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刀剣乱舞攻略まとめWiki【とうらぶ】

【刀剣乱舞】内番の特殊ボイス一覧(馬当番・畑当番)【とうらぶ】

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作成者: ゲストユーザー
最終更新者: saku

刀剣乱舞(とうらぶ)の内番の馬当番、畑当番での特定の組み合わせの時に発生する特殊会話をまとめています。内番を組む際の参考にどうぞ

目次 (特殊ボイス一覧)

馬当番

  • ソハヤノツルキ×物吉貞宗/物吉貞宗(極)
開始時
物吉貞宗
物吉貞宗(極)
「難しい顔してたら、馬が怖がりますよ。笑顔笑顔」
ソハヤノツルキ 「そうは言ってもなあ。俺達刀だろ……? 馬の世話ってのはなあ……」
完了時
ソハヤノツルキ「ふーっ、終わった。お疲れさん」
物吉貞宗
物吉貞宗(極)
「なんだかんだ言って、楽しそうにしてるじゃないですか」

  • 加州清光/加州清光(極)×大和守安定/大和守安定(極)
開始時
加州清光
加州清光(極)
「実際のところ、馬ってどうよ?」
大和守安定
大和守安定(極)
「僕たちの時代だと、もう鎧着て馬乗っての合戦じゃなかったしね」
完了時
加州清光
加州清光(極)
「まあ、馬は目がかわいいよな」
大和守安定
大和守安定(極)
「それは同意」

  • 和泉守兼定/和泉守兼定(極)×堀川国広/堀川国広(極)
開始時
和泉守兼定
和泉守兼定(極)
「国広ー、任せちゃっていいかー?」
堀川国広
堀川国広(極)
「わかったよ兼さん! ……と言いたいのはやまやまなんだけれど……」
完了時
和泉守兼定
和泉守兼定(極)
「くそっ、裏切ったな国広! 監視しやがって!」
堀川国広
堀川国広(極)
「ごめんねー、兼さん。主さんから見張るよう言われちゃっててさ」

  • 蜻蛉切/蜻蛉切(極)×桑名江/桑名江(極)
開始時
蜻蛉切「馬を疎かにして、いくさに勝てはしないからな」
蜻蛉切(極)「たとえ言葉はなくとも、気持ちは馬にも伝わるものだ」
桑名江
桑名江(極)
「はい、蜻蛉切様」
完了時
蜻蛉切
蜻蛉切(極)
「よしよし、いくさでも活躍してもらうぞ」
桑名江
桑名江(極)
「……蜻蛉切様」

※蜻蛉切/蜻蛉切(極)は通常台詞


  • 毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)×今剣、平野藤四郎、前田藤四郎、秋田藤四郎、包丁藤四郎、蛍丸、愛染国俊、小夜左文字、謙信景光、北谷菜切
開始時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「小さい子とお馬! 可愛い!」
今剣「はいはい、どうどう」
平野藤四郎「馬当番ですか。お任せください!」
前田藤四郎「馬たちも喜びます」
秋田藤四郎「お馬さんですね、任せてください」
包丁藤四郎「うえー、なんで馬当番なんかさせるんだよ」
蛍丸「馬ー うまうまうま。わー。お、こら。かむなー」
愛染国俊「馬当番かよー。なんて地味な……」
小夜左文字「……ほら。馬が僕に怯えている。動物にはわかるんだ」
謙信景光「……うう。こ、こわくないぞ。ただのうまじゃないか!」
北谷菜切「ようし、大人しくしててくれよー」
完了時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「よく働きましたー!」
今剣「うまのきげんをとるのはとくいなんですよ」
平野藤四郎「このような感じでどうでしょうかね」
前田藤四郎「怪我も病気もないようです」
秋田藤四郎「馬糞って牛糞よりいい肥料になるんですって」
包丁藤四郎「馬に好かれても仕方ないんだ……。人妻に好かれなきゃ!」
蛍丸「うま、ひどかった……」
愛染国俊「あーい、おつかれっしたー!」
小夜左文字「僕に、馬当番は向いてないよ」
謙信景光「あうう……うまのよだれでべとべと……」
北谷菜切「なんだなんだ、暴れることはないだろー?」

