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刀剣乱舞攻略まとめWiki【とうらぶ】

【刀剣乱舞】内番の特殊ボイス一覧(手合わせ-刀派別組み合わせ)【とうらぶ】

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最終更新者: saku

刀剣乱舞(とうらぶ)の内番の手合わせの内、刀派別の組み合わせの時に発生する特殊会話をまとめています。内番を組む際の参考にどうぞ

【馬当番/畑当番の特殊ボイスこちら】

馬当番/畑当番

手合わせ(お家別組み合わせ)

手合わせ(その他)


【画像つきはこちら】

馬当番

畑当番

手合わせ

粟田口手合わせ

新選組手合わせ

三条

  • 三日月宗近/三日月宗近(極)×小狐丸(極)
開始時
三日月宗近「我らが打ち合えば無事では済まないが……」
小狐丸(極)「先ほどから随分な打ち込みですが……!」
三日月宗近「生まれた時の事を覚えているか」
小狐丸(極)「ええ……。それで、私を折りますか」
完了時
三日月宗近「お主は良い剣(つるぎ)だ」
小狐丸(極)「……三日月殿は正体がない」

三池

  • 大典太光世×ソハヤノツルキ(極)
開始時
ソハヤノツルキ(極)「かかってこいよ兄弟。ぶつかり合うことで高まる霊力もあらあな」
大典太光世「……手加減なしだ」
完了時
大典太光世「……どうだ。手応えはあったか?」
ソハヤノツルキ(極)「うん、いい汗かいたぜ!」

  • 大典太光世/大典太光世(極)×ソハヤノツルキ
開始時
ソハヤノツルキ「かかってこいよ兄弟、ぶつかり合うことで高まる霊力もあらあな」
大典太光世「……そうだな。お前相手なら怪我を負わせることもないだろう」
完了時
大典太光世「……どうだ。手応えはあったか?」
ソハヤノツルキ「手応えどころか、終わってもまだ霊力がビリビリ来てるぜ……」

  • 大典太光世(極)×ソハヤノツルキ(極)
開始時
ソハヤノツルキ「……本気でいくぜ」
大典太光世「……手加減なしだ」
完了時
大典太光世「……よかったぞ、兄弟」
ソハヤノツルキ「うん、いい汗かいたぜ!」

粟田口

  • 鬼丸国綱/鬼丸国綱(極)×粟田口
開始時
鬼丸国綱「……ふん。好きに打ち込んでこいよ」
鬼丸国綱(極)「同じ粟田口のよしみだ。腕前、見せてやるよ」
鳴狐
鳴狐(極)
狐:「さあ、お手柔らかにお願いいたしましょう!」
一期一振
一期一振(極)
「お手合せ、お願い申し上げる」
鯰尾藤四郎「手合せかー」
鯰尾藤四郎(極)「殴り合いなら得意だけど」
骨喰藤四郎「勝負しろ」
骨喰藤四郎(極)「勝負だ」
平野藤四郎
平野藤四郎(極)
「お手合せおねがいしますね」
厚藤四郎
厚藤四郎(極)
「全力で行くから、よろしくな!」
後藤藤四郎「うっしゃぁ、やるぜ!」
後藤藤四郎(極)「手合せ頼む!」
信濃藤四郎「ま、修行は大切だね」
信濃藤四郎(極)「よかった! 手合せなら頑張るよ」
前田藤四郎「全力でいきます!」
前田藤四郎(極)「ここを軍場と思ってかかってきなさい!」
秋田藤四郎「一番お願いします!」
秋田藤四郎(極)「手合せお願いします!」
博多藤四郎「取って食うばーい」
博多藤四郎(極)「金の力で取って食うばい」
乱藤四郎
乱藤四郎(極)
「ボクから攻める? それともそっちから?」
五虎退「わぁぁぁ、食べられる!」
五虎退 極「え、えと、すみません。不戦敗でいいでしょうか……」
薬研藤四郎
薬研藤四郎(極)
「うん、こうでなくっちゃな」
包丁藤四郎「へへっ。ボコボコにしちゃうよ?」
包丁藤四郎(極)「人妻にモテる華麗な動きの修行だ!」
毛利藤四郎「よし、僕の子供殺法を見せましょう!」
毛利藤四郎(極)「子供殺法の新技、開発です!」
白山吉光「あなたの動きを教えてください」
完了時
鬼丸国綱「ためになったか? それならいい」
鬼丸国綱(極)「厳しかったか? 身内なんだから当然だろ」
鳴狐狐:「いやあ、いい汗をかきました! わたくしではなく鳴狐が」
鳴狐(極)狐:「お手合せありがとうございました!」本体:「どうも」
一期一振「いい汗をかきました」
一期一振(極)「他の刀との交流は心洗われる」
鯰尾藤四郎「あれ、手合せっていうのかな???」
鯰尾藤四郎(極)「ある意味すごかった……」
骨喰藤四郎「悪くはなかった」
骨喰藤四郎(極)「悪くない腕だった」
平野藤四郎
平野藤四郎(極)
「お相手、ありがとうございました」
厚藤四郎「なかなか得意な距離にもっていけないなあ」
厚藤四郎(極)「うん、なんかつかめてきたぜ」
後藤藤四郎「俺の腕、見てくれた?」
後藤藤四郎(極)「うん、いい稽古だった」
信濃藤四郎「どう、俺のかっこいいとこ見てた?」
信濃藤四郎(極)「どう、俺のこと見直した?」
前田藤四郎「日頃の修行が大切です」
前田藤四郎(極)「ありがとうございました」
秋田藤四郎「いい汗かきました」
秋田藤四郎(極)「ありがとうございました!」
博多藤四郎「取って食われたー」
博多藤四郎(極)「全部取って食われたー」
乱藤四郎
乱藤四郎(極)
「ふぅ、汗でびしょ濡れになっちゃった」
五虎退「怖かった……」
五虎退(極)「ちょっと……泣きました」
薬研藤四郎
薬研藤四郎(極)
「ん、もう終わりか」
包丁藤四郎「うわー! ボコボコにされたー!」
包丁藤四郎(極)「どうすれば人妻にモテるんだろう……?」
毛利藤四郎「ふっふっふ……これが子供殺法です」
毛利藤四郎(極)「新技のひらめきがありました!」
白山吉光「戦闘経験を積みました」

