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刀剣乱舞攻略まとめWiki【とうらぶ】

【刀剣乱舞】内番の特殊ボイス一覧(手合わせ-その他)【とうらぶ】

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刀剣乱舞(とうらぶ)の内番の手合わせの内、その他の組み合わせの時に発生する特殊会話をまとめています。内番を組む際の参考にどうぞ

【馬当番/畑当番の特殊ボイスこちら】

馬当番/畑当番

手合わせ(刀派別組み合わせ)

手合わせ(お家別組み合わせ)


【画像つきはこちら】

馬当番

畑当番

手合わせ

粟田口手合わせ

新選組手合わせ

薙刀+α

  • 岩融/岩融(極)×巴形薙刀/巴形薙刀(極)、静形薙刀/静形薙刀(極)
開始時
巴形薙刀「同種との実力比較をしたい。協力してもらえるか」
巴形薙刀(極)「修行を終えた今の力を測りたい。協力してもらえるか」
静形薙刀
静形薙刀(極)
「岩融の。手合せ願えるか!」
岩融
岩融(極)
「がはははは! よかろう! ここでは薙刀相手の訓練はなかなかできぬしな!」
完了時
岩融
岩融(極)
「なかなかやるではないか! いい汗をかいたぞ!」
巴形薙刀「名有りには負けぬと、つい熱くなってしまったな……」
巴形薙刀(極)「どうだ? 今の俺なら、以前とは一味違うだろう」
静形薙刀「名有りの実力、しかと記憶に刻んだぞ」
静形薙刀(極)「勝負あった! 俺の勝ちだな」

  • 静形薙刀/静形薙刀(極)×槍
開始時
静形薙刀
静形薙刀(極)
「槍か。手加減はなしだ」
蜻蛉切
蜻蛉切(極)
「さあ、胸を貸そう。かかってこい!」
日本号
日本号(極)
「よし。どーんとかかってこいや」
御手杵
御手杵(極)
「手合せ、頼む。俺の鋭さが鈍らないようにさ」
大千鳥十文字槍「……勝負」
人間無骨「骨のあル奴とやり合いたい!」
完了時
静形薙刀
静形薙刀(極)
「むう、……やはりいけ好かん」
蜻蛉切
蜻蛉切(極)
「有意義な時間だったな」
日本号
日本号(極)
「いいねえ。飲みながら反省会でもするか?」
御手杵
御手杵(極)
「ああ。助かった。まだまだ俺は鈍ってないって実感できたよ」
大千鳥十文字槍「……これもまた、語り種」
人間無骨「……厶、気骨も感じル」

※蜻蛉切/蜻蛉切(極)、日本号、御手杵、大千鳥十文字槍、人間無骨は通常台詞。

剣+α

  • 白山吉光×小烏丸/小烏丸(極)
開始時
小烏丸「いやいや、この父には今更鍛錬など」
小烏丸(極)「この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい」
白山吉光「小烏丸。要重点監視対象……」
完了時
小烏丸「どうだ。この父から得るものはあったか?」
小烏丸(極)「ははは。父は父で子から得るものがあるものよな」
白山吉光「はい。お心は不明でしたが。貴重な戦闘経験を得られました」

天下五剣+α

  • 三日月宗近/三日月宗近(極)×数珠丸恒次/数珠丸恒次(極)
開始時
三日月宗近
三日月宗近(極)
「ほう、数珠丸殿がお相手か」
数珠丸恒次
数珠丸恒次(極)
「三日月殿、よろしくお願いいたします」
完了時
三日月宗近
三日月宗近(極)
「はは。そうか、そうか」
数珠丸恒次
数珠丸恒次(極)
「なるほど面白い。僧だけに、というわけですね」

