちしてないよな?
朝ご飯、何が食べたい?
ちょうど朝食屋さんが並んでる路地を通りかかったから、ついでにあなたの分も買っていくよ。
いつも通りで大丈夫だ。お前が好きなのを選んで、同じやつを買ってきてくれ。
お前はどうするんだ?店で食ってるのか?それとも家で一緒に?
・・・・・・返事がないってことは、もう食べ始めてるのか?
いっそ二度寝するのはどう?
またぐっすり寝て起きたら、朝ご飯を持った私が目の前に現れるかも
オレに朝飯を渡すためだけに、妖精さんがわざわざ現れてくれるのか?
いいアイデアだけど、まだオレには言わない方がよかったな。
もう完全に「お前の帰宅待ちモードに入っちまった。
二度寝したくても、目が冴えて眠れそうにない。
急いで返信しようとして、ちゃんとメニューを見てなかった・・・・・・
ごめん、注文を間違えたみたい。小籠包じゃなくて肉まんを買っちゃった
いいよ、選り好みなんてしないから。
お前が買ってくれたものなら、何でも食べる。
朝飯は間違えてもいいけど、帰る場所は間違えないようにな。
朝ご飯を買って急いで出たら、うっかりカバンを忘れそうになっちゃった
店員さんが呼び止めてくれて助かったよ。また取りに行かなきゃいけなくなるとこだった・・・・・・
このエピソードが教えてくれてるのは、
「過労状態の〇〇*1を一人で外に出すと、何をやらかすかわからない」ってことだな。
頭、ちゃんと働いてるか?オレが今から迎えに行こうか?
やっぱり、一度に二つのことをしちゃダメだね・・・・・・
返信しながら支払いしたら、間違えて隣のお店の決済コードを読み取っちゃった
やっちまったもんはしょうがない。隣の店でも二人分買えばいいさ。
どっちの店の方がうまいか、食べ比べしよう。
まあいずれにしろ、どっちの店主も今頃喜んでるだろうけど。
一覧
| 「ぐっすり寝て起きたら、もうこんな時間になってた・・・・・・」 マヒルはあなたをつついた 「お前の方はどうだ?任務は終わったか?」 | ||
| わざと 見せつけてるでしょ | 今帰ってる途中だよ | やっとあなたの 気持ちがわかった |
|---|---|---|
| 「マヒル、今日が休みってことをわざと私に見せつけてるでしょ。」 「そんなに演技ヘタだったか? 「オレが休みでお前が仕事ってパターンはなかなかないからな。」 「こうしてベッドでゴロゴロしながらお前の帰りを待つのは、いつもと違う特別な感じがするよ。」 | 「ちょうどさっき終わって、今帰ってる途中だよ。」 「どうだった?順調だったか?どれくらいで家に着く?」 「・・・・・・このやり取り、なんか馴染みあるな。これまでお前と何回もしてきた会話だ。」 「ただ、今日はお互いのセリフが入れ替わってるけど。」 | 「やっとわかったよ。毎朝早く艦隊に行くあなたが、まだ寝てる私を見た時の気持ちが 「どういうことだ?」 「オレは毎回、幸せな気持ちと早く帰りたい気持ちしかないけど。」 「お前は違うのか? |
| 朝ご飯を買ってくる | 朝ご飯、何が食べたい? | 二度寝するのはどう? |
| 「帰る前に、朝ご飯を買ってくるよ。」 「さっきまでワンダラーと戦ってたからもうヘトヘトだしお腹もペコペコ・・・・・・」 「オレの分も頼んでいいか?小籠包1パックとゆで卵2個、あと砂糖なしのホット豆乳で。」 「なんで返事がないんだ?」 「まさか、店で寝落ちしてないよな?」 | 「朝ご飯、何が食べたい?」 「ちょうど朝食屋さんが並んでる路地を通りかかったから、ついでにあなたの分も買っていくよ。」 「いつも通りで大丈夫だ。お前が好きなのを選んで、同じやつを買ってきてくれ。」 「お前はどうするんだ?店で食ってるのか?それとも家で一緒に?」 「・・・・・・返事がないってことは、もう食べ始めてるのか?」 | 「いっそ二度寝するのはどう?」 「またぐっすり寝て起きたら、朝ご飯を持った私が目の前に現れるかも 「オレに朝飯を渡すためだけに、妖精さんがわざわざ現れてくれるのか?」 「いいアイデアだけど、まだオレには言わない方がよかったな。」 「もう完全に「お前の帰宅待ちモードに入っちまった。」 「二度寝したくても、目が冴えて眠れそうにない。」 |
| 注文を間違えたみたい | カバンを 忘れるとこだった | 支払いを間違えた |
| 「急いで返信しようとして、ちゃんとメニューを見てなかった・・・・・・」 「ごめん、注文を間違えたみたい。小籠包じゃなくて肉まんを買っちゃった 「いいよ、選り好みなんてしないから。」 「お前が買ってくれたものなら、何でも食べる。」 「 「朝飯は間違えてもいいけど、帰る場所は間違えないようにな。」 | 「朝ご飯を買って急いで出たら、うっかりカバンを忘れそうになっちゃった」 「店員さんが呼び止めてくれて助かったよ。また取りに行かなきゃいけなくなるとこだった・・・・・・」 「このエピソードが教えてくれてるのは、」 「「過労状態の〇〇*2を一人で外に出すと、何をやらかすかわからない」ってことだな。」 「 「頭、ちゃんと働いてるか?オレが今から迎えに行こうか?」 | 「やっぱり、一度に二つのことをしちゃダメだね・・・・・・」 「返信しながら支払いしたら、間違えて隣のお店の決済コードを読み取っちゃった 「やっちまったもんはしょうがない。隣の店でも二人分買えばいいさ。」 「どっちの店の方がうまいか、食べ比べしよう。」 「 「まあいずれにしろ、どっちの店主も今頃喜んでるだろうけど。」 |
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