※毛利藤四郎以外は通常台詞


  • 毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)×今剣(極)、平野藤四郎(極)、前田藤四郎(極)、秋田藤四郎(極)、包丁藤四郎(極)、蛍丸(極)、愛染国俊(極)、小夜左文字(極)、謙信景光(極)、北谷菜切(極)
開始時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「小さい子とお馬! 可愛さ極まれり!」
今剣(極)「よしつねこうは、いっつもうまにむちゃさせてたんですよ」
平野藤四郎(極)「馬を疎かにしていては、文字通り足元から崩れますからね」
前田藤四郎(極)「良い馬は、良い守りですから」
秋田藤四郎(極)「ついでに、ちょっと遠乗りしちゃ……だめですか?」
包丁藤四郎(極)「めんどくさーい。だるい。やりたくなーい」
蛍丸(極)「馬ってにらむと動かなくなるよね。え、俺だけ?」
愛染国俊(極)「主さんよー、短刀には雑用押し付けていいと思ってないかー?」
小夜左文字(極)「馬には、今の僕がどう見えているんだろうね……?」
謙信景光(極)「ぼくは、ちゃんととうばんできるいいこだからね!」
北谷菜切(極)「頼むよ。大人しくしてくれよー」
完了時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「よく働きましたー!」
今剣(極)「うまにむちゃさせすぎちゃだめですよー」
平野藤四郎(極)「心なしか、馬も機嫌がいいように思えますね」
前田藤四郎(極)「みんな、元気のようです」
秋田藤四郎(極)「みんな健康で、いい足してました」
包丁藤四郎(極)「やりたくないことをやったんだから、ご褒美は当然だよねー?」
蛍丸(極)「馬に勝ってきた」
愛染国俊(極)「あーい、おつかれっしたー!」
小夜左文字(極)「馬の寿命が縮んでないといいんだけど」
謙信景光(極)「とうばんもできずに、つよいかたなにはなれないもん!」
北谷菜切(極)「……参ったな。馬には見透かされてるのかねぇ」

※毛利藤四郎以外は通常台詞


  • 大千鳥十文字槍×泛塵
開始時
大千鳥十文字槍「馬か……」
泛塵 「信繁は、豊臣の馬廻衆だったな」
完了時
大千鳥十文字槍「馬廻衆と馬当番は違うからな」
泛塵「うん、わかっていればいいんだ」

畑当番

  • 三日月宗近/三日月宗近(極)×小狐丸(極)
開始時
小狐丸(極)「畑は畑でよいですな」
三日月宗近
三日月宗近(極)
「茶が美味いのはたしかだ」
小狐丸(極)「相変わらず、畑は嫌いですか」
三日月宗近
三日月宗近(極)
「いや、意味がわからぬだけだ。我が主は何を考えているのか……」
完了時
三日月宗近
三日月宗近(極)
「ところで、小狐丸殿は主をどう思っている?」
小狐丸(極)「毛並みがよいと、そう申されています。……それで十分なのです」

  • 三日月宗近/三日月宗近(極)×明石国行(極)
開始時
三日月宗近
三日月宗近(極)
「おお、こんなところにいたか」
明石国行(極)「あちゃー、サボりが見つかってしもうたわ。主はんには黙っててくれます?」
三日月宗近
三日月宗近(極)
「さて、どうしたものか。……そうだ、俺がさぼっているのを黙っててくれるならよいぞ?」
明石国行(極)「あっはっは! なんや、そちらもサボりか」
完了時
三日月宗近
三日月宗近(極)
「うむ。やるべきことを済ませているのであれば、少しくらいは主も許してくれるだろう」
明石国行(極)「うわー、しっかり釘刺してきた。食えんおひとや」
三日月宗近
三日月宗近(極)
「ははは」

  • 鯰尾藤四郎/鯰尾藤四郎(極)×骨喰藤四郎/骨喰藤四郎(極)
開始時
骨喰藤四郎
骨喰藤四郎(極)
「もしや…元薙刀を…」
鯰尾藤四郎
鯰尾藤四郎(極)
「鎌か何かと勘違いしているんじゃ……」
完了時
骨喰藤四郎
骨喰藤四郎(極)
「だが…畑いじりは…」
鯰尾藤四郎
鯰尾藤四郎(極)
「俺たち、好きだな!」