※鬼丸以外は通常台詞


  • 一期一振/一期一振(極)×鯰尾藤四郎、骨喰藤四郎、平野藤四郎、厚藤四郎、後藤藤四郎、信濃藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎、博多藤四郎、乱藤四郎、五虎退、薬研藤四郎、包丁藤四郎、毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)、白山吉光

※25/03/16現在 毛利藤四郎(極)も特と同じメッセージになっている。

開始時
一期一振
一期一振(極)
「日々の鍛錬、頑張っているかな」
鯰尾藤四郎「勝手知ったる者同士、ってのも悪くないね」
骨喰藤四郎「やろう兄弟」
平野藤四郎「いち兄、よろしくお願いします!」
厚藤四郎「おわ、いちにいとだ!」
後藤藤四郎「いち兄、手合せ頼む!」
信濃藤四郎「修行は大事!」
前田藤四郎「いち兄、お願いします!」
秋田藤四郎「はい! いち兄、手合わせお願いします」
博多藤四郎「いち兄チェックが来たばい!」
乱藤四郎「お手柔らかに、お願いね?」
五虎退「いち兄からは、逃げられないぃ……」
薬研藤四郎「よし来た。誰が相手だ?」
包丁藤四郎「人妻にモテモテになるための修行ならばー!」
毛利藤四郎「なーんだ、今日の相手はいち兄ですか」
毛利藤四郎(極)「いち兄相手でも、今の僕なら!」
白山吉光「一期一振。稽古をお願いします」
完了時
一期一振
一期一振(極)
「はい。よくできました」
鯰尾藤四郎「たーのしかった!」
骨喰藤四郎「満足だ」
平野藤四郎「ありがとうございます。至らぬところが見つかりました」
厚藤四郎「むー、もっと強くなる!」
後藤藤四郎「くっそ、まだまだだな……」
信濃藤四郎「いち兄、俺うまくできた?」
前田藤四郎「ありがとうございます。精進します」
秋田藤四郎「えへへ。ありがとうございました!」
博多藤四郎「はー、気が抜けん……」
乱藤四郎「ボク、うまく出来たかな?」
五虎退「あれ? いつもより、できた気がします……!」
薬研藤四郎「うん、もう一本頼む!」
包丁藤四郎「あー……、修行の道は険しいのだ……」
毛利藤四郎「僕の子供殺法が見切られるなんて……」
毛利藤四郎(極)「これが真の子供殺法です!」
白山吉光「なるほど……これが……」

  • 一期一振/一期一振(極)×鯰尾藤四郎(極)、骨喰藤四郎(極)、平野藤四郎(極)、厚藤四郎(極)、後藤藤四郎(極)、信濃藤四郎(極)、前田藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、博多藤四郎(極)、乱藤四郎(極)、五虎退(極)、薬研藤四郎(極)、包丁藤四郎(極)
開始時
一期一振
一期一振(極)
「さて、修業の成果を見せてもらおうかな」
鯰尾藤四郎(極)「勝手知ったる者同士、だからこそ手加減しないよ?」
骨喰藤四郎(極)「やろう、いち兄」
平野藤四郎(極)「いち兄、よろしくお願いします!」
厚藤四郎(極)「おわ、いちにいとだ!」
後藤藤四郎(極)「いち兄、手合せ頼む!」
信濃藤四郎(極)「修行は大事!」
前田藤四郎(極)「いち兄、お願いします!」
秋田藤四郎(極)「はい! いち兄、手合わせお願いします」
博多藤四郎(極)「いち兄チェックが来たばい!」
乱藤四郎(極)「お手柔らかに、お願いね?」
五虎退(極)「いち兄からは、逃げられないぃ……」
薬研藤四郎(極)「よし来た。誰が相手だ?」
包丁藤四郎(極)「人妻にモテモテになるための修行ならばー!」
完了時
一期一振
一期一振(極)
「うん。よく頑張りました」
鯰尾藤四郎(極)「ふーっ、たのしかったなー!」
骨喰藤四郎(極)「俺は、強くなっているだろうか」
平野藤四郎(極)「ありがとうございます。至らぬところが見つかりました」
厚藤四郎(極)「むー、もっと強くなる!」
後藤藤四郎(極)「くっそ、まだまだだな……」
信濃藤四郎(極)「いち兄、俺うまくできた?」
※対 一期一振
「どう、俺のこと見直した?」
※対 一期一振(極)
前田藤四郎(極)「ありがとうございます。精進します」
秋田藤四郎(極)「えへへ。ありがとうございました!」
博多藤四郎(極)「はー、気が抜けん……」
乱藤四郎(極)「ボク、うまく出来たかな?」
五虎退(極)「あれ? いつもより、できた気がします……!」
薬研藤四郎(極)「うん、もう一本頼む!」
包丁藤四郎(極)「あー……、修行の道は険しいのだ……」

  • 鯰尾藤四郎/鯰尾藤四郎(極)×骨喰藤四郎/骨喰藤四郎(極)
開始時
鯰尾藤四郎「勝手知ったる者同士、ってのも悪くないね」
鯰尾藤四郎(極)「勝手知ったる者同士、だからこそ手加減しないよ?」
骨喰藤四郎「やろう、兄弟」
骨喰藤四郎(極)「やるぞ、兄弟」
完了時
鯰尾藤四郎「たーのしかった!」
鯰尾藤四郎(極)「ふーっ、たのしかったなー」
骨喰藤四郎「満足だ」
骨喰藤四郎(極)「俺は強くなっているだろうか」

  • 後藤藤四郎/後藤藤四郎(極)×厚藤四郎、乱藤四郎、薬研藤四郎
開始時
後藤藤四郎
後藤藤四郎(極)
「よーし、かかってこい!」
厚藤四郎「全力で行くから、よろしくな!」
乱藤四郎「ボクから攻める? それともそっちから?」
薬研藤四郎「うん、こうでなくっちゃな」
完了時
後藤藤四郎
後藤藤四郎(極)
「そう来たか」
厚藤四郎「なかなか得意な距離にもってけないなあ」
乱藤四郎「ふぅ、汗でびしょ濡れになっちゃった」
薬研藤四郎「ん、もう終わりか」