  • 鬼丸国綱/鬼丸国綱(極)×三日月宗近/三日月宗近(極)、大典太光世/大典太光世(極)、数珠丸恒次/数珠丸恒次(極)
開始時
鬼丸国綱「好きに打ち込んでこいよ。おれはそっちに合わせるからさ」
鬼丸国綱(極)「そっちの本気が見たいな。かかってこいよ」
三日月宗近「まあ、俺の負けでもいいんだが」
三日月宗近(極)「主が見ているようなんでな。ちょっと本気だ」
大典太光世「……蔵で腕が鈍ってなければいいんだがな」
大典太光世(極)「……錆落としに付き合ってもらうぞ」
数珠丸恒次「私で良ければ、お相手しましょう」
数珠丸恒次(極)「私の力が役に立つのならば幸いです」
完了時
鬼丸国綱「天下五剣とか呼ばれてるからには、強くないとな」
鬼丸国綱(極)「なるほどね。ま、おれたちは天下五剣とか呼ばれてるわけだからな」
三日月宗近「まあまあの腕だったな」
三日月宗近(極)「そちらも、いい腕だったぞ」
大典太光世「……かび臭い剣技だったか? すまんな」
大典太光世(極)「……ああ。これなら蔵の外にも出ていけるかな」
数珠丸恒次「日々、これ精進ですね」
数珠丸恒次(極)「一人だけが力を持つのではなく、皆が高みに昇る。それが私の理想です」

※鬼丸国綱/鬼丸国綱(極)は通常台詞


  • 大包平/大包平(極)×童子切安綱 剥落
開始時
大包平「お前は運がいいぞ」
大包平(極)「お前も、強くなれ」
童子切安綱 剥落「よく、わからないが……」
完了時
大包平「まだまだだな」
大包平(極)「俺が強くなったように、お前も強くなるはずだ。必ず……」
童子切安綱 剥落「そうか……」

  • 大包平×三日月宗近
開始時
三日月宗近「まあ、俺の負けでもいいんだが」
大包平「余裕ぶるな! このじじい!」
完了時
三日月宗近「まあまあの腕だったな」
大包平「く……そ……」

※三日月宗近は通常台詞


  • 大包平×三日月宗近(極)
開始時
三日月宗近(極)「俺の主が見ているようなんでな。ちょっと本気だ」
大包平「俺の主だ」
完了時
三日月宗近(極)「そちらも、いい腕だったぞ」
大包平「く……そ……」

  • 大包平(極)×三日月宗近
開始時
三日月宗近「まあ、俺の負けでもいいんだが」
大包平(極)「余裕ぶるな! このじじい!」
完了時
三日月宗近「いい腕だったが、あっちはまだまだだな」
大包平(極)「どのあっちだ、どの!」

  • 大包平(極)×三日月宗近(極)
開始時
三日月宗近(極)「俺の主が見ているようなんでな。ちょっと本気だ」
大包平(極)「俺の主だ」
完了時
三日月宗近(極)「いい腕だったが、あっちはまだまだだな」
大包平(極)「どのあっちだ、どの!」

  • 大包平/大包平(極)×大典太光世
開始時
大典太光世「……蔵で腕が鈍ってなければいいんだがな」
大包平
大包平(極)
「嘘をつけ!」
完了時
大典太光世「……かび臭い剣技だったか? すまんな」
大包平
大包平(極)
「嘘つきめ……」

※大典太光世は通常台詞


  • 大包平/大包平(極)×大典太光世(極)
開始時
大典太光世「……錆落としに付き合ってもらうぞ」
大包平
大包平(極)
「折れるなよ」
完了時
大典太光世「……ああ。これなら蔵の外にも出ていけるかな」
大包平
大包平(極)
「嘘つきめ……、全然現役じゃないか」

※大典太光世(極)は通常台詞


  • 大包平/大包平(極)×数珠丸恒次/数珠丸恒次(極)
開始時
数珠丸恒次「私で良ければ、お相手しましょう」
数珠丸恒次(極)「私の力が役に立つのならば幸いです」
大包平「そ、それでは失礼する」
大包平(極)「お世話になる!」
完了時
数珠丸恒次「日々、これ精進ですね」
数珠丸恒次(極)「一人だけが力を持つのではなく、皆が高みに昇る。それが私の理想です」
大包平「ありがとうございました」
大包平(極)「勉強になりました」

※数珠丸恒次/数珠丸恒次(極)は通常台詞


  • 大包平/大包平(極)×鬼丸国綱/鬼丸国綱(極)
開始時
鬼丸国綱「好きに打ち込んでこいよ。おれは適当にやるからさ」
鬼丸国綱(極)「付き合ってやるよ。かかってきな」
大包平「騙されんぞ!」
大包平(極)「余裕だな」
完了時
鬼丸国綱「それなりに、ためにはなったろ?」
鬼丸国綱(極)「手を抜いたつもりはないぞ。そのほうがよかったか?」
大包平「煮ても焼いても食えぬやつめ」
大包平(極)「大きなお世話だ」