  • 蜻蛉切/蜻蛉切(極)×桑名江/桑名江(極)
開始時
蜻蛉切
蜻蛉切(極)
「三河では武士もよく畑仕事をしていたからな」
桑名江
桑名江(極)
「はい、蜻蛉切様」
完了時
蜻蛉切
蜻蛉切(極)
「豊作を迎えると良いな」
桑名江
桑名江(極)
「はい、蜻蛉切様」

※蜻蛉切/蜻蛉切(極)は通常台詞


  • 加州清光/加州清光(極)×大和守安定/大和守安定(極)
開始時
加州清光
加州清光(極)
「任せちゃっていい? 俺、汚れる仕事嫌いだしー?」
大和守安定
大和守安定(極)
「こら、さぼるんじゃない」
完了時
加州清光
加州清光(極)
「うー。つーかーれ-たー」
大和守安定
大和守安定(極)
「はいはい、おつかれさん」

  • 和泉守兼定/和泉守兼定(極)×堀川国広/堀川国広(極)
開始時
和泉守兼定
和泉守兼定(極)
「やっぱりこういうのおかしくねえか?なんで刀が畑仕事なんか……」
堀川国広
堀川国広(極)
「はいはい、くさらないくさらない」
完了時
和泉守兼定
和泉守兼定(極)
「ふん、終わったぜ。これで文句ねーだろ」
堀川国広
堀川国広(極)
「うんうん。えらいえらい」

  • 江雪左文字/江雪左文字(極)×太閤左文字
開始時
太閤左文字「江雪っちの髪、畑仕事の邪魔になりそうだからも~っと編んであげよっか」
江雪左文字
江雪左文字(極)
「いえ、結構です……」
完了時
太閤左文字「なんで~。絶対もっと編み編みしたら可愛くなるのに」
江雪左文字
江雪左文字(極)
「……また、今度お願いします」

  • 宗三左文字/宗三左文字(極)×太閤左文字
開始時
太閤左文字「畑仕事は楽しいね。宗三っちも楽しも」
宗三左文字
宗三左文字(極)
「楽しむとは……」
完了時
太閤左文字「ね、何事も自分次第で楽しくなるってわけ」
宗三左文字
宗三左文字(極)
「……ええ、そうですね」

  • 小夜左文字/小夜左文字(極)×歌仙兼定/歌仙兼定(極)
開始時
歌仙兼定
歌仙兼定(極)
「畑か、雅じゃないな。お小夜はそう思わないか」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「思いません」
歌仙兼定
歌仙兼定(極)
「……冷たいことを」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「そんなこと言われても……」
完了時
歌仙兼定
歌仙兼定(極)
「お小夜が冷たい……」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「……すぐそんなこと言うんだから」

  • 小夜左文字/小夜左文字(極)×太閤左文字
開始時
太閤左文字「畑仕事って楽しいね」
小夜左文字
小夜左文字(極)
「……うん」
完了時
小夜左文字
小夜左文字(極)
「……楽しかった」
太閤左文字「さあ、小夜っち。一仕事のあとはお茶にしよ!」

  • 太鼓鐘貞宗/太鼓鐘貞宗(極)×燭台切光忠/燭台切光忠(極)
開始時
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「有機野菜っていいよね。貞ちゃん」
太鼓鐘貞宗
太鼓鐘貞宗(極)
「そうかなあ。俺、無農薬野菜派なんだよね」
完了時
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「有機野菜はいいんだけど。もう少し凝りたいよね」
太鼓鐘貞宗
太鼓鐘貞宗(極)
「そこで自然農法だよ」

  • 太鼓鐘貞宗/太鼓鐘貞宗(極)×大倶利伽羅/大倶利伽羅(極)
開始時
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「仕事しろ」
太鼓鐘貞宗
太鼓鐘貞宗(極)
「うまいものは好きだけど、今はちょーっち疲れてるかな?」
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「そうか」
太鼓鐘貞宗
太鼓鐘貞宗(極)
「え、ちょ、そこで話し終わるなよ。俺悪いやつっぽいじゃん!」
完了時
太鼓鐘貞宗
太鼓鐘貞宗(極)
「いつもの倍働いちまった」
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「貞を使うのは簡単だな」

