二宮飛鳥・エピソード別セリフ1
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目次
二宮飛鳥【R】
PLACE:事務所

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ボクは二宮飛鳥。スキに呼んでくれ。それで……キミとボクの出会いが、なにかのきっかけになるんだろう。 あぁ……キミは今『こいつは痛いやつだ』って思っただろう。正解さ。フフッ | |
| 親愛度 | 人を理解しきることはできない。だからこそ、面白いものなんだと思うよ。ボクはキミの真実に迫ることを諦めたくないんだ。 | 親愛度25 |
| はぁ……。○○、キミには負けたよ。閉ざされていたはずのボクのセカイを、解き放った。 ……恐れがないと言えば、嘘になるかな。誰だって見たことがないものは怖いものだ。アイドルなんてまったくの未知だからね。 ……でも、キミがいてくれるんだろう?だったら、その未知に飛び込もう。新しいセカイに羽ばたいていけるように……。 | 親愛度50 | |
| ホーム | アイドル…。それほど期待はしていないよ。あぁ。全然 | |
| ○○、キミはボクと何がしたいんだい? | ||
| レッスンかい?他人に教わるのは得意じゃないんだけど…仕方ない | ||
| ボクが何かに熱くなるなんて…想像できないな。キミは違うのかい? | ||
| …少しずつ見えるようになってきた気がするよ。自分と、周りがね | 親愛度MAX | |
| ボクが期待しているのは、キミにだよ。○○ | ||
| さぁ、はたしてキミはボクのセカイに触れることができるのかな…? | タップ時のみ | |
| エクステは気軽に違う自分になれるからね。ボクなりの抵抗なのさ | ||
| 飾られていると安らぐんだ。どうしてだろうか… | ||
| …あんまり、こういうのはスキじゃないんだけどな | ||
| キミはそこらへんの大人とは少し違うようだ。…キライじゃないよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| なぁ、迷いそうになったなら、手を差し伸べてくれるかい? | ||
| ルーム | へぇ…ここが、夢の集う場所か… | |
| キミ以外にボクを気に留める人なんていないだろう?それで構わないよ | ||
| 人にあわせる、か…出来ないことはないと思うよ | ||
| 別に…他人にどう思われようが構わないね | ||
| もう孤独には戻れないのかもしれない。…出会ってしまったから | 親愛度MAX | |
| 人と人の間には壁があるもの…キミはそれを感じさせないな… | ||
| 人は独りでは生きていけない…。ときに触れ合いも必要だろう | タップ時のみ | |
| 破れてるのがいいんだ、退廃的でさ…。あまりジロジロ見ないでくれ | ||
| ちょっ…強く触ったら…今日は一時間かかったんだからっ! | ||
| 慣れ合うのは好きじゃない…でも、ここの人達はお構いなしだね | ||
| 最近やっと興味が湧いてきたよ。キミが執着するアイドルというものに | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 居場所をくれるんだろう?ならば、ボクも相応の覚悟をしなければな… | ||
| LIVE前 | 世界が開ける瞬間、共に味わおう、キミと、キミと! | |
| ボクがボクであるために歌おう。キミが聞くんだ | ||
| 特技発動時 | 歌はいいね! | |
| この瞬間を、さあ! | ||
| 声をきかせて! | ||
| LIVEクリア | ボクは輝いていたかな、聞くまでもない…か | |
| キミたちのおかげだよ、感性が、温かいんだ |
二宮飛鳥【R+】
PLACE:楽屋

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | これがアイドル……か。想像以上だよ。それに、ステージ。こんなに生きていると感じられることがあるんだね。 ボクはもうあの味を知ってしまったから…キミも後戻りはできないよ? | |
| 親愛度 | キミといると未来への期待で胸が高鳴るよ。諦めていたはずなのに……。ボクがセカイを知らないだけだったのかもな。 | 親愛度100 |