※鬼丸国綱/鬼丸国綱(極)は通常台詞


  • 大包平/大包平(極)×小烏丸/小烏丸(極)
開始時
小烏丸「いやいや、この父には今更鍛練など」
小烏丸(極)「この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい」
大包平「ふっ、俺の相手をするとはな。運のないやつだ」
大包平(極)「ふっ、俺の相手をするなんてな。運がないやつだ」
完了時
小烏丸「どうだ。この父から得るものはあったか?」
小烏丸(極)「ははは。父は父で子から得るものがあるものよな」
大包平「ばけ、もの、め」
大包平(極)「口のへらんやつだ」

※小烏丸/小烏丸(極)は通常台詞

江戸三作

  • 水心子正秀×源清麿、大慶直胤
開始時
水心子正秀「刀剣男士として、より強くならねば」
源清麿「水心子がそう望むなら」
大慶直胤「正秀、俺、あんまり激しいのはっ」
完了時
水心子正秀「感謝する。これで私はより強くなった」
源清麿「そうだね。すごいよ水心子」
大慶直胤「むぎゅー」

※水心子正秀は通常台詞


  • 大慶直胤×源清麿
開始時
源清麿「手合せなら、実は結構自信があるんだ」
大慶直胤「あ、あの、清麿くん、俺、あんまり激しいのはっ」
完了時
源清麿「打ち合いをせずに隙を突く。それが僕の戦い方さ」
大慶直胤「むぎゅー」

※源清麿は通常台詞

山姥切

  • 山姥切国広×山姥切長義/山姥切長義(極)
開始時
山姥切長義「いい機会だ。本物の太刀筋を教えてあげるよ、偽物くん」
山姥切長義(極)「いい機会だ。本物の太刀筋を教えてあげるよ」
山姥切国広「……写しは、偽物とは違う」
完了時
山姥切国広「……折る気か」
山姥切長義「実践さながらの訓練って大事だろう?」
山姥切長義(極)「構わないだろう? 見劣りする写しなんて偽物以下だよ」

  • 山姥切国広(極)×山姥切長義
開始時
山姥切長義「いい機会だ。本物の太刀筋を教えてあげるよ、偽物くん」
山姥切国広(極)「痛い目を見るのはどちらの方かな?」
完了時
山姥切国広(極)「ここらでやめておこう。あくまでも訓練だ」
山姥切長義「……ああ、そうだな。有意義な時間を過ごさせてもらったよ」

  • 山姥切国広(極)×山姥切長義(極)
開始時
山姥切長義(極)「力比べといこうか。なまくらならば、折るだけだ」
山姥切国広(極)「痛い目を見るのはどちらの方かな?」
完了時
山姥切国広(極)「ここらでやめておこう。あくまでも訓練だ」
山姥切長義(極)「ああ、そうだな。有意義な時間だった」

山に関する刀剣

  • 山伏国広/山伏国広(極)×祢々切丸
開始時
祢々切丸「胸を貸してやろう」
山伏国広
山伏国広(極)
「む……、この感覚。……まるで山体に対峙した時のそれである」
完了時
祢々切丸「つかんだようだな」
山伏国広
山伏国広(極)
「うむ……。まさに、山の如しとはこのこと」

  • 山伏国広(極)×祢々切丸(極)
開始時
山伏国広(極)「……筋肉ぅっ!!」
祢々切丸(極)「……山ぁっ!!」
完了時
山伏国広(極)「カカカカカ!!」
祢々切丸(極)「わはははは!!」