  • 太鼓鐘貞宗/太鼓鐘貞宗(極)×鶴丸国永/鶴丸国永(極)
開始時
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「畑には驚きが足りないよな」
太鼓鐘貞宗
太鼓鐘貞宗(極)
「やっちゃう?」
完了時
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「楽しい畑になったな!」
太鼓鐘宗貞
太鼓鐘貞宗(極)
「ああ、驚きと恐怖しかないね!」

  • 燭台切光忠/燭台切光忠(極)×大倶利伽羅/大倶利伽羅(極)
開始時
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「最近、有機野菜に凝っているんだよね」
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「……慣れあうつもりはない」
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「みな喜んでくれるよ」
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「……言われた分は手伝ってやる」
完了時
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「伽羅ちゃんに足りないのは素直さかな」
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「勝手に言っていろ」

  • 燭台切光忠/燭台切光忠(極)×鶴丸国永/鶴丸国永(極)
開始時
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「さあ、がんばって有機野菜つくろうか」
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「ま、まて、寄るな」
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「大丈夫。怖くはないよ」
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「臭いって言ってるんだ!」
完了時
燭台切光忠
燭台切光忠(極)
「いや、育っていくのを見るのはいいよね」
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「おどろきだじぇ……」

  • 大倶利伽羅/大倶利伽羅(極)×鶴丸国永/鶴丸国永(極)
開始時
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「畑には向いてない組み合わせだな」
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「だろー?」
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「だから働け」
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「あ、そっち?」
完了時
鶴丸国永
鶴丸国永(極)
「畑には驚きがいると思うんだよな」
大倶利伽羅
大倶利伽羅(極)
「……誰だ、こいつに当番まわしたのは」

  • 毛利藤四郎/毛利藤四郎(極)×今剣/今剣(極)、平野藤四郎/平野藤四郎(極)、前田藤四郎/前田藤四郎(極)、秋田藤四郎/秋田藤四郎(極)、包丁藤四郎/包丁藤四郎(極)、蛍丸/蛍丸(極)、愛染国俊/愛染国俊(極)、小夜左文字/小夜左文字(極)、謙信景光/謙信景光(極)、北谷菜切/北谷菜切(極)
開始時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「小さい子のごはんのため!」
今剣「はたけいじりー? ちょっとめんどうだなあ……」
今剣(極)「神通力でばーっとかたづけられればいいのにー」
平野藤四郎「兵糧の管理は大事ですから」
平野藤四郎(極)「このお野菜、美味しく育つといいですね」
前田藤四郎「ここは良い土ですね」
前田藤四郎(極)「良き体は良き食事からといいます」
秋田藤四郎「畑いじりですね、いってきます!」
秋田藤四郎(極)「畑当番ですね。楽しみだな」
包丁藤四郎「包丁藤四郎だからって、食べ物関連任せるって安直だよ!」
包丁藤四郎(極)「野菜を切らして困ってる人妻が偶然にもやってこないかなあ」
蛍丸「この辺の土、結構いい」
蛍丸(極)「山から客土入れたみたいだなー」
愛染国俊「むー……なんで畑仕事なんだよ……」
愛染国俊(極)「むー……祭りには程遠いぜ……」
小夜左文字「飢饉は、避けたいよね……」
小夜左文字(極)「飢饉が起こったら、売り飛ばされてしまうかもしれないからね……」
謙信景光「おてつだい、がんばるぞ!」
謙信景光(極)「はたけいじり、たのしいね」
北谷菜切「そうそう。こういう仕事がおれには向いてるんだよねー」
北谷菜切(極)「そうそう。おれはこういう仕事をやっていたいんだよねー」
完了時
毛利藤四郎
毛利藤四郎(極)
「よく働きましたー!」
今剣「じみちなしごとはにがてなんですよう」
今剣(極)「これだけやったんだから、おおきくならなきゃうそです!」
平野藤四郎「たくさん収穫できるといいのですが」
平野藤四郎(極)「たくさん収穫できるといいのですが」
前田藤四郎「よく育っています」
前田藤四郎(極)「きっと豊作でしょう」
秋田藤四郎「いい畑って色んな虫がいるんですね」
秋田藤四郎(極)「昆虫日記に書き足さないと!」
包丁藤四郎「大体、包丁使うのって収穫後じゃないかー」
包丁藤四郎(極)「ああ……人妻を待ち望んでいるうちに終わってしまった……」
蛍丸「これまでの当番の努力がわかるね」
蛍丸(極)「土がいいと心が安らぐよね」
愛染国俊「収穫終わったら祭りやるんだよな。な?」
愛染国俊(極)「収穫終わったら祭りやるんだよな。な?」
小夜左文字「……後は天候次第かな」
小夜左文字(極)「おそらくは、飢饉の心配はないと思うけど……」
謙信景光「おやさい、いつになったらとれるのかな?」
謙信景光(極)「おおきくそだつといいね」
北谷菜切「収穫したら、なに作ろうかねー」
北谷菜切(極)「こうやって、畑と料理のことだけ考えていたいなー」