| ○○に出会って、ボクはセカイを知ったよ。14年生きてきて、ボクなりに識ったつもりだったけど……。 ボクは狭いセカイの中で生きていたようだ。それがアイドルになってやっとわかった。 ボクが諦めそうになったり、迷ったときは……。またキミが道を示してくれないか。オトナにしては、信用できるからね。フフッ。 | 親愛度150 | |
| ホーム | こんな非日常に出会えるなんて…セカイも捨てたものじゃない | |
| ボクが誰かの非日常になって…希望を与えられる日もくるんだろうか | ||
| ひとまずはボク自身が楽しむことに徹するよ。…余裕がないんでね | ||
| 新しいセカイがそこに待っているんだよ。胸が高鳴るのは当然だろう? | ||
| キミと光の果てを見てみたい…そう思った、いや…思わされた、かな | 親愛度MAX | |
| 最果てに達してもその先を目指していく。キミはボクから離れられないよ | ||
| 羞恥心はないけど…浮かれている自分が恥ずかしいよ。フフフ | タップ時のみ | |
| アイドル衣装のボクはどうだい?似合っているだろう | ||
| ボクという存在をボク以外が肯定してくれるなんてね | ||
| フフ…キミにはお見通しというわけかい。あぁ…少しだけ緊張しているよ | ||
| キミが用意してくれたステージだからね。ボクがもてる全てを解き放つよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 触れ合うことで得られるものもある…それは何か?言葉ではないね | ||
| ルーム | どうも。邪魔しないから、邪魔しないでほしい | |
| この場所がボクの日常になっていくのかな | ||
| ここから、満たされるのかな | ||
| セカイって、キミは何だと思う? | ||
| ボクは夢なんてあやふやな言葉で表せるものではないよ… | 親愛度MAX | |
| 居心地のいい場所を見つけてしまったら…手放したくなくなるのがヒトさ | ||
| ○○?いないのか。いないと落ち着かないな… | タップ時のみ | |
| 馴れ合いは…カッコ悪いことなんかじゃない、かな | ||
| やってくれたな…いいだろう…キミの髪も乱してやろう。フフ…フフフ… | ||
| 髪に触れるなら、他の部分にしてくれ…。手とか、なにかあるだろう? | ||
| ○○に感じた期待。やはり間違いではなかったようだな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| どうして胸が鼓動を打つんだ…?この感情の名前は…? | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア |
[深淵への招待]二宮飛鳥
PLACE:事務所・中庭

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | この本かい?傑作かどうかは…読んで決めればいい。人に何かを薦めるのは好きじゃないからね。 ボクは魂の服従なんか求めてない。従えたいとも従いたいとも思えないんだ | |
| 親愛度 | この世の全ての経験はできなくても、ボクが経験しているコレは、かけがえのない経験なんだろう。きっと。 | 親愛度50 |
| LIVEをして満たされるたびに思い知る。捧げるものも、与えられるものも足りないと思う……。そんな貪欲な自分を。 嫌になると同時に心地いいんだ。そんなボクの未熟な迷いを、キミは許容してくれている。 ボクはまだ、セカイの全てに手が届いてはいない。でも…優しいセカイにいることは、実感しているよ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | はは…見つかってしまったな。あるいは、見つけてほしかったのか… | |
| 星が呼んでいるような気がしてね。本を片手に出てきたというわけさ | ||
| 悪魔か…。信仰の対象ではないが、面白いと思ってね | ||
| メフィストフェレス…ぜひ、お会いしたいものだ | ||
| この物語をキミは誰の視点で読むのか…興味深いね | 親愛度MAX | |
| セカイを共有する…魂を明け渡すよりよっぽど勇気がいると思うね | ||
| 夜風が心地いいな…。キミも座ったらどうだい?野暮じゃないか | タップ時のみ | |
