【恋と深空】メッセージ・おすすめの家計簿アプリ
おすすめの家計簿アプリ
メッセージ
5種類の記帳ノートで、自分だけの家計…
いきなりどうしたの?
昔、帳簿を恨みごとノートとして使ってたのは、どこの誰だった?
あの時のこと、まだ覚えてたんだ。
忘れようもないさ。
なんせ、怒るたんびに、いつもそれにいろいろ書いてただろ。
しかも、ブツブツと呟きながら書いてたんだ。わざとオレに聞かせるみたいにな。
そうだよ、兄さんへのあれこれをたくさん書いたんだから。
そうか、どんなことが書いてあるんだ?
風邪を引いたお前に、アイスを食べさせなかったこととか?
それとも、一緒に遊びに出かけて、結局二人揃って迷子になったこと?
いい感じかも。やってみる。
最初の1行目に、マヒルはすでに艦隊を率いて、〇日間も出張していたと書くね。
……自ら罠に飛び込んじまったみたいだな、オレ。
艦隊は最近忙しいんだ。来月には帰れる。
「マヒル」がメッセージを取り消しました。
※反転して記載しているのでコピーペーストしてお読みください。
来週末には家に帰るよ。
そのノートの由来はまだ覚えてる?
もちろんだ。
お前が初めて作文コンクールで受賞した時、オレが贈ったプレゼントだからな。
タイトルも覚えてるぞ。
『お兄ちゃんがいることの20のメリット』
実はその中に、以前兄さんがくれた、なんでも券も挟まってるんだ。
使う前になくしちゃったなんて、残念。
がっかりしなくていい。
そんなのがなくても。
お前の願いを叶える約束は変わっていない。

恨みごとノートといっても、本当は、文句ばっかりなわけじゃないんだ。兄さんがなだめてくれてた時の、ちょっと気まずいことも書いてあるよ。
なんでも書き込むんだな
オレの黒歴史は、大体お前を喜ばせるためにやったものだ。
まあ、逆に泣かせてしまったこともあったが……

兄さんこそ、私のことこっそり恨んだりしたことないの?
ない。なんでそんな必要がある?
今覚えているのは、かわいくて楽しいことばかりだ。
でもそうだな。オレもノートを買って、全て記録しておくべきか。
今さら気づいたけど、まだまだ借りを返してくれていないこといっぱいあるよね。
いいだろう、どっから返せばいい?
子供の頃、街へ遊びに連れて行かなかったことからか?
もしくは、お前がハンターになった後からか?
絶対にごまかさないから、遠慮なく言ってくれ。
前は、誰かさんがいなくなったから、記録する意味もなくなっていた。
また新しい恨みごとノートを買いたくなったの。
なら、一緒に選ぼう。
でも今度こそ、お前に恨みを抱くチャンスを与えないぞ。
これから思い出に残るのは、マヒルと一緒の楽しいことだけだ。
一覧
| 「5種類の記帳ノートで、自分だけの家計… | ||
| どうしてこれを? | ||
|---|---|---|
| 「いきなりどうしたの?」 「昔、帳簿を恨みごとノートとして使ってたのは、どこの誰だった?」 | ||
| 覚えてたんだ | 兄さんのこと、 たくさん書いてあるよ | いい感じかも |
| 「あの時のこと、まだ覚えてたんだ。」 「忘れようもないさ。」 「なんせ、怒るたんびに、いつもそれにいろいろ書いてただろ。」 「しかも、ブツブツと呟きながら書いてたんだ。わざとオレに聞かせるみたいにな。」 | 「そうだよ、兄さんへのあれこれをたくさん書いたんだから。」 「そうか、どんなことが書いてあるんだ?」 「風邪を引いたお前に、アイスを食べさせなかったこととか?」 「それとも、一緒に遊びに出かけて、結局二人揃って迷子になったこと?」 | 「いい感じかも。やってみる。」 「最初の1行目に、マヒルはすでに艦隊を率いて、〇日間も出張していたと書くね。」 「……自ら罠に飛び込んじまったみたいだな、オレ。」 「艦隊は最近忙しいんだ。来月には帰れる。」 「マヒル」がメッセージを取り消しました。」 「来週末には家に帰るよ。」 ※編集:取消メッセージは反転して記載しているのでコピーペーストしてお読みください。 |
| そのノートの 由来覚えてる? | 中になんでも券も 挟まってるんだ | 文句ばっかりじゃない |
| 「そのノートの由来はまだ覚えてる?」 「もちろんだ。」 「お前が初めて作文コンクールで受賞した時、オレが贈ったプレゼントだからな。」 「タイトルも覚えてるぞ。」 「『お兄ちゃんがいることの20のメリット』」 | 「実はその中に、以前兄さんがくれた、なんでも券も挟まってるんだ。」 「使う前になくしちゃったなんて、残念。」 「がっかりしなくていい。」 「そんなのがなくても。」 「お前の願いを叶える約束は変わっていない。」 「 | 「恨みごとノートといっても、本当は、文句ばっかりなわけじゃないんだ。兄さんがなだめてくれてた時の、ちょっと気まずいことも書いてあるよ。」 「なんでも書き込むんだな 「オレの黒歴史は、大体お前を喜ばせるためにやったものだ。」 「まあ、逆に泣かせてしまったこともあったが……」 「 |
| 私のこと 恨んだりしたことない? | まだ借りを 返してくれていない | 新しい恨みごとノートを 買いたい |
| 「兄さんこそ、私のことこっそり恨んだりしたことないの?」 「ない。なんでそんな必要がある?」 「今覚えているのは、かわいくて楽しいことばかりだ。」 「でもそうだな。オレもノートを買って、全て記録しておくべきか。」 | 「今さら気づいたけど、まだまだ借りを返してくれていないこといっぱいあるよね。 「いいだろう、どっから返せばいい?」 「子供の頃、街へ遊びに連れて行かなかったことからか?」 「もしくは、お前がハンターになった後からか?」 「絶対にごまかさないから、遠慮なく言ってくれ。」 | 「前は、誰かさんがいなくなったから、記録する意味もなくなっていた。」 「また新しい恨みごとノートを買いたくなったの。」 「なら、一緒に選ぼう。」 「でも今度こそ、お前に恨みを抱くチャンスを与えないぞ。」 「これから思い出に残るのは、マヒルと一緒の楽しいことだけだ。」 |
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