※厚藤四郎、乱藤四郎、薬研藤四郎は通常台詞


  • 後藤藤四郎×厚藤四郎(極)、信濃藤四郎(極)、乱藤四郎(極)、薬研藤四郎(極)
開始時
後藤藤四郎「どんな修行してきたか、見せてみろよ」
厚藤四郎(極)「全力で行くから、よろしくな!」
信濃藤四郎(極)「よかった! 手合わせなら頑張るよ」
乱藤四郎(極)「ボクから攻める? それともそっちから?」
薬研藤四郎(極)「うん、こうでなくっちゃな」
完了時
後藤藤四郎「俺だって負けねぇし」
厚藤四郎(極)「うん、なんかつかめてきたぜ」
信濃藤四郎(極)「どう、俺のこと見直した?」
乱藤四郎(極)「ふぅ、汗でびしょ濡れになっちゃった」
薬研藤四郎(極)「ん、もう終わりか」

※厚藤四郎(極)、信濃藤四郎(極)、乱藤四郎(極)、薬研藤四郎(極)は通常台詞


  • 後藤藤四郎(極)×厚藤四郎(極)、乱藤四郎(極)
開始時
後藤藤四郎(極)「どんな修行してきたか、見せてみろよ」
厚藤四郎(極)「全力で行くから、よろしくな!」
乱藤四郎(極)「ボクから攻める? それともそっちから?」
完了時
厚藤四郎(極)「うん、なんかつかめてきたぜ」
乱藤四郎(極)「ふぅ、汗でびしょ濡れになっちゃった」
後藤藤四郎(極)「なるほどなるほど」

※厚藤四郎(極)、乱藤四郎(極)は通常台詞


  • 後藤藤四郎(極)×薬研藤四郎(極)
開始時
後藤藤四郎(極)「どんな修行してきたか、見せてみろよ」
薬研藤四郎(極)「うん、こうでなくっちゃな」
完了時
薬研藤四郎(極)「ん、もう終わりか」
後藤藤四郎(極)「そう来たか」

※薬研藤四郎(極)は通常台詞


  • 後藤藤四郎/後藤藤四郎(極)×信濃藤四郎
開始時
信濃藤四郎「ま、修行は大切だね」
後藤藤四郎
後藤藤四郎(極)
「よーし、かかってこい!」
完了時
信濃藤四郎「どう、俺のかっこいいとこ見てた?」
後藤藤四郎(極)「はいはい」

※信濃藤四郎は通常台詞


  • 後藤藤四郎(極)×信濃藤四郎(極)
開始時
信濃藤四郎(極)「よかった!手合わせなら頑張るよ」
後藤藤四郎(極)「よーし、かかってこい!」
完了時
信濃藤四郎(極)「どう、俺のこと見直した?」
後藤藤四郎(極)「なるほどなるほど」

※信濃藤四郎(極)は通常台詞


  • 後藤藤四郎/後藤藤四郎(極)×平野藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎、博多藤四郎、五虎退、包丁藤四郎
開始時
後藤藤四郎
後藤藤四郎(極)
「よーし、かかってきな!」
平野藤四郎「お手合せおねがいしますね」
前田藤四郎「全力でいきます!」
秋田藤四郎「一番お願いします!」
博多藤四郎「取って食うばーい」
五虎退「わぁぁぁ、食べられる!」
包丁藤四郎「へへっ。ボコボコにしちゃうよ?」
完了時
後藤藤四郎
後藤藤四郎(極)
「いい感じだな!」
平野藤四郎「お相手、ありがとうございました」
前田藤四郎「日頃の修行が大切です」
秋田藤四郎「いい汗かきました」
博多藤四郎「取って食われたー」
五虎退「怖かった……」
包丁藤四郎「ちょっとだけ、ポコっとした」

※平野藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎、博多藤四郎、五虎退は通常台詞


  • 後藤藤四郎×平野藤四郎(極)、前田藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、博多藤四郎(極)、五虎退(極)、包丁藤四郎(極)
開始時
後藤藤四郎「修行の成果、見てやるよ」
平野藤四郎(極)「お手合せおねがいしますね」
前田藤四郎(極)「全力でいきます!」
秋田藤四郎(極)「手合わせお願いします!」
博多藤四郎(極)「金の力で取って食うばい」
五虎退(極)「え、えと、すみません。不戦敗でいいでしょうか……」
包丁藤四郎(極)「人妻にモテる華麗な動きの修行だ!」
完了時
後藤藤四郎「強くなったなあ」
平野藤四郎(極)「お相手、ありがとうございました」
前田藤四郎(極)「ありがとうございました」
秋田藤四郎(極)「ありがとうございました!」
博多藤四郎(極)「全部取って食われた~!」
五虎退(極)「ちょっと……泣きました」
包丁藤四郎(極)「どうすれば人妻にモテるんだろう……?」

※平野藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、博多藤四郎(極)、五虎退(極)、包丁藤四郎(極)は通常台詞


  • 後藤藤四郎(極)×平野藤四郎(極)、前田藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、博多藤四郎(極)、五虎退(極)、包丁藤四郎(極)
開始時
後藤藤四郎(極)「修行の成果、見てやるよ」
平野藤四郎(極)「お手合せおねがいしますね」
前田藤四郎(極)「全力でいきます!」
秋田藤四郎(極)「手合わせお願いします!」
博多藤四郎(極)「金の力で取って食うばい」
五虎退(極)「え、えと、すみません。不戦敗でいいでしょうか……」
包丁藤四郎(極)「人妻にモテる華麗な動きの修行だ!」
完了時
後藤藤四郎(極)「お前らしくていいじゃねぇか」
平野藤四郎(極)「お相手、ありがとうございました」
前田藤四郎(極)「ありがとうございました」
秋田藤四郎(極)「ありがとうございました!」
博多藤四郎(極)「全部取って食われた~!」
五虎退(極)「ちょっと……泣きました」
包丁藤四郎(極)「どうすれば人妻にモテるんだろう……?」

※平野藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、博多藤四郎(極)、五虎退(極)、包丁藤四郎(極)は通常台詞