| 得ているつもりで失っているのかもしれないね。キミもボクも…誰しもが | ||
| あぁ、ドイツ語だね…読めなくとも感じることはできるさ | ||
| 狂い出す運命だったのか、それとも初めから狂っていたのか… | ||
| ボクをその道に引きずり込めるか…そんな賭けを、神様としたのかい? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 物語を辿るより…創造してしまおうか。聞かせてくれ、キミの物語 | ||
| ルーム | この世の全ての経験…ファウスト博士も偶像を経験したのか…? | |
| 神様は意地悪だな。でも、それが当たり前な気もするよ | ||
| 結局何も分からないなんて…頭のいい人の台詞だな | ||
| 悲劇以上の悲劇なんて起こりようもないのさ | ||
| 楽しいか…そうだな。キミが教えてくれたことだ | 親愛度MAX | |
| 知っているからこそ足りなくなる…。そういうものかもしれないな | ||
| 欲望の前に人は無力なものさ。…貪欲にならないのも嘘だと思うけどね | タップ時のみ | |
| くっ…痛みすら受け入れる覚悟をすべき、か | ||
| 惹かれて…?魂が自分以外のものになったら、それはボクじゃないな | ||
| 今日のエクステは少し長めで…引っ張ったら容赦しないぞ… | ||
| …楽しいかい?キミが楽しいなら、つきあってあげるよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ただの気まぐれで回りくどいことはしない。つまりボクは…いや… | ||
| LIVE前 | 翼がなくとも飛べるセカイへ、共に往こう! | |
| さぁ、終焉を始めようか。魂を震わせてみせて | ||
| 特技発動時 | 物語を感じて! | |
| あぁ…美しい… | ||
| 時よ、止まれ! | ||
| LIVEクリア | 終焉か…だが、この魂がある限りボクは続くよ | |
| 魂が震えるのを感じたよ。フフ…君も、かな |
[深淵への招待]二宮飛鳥+
PLACE:廃墟

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 理解されたい?必要とされたい?愛されたい?…あぁ、そんな繋がりもあるだろう。 未熟なボクがそんな歌を歌うのは陳腐かな。でも、ボクは届けたいんだ。自分にないセカイも……! | |
| 親愛度 | 貪欲も充足も、終焉に近しいものなのかもしれないね。でも、ボクはその先を見たいんだ。傑作とは違う結末を……。 | 親愛度200 |
| ステージで歓声を聞いていると、時よ止まれ、と……。そう思う瞬間が、確かにある。 でも、止まってほしくない。ボクは、今が最高だなんて、思えない。だから……。 まだ先に行けるだろう。ボクたちは誰かのセリフをなぞるだけじゃない。ボクたちの物語を紡いでいくんだ。 | 親愛度300 | |
| ホーム | ヴァルプルギスの夜を始めようか…なんてね | |
| 終焉は始まりだ。そして、ボクのセカイは広がり続ける… | ||
| 誰にも冒されることのない強さ…それははたして強さかな | ||
| 黒い羽…あぁ、ボクのものではないな。ボクには翼はないから | ||
| ボクが何者か…?○○なら分かるだろう? | 親愛度MAX | |
| ボクがボクであることを許されてる…キミのチカラでね | ||
| 廃墟か…感じるものはあるね。時の流れと重さかな | タップ時のみ | |
| 差し込む光はボクを照らさないけど…キミやファンは違う | ||
| 頭が痛いのかって…?何の話だい? | ||
| いいよ。このマイクに叫ぶといい…キミの奥底にある願いを | ||
| キミもまた、ボクと同じさ。カッコイイモノが好きだろう? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| この風がキミの元にも届くよう…いくよ、○○ | ||
| ルーム | 翼がないから、空への憧れを知るんだろう。足りないからこそ… | |
| 悲観するほど人生経験を積んでないんでね。ここからだと思いたいよ | ||
| とがっているつもりはないな。ボクはボクであるだけ… | ||
| 羽を休める場所も必要だ。あたたかで安らげる場所が… | ||
| 足りないと思う。でも、そう思えることは幸福だとも思うんだ | 親愛度MAX | |
