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白猫プロジェクト豆知識

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タウン・ステータス関連

効率の良いタウンの配置

ヴァリアントや地下実装後の配置例を募集中です。


過去の参考例


地下の置き方の参考例 230D40DB96さん提供

大工たぬきについて

最初は2匹だが、ジュエルによって7匹にまで増やすことができる(2016/08/10に上限が5→7へ)。

3匹目:45個 4匹目:70個 5匹目以降:120個


上限解放と同時に実装された大工たぬきの協力機能では、一つの建物に対して複数のたぬきを使うことで、建設時間を短縮できる。

最大3匹で協力可。2匹使うと建設時間が3/4、3匹で半分になる。


ゴールド施設・ソウル施設について

改築中や倉庫内でもゴールドやソウルが蓄積されている。

また、倉庫から取り出す際、同じレベルのものが複数ある場合は、蓄積数が多いものが優先して取り出される。

訓練所について

訓練所施設はレベルを上げるごとに、攻撃→会心→防御→攻撃……と1%ずつステータスがアップしていく。

ただしすべての能力値が5%までアップすると、そこからは0.5%ずつしか能力が上昇しなくなる。

通常の訓練所はLv.45(全ステータス+10%)まで上げることができ、3つで+30%となる。


さらに、3つをすべてLv.45にすると「合体」が行える。

合体すると訓練所から殿堂へと変わり、新たにレベルアップが行えるようになる。

訓練所合体についてはランク制限はない。


訓練所の詳細はこちら


なお、助っ人キャラを使う際にも、タウン補正は自分のタウン補正が使用される。

街の研究所

研究所施設は職業ごとに上昇するパラメータが異なる。

現在Lv.45まで上げることができ、タウンミッションもLv.45まで存在する。

詳細はこちら

イベント限定訓練所について

期間限定で入手できる「イベント限定訓練所」を育てるイベントが開催されることがある。

それをタウンに設置することで更にタウン補正が上昇する。

※イベント限定訓練所が入手できるイベントのほとんどが復刻されており、新規に始めても今後入手できる可能性がある。


戦闘関連

バフを維持する

バフのかかったキャラクターは控えにいる間はバフの残り時間が減少しない。

(シンフォニーパワーを除く)

味方に効果が及ぶスキル

味方に効果が及ぶスキル(バフ、ヒール)にも効果範囲が決まっており、範囲外の味方には効果が発生しない。

敵の体力を奪って味方に分けあたえるタイプのスキル(いわゆるドレイン)は実質無限範囲であり、味方の位置に関係なく効果を及ぼす。


味方に効果が及ぶスキルの中で、ヒール等は控えにいるキャラクターにも効果を及ぼすが、バフは一部を除いて控えのキャラクターにはかからない。

ローリング(回避行動)について

アクーアの水溜りやスパイダーの巣の上などをローリングで通過すると、状態異常にならずに消すことができる(タックルも同様)。

また、ローリング中は走るよりも速く移動できるので、炎を吹き出すトラップなどを回避しやすくなる。

回避行動の重要性

回避行動中はほぼ全てのダメージを無効にでき、ほとんどの地形トラップの影響を受けない。

モンスターのほぼ全ての攻撃は回避行動をすれば避けられる。


難易度の高いクエストでは、ただ敵を攻撃するだけでは大ダメージを受け、回復も間に合わない。

そのため、いかに回避行動で敵の攻撃を避けつつ攻撃するかが重要となる。

発見時ターゲット固定について

4人協力バトル時、ボス系モンスターは敵は最初にターゲットした人を永遠に狙いつづける。

戦闘不能や特殊なスキルなどの例外を除き、ターゲットが変わることはない。


2人協力では、ボスモンスターにダメージを多く与えたキャラクターに狙いを変える。

コンボレベルについて

コンボレベルを上げると通常攻撃の最大攻撃回数が増え、ダメージの多い通常攻撃が出るようになる。


コボルト種は魔道士やアーチャーの通常攻撃をガードする(※)が、コンボレベル5の最終攻撃はガードできず攻撃が通る。

※クリティカル時を除く。またアーチャーはチャージショットであれば1段階目でもガードされない。

ヒールによる回復量について

ヒールの回復量は攻撃総合値(タウンや武器、オートスキルやバフを合わせた値)等に比例する。

ただし、訓練所はヒールを発動するプレイヤーでなく、回復を受けるプレイヤーそれぞれのものが適応される。

ヒールを使用したプレイヤーのタウン効果に統一されるようになった。


ヒールの効果例

イノセントヒール:スキル使用者の攻撃総合値の4分の1、HPを回復する。

ホーリーヒール:スキル使用者の攻撃総合値の半分、HPを回復する。

(その他のヒールは各キャラページを参照)

SP回復量について

敵を攻撃するとSPが回復するが、回復量はSP最大値で決まる。

SP最大値を33で割った数値の切り捨てが基準。さらに職ごとの補正を加える。

詳細は、SP回復量について

回復オブジェクトによるHP回復量

樽や木箱を壊した際のHP回復量(緑色のハートが出る)は、壊したキャラのHP最大値における百の位の数字。

例:100~199で1、200~299で2、300~399で3

控えのキャラの回復量計算にも適用されるので、HP値の多いキャラで壊すとお得。

白い花によるSP回復量

白い花を攻撃した際のSP回復量(ピンク色のハートが出る)は、壊したキャラのSP最大に比例している。

最大SPが20増えるごとに回復SPが5増加する。(例外はあるが、どれも最大SPに比例している)

SPの多い魔道士などに攻撃してもらうとお得。

倒れる木

助っ人SP使用制限

倒れる木などを使い、助っ人の動きを封じることができる。

助っ人のSP値を節約したいときに有効。

倒れた木の復元

倒れた木で道が塞がった場合は、前のマップに戻ると元に戻る。

壁抜き攻撃

壁を無視して攻撃できるスキルを使用すると、部屋に入らなくても扉を開けるスイッチをONにしたり、壁の向こうの宝箱を開けることができる。

クエストによっては大幅なショートカットが可能。

一部職の通常攻撃(例:剣士のチャージスラッシュ)で届く場合もある。

ホバーの有効な活用法

ぷにコン操作でキャラクターを移動させているとき、別の指で画面内のどこかをダブルタップし押したままにすると、キャラクターが足を動かさずに移動する。


ホバーを続けている間は、自身にかかっている速度バフ効果が切れた場合でも移動速度が変化しない。

これを利用してベルトコンベアの逆走を行うことが可能。

キャラチェンジの注意点と活用法

敵に背を向けた状態で仲間と交代すると、画面上部へ飛んでいくキャラクターに敵が反応し気づかれることがある。

敵をむやみに反応させたくない場合は、キャラクターの向きに注意して交代するのがベター。


応用

キャラチェンジによって、わざと敵に気づかせておびき寄せることも可能。

間に壁等があっても問題ないが、敵との距離がありすぎると気づかれない。


またタイミングよく入れかわることで、(実戦向きかはともかく)敵の攻撃も避けられたりする。


注意点

スパイダー種の捕縛糸(粘着効果)やドラゴン種のブレス(燃焼効果)等を背にして交代すると、引っこんだキャラに当たった扱いとなり、状態異常にかかってしまうことがある。

特にサブミッションを埋める際には注意。

ターゲット距離

キャラが対象(モンスターや宝箱等のオブジェクト)をターゲットしているとき、対象の足元には白い円が表示される。

職やオートスキルの有無によって、ターゲットできる最長距離が異なる。

詳細はこちら


クエスト関連

協力バトルでホストになると

協