  • 毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)×平野藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎、包丁藤四郎
開始時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ふぎゃー! うちの子ながら可愛い!」
平野藤四郎「お手合わせおねがいしますね」
前田藤四郎「全力でいきます!」
秋田藤四郎「一番お願いします!」
包丁藤四郎「へへっ。ボコボコにしちゃうよ?」
完了時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ぷにぷに~」
平野藤四郎「お相手、ありがとうございました」
前田藤四郎「日頃の修行が大切です」
秋田藤四郎「いい汗かきました」
包丁藤四郎「うわー! ボコボコにされたー!」

※平野藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎、包丁藤四郎は通常台詞


  • 毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)×平野藤四郎(極)、前田藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、包丁藤四郎(極)
開始時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ふぎゃー! うちの子ながら可愛さ極まれり!」
平野藤四郎(極)「お手合わせおねがいしますね」
前田藤四郎(極)「ここを軍場と思ってかかってきなさい!」
秋田藤四郎(極)「手合わせお願いします!」
包丁藤四郎(極)「人妻にモテる華麗な動きの修行だ!」
完了時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ふにふに~」
平野藤四郎(極)「お相手、ありがとうございました」
前田藤四郎(極)「ありがとうございました」
秋田藤四郎(極)「ありがとうございました!」
包丁藤四郎(極)「どうすれば人妻にモテるんだろう……?」

※平野藤四郎(極)、前田藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、包丁藤四郎(極)は通常台詞


  • 白山吉光×粟田口(短刀/脇差)
開始時
鯰尾藤四郎「手合せかー」
鯰尾藤四郎(極)「殴り合いなら得意だけど」
骨喰藤四郎「勝負しろ」
骨喰藤四郎(極)「勝負だ」
平野藤四郎
平野藤四郎(極)
「お手合わせおねがいしますね」
厚藤四郎
厚藤四郎(極)
「全力で行くから、よろしくな!」
後藤藤四郎「うっしゃぁ、やるぜ!」
後藤藤四郎(極)「手合せ頼む!」
信濃藤四郎「ま、修行は大切だね」
信濃藤四郎(極)「よかった! 手合せなら頑張るよ」
前田藤四郎「全力でいきます!」
前田藤四郎(極)「ここを軍場いくさばと思ってかかってきなさい!」
秋田藤四郎「一番お願いします!」
秋田藤四郎(極)「手合わせお願いします!」
博多藤四郎「取って食うばーい」
博多藤四郎(極)「金の力で取って食うばい」
乱藤四郎
乱藤四郎(極)
「ボクから攻める? それともそっちから?」
五虎退「わぁぁぁ、食べられる!」
五虎退(極)「え、えと、すみません。不戦敗でいいでしょうか……」
薬研藤四郎
薬研藤四郎(極)
「うん、こうでなくっちゃな」
包丁藤四郎「へへっ。ボコボコにしちゃうよ?」
包丁藤四郎(極)「人妻にモテる華麗な動きの修行だ!」
毛利藤四郎「よし、僕の子供殺法を見せましょう!」
毛利藤四郎(極)「子供殺法の新技、開発です!」
白山吉光「練習とはいえ、勝負です。たとえ、兄弟……でも」
完了時
鯰尾藤四郎「あれ、手合せっていうのかな???」
鯰尾藤四郎(極)「ある意味すごかった……」
骨喰藤四郎「悪くはなかった」
骨喰藤四郎(極)「悪くない腕だった」
平野藤四郎
平野藤四郎(極)
「お相手、ありがとうございました」
厚藤四郎「なかなか得意な距離にもってけないなあ」
厚藤四郎(極)「うん、なんかつかめてきたぜ」
後藤藤四郎「俺の腕、見てくれた?」
後藤藤四郎(極)「うん、いい稽古だった」
信濃藤四郎「どう、俺のかっこいいとこ見てた?」
信濃藤四郎(極)「どう、俺のこと見直した?」
前田藤四郎「日頃の修行が大切です」
前田藤四郎(極)「ありがとうございました」
秋田藤四郎「いい汗かきました」
秋田藤四郎(極)「ありがとうございました!」
博多藤四郎「取って食われたー」
博多藤四郎(極)「全部取って食われた~!」
乱藤四郎
乱藤四郎(極)
「ふぅ、汗でびしょ濡れになっちゃった」
五虎退「怖かった……」
五虎退(極)「ちょっと……泣きました」
薬研藤四郎
薬研藤四郎(極)
「ん、もう終わりか」
包丁藤四郎「ちょっとだけ、ポコっとした」
包丁藤四郎(極)「どうすれば人妻にモテるんだろう……?」
毛利藤四郎「ふっふっふ……これが子供殺法です」
毛利藤四郎(極)「新技のひらめきがありました!」
白山吉光「兄弟とは……やりにくいです」

※白山吉光以外は通常台詞

古備前

  • 大包平×鶯丸
開始時
鶯丸「どっちが上か教えてやろう」
大包平「俺が下だと?」
完了時
鶯丸「まさかああくるとはなあ」
大包平「いいだろ?」

※鶯丸は通常台詞


  • 大包平(極)×鶯丸
開始時
鶯丸「どっちが上か教えてやろう」
大包平(極)「俺が下だと?」
完了時
鶯丸「まさかああくるとはなあ」
大包平(極)「どうした、慰めてほしいのか?」

※鶯丸は通常台詞


  • 大包平×鶯丸(極)
開始時
鶯丸(極)「俺のほうが上だ」
大包平「俺が下だと?」
完了時
鶯丸(極)「いや、泣かれた時はどうしようかと」
大包平「泣いてない!」

※鶯丸(極)は通常台詞


  • 大包平(極)×鶯丸(極)
開始時
鶯丸(極)「俺のほうが上だ」
大包平(極)「俺が下だと?」
完了時
鶯丸(極)「いや、泣かれた時はどうしようかと」
大包平(極)「……いやいや」

※鶯丸(極)は通常台詞


  • 古備前信房×大包平、鶯丸
開始時
大包平「ふっ、俺の相手をするとはな。運のないやつだ
鶯丸「どっちが上か教えてやろう」
古備前信房「古備前頂上決戦?
完了時
大包平「ああ、すっきりした」
鶯丸「まさかああくるとはなあ」
古備前信房「波が合う感じ、気持ちいいね

※鶯丸は通常台詞


  • 古備前信房×大包平(極)、鶯丸(極)
開始時
大包平(極)「ふっ、俺の相手をするなんてな。運がないやつだ
鶯丸(極)「俺のほうが上だ」
古備前信房「手加減はもちろん、要らないよね~
完了時
大包平(極)「いい汗をかいた」
鶯丸(極)「いや、泣かれた時はどうしようかと」
古備前信房「これは汗かく~