| 結末を知りながら、そのセリフをなぞる勇気はボクにはないな | ||
| 幻想なんて見ないさ。触れれば分かることだしね | タップ時のみ | |
| 風が…ああ、大丈夫だよ。熱気を散らすにはちょうどいい | ||
| このタイツを切り裂く作業は…楽しかったな…フフ… | ||
| この色、気に入ったな。欲しい。自分のモノにしたいんだ。いいかい? | ||
| ボクを大きなセカイに導くキミは…悪魔なんかじゃない。だろう? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 器よりも魂に触れるべきだと思うね。キミなら分かるだろう? | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア |
[《偶像》のフラグメント]二宮飛鳥
PLACE:学校のプール

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | かつてのボクは、掬った月と同じさ。狭いセカイに風が吹けば零れる、ちっぽけな存在。 でも、今は違う。スポットライトを照り返し、広い世界へとこの姿を映せるんだ……月のように | |
| 親愛度 | ごらんよ、○○。ライトが水面に映って…。もしかして、これが…ボクらの目指すべき月なのかな | 親愛度100 |
| 共存なんて幻想…。誰もがそう思いつつ、見限れない。なぜなら、同じ幻想を視ることで、得られるものがあるからね。 キミがアイドルであるボクを望み、ボクもキミの幻想を共有した。そしてボクの聴衆は、キミの幻想に魅せられた。 この光の輪を広げよう。セカイを覆う波紋となるまで。知らず知らずのうちに救われたのなら、今度はボクが、キミを救うから……。 | 親愛度200 | |
| ホーム | 誰もいない学び舎だね。けど…その片隅でも、学びはあるものさ | |
| 月は幾つある…?たとえひとつでも、視る人の数だけ… | ||
| 夜に溶けるキミの姿…。でも、誰も知らないし、キミは気づかれない… | ||
| 太陽の反照…。たとえ誰かがそう定めても、月自身の輝きに嘘はないさ | ||
| 何をせずとも、キミはただそこに佇んでいてくれれば、いいんだ | 親愛度MAX | |
| ○○の中のボクが、揺らがなくなる日は…来るだろうか | ||
| 水面の月を消しても…消すほどに、残像は強くなる。…そうだろう? | タップ時のみ | |
| 慰めてくれたのかい?憂いは互いに分け合うもの、か… | ||
| いつもより身軽さ。迎えの馬車が不意に現れたからね。着替える暇もない | ||
| 靴下かい?抜け殻さ…。幾度脱ぎ捨てたかも、もう覚えていない… | ||
| 素足に触れても、得るものは…。あったのなら、秘めておくといい | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| わかるよ、○○。キミは在る、だからこそボクも… | ||
| ルーム | 室内プールは…ないか。フフッ、独り語りでも泳がせるかな | |
| 不思議だな。この場所には虚無感がない | ||
| 窓際、代わってくれるかい?やることがあるんだ | ||
| 夜の校舎に出かけたら、用務員に言われたよ。またキミかってね… | ||
| すごいな。○○はいないのに、存在感が残っている | 親愛度MAX | |
| 思い知らされたよ。従者を頼めるのは、○○だけだって | ||
| ああ、身体は冷えていないよ。月明りが温めてくれたからね | タップ時のみ | |
| 感じるよ…キミの心をね。悪戯な気まぐれに、ふれ合いを欲する寂しさ | ||
| あえてスルー…。なんてね。素直すぎるのも、退屈なものさ | ||
| 捕まえた気でも、こぼれ落ちる…。砂粒みたいな存在さ | ||
| 互いに言葉を交わせる…。これがキセキだと気づけたんだ。成長だろう? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ともに過ごそう、○○。眠れない夜は誰にでもある | ||
| LIVE前 | さあ、証明しろ、キミたちの声で、このLIVEで! | |
| 特技発動時 | 永遠を超えろ! | |
| もっと刻みつけて! | ||
| ナンセンスだね | ||
| LIVEクリア | 祝おう…新しいボクたちのBIRTHDAYを | |
