アヴェンタドール SVJ ロードスター
カーパーキングNEWS(CPM公式情報)
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◆重要◆
現在、ワールドセールを開くと自身の車が出品されている車の仕様に上書きされてしまう不具合が確認されています。公式から修整対応が発表されるまでは開かないことをお勧めします。
もし間違えて開いてしまった場合はガレージに戻らずに下記の手順を試してください!
アプリを終了させずに端末の設定を開く→「アプリ管理」→「カーパーキング」→アプリデータ(キャッシュ)の削除→CPMの画面に戻らずにCPMを終了(タスクキル)
これを行うことで上書きされる前のデータに戻る可能性があります。
現在Android版最新バージョンにて削除されており、iOSでしか購入できなくなっている。詳細な理由は不明だが、おそらく版権関連の問題だろう。
アヴェンタドール SVJ

| メーカー | ランボルギーニ |
| - | |
| 価格 | 2,510,000 Cr |
| 課金価格 | - |
| 初期馬力 | 790 HP |
| 車重 | 1,575 kg |
| 課金エンジンの搭載 | 〇 |
| 課金エアロ | ✕ |
| カテゴリー | EUROPE/SPORT CAR |
| 0-400m(純正) | 約 11.97 s |
| 0-400m(フルチ) | 約 13.70 s |
アヴェンタドール SVJについて
車の詳細
2018年のPebble Beach Concours d'Eleganceにて、アヴェンタドールSVの改良モデルとして発表された。SVに加えて「イオタ(Jota)」を表すJが加えられ、アヴェンタドールのハイパフォーマンスモデルであることを示す。
アヴェンタドールの全モデルを通して採用された6.5L「L539」V12エンジンには吸排気システムの改良が加えられ、最高出力770ps/8500rpmおよび最大トルク720N・m/6750rpmまで出力が高められた。軽量化のためカーボン部品を積極的に使用し、また排気系をチタン材とした。その結果、アヴェンタドールSの車両重量1,575 kgに対して1,525kgまで軽量化され、パワーウェイトレシオは1.98kg/hpにまで到達した。
空力性能にも改良が加えられ、ウラカン・ペルフォルマンテでも採用された可変空力システム「エアロダイナミカ・ランボルギーニ・アッティーヴァ(ALA)」の改良版「ALA2.0」が搭載され、フロントスポイラー中央に電動フラップ、リアウイングの中央根元にエア吸入口と左右1枚ずつの電動フラップが設置される。加減速などの車両状態に応じてこれらのプラップの開閉度合いを調整することで、ドラッグ低減とダウンフォース向上を両立させる。さらに、コーナーリング中にリアフラップの開閉度合いを左右独立に調整することで、左右のタイヤにかかるダウンフォースとトラクションを可変させ、コーナリング性能を改善させる。ALAはSVJの車両統合制御システム「ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・アッティーヴァ 2.0(LDVA 2.0)」により制御される。LDVAはパワートレイン、磁性流体サスペンション、4WS、スタビリティーコントロールといった全ての電子制御システムを制御しており、ALAはこれらのシステムと協調して最適な空力特性を得られるように制御される。
ALAに加え、フロントスプリッター、新開発の大型リアウイング、大型リアディフューザーなどがSVJに追加されたことで、ダウンフォースがSVから40%向上し、ドラッグ係数は1%低減された。トランスミッションは7速ISR。(Wikipediaより)
2023年8月のアップデートで他のランボルギーニ諸共Android版から削除された。
プラスポイント
速い。課金エンジン搭載可能。
マイナスポイント
Android版では所有できない。初心者プレイヤーからすれば高額である。エアロパーツなし。
アヴェンタドール SVJのカスタム例


備考
エンジンフードの形状や屋根の切れ込みからSVJロードスターと思われるが、屋根の開閉は不可能。

↑内装はリアル

↑エアロパーツは純正リアウィングを装着するか外すのみ
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