※大包平(極)、鶯丸(極)は通常台詞


  • 八丁念仏×大包平/大包平(極)、鶯丸/鶯丸(極)、古備前信房
開始時
大包平「ふっ、俺の相手をするとはな。運のないやつだ」
大包平(極)「ふっ、俺の相手をするなんてな。運がないやつだ」
鶯丸「どっちが上か教えてやろう」
鶯丸(極)「俺の方が上だ」
古備前信房「古備前頂上決戦?」
八丁念仏「そんなの言わずもがなでしょうよ~」
完了時
大包平「ああ、すっきりした」
大包平(極)「いい汗をかいた」
鶯丸「まさかああくるとはなあ」
鶯丸(極)「いや、泣かれた時はどうしようかと」
古備前信房「波が合う感じ、気持ちいいね」
八丁念仏「古備前の兄さん方に敵うわけが……ないっ」

※大包平/大包平(極)、鶯丸/鶯丸(極)は通常台詞

  • 明石国行/明石国行(極)×愛染国俊/愛染国俊(極)、蛍丸/蛍丸(極)
開始時
愛染国俊
愛染国俊(極)
「へへっ。オレが強いってこと、わからせてやる!」
蛍丸
蛍丸(極)
「じゃーん」
明石国行
明石国行(極)
「はいはい、仕方ないなぁ。かかってきぃ」
完了時
愛染国俊
愛染国俊(極)
「いい汗かいたぜ!」
蛍丸
蛍丸(極)
「勝った勝ったまた勝った」
明石国行
明石国行(極)
「いやいや、自分、サボってなんかないで?」

  • 明石国行/明石国行(極)×面影
開始時
面影「明石くん、案外、真面目ですよね」
明石国行
明石国行(極)
「厄介事のほうが手間増えますやろ」
完了時
面影「普段から真面目にやればいいのに」
明石国行
明石国行(極)
「これでええんです」

  • 面影×蛍丸/蛍丸(極)、愛染国俊/愛染国俊(極)
開始時
面影「では、一戦、行きますよ」
蛍丸「んじゃ、戦ってみる?」
蛍丸(極)「なに? 俺をぬがせたいとか?」
愛染国俊
愛染国俊(極)
「へへっ。オレを短刀だって舐めたら、痛い目見るぜ?」
完了時
面影「まだまだこれからですよ」
蛍丸「んー。ちょっと物足りないかな」
蛍丸(極)「へへ、悪くなかったな」
愛染国俊
愛染国俊(極)
「むー。 まだ一手足りねえのか……」

※蛍丸、愛染国俊/愛染国俊(極)は通常台詞

村正

  • 千子村正/千子村正(極)×蜻蛉切/蜻蛉切(極)
開始時
蜻蛉切
蜻蛉切(極)
「さあ、胸を貸そう。かかってこい!」
千子村正
千子村正(極)
「huhuhu、それはどんな悪戯をしてもいいということデスね……」
完了時
蜻蛉切
蜻蛉切(極)
「有意義な時間だったな」
千子村正
千子村正(極)
「まさか本気で来るとは……冗談の通じない人デスね」

※蜻蛉切/蜻蛉切(極)は通常台詞

貞宗

  • 二筋樋貞宗×物吉貞宗/物吉貞宗(極)、太鼓鐘貞宗/太鼓鐘貞宗(極)、亀甲貞宗/亀甲貞宗(極)
開始時
物吉貞宗「お手柔らかに、お願いしまーす!」
物吉貞宗(極)「お手合せ、お願いしまーす!」
太鼓鐘貞宗「どっからでもかかってきな。もんでやるよ」
太鼓鐘貞宗(極)「かかってきな。華のある動きってのを教えてやるよ」
亀甲貞宗「さあ、どんどん打ち込んできなよ」
亀甲貞宗(極)「どんどん打ち込んできなよ。痛いくらいに!」
二筋樋貞宗「おっと、いきなりだなあ」
完了時
物吉貞宗「ありがとうございましたー!」
物吉貞宗(極)「いい感じでしたね! また今度お願いします!」
太鼓鐘貞宗「へへっ。あんたもなかなかやるじゃないか」
太鼓鐘貞宗(極)「あんたの動きも、なかなか良かったぜ」
亀甲貞宗「気持ち良い汗をかいたよ。また頼む」
亀甲貞宗(極)「心地よい痛みだった。また頼む」
二筋樋貞宗「貞宗の刀は天下泰平にあってこそ、だからな」

※二筋樋貞宗以外は通常台詞


長船

  • 謙信景光×小豆長光/小豆長光(極)
開始時
謙信景光「あつき、てあわせたのむぞ」
小豆長光
小豆長光(極)
「よし、はじめよう」
完了時
謙信景光「が、がんばった……ぞ」
小豆長光
小豆長光(極)
「よし、えらいぞ」

  • 謙信景光(極)×小豆長光/小豆長光(極)
開始時
謙信景光(極)「あつき、てあわせたのむぞ」
小豆長光
小豆長光(極)
「よし、はじめよう」
完了時
謙信景光(極)「がんばったぞ!」
小豆長光
小豆長光(極)
「よし、つよいこだ」

  • 実休光忠×燭台切光忠
開始時
燭台切光忠「いろいろ試したいことがあるんだ。手伝ってくれるかい?」
実休光忠「ああ、兄として応えよう」
完了時
燭台切光忠「ありがとう。色々改良点が見つかったよ」
実休光忠「福島のように、強要はしないが……」

※燭台切光忠は通常台詞


  • 実休光忠×燭台切光忠(極)
開始時
燭台切光忠(極)「思いつきのぶっつけ本番披露、なんて失敗するだけだからね」
実休光忠「ああ、賢明だと思う」
完了時
燭台切光忠(極)「いいね。君の意見も取り入れてみるよ」
実休光忠「そうか。強要はしないが……」

※燭台切光忠(極)は通常台詞


  • 実休光忠×福島光忠
開始時
福島光忠「俺はまあまあ強い、かな?」
実休光忠「頼もしいな、福島は」
完了時
福島光忠「戦うよりも……いや、これは言っちゃいけないやつだな」
実休光忠「秘密の方が良いってことも、あるからね」