| あー、心地いいね、この感性の海を漂っていたい |
[《偶像》のフラグメント]二宮飛鳥+
PLACE:扉の在るステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 今こそ、全ての束縛を打ち破るとき!鍵の欠片は、初めからボクが持っていた。 でもそれが形を得たのは、誰かが願ったから。だから示そう、ボクの……アイドルとしての意志を! | |
| 親愛度 | この焦燥……まだだ、まだ、次の扉が呼んでいる。たとえ目指す先がどんな場所でも、○○となら…! | 親愛度400 |
| 最後の鎖が……いま、解き放たれた……。さぁ、○○。最深部に眠る真実へ、手を伸ばそうか。 これは、もぬけの殻……?箱の中には、なにもない。パンドラの箱……いや、それとも違う。希望も絶望もない完全な虚空。 そうか。ボク自身が、自分の殻を破ること。それこそ、求めたものだったということか。この達成感……。軌跡こそがアイドルなんだ……。 | 親愛度600 | |
| ホーム | ボクは特異点。誰とでも交わり、そして…不変であり続けるのさ! | |
| 痛いヤツでも構わないさ。この鋭い刺激で…キミたちを覚醒させるから | ||
| もう騙しはしないよ。ボク自身も、この衝動も! | ||
| そう、演出さ。偽りの偶像を騙り、ボク自身をホンモノにするためのね! | ||
| そろそろ見せてよ、○○。ボクだけに、その仮面の下を | 親愛度MAX | |
| ○○と創ってみせる。ニュー・ワールド・オーダーをさ | ||
| 鎖をつなぎ合わせる気かい?残念ながら、ボクはもう縛られない! | タップ時のみ | |
| 力を合わせるかい?手をかざして、呼応し合うなら…! | ||
| 触れられた?このエクステ…いや、エクステンションに触れたなっ! | ||
| この衣装で、ステージを駆け抜ける…ボクは選ばれし漂流者なのさ | ||
| ○○、いいよ、ボクを壊して。何度だって再構築する! | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○、この鍵でもう一度、ボクを開け。奥に潜むのは… | ||
| ルーム | あの樹がユグドラシルなら…やがてセカイを覆うのかな | |
| ここはアイドルたちの、運命の交差点だね | ||
| 休むんじゃない。憩うのさ。じゃないと休まらないだろう? | ||
| 誰か、ほとばしる曲を…。みんな、聴いたことないだろう? | ||
| ○○なら、正面からは来ないね。時の扉を越えて… | 親愛度MAX | |
| 雑音を聞きたくなる時がある。それと…○○の声を | ||
| 用事かい?でもそれは…ん?本当に用事だったのかい?まさか?本当に? | タップ時のみ | |
| ボクで遊んでいる気かい?しかしキミも、事象に遊ばれているのさ | ||
| コレはこの部屋の鍵じゃないけど…まあいいさ。オープン・セサミってね | ||
| ボクはキミのために用意された、シュレーディンガーのカギさ。フフ… | ||
| ボクはアイドル。でも一番の同類は、○○、キミだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 話そう、○○。ボクたちだけの共通言語で | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア |
[咲いてJewel]二宮飛鳥

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | はぁ、はぁ…しょせんボクらは…宇宙に浮かぶ、一片の塵にすぎない…。この疲れも…泡みたいなボクらが抱く、塵以下の…。ハァ、ハァ…けど、このリアル…。だからその…休憩を… | |
| 親愛度 | ハァ、ハァ…。口先だけのヤツなんて、言われたくない…。○○と見返してやるんだ。遥か先の、宝石の光に向かって…! | 親愛度50 |
| やっと、たどり着いた境地……だが、この感覚は、なんだ?自分自身がセカイと同一になり、自我が消えてしまったような…… そうか、考える必要なんてなかったんだ。○○。燃え尽きれば、ヒトは充たされる。ただ、それを伝えるために……。 昇華したボクを抱き上げて……運んでくれるかい?少女のまま……宝石の夢を見るのも悪くない……。だから、少し休むよ……もう、限界なんだ。本当に。 | 親愛度100 | |