桃太郎に関する刀剣

  • 太閤左文字×鶯丸/鶯丸(極)、小烏丸/小烏丸(極)、鶴丸国永/鶴丸国永(極)、山鳥毛、大千鳥十文字槍、姫鶴一文字
開始時
鶯丸
鶯丸(極)
「どっちが上か教えてやろう」
小烏丸「いやいや、この父には今更鍛錬など」
小烏丸(極)「この父の胸を貸してやろう。ぶつかってくるといい」
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「互いに好きに打ち込んだほうがためになるだろ?」
山鳥毛「緊張することはない。打ち込んでこい」
大千鳥十文字槍「……勝負」
姫鶴一文字「戦いのれんしゅう」
太閤左文字「雉募集中~」
完了時
鶯丸
鶯丸(極)
「まさかああくるとはなあ」
小烏丸「どうだ。この父から得るものはあったか?」
小烏丸(極)「ははは。父は父で子から得るものがあるものよな」
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「ああ、これで奇襲されてもビビらずにいられるだろ?」
山鳥毛「よくわかった。編成の参考にしよう」
大千鳥十文字槍「……これもまた、語り種」
姫鶴一文字「こんなもん?」
太閤左文字「なんか違う~」

※鶯丸、小烏丸/小烏丸(極)、鶴丸国永、山鳥毛、大千鳥十文字槍、姫鶴一文字は通常台詞


  • 太閤左文字×五月雨江/村雲江
開始時
太閤左文字「……うきっ!」
五月雨江「……ウー」
村雲江「……クーン」
完了時
太閤左文字「うききっ!」
五月雨江「……ワンッ!」
村雲江「……キャン!」

鬼に関する刀剣

  • 抜丸×童子切安綱 剥落、鬼丸国綱/鬼丸国綱(極)、髭切/髭切(極)
開始時
童子切安綱 剥落「わたしが訓練相手になるかはわからないが……」
鬼丸国綱「好きに打ち込んでこいよ。おれは適当にやるからさ」
鬼丸国綱(極)「付き合ってやるよ。かかってきな」
髭切「どれどれ、胸を貸そうか」
髭切(極)「たまには、僕から打ち込んでもいいかな?」
抜丸「おや、この気配……」
完了時
童子切安綱 剥落「……これで、よかったのか」
鬼丸国綱「それなりに、ためにはなったろ?」
鬼丸国綱(極)「手を抜いたつもりはないぞ。そのほうが良かったか?」
髭切「長生きしてると、楽しいことがあるね」
髭切(極)「僕もまだまだ現役でいけるよね」
抜丸「……そう、これは鬼を斬りしものの」

※抜丸以外は通常台詞

銃に関する刀剣

  • 八丁念仏×陸奥守吉行/陸奥守吉行(極)
開始時
陸奥守吉行「今更やっとうの稽古をしても仕方ないがか?」
陸奥守吉行(極)「どうれ、運動不足の解消じゃ」
八丁念仏「望むところっ!」
完了時
陸奥守吉行「いや参った、降参じゃ。がははは!」
陸奥守吉行(極)「わしがやっとう苦手じゃと、言った覚えはないぜよ?」
八丁念仏「ずるいんよ……」

※陸奥守吉行/陸奥守吉行(極)は通常台詞

大坂夏の陣に関する刀剣

  • 大千鳥十文字槍×二筋樋貞宗
開始時
大千鳥十文字槍「挑む」
二筋樋貞宗「そら、捕まえてみろ」
完了時
大千鳥十文字槍「……あんたの語り種はこんなものではないだろう」
二筋樋貞宗「そう煽るな。俺に持久戦を持ちかけるとはいい度胸している」

毛利藤四郎×小柄な刀剣(粟田口を除く)

  • 毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)×今剣、蛍丸、愛染国俊、小夜左文字、謙信景光、北谷菜切
開始時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ふぎゃー! この子可愛い!」
今剣「ふふふ、きょうはあなたがあそびあいてですね!」
蛍丸「んじゃ、戦ってみる?」
愛染国俊「へへっ。オレを短刀だって舐めたら、痛い目見るぜ?」
小夜左文字「手加減は苦手なんだ。ごめんね……」
謙信景光「おてあわせ、おねがいします!」
北谷菜切「いやー、おれ、強くないけどいいのかい?」
完了時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ぷにぷに~」
今剣「ふふふ! たのしいおにごっこでした!」
蛍丸「んー。ちょっと物足りないかな」
愛染国俊「むー。まだ一手足りねえのか……」
小夜左文字「……さすがだね。ちゃんと受けきるなんて」
謙信景光「だいじょうぶ。ぼくはつよいこだから……」
北谷菜切「まいった! ここまでにしておこう、な?」

※毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)以外は通常台詞


  • 毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)×今剣(極)、蛍丸(極)、愛染国俊(極)、小夜左文字(極)、謙信景光(極)、北谷菜切(極)
開始時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ふぎゃー! 可愛いさ極まれり!」
今剣(極)「ぼくをたいくつさせないでくださいね!」
蛍丸(極)「なに? 俺をぬがせたいとか?」
愛染国俊(極)「へへっ。オレを短刀だって舐めたら、痛い目見るぜ?」
小夜左文字(極)「僕は、殺すつもりで攻めることしかできないんだ。ごめんね……」
謙信景光(極)「おてあわせ、おねがいします!」
北谷菜切(極)「うーん、おれの力はここじゃ使わないよー」
完了時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「ふにふに~」
今剣(極)「ふふふ! ぼくをつかまえようなんてまだまだです!」
蛍丸(極)「泣き顔は可愛かったな。あ、こっちの話」
愛染国俊(極)「むー。まだ一手足りねえのか……」
小夜左文字(極)「……ありがとう。うまく防いでくれて」
謙信景光(極)「だいじょうぶ。ぼくはつよいこだから!」
北谷菜切(極)「あの力は、訓練で振るっていいものじゃないんだ」

※毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)以外は通常台詞

孫六兼元×α

  • 孫六兼元×歌仙兼定/歌仙兼定(極)、人間無骨
開始時
歌仙兼定「僕は文系なんでね。お手柔らかに」
歌仙兼定(極)「文系の剣術で良ければ、お相手するよ」
人間無骨「骨のあル奴とやり合いたい」
孫六兼元「義兄弟のよしみ。胸を借りるぞ」
完了時
歌仙兼定「すまないね。文系故に、力任せに攻めてしまったよ」
歌仙兼定(極)「計算が苦手でね。とにかく攻め立てる剣術になってしまうんだ」
人間無骨「……厶、気骨も感じル」
孫六兼元「なるほどな。力だけではないようだが……」

※孫六兼元以外は通常台詞


  • 孫六兼元×同田貫正国/同田貫正国(極)
開始時
同田貫正国「生半可やってっと、怪我するぜ?」
同田貫正国(極)「さ、いっちょもんでやっか」
孫六兼元「姓(しぇい)は孫六、名は兼元(きゃねもと)……なんてな。さて、ちゃんばら、やるか」
完了時
同田貫正国
同田貫正国(極)
「ははっ! 実戦ほどじゃないが、いい気分だぜ!」
孫六兼元「ああ、型に囚われないちゃんばらは気持ちがいい」

※同田貫正国は通常台詞


  • 孫六兼元×山姥切国広/山姥切国広(極)、山伏国広/山伏国広(極)、肥前忠広
開始時
山姥切国広「俺なんかが相手で悪かったな」
山姥切国広(極)「俺で良ければ、手合せ頼む」
山伏国広「さあ、修行を開始しようぞ!」
山伏国広(極)「さあ、互いの筋力をぶつけ合おうぞ!」
肥前忠広「おれ相手とは……、折れても知らねえぞ?」
孫六兼元「大業物か。楽しめそうじゃないか」
完了時
山姥切国広「あんたのためになったんならいいけどな」
山姥切国広(極)「ためになった。感謝する」
山伏国広
山伏国広(極)
「良い汗をかいた! 拙僧の筋肉も喜んでいる!」
肥前忠広「殺気が足りねぇよ、あんたは」
孫六兼元「はは、いい死合いだったな」

※孫六兼元以外は通常台詞


  • 孫六兼元×浦島虎徹/浦島虎徹(極)、蜂須賀虎徹/蜂須賀虎徹(極)、肥前忠広(極)、後家兼光
開始時
浦島虎徹「あんまり痛くない感じでお願いしまっす」
浦島虎徹(極)「俺、全力で突っ込んでいっちゃってもいい?」
蜂須賀虎徹
蜂須賀虎徹(極)
「有意義な時間を過ごせるといいね」
肥前忠広(極)「手加減とか面倒でな。おれは折る気でやるぞ?」
後家兼光「満足してもらえるかは、わからないけど」
孫六兼元「最上大業物同士。腕が鳴るね」
完了時
浦島虎徹「あんまり痛くない感じで、って言ったじゃないかー!」
浦島虎徹(極)「えー! なんで全然当たらないんだ!?」
蜂須賀虎徹「ありがとう。より、鋭くなれた気がするよ」
蜂須賀虎徹(極)「ありがとう。君にとって、いい時間だったなら嬉しいな」
肥前忠広(極)「ああ、折れてねえ。じゃあ上出来だな」
後家兼光「突っ込み癖は、自覚しているんだけどさ」
孫六兼元「はは、純粋な死合いになってしまったかな」