※福島光忠は通常台詞

左文字

  • 江雪左文字/江雪左文字(極)×宗三左文字/宗三左文字(極)、小夜左文字/小夜左文字(極)
開始時
江雪左文字
江雪左文字(極)
「戦いは、嫌いです……」
宗三左文字
宗三左文字(極)
「訓練ですよ……」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「訓練だよ」
完了時
宗三左文字
宗三左文字(極)
「思いのほか、良い表情をなさいますね……」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「いい訓練……だった」
江雪左文字
江雪左文字(極)
「訓練は、嫌いではありません」

  • 江雪左文字/江雪左文字(極)×太閤左文字
開始時
太閤左文字「和睦って、相手を油断させるための作戦でしょ?」
江雪左文字
江雪左文字(極)
「……確かに、大阪の陣ではそうでしたね」
完了時
太閤左文字「……もう、全然打ってこないんだもん」
江雪左文字
江雪左文字(極)
「戦わない……、という戦いもあるのですよ」

  • 宗三左文字/宗三左文字(極)×小夜左文字/小夜左文字(極)
開始時
宗三左文字
宗三左文字(極)
「お互い、悲劇がよく合いますね」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「……そうだね」
完了時
宗三左文字
宗三左文字(極)
「悲劇だな……」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「喜劇かもしれないよ」

  • 宗三左文字/宗三左文字(極)×太閤左文字
開始時
太閤左文字「猿じゃないから」
宗三左文字
宗三左文字(極)
「では、はげ鼠……でしょうか?」
完了時
太閤左文字「ちゅ~ちゅ~って、はげ鼠でもないから」
宗三左文字
宗三左文字(極)
「ええ、わかっていますよ。お猿さん」

  • 小夜左文字/小夜左文字(極)×太閤左文字
開始時
小夜左文字
小夜左文字(極)
「しっぽ……いいな」
宗三左文字
宗三左文字(極)
「だから、猿じゃないって。さあ、いざ勝負」
完了時
小夜左文字
小夜左文字(極)
「しっぽであんなこと……ずるい」
宗三左文字
宗三左文字(極)
「楽しかったね~」

兼定

  • 歌仙兼定/歌仙兼定(極)×和泉守兼定/和泉守兼定(極)
開始時
和泉守兼定
和泉守兼定(極)
「刀は実戦ってね。かっこよくいくぜ、之定!」
歌仙兼定
歌仙兼定(極)
「雅さに欠けるな」
完了時
和泉守兼定
和泉守兼定(極)
「中々やるな」
歌仙兼定
歌仙兼定(極)
「ちょっといいところ見せることができたかな」

  • 歌仙兼定/歌仙兼定(極)×人間無骨
開始時
人間無骨「之定の同士、やり合おう」
歌仙兼定「やれやれ、雅さに欠けるな」
歌仙兼定(極)「やれやれ、書かな? それとも、一服ご所望か?」
完了時
歌仙兼定「まったく、文系らしく過ごさせておくれよ」
歌仙兼定(極)「まったく、これで気が済んだかい?」
人間無骨「……ム、此レが雅さ」

  • 和泉守兼定/和泉守兼定(極)×人間無骨
開始時
和泉守兼定
和泉守兼定(極)
「刀は実戦ってね。かっこよくいくぜ、先輩よお!」
人間無骨「後輩、揉んでやロう」
完了時
人間無骨「隙あらば奇襲に走ロウとする癖、嫌いではない」
和泉守兼定「ったく、そっちこそなんでもありありな戦い方かよ」
和泉守兼定(極)「そっちこそ。滅茶苦茶やってるようで、しっかり狙ってるからこえーよ」

堀川

  • 山姥切国広/山姥切国広(極)×山伏国広/山伏国広(極)
開始時
山姥切国広
山姥切国広(極)
「いくぞ、兄弟」
山伏国広
山伏国広(極)
「さあ、来い!」
完了時
山伏国広
山伏国広(極)
「さすがは兄弟、拙僧の筋肉も大いに喜んでいる!」
山姥切国広「俺の筋肉も大いに喜んで……いる……ぞ」
山姥切国広(極)「俺の筋肉も、大いに喜んでいるぞ」

  • 山姥切国広/山姥切国広(極)×堀川国広/堀川国広(極)
開始時
山姥切国広
山姥切国広(極)
「いくぞ、兄弟」
堀川国広
堀川国広(極)
「よし、かかってこい!」
完了時
堀川国広
堀川国広(極)
「ちょっと、ずるしちゃったかな」
山姥切国広「なんだ、今のは……!」
山姥切国広(極)「さすがだ、兄弟」

  • 山伏国広/山伏国広(極)×堀川国広/堀川国広(極)
開始時
堀川国広
堀川国広(極)
「いくよ、兄弟」
山伏国広
山伏国広(極)
「さあ、来い!」
完了時
山伏国広
山伏国広(極)
「さすがは兄弟、拙僧の筋肉も大いに喜んでいる!」
堀川国広
堀川国広(極)
「これが、筋肉を通しての……対話!」

虎徹

  • 蜂須賀虎徹/蜂須賀虎徹(極)×浦島虎徹/浦島虎徹(極)
開始時
蜂須賀虎徹
蜂須賀虎徹(極)
「お手合わせ頼むよ」
浦島虎徹
浦島虎徹(極)
「いざ、蜂須賀兄ちゃん!」
完了時
浦島虎徹
浦島虎徹(極)
「うぅ~、わかった。兄ちゃんに教わった練習メニュー、毎日やるよ」
蜂須賀虎徹
蜂須賀虎徹(極)
「感心感心」

  • 蜂須賀虎徹/蜂須賀虎徹(極)×長曽祢虎徹/長曽祢虎徹(極)
開始時
長曽祢虎徹
長曽祢虎徹(極)
「おっと、お前が相手か」
蜂須賀虎徹「……ちっ」
蜂須賀虎徹(極)「ぬう……」
完了時
長曽祢虎徹
長曽祢虎徹(極)
「流石の腕前だな」
蜂須賀虎徹「不愉快だ」
蜂須賀虎徹(極)「……不愉快だ」