| ホーム | ハァ、ハァ…ボクらは…振り子さ…。音楽の都合で、左右に揺れ動く… | |
| この程度の苦しみも越えられないとは…。ヒトの進化も、まだまだだな… | ||
| 周子さんの、あの顔…。そうか、キミはすでに特異点を越えて… | ||
| かつて、ありすだったモノが横たわっている…。ありすのような何かが… | ||
| ○○は苦しめたくない…。どうか、傍観者でいてくれ… | 親愛度MAX | |
| 真実は…常に簡潔なものさ。○○。休みが必要なんだ | ||
| 汗かい?流れるままに任せておけば…。あ、どうも… | タップ時のみ | |
| 身も心も引き裂かれそうさ…。この服は…店にあるときから裂けていたよ | ||
| うかつに触れないで…。ボクの身体が、いつまで形を保っていられるか… | ||
| 12、14、18…そう、若いほど重傷なんだ。つまりキミなら無傷か? | ||
| あ、水…。ふぅ、○○のくれる水だけは…いつも冷ややかだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○…ボクの存在を預けるよ…。よ、寄りかからせて… | ||
| ルーム | 基礎的なアクティビティを…少々ね | |
| ラジオ体操…じゃない。レディオ・エクサさ | ||
| 何度も同じことを繰り返す…。祈りも反復運動も同じだろう | ||
| 体を動かすヒマがあるなら、口を動かす。ずっと、そうしてきたんだけど | ||
| 見習おうと思ってさ。○○の、あくなき実行力を、ね | 親愛度MAX | |
| この乾いたステップ音を、○○に捧げる。ん…どこだ? | ||
| 心配ないよ。疲労なら、奥底に仕舞い込んだから | タップ時のみ | |
| …もっとだ。もっと、ボクの在り方を揺さぶってくれ | ||
| 残念だったね。なにをしても、これ以上、ねじ曲がりはしない | ||
| 腹筋30回…だと…!?わかったよ、イマジネーションの中で… | ||
| 試練をありがとう、○○。この先に、新しいボクが… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 息吹を感じるかい?この実在は、キミのものだ、○○ | ||
| LIVE前 | やっと見つけたよ、ボクを求めるキミたちを | |
| ボクたちのシークレットライブにようこそ | ||
| 特技発動時 | 咲かせよう | |
| 熱く、香らせる | ||
| 儚い光を | ||
| LIVEクリア | 今夜、学んだよ、キミたちの愛こそ、ジュエルだって | |
| 幕は降りた、だけど、水晶の輝きは、永遠さ |
[咲いてJewel]二宮飛鳥+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 歌い終えて見るセカイは、想像していたものと違ったよ。クリスタルなセットはより澄んで、ライトの光は柔らかく、声援は煌めいて…そうか、これが仲間と咲かせた、Jewelな光景… | |
| 親愛度 | 感じるんだ、ボクの胸にJewelが生まれつつあるのを。今はまだ小さなフラグメント……。どこまで育つか、○○と見届けたいな。 | 親愛度200 |
| 輝きのカケラは、立派な宝石になった。今のボクを見てくれ、○○。おそらく、キミの望む姿になったはずだ。 でも、まだ終わりじゃない。このJewelのストーリーには続きがある。宝石がさらに大きくなると、なんになると思う? そう、星になる。そこでまた新しい輝きが生まれる。それは輝きの輪廻をつむぐ物語……。この尊さを、かみしめよう。○○。 | 親愛度300 | |
| ホーム | 歌いきれた…。もう飾り立てたMCで、煙に巻く必要もない… | |
| すべての色に染まった末に、生まれる色が…クリアー。そういうことか | ||
| 燃える宝石を抱きしめて、ヒトは星になる…。どこかの詩人の受け売りさ | ||
| ありす、キミも生まれ変わったんだね。残骸のキミから生まれた光だ… | ||
| ○○には、さらけ出そう。ボクの…内なる不純物を | 親愛度MAX | |
| ○○のくちびるが甘く揺れて…。とても…シュールだ | ||
| そう、いいブルーだろう…。ボクらの生まれた星の色が移ったようさ | タップ時のみ | |