※孫六兼元以外は通常台詞

大慶直胤×α

  • 大慶直胤×大般若長光/大般若長光(極)、小豆長光/小豆長光(極)
開始時
大般若長光「よし、もんでやろうか」
大般若長光(極)「そら、俺から一本取ってみな?」
小豆長光「うごきをみてあげよう」
小豆長光(極)「さあ、どんどんうちこんでこい!」
大慶直胤「ちっかくで見ったい! 長光の刀ー!」
完了時
大般若長光
大般若長光(極)
「いやあ悪いな。こういうときは大人気なくてね」
小豆長光「そうだな。きみのばあいは……」
小豆長光(極)「そのちょうしでがんばるのだぞ」
大慶直胤「なるほど、パーライト変態が……! あ、待って、まだ、描き写してるからー!」

※大慶直胤以外は通常台詞


  • 大慶直胤×小竜景光/小竜景光(極)、謙信景光/謙信景光(極)
開始時
小竜景光「さ、かかってきなよ。俺はこれで刀はたくさん見てきたからね」
小竜景光(極)「キミの動き、目利きしてやるよ。さあ、早く」
謙信景光
謙信景光(極)
「おてあわせ、おねがいします!」
大慶直胤「ちっかくで見ったい! 景光の刀ー!」
完了時
小竜景光「なるほどねえ。よくわかったよ」
小竜景光(極)「そうだなあ。キミの動きは……長くなるが、いいかい?」
謙信景光「だいじょうぶ。ぼくはつよいこだから……」
謙信景光(極)「だいじょうぶ。ぼくはつよいこだから!」
大慶直胤「なるほど、パーライト変態が……! あ、待って、まだ、描き写してるからー!」

※大慶直胤以外は通常台詞


  • 大慶直胤×日向正宗/日向正宗(極)、石田正宗、京極正宗、九鬼正宗
開始時
日向正宗
日向正宗(極)
「よし、僕から行くよ!」
石田正宗「試してみるかい? 遠慮はしなくていい」
京極正宗「お手柔らかに」
九鬼正宗「うちの剣筋は行儀悪いかもしれんが、許してつかぁさい」
大慶直胤「やっぱり憧れ! 正宗の刀ー!」
完了時
日向正宗「惜しかった。でも、次こそは」
日向正宗(極)「前よりうまくやれてるよね」
石田正宗「戦はただ腕っぷしが強ければ良いというものでもないが、作戦さえ立てられればというものでもないか……」
京極正宗「もう時間? せっかく楽しくなってきたのに」
九鬼正宗「荒波の如き攻めの手、どうじゃった?」
大慶直胤「マルテンサイト変態がキラキラ……! あ、待って、まだ、描き写してるからー!」

※大慶直胤以外は通常台詞


  • 大慶直胤×山姥切長義/山姥切長義(極)、後家兼光
開始時
山姥切長義「訓練か。ではこちらからゆこう」
山姥切長義(極)「さて、力比べか。負ける気はしないが」
後家兼光「満足してもらえるかは、わからないけど」
大慶直胤「ほんっとよく写したよねー、相伝備前-!」
完了時
山姥切長義「こんなものかな?」
山姥切長義(極)「おっと、すまない。やりすぎたようだ」
後家兼光「突っ込み癖は、自覚しているんだけどさ」
大慶直胤「マルテンサイト変態とー、パーライト変態がー……あー、好きだー」

※大慶直胤以外は通常台詞

火車切×α

  • 火車切×九鬼正宗
開始時
火車切「……」
九鬼正宗「正攻法で行っても逃げてしまうけぇ……」
完了時
九鬼正宗「かーしゃ? しゃーなーよ?」
火車切「……ん」

南泉一文字×α

  • 南泉一文字×山姥切長義/山姥切長義(極)
開始時
南泉一文字「お前が相手かよ。いいぜ、やってやる……にゃ!」
山姥切長義「訓練ねえ? じゃあ俺からゆこう」
山姥切長義(極)「かわいい尻尾を斬らないようにしないとね」
完了時
山姥切長義「こんなもんだろう?」
山姥切長義(極)「こんなものかな」
南泉一文字「ちっ、気に食わねぇ……にゃ」