  • 浦島虎徹/浦島虎徹(極)、長曽祢虎徹/長曽祢虎徹(極)
開始時
浦島虎徹
浦島虎徹(極)
「長曽祢に~いちゃ~ん!」
長曽祢虎徹
長曽祢虎徹(極)
「おおっと。そんなところにぶら下がるな」
完了時
浦島虎徹
浦島虎徹(極)
「手加減なしなんだもんな……ぐすん」
長曽祢虎徹
長曽祢虎徹(極)
「はは。日々精進だ、弟よ」

正宗

  • 日向正宗×京極正宗、九鬼正宗
開始時
日向正宗「よし、僕から行くよ!」
京極正宗「ええ、いらっしゃい?」
九鬼正宗「ようし、やっちゃるぞ!」
完了時
日向正宗「惜しかった。でも、次こそは」
京極正宗「ふふ、楽しみ」
九鬼正宗「にゃは! 次はもーっと楽しましちゃる」

※日向正宗は通常台詞


  • 日向正宗(極)×石田正宗、京極正宗
開始時
石田正宗「汚名返上の為!」
京極正宗「正宗の実力、示すため!」
日向正宗(極)「正宗の実力よ、高まれ!」
完了時
日向正宗(極)「うまくいったよ!」
石田正宗「ああ、正宗をなまくらと言わせぬ為にも」
京極正宗「役目を果たしましょう」

  • 石田正宗×日向正宗、京極正宗、九鬼正宗
開始時
石田正宗「汚名返上の為!」
日向正宗「うん、うまくやろう」
京極正宗「正宗の実力、示すため!」
九鬼正宗「正宗にしてはちいと行儀が悪いかもしれんが」
完了時
日向正宗「三成様は戦下手との認識が残っているからね」
京極正宗「役目を果たしましょう」
九鬼正宗「流石、よう見とる」
石田正宗「ああ、正宗をなまくらと言わせぬ為にも」

  • 九鬼正宗×日向正宗(極)
開始時
日向正宗(極)「正宗の実力よ、高まれ!」
九鬼正宗「正宗にしてはちいと行儀が悪いかもしれんが」
完了時
日向正宗(極)「うまくいったよ!」
九鬼正宗「流石、よう見とる」

  • 九鬼正宗×京極正宗
開始時
九鬼正宗「ようし、やっちゃるぞ!」
京極正宗「ええ、いらっしゃい?」
完了時
九鬼正宗「にゃは! 次はもーっと楽しましちゃる」
京極正宗「ふふ、楽しみ」

  • 篭手切江×江
開始時
篭手切江「今日も、よろしくお願いします」
豊前江「俺に触れることが出来たらほめてやんよ」
豊前江(極)「ついてこれたらなんかやる」
桑名江「個人戦には、重きを置いてないんだけどな」
桑名江(極)「個の強さが、戦局を動かすこともある」
松井江「血を流させないように……血を流させないように」
松井江(極)「本番で血を流さない為なら、多少の怪我は仕方ないよね」
五月雨江「背後から忍び寄るのが私の戦い方なのですが……」
村雲江「……どっちが正義でどっちが悪か、決めようっていうんだね」
稲葉江「手加減はしない」
富田江「ははっ、なかなか楽しそうだ」
完了時
豊前江「避けるだけかと思ったろ? 疾いってのは、そういうことじゃねーんだよ」
豊前江(極)「はっはー! やるねえ。ほら、漬け物やる」
桑名江「なるほど……個の力が戦に及ぼす影響は……ふむふむ」
桑名江(極)「やっぱり個の力は重要だね」
松井江「怪我は無いよね? ほっとした」
松井江(極)「気にしないで。この鼻血は勝手に出ただけだから」
五月雨江「卑怯というのは、私達にとっては褒め言葉ですよ」
村雲江「……良かったね、これで君が正義だ」
稲葉江「……やはり、軍場の方が向いているようだ」
富田江「この本丸の江、か」
篭手切江「お時間いただき、ありがとうございました!」

※篭手切江、富田江以外は通常台詞


  • 篭手切江(極)×江
開始時
篭手切江(極)「今日も訓練、よろしくお願いします」
豊前江「俺に触れることが出来たらほめてやんよ」
豊前江(極)「ついてこれたらなんかやる」
桑名江「個人戦には、重きを置いてないんだけどな」
桑名江(極)「個の強さが、戦局を動かすこともある」
松井江「血を流させないように……血を流させないように」
松井江(極)「本番で血を流さない為なら、多少の怪我は仕方ないよね」
五月雨江「背後から忍び寄るのが私の戦い方なのですが……」
村雲江「……どっちが正義でどっちが悪か、決めようっていうんだね」
稲葉江「手加減はしない」
富田江「ははっ、なかなか楽しそうだ」
完了時
豊前江「避けるだけかと思ったろ? 疾いってのは、そういうことじゃねーんだよ」
豊前江(極)「はっはー! やるねえ。ほら、漬け物やる」
桑名江「なるほど……個の力が戦に及ぼす影響は……ふむふむ」
桑名江(極)「やっぱり個の力は重要だね」
松井江「怪我は無いよね? ほっとした」
松井江(極)「気にしないで。この鼻血は勝手に出ただけだから」
五月雨江「卑怯というのは、私達にとっては褒め言葉ですよ」
村雲江「……良かったね、これで君が正義だ」
稲葉江「……やはり、軍場の方が向いているようだ」
富田江「この本丸の江、か」
篭手切江 極「お時間いただき、ありがとうございました!」

※篭手切江、富田江以外は通常台詞


  • 五月雨江×村雲江
開始時
村雲江「クンクン」
五月雨江「ワン」
完了時
村雲江「ワンッ!」
五月雨江「ワンッ!」

  • 富田江×豊前江/豊前江(極)、桑名江/桑名江(極)、松井江/松井江(極)、五月雨江、村雲江
開始時
富田江「ははっ、なかなか楽しそうだ」
豊前江「俺に触れることが出来たらほめてやんよ」
豊前江(極)「ついてこれたらなんかやる」
桑名江「個人戦には、重きを置いてないんだけどな」
桑名江(極)「個の強さが、戦局を動かすこともある」
松井江「血を流させないように……血を流させないように」
松井江(極)「本番で血を流さない為なら、多少の怪我は仕方ないよね」
五月雨江「背後から忍び寄るのが私の戦い方なのですが……」
村雲江「……どっちが正義でどっちが悪か、決めようっていうんだね」
完了時
豊前江「避けるだけかと思ったろ? 疾いってのは、そういうことじゃねーんだよ」
豊前江(極)「はっはー! やるねえ。ほら、漬け物やる」
桑名江「なるほど……個の力が戦に及ぼす影響は……ふむふむ」
桑名江(極)「やっぱり個の力は重要だね」
松井江「怪我は無いよね? ほっとした」
松井江(極)「気にしないで。この鼻血は勝手に出ただけだから」
五月雨江「卑怯というのは、私達にとっては褒め言葉ですよ」
村雲江「……良かったね、これで君が正義だ」
富田江「この本丸の江、か」