| おっと、花吹雪のカケラがついていたようだね。よかったら、キミに… | ||
| どうしたんだい、急に?そうか、ボクをつなぎとめようと…フフッ | ||
| 永遠を…信じさせてくれ。そうだ、もっと強く、刻みつけるように | ||
| ○○、ボクを…抱きしめてくれ…概念的に、ね | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| キミの胸で散ってもいいかい、○○?…比喩だよ | ||
| ルーム | 夜に惑う、か。本望だね… | |
| なにをしようか、tonight… | ||
| 真の宝石なら、次元も超えられるはずだ | ||
| Jewelのような中二か…。そう、まずは手に入れなければ語れない… | ||
| ただ、ひらひらと…○○のまわりを舞っていたいね… | 親愛度MAX | |
| ○○に感じはじめている、この、ためらいは一体…? | ||
| この衣装は引き裂かない!借り物なんだから… | タップ時のみ | |
| 相談なら乗るよ。持ちつ持たれつ、コグニションさ | ||
| 来てくれ。そう、くちびるを寄せるように、静かにね | ||
| 瞳を、きらきら潤ませたりなんて…これは演技さ。児戯にも似た… | ||
| ○○を二度と離さない…らしいよ。…どう、する? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| フッ、たまには○○の歌声に染められるのも悪くない… | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア |
[パレス・オブ・ファンタジア]二宮飛鳥
PLACE:ゴシック風カフェ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 溶けて失われる、かつての形。でも境界が虚ろになり、新たな存在価値が生まれる…。零れ落ちるキミを、セカイは見捨てやしないさ。ああ…美味しいな。チョコレートってやつは♪ | |
| 親愛度 | この味、お気に召したかい、○○?んー、聴衆には、まだエッセンスが足りないか……。もっとギルティ……いや、メルティに……。 | 親愛度100 |
| やっと完成を見た、偶像のチョコレートケーキ……。漆黒の円盤に、ファンの灯すキャンドル。そして、その中心に立っているのは……。 そう。ボクだ、○○。単なるメレンゲドールと思われては困る。いつもの気取りではなく、甘さだけでできている。 告げる言葉も……つい幼稚になるね。ハッピーバレンタイン、○○。優しさと甘さは似て……自分の熱で自分が溶けそうさ。 | 親愛度200 | |
| ホーム | チョコレイト・レイン…。止まないチョコの雨に、心が包まれていくよ | |
| 感謝しないとね。ステキな風習を残してくれた、ヴァレンタイン卿に | ||
| 越えられなかった苦味…。このケーキと一緒なら味わえる。人生と同じさ | ||
| 真紅の衝撃…?ははっ。蘭子、キミはまるでストロベリー・アンジュだね | ||
| このケーキはボクらさ、○○。融合し…アイドルになる | 親愛度MAX | |
| ○○と姫、漂泊者…。似た者同士のセカイが、此所に | ||
| おっと、フォンデュの滴りが…!ふぅ、救ってくれて、ありがとう | タップ時のみ | |
| フォークかい?受け取って、キミはなにを射る?まさか、禁断の果実を… | ||
| はははっ。頬は、本当に堕ちはしないよ。心の方を支えてあげよう | ||
| この店は呼称を選べるのかい?お嬢様…ご主人様…。いや、飛鳥様? | ||
| 食べればいい。あげたいのは、同じ感動…。そして語らう刻さ… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ボクと蘭子の秘弾…左右の手に受けてもらおう、○○ | ||
| ルーム | 聖・アスカ…。フッ、ボクが…? | |
| 蘭子に誘われてね。ボクの趣味じゃないが…いや、趣味になったかな | ||
| 友チョコ?違うね、これは共感者チョコさ | ||
| こうは考えられないかい?想いはカタチにした時、はじめて確定すると | ||
| お決まりのハンドメイド…。フッ、○○はなんて言うか | 親愛度MAX | |
| これはチョコの山…?バカな…。○○はコレクター… | ||