※毛利藤四郎以外は通常台詞


  • 篭手切江×豊前江/豊前江(極)、桑名江/桑名江(極)、松井江/松井江(極)、五月雨江、村雲江、稲葉江、富田江
開始時
豊前江「……適材適所ってもんがあんだろ」
豊前江(極)「こればっかりはいつまでたっても上手くならんなー」
桑名江「何って……土を味見してるんだけど」
桑名江(極)「良い土になったな」
松井江「桑名と間違えたかな? 僕は松井」
松井江(極)「フ、得意とは言えないけど、秘策があるんだよ」
五月雨江「畑には、季語がたくさんあっていいですね」
村雲江「……雨さんが好きなものがこんなに」
稲葉江「……我に、畑仕事」
富田江「ふんふんふふ、ふふふ~ん」
篭手切江「歌って踊れて、野菜もつくる付喪神……」
完了時
豊前江「だから言ったろ? こんなんじゃ桑名に何言われるか……」
豊前江(極)「ズルじゃねーよ! なんかわかんねーけどみんなが手伝ってくれたんだよ!」
桑名江「良い土だ」
桑名江(極)「この土なら還ってもいいかな」
松井江「……土を耕すぐらいなら……土に還りたい」
松井江(極)「桑名に手伝ってもらったんじゃないかって? これを江のものの団結と呼ぶ」
五月雨江「ほら、こんなにたくさん詠めましたよ」
村雲江「雨さんのところに持って行こう!」
稲葉江「……無礼な」
富田江「歌を聴かせたほうが育ちが良いと聞いたのだけれど」
篭手切江「はい、汚れた衣装はこちらへ」

※篭手切江以外は通常台詞


  • 篭手切江(極)×豊前江/豊前江(極)、桑名江/桑名江(極)、松井江/松井江(極)、五月雨江、村雲江、稲葉江、富田江
開始時
豊前江「……適材適所ってもんがあんだろ」
豊前江(極)「こればっかりはいつまでたっても上手くならんなー」
桑名江「何って……土を味見してるんだけど」
桑名江(極)「良い土になったな」
松井江「桑名と間違えたかな? 僕は松井」
松井江(極)「フ、得意とは言えないけど、秘策があるんだよ」
五月雨江「畑には、季語がたくさんあっていいですね」
村雲江「……雨さんが好きなものがこんなに」
稲葉江「……我に、畑仕事」
富田江「ふんふんふふ、ふふふ~ん」
篭手切江(極)「歌って踊れて、野菜をつくる付喪神。それが江」
完了時
豊前江「だから言ったろ? こんなんじゃ桑名に何言われるか……」
豊前江(極)「ズルじゃねーよ! なんかわかんねーけどみんなが手伝ってくれたんだよ!」
桑名江「良い土だ」
桑名江(極)「この土なら還ってもいいかな」
松井江「……土を耕すぐらいなら……土に還りたい」
松井江(極)「桑名に手伝ってもらったんじゃないかって? これを江のものの団結と呼ぶ」
五月雨江「ほら、こんなにたくさん詠めましたよ」
村雲江「雨さんのところに持って行こう!」
稲葉江「……無礼な」
富田江「歌を聴かせたほうが育ちが良いと聞いたのだけれど」
篭手切江(極)「はい、汚れた衣装はこちらへ」

※篭手切江以外は通常台詞


  • 桑名江/桑名江(極)×松井江
開始時
松井江「決して得意とは言えないけれど」
桑名江
「そんなことわかってるから、僕の言う通りにやって」
完了時
松井江「……土に還りたい」
桑名江
桑名江(極)
「ほーら、そんなところに首まで浸かってないで。次行くよ」

  • 桑名江/桑名江(極)×松井江(極)
開始時
松井江(極)「決して得意とは言えないけれど」
桑名江
桑名江(極)
「前よりは様になってきたと思うけどなあ」
完了時
松井江(極)「……土に還りたい」
桑名江
桑名江(極)
「そうだね。この土なら還ってもいいかな」

  • 桑名江×五月雨江
開始時
五月雨江「さあ、季語のお世話をしましょう」
桑名江「はいはい、畑の手入れをするよ」
完了時
五月雨江「こんなにたくさんの季語が収穫出来ました」
桑名江「はいはい、たくさん野菜が獲れたね。台所まで運ぶよ」

  • 桑名江(極)×五月雨江
開始時
五月雨江「さあ、季語のお世話をしましょう」
桑名江(極)「そうだね、季語の手入れをしようか」
完了時
五月雨江「こんなにたくさんの季語が収穫出来ました」
桑名江(極)「それじゃあ穫れた季語を台所まで運ぼっか」

  • 千代金丸/千代金丸(極)×北谷菜切
開始時
千代金丸
千代金丸(極)
「なー、ここの土地はいいだろ?」
北谷菜切「ああ、いい土だなー」
完了時
北谷菜切「ゴーヤーにナーベラーにマンジュマイ、ターンムに島ニンジン。シークヮーサーも植えたいなー」
千代金丸
千代金丸(極)
「それはいいなぁ。収穫が楽しみだ」

  • 千代金丸/千代金丸(極)×北谷菜切(極)
開始時
千代金丸
千代金丸(極)
「土地に合わせた作物を考えないとな」
北谷菜切(極)「そうだなー」
完了時
北谷菜切(極)「この土にはこれが向いてる」
千代金丸
千代金丸(極)
「勉強になるなー。……でも、やっぱり島のものもちょっと作りたいなあ」

  • 北谷菜切/北谷菜切(極)×治金丸
開始時
北谷菜切
北谷菜切(極)
「ちょっと治金丸、手が止まってるよー?」
千代金丸「悪い悪い、この畑について考えててね」
完了時
千代金丸「本当になんでも植えてるんだね、この畑は」
北谷菜切
北谷菜切(極)
「そうそう。だから料理のしがいもあるってものさー」

  • 大千鳥十文字槍×泛塵
開始時
泛塵「畑仕事か……。……九度山を思い出すな」
大千鳥十文字槍「ああ、そうだな」
完了時
泛塵「よし、次は紐を織るか」
大千鳥十文字槍「真田の紐はよく売れたな」

  • 石田正宗×日向正宗
開始時
日向正宗「畑拡大の計画書を作ろうかな」
石田正宗「収穫増は収入増。作付けは計画的に」
完了時
日向正宗「ふう。いい塩梅かな」
石田正宗「手を入れたい土地はまだたんとある」

※日向正宗は通常台詞


  • 石田正宗×日向正宗(極)
開始時
日向正宗(極)「次は、品質向上のための計画書を……」
石田正宗「ああ。あと、品種も増やしていきたいな」
完了時
日向正宗(極)「次の課題が見えてくるな」
石田正宗「葦の草場も運用しようか」

  • 姫鶴一文字×後家兼光
開始時
姫鶴一文字「うこぎ、植えてあるし」
後家兼光「うこぎ、おかずにもご飯のおともにもなるし」
完了時
姫鶴一文字「垣根になるし」
後家兼光「お茶にもなるし」

  • 稲葉江×富田江
開始時
富田江「稲葉とならたくさん採れそうだ」
稲葉江「……」
完了時
富田江「ははっ、泥だらけじゃないか」
稲葉江「……貴様こそ」

  • 七星剣×丙子椒林剣
開始時
丙子椒林剣「草木の声を聞き、豊穣の呪いをしましょう」
七星剣「ああ、星の巡りに合わせ、計画を立てる」
完了時
七星剣「これで多くの作物が実る」
丙子椒林剣「豊穣には都度の雨乞いも必要ですよ」

  • 山姥切長義(極)×後家兼光
開始時
山姥切長義(極)「刀がやることではないだろう」
後家兼光「お米の国の刀、だからね」
完了時
山姥切長義(極)「なんでそんなに楽しそうなんだ……」
後家兼光「その昔、田畑を作っても作っても減らされてしまうお家がありまして」

※後家兼光は通常台詞


  • 雲生×雲次
開始時
雲次「畑当番、変わってくれないかな?」
雲生「私も畑当番ですよ。さあ、行きましょう」
完了時
雲生「私はあなたの虫よけ係ではないのですが」
雲次「どうして平然と触れるんだ……!」

  • 倶利伽羅江×松井江/松井江(極)
開始時
倶利伽羅江「世話になる以上、食糧調達ぐらいは役に立たないと」
松井江「桑名と間違えたかな? 僕は松井」
松井江(極)「フ、得意とは言えないけど秘策があるんだよ」
完了時
倶利伽羅江「桑名くんの指南書は分かりやすいな」
松井江「……土を耕すくらいなら……土に還りたい」
松井江(極)「桑名に手伝ってもらったんじゃないかって? これを江のものの団結と呼ぶ」

※松井江/松井江(極)は通常台詞


  • 古今伝授の太刀×倶利伽羅江
開始時
古今伝授の太刀「さて、歌を詠みましょうか」
倶利伽羅江「え、畑仕事しようよ」
完了時
古今伝授の太刀「いい歌が詠めましたね」
倶利伽羅江「歌を詠んで……一日終わった……」

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コメント (特殊ボイス一覧)
  • 総コメント数35
  • 最終投稿日時 2019年08月07日 15:14
    • 通りすがり
    35
    6年まえ ID:aa42gac7

    毛利と北谷菜切

    • 通りすがり
    34
    8年まえ ID:h21b619u

    すでに出ていたらごめんなさい。

    極骨喰と鯰尾

    の会話です。

    • とある本丸の審神者
    33
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    ソハヤノツルキ 大典太光世

     「手応えどころか、終わってもまだ霊力がビリビリ来てるぜ・・・・・・」

    • とある本丸の審神者
    32
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    【終了】

    大典太光世 ソハヤノツルキ

     「・・・・・・どうだ。手応えはあったか?」

    • とある本丸の審神者
    31
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    大典太光世 ソハヤノツルキ

     「・・・・・・そうだな。お前相手なら怪我を負わせることもないだろう」

    • とある本丸の審神者
    30
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    【開始】

    ソハヤノツルキ 大典太光世

     「かかってこいよ兄弟。ぶつかり合うことで高まる霊力もあらあな」

    • とある本丸の審神者
    29
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    【終了】

    鶯丸 大包平

     「まさかああくるとはな」

    大包平 鶯丸

     「いいだろ?」

    • とある本丸の審神者
    28
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    大包平 鶯丸

     「俺が下だと?」

    • とある本丸の審神者
    27
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    【開始】

    鶯丸 大包平

     「どっちが上か教えてやろう」

    • とある本丸の審神者
    26
    9年まえ ID:kpuf3f8j

    【終了】

    数珠丸恒次 大包平

     「日々、これ精進ですね」(通常台詞)

    大包平

     「ありがとうございました」(特殊台詞)

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ゲーム情報
タイトル 刀剣乱舞ONLINE
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  • シミュレーション
    乙女・恋愛系ゲーム
ゲーム概要 刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞ONLINE」。個性豊かな刀剣男士を集めて育てて、あなただけの最強の部隊を結成しよう!

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