※富田江以外は通常台詞


  • 稲葉江×富田江
開始時
富田江「さて、どうしようか?」
稲葉江「……白黒つける」
完了時
富田江「ははっ、やっぱり稲葉は強いな」
稲葉江「……本気になれ、富田!」

  • 篭手切江×倶利伽羅江
開始時
篭手切江「縮こまっていると、身体が動かなくなってしまう」
倶利伽羅江「あんまり目立ちたくないんだってば」
完了時
篭手切江「手と足、ちゃんとりずむを感じて」
倶利伽羅江「いいよ、いいから、もう、終わりね」

  • 篭手切江(極)×倶利伽羅江
開始時
篭手切江(極)「今日もれっすん始めるよ」
倶利伽羅江「あんまり目立ちたくないんだってば」
完了時
篭手切江(極)「うん、いい感じだ。大分上達してきたね」
倶利伽羅江「いいよ、いいから、もう、終わりね」

福岡一文字

  • 南泉一文字×山鳥毛、一文字則宗、姫鶴一文字
開始時
山鳥毛「日頃怠けていないか、私が見てやろう」
一文字則宗「やれやれ、何かと思えば、稽古をつけろって?」
姫鶴一文字「南くん、それやめて」
南泉一文字「……そんなつもりはないにゃ」
完了時
山鳥毛「なるほど。まだ遠慮があるな」
一文字則宗「そら、今日はこれで終わりだ。あとは自分の頭で考えてみな」
姫鶴一文字「ほんと、うちのって頑固」
南泉一文字「う、うす……にゃ」

  • 南泉一文字×日光一文字、道誉一文字
開始時
日光一文字「来い」
道誉一文字「さあ、南くん!!」
南泉一文字「……うす、にゃ!」
完了時
日光一文字「いいぞ」
道誉一文字「ハッハァ! 素直ないい子だ!」
南泉一文字「うにゃ~……」

  • 南泉一文字(極)×山鳥毛、日光一文字、一文字則宗、姫鶴一文字、道誉一文字
開始時
山鳥毛「私相手であろうと遠慮することはない。……来い」
日光一文字「来い」
一文字則宗「やれやれ、何かと思えば、稽古をつけろって?」
姫鶴一文字「いい目、してんね」
道誉一文字「さあ、南くん!!」
南泉一文字(極)「行くにゃ!」
完了時
山鳥毛「いいぞ。手を抜くようであれば見限っていたところだ」
日光一文字「いいぞ」
一文字則宗「そら、今日はこれで終わりだ。あとは自分の頭で考えてみな」
姫鶴一文字「ん、いい感じ」
道誉一文字「ハッハァ! 素直ないい子だ!」
南泉一文字(極)「うす、にゃ!」

  • 山鳥毛×一文字則宗
開始時
山鳥毛「私を呼んだか?」
一文字則宗「ああ、お前さんとの手合せらしい」
完了時
山鳥毛「こんなものだろうな」
一文字則宗「ああ、今日はこれで終わりだ。あとは自分の頭で考えてみな」

  • 山鳥毛×姫鶴一文字、道誉一文字
開始時
山鳥毛「日頃怠けていないか、私が見てやろう」
姫鶴一文字「ん、れんしゅうだから」
道誉一文字「ありがたいなあ。頼もう」
完了時
山鳥毛「なるほど。まだ遠慮があるな」
姫鶴一文字「ん、お互いさまかもよ?」
道誉一文字「その目が良くてね。つい見入ってしまう」

  • 日光一文字×山鳥毛、道誉一文字
開始時
山鳥毛「私が見てやろう、打ち込んで来い」
道誉一文字「さあ、日光くん!!」
日光一文字「胸をお借りします」
完了時
山鳥毛「よし」
道誉一文字「ハッハァ! 実に頼もし!」
日光一文字「はっ」

  • 日光一文字×姫鶴一文字
開始時
日光一文字「胸をお借りします」
姫鶴一文字「日光くん、それやめよ?」
完了時
日光一文字「はっ」
姫鶴一文字「重いんだよなぁ」

  • 一文字則宗×日光一文字、姫鶴一文字、道誉一文字
開始時
一文字則宗「やれやれ、何かと思えば、稽古をつけろって?」
日光一文字「胸をお借りしたく」
姫鶴一文字「ん、れんしゅうだから」
道誉一文字「頼みますよ、ご隠居」
完了時
一文字則宗「ああ、今日はこれで終わりだ。あとは自分の頭で考えてみな」
日光一文字「はっ」
姫鶴一文字「ん、わかってる」
道誉一文字「ハッハァ。どこが隠居なんだか」

  • 姫鶴一文字×道誉一文字
開始時
道誉一文字「さあ、お姫。相手を」
姫鶴一文字「あ?」
完了時
道誉一文字「ハッハァ! こてんぱんだ」
姫鶴一文字「性根入れ替えて出直してきなあ?」

広光

  • 大倶利伽羅/大倶利伽羅(極)×火車切
開始時
大倶利伽羅「二言はないな」
大倶利伽羅(極)「……来い」
火車切「うん」
完了時
大倶利伽羅「手は抜かない」
大倶利伽羅(極)「そうだ、それを忘れるな」
火車切「……うん」

鵜飼

  • 雲生×雲次
開始時
雲生「どこからでも。全力で来てください」
雲次「僕らの間柄で手加減とか、考えなくていいよね」
完了時
雲生「空を目指すには個々の力とチームワークが重要ですからね。またお願いします」
雲次「お疲れ。君ならもっとやれるんじゃない?」

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