| おや?心の棚に、誰かが、なにか入れたような… | タップ時のみ | |
| 機巧のセラフィム…。バレンタインっぽいだろう?服の話だけど… | ||
| エクステもエスペシャリィ…。キミは、この色を忘れないだろう? | ||
| …理解るよ。干渉して反応を見るのは、気の有無を確かめたいからさ | ||
| チョコは不可逆。今日は、○○からは受け取れない… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○、渡したいものが…。さあ、ここではないどこかで | ||
| LIVE前 | ||
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[パレス・オブ・ファンタジア]二宮飛鳥+
PLACE:LIVEステージ

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 記念すべき聖なる日…。キミたちファンが強く願い、ボクは迎えられる。望まれるままにふるまうのも、偶像のレゾンデートル。あぁ、この喝采…。此所こそボクが立つべき居場所だ! | |
| 親愛度 | 城へ凱旋?冗談じゃない。この程度の戦果では、○○に笑われてしまう。さらに駆けよう!そして愛する臣民をもっと増やすんだ。 | 親愛度400 |
| こういう話を知っているかい?じつは天使に性別はない。スピリチュアルなものだからね。最初はあったかもしれないが……。 ただ、ひたむきに美しさを追い求めているうちに、性別が意味を失った。アイドルのボクはそんな存在。麗しの施政者を創ったのは……キミさ。 まったく、○○には参ったよ。ボクはヒトとしての概念より、より高みへ登ってしまった。これより先に何が待つのか……楽しみにしていよう。 | 親愛度600 | |
| ホーム | ボクの王国は地図には載ってない。かしずいてくれる人のいる処が王国さ | |
| 誰かを想い、旅立つならば、それもいい。誰にも想われず留まるよりも… | ||
| ボクの絶対王政を、キミの中に敷きたい。それこそがミレニアムだろう? | ||
| そこのキミ、泣かないで…。心配ない。事象の果てで、また会えるさ | ||
| 民衆に愛を…。剣はもう、○○に捧げてしまったからね | 親愛度MAX | |
| 支配するかされるか…。どちらをお望みかな、○○? | ||
| いいかい?指を一度、額に当ててから…こうだ!違う、もっとゆっくり | タップ時のみ | |
| これはボクの正礼装。フッ、たまには礼服に身を包むのも、悪くないね | ||
| おっと、反逆かい?キミのその革命…ボクは正面から飲み込んでみせる | ||
| この錫杖は、持つ者に力を与える…というと蘭子みたいだね。フフッ | ||
| ○○、キミの忠誠は受け取った。裏切る時は…ともにだ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| この舞台に乾杯!さあ、○○、誓いのグラスを割ろう | ||
| ルーム | 王子役だが…スカートだから、王女か…さぁ、どちらだろう | |
| ディストピアをも…ユートピアに変えてみせる | ||
| もうすぐ出かけるよ。王子の椅子は退屈なんでね | ||
| 誰もがボクを、ただの飾りだと思っている。その方が、かえって好都合さ | ||
| クク…ハハッ!この痛さ、最高だよ、○○! | 親愛度MAX | |
| 今は、○○の傀儡のフリをしておく。それでいいだろう | ||
| 宮廷舞踏会か…。陰謀に踊らされるのは、誰かな? | タップ時のみ | |
| 双方向性のエスコート。たまには、そんなのもいいだろう | ||
| あぁ、あげるよ。王位継承権。今のボクには不似合いなオモチャさ | ||
| 遠乗りの誘いかい?いいだろう。なら、ボクの馬をここへ! | ||
| これだけは言っておく。○○、キミとは戦いたくない | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○のくれる全てが、ボクの装備になるよ | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
コメント (二宮飛鳥・エピソード別セリフ1)
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