  • 南泉一文字(極)×山姥切長義
開始時
南泉一文字(極)「お前か……いいぜ、胸を貸してやるにゃ!」
山姥切長義「訓練ねえ? じゃあ俺からゆこう」
完了時
南泉一文字(極)「やっぱ、気に食わにゃいにゃ……」
山姥切長義「こんなもんだろう?」

  • 南泉一文字(極)×山姥切長義(極)
開始時
南泉一文字(極)「お前か……いいぜ、胸を貸してやるにゃ!」
山姥切長義(極)「かわいい尻尾を斬らないようにしないとね」
完了時
山姥切長義(極)「こんなものかな」
南泉一文字(極)「お前のそういうところにゃ……」

倶利伽羅江×α

  • 倶利伽羅江×地藏行平
開始時
倶利伽羅江「地蔵が相手か……」
地蔵行平「この剣が役に立てるのなら良いが……」
完了時
倶利伽羅江「うん、ありがとう」
地蔵行平「いや、必死なだけよ……」

※地蔵行平は通常台詞

三郎国宗×α

  • 三郎国宗×ソハヤノツルキ/ソハヤノツルキ(極)
開始時
ソハヤノツルキ「あんたの霊力、試させてもらうぜ」
ソハヤノツルキ(極)「さーて、どっちの霊力が強いか」
三郎国宗「望むところです」
完了時
ソハヤノツルキ「霊力はともかく、声がデカいんだよ」
ソハヤノツルキ(極)「霊力は互角ってところだろうが、声がデカいんだよ。耳がキンキンする」
三郎国宗「日頃の研鑽の成果です。孫子に曰く、言うとも相間こえず、故に鼓鐸をつくる。でしょ」

※地蔵行平は通常台詞

ミュージカル:三百年の子守唄

  • 千子村正/千子村正(極)×石切丸/石切丸(極)
開始時
石切丸
石切丸(極)
「こちらはいくさから離れていたわけで、お手柔らかに」
千子村正
千子村正(極)
「嫌デス。本気で行きマス!」
完了時
石切丸
石切丸(極)
「武器の本分を思い出さないとねえ」
千子村正
千子村正(極)
「勝ってやりましたよ」

※石切丸/石切丸(極)は通常台詞


  • 千子村正/千子村正(極)×にっかり青江/にっかり青江(極)
開始時
にっかり青江
にっかり青江(極)
「……さぁ。僕に身を委ねてくれ」
千子村正
千子村正(極)
「同類デスか……」
完了時
にっかり青江
にっかり青江(極)
「あぁ。悪くはなかったよ」
千子村正
千子村正(極)
「ええ、まあ。新しい世界が見えました」

※にっかり青江/にっかり青江(極)は通常台詞


  • 千子村正/千子村正(極)×物吉貞宗/物吉貞宗(極)
開始時
物吉貞宗
物吉貞宗(極)
「お手柔らかに、お願いしまーす!」
千子村正
千子村正(極)
「嫌デス。本気で行きマス!」
完了時
物吉貞宗
物吉貞宗(極)
「ありがとうございましたー!」
千子村正
千子村正(極)
「最後だけ爽やかに言えばいい、ってものではないデスよ」

※物吉貞宗/物吉貞宗(極)は通常台詞


  • 千子村正/千子村正(極)×大倶利伽羅/大倶利伽羅(極)
開始時
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「馴れ合うつもりはない」
千子村正
千子村正(極)
「いい度胸デス」
完了時
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「慣れ合うつもりはないが、手を抜いたつもりもないぞ」
千子村正
千子村正(極)
「そうでしょうとも。折られるかと思いました」

※大倶利伽羅/大倶利伽羅(極)は通常台詞


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ゲーム情報
タイトル 刀剣乱舞ONLINE
対応OS
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カテゴリ
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  • シミュレーション
    乙女・恋愛系ゲーム
ゲーム概要 刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞ONLINE」。個性豊かな刀剣男士を集めて育てて、あなただけの最強の部隊を結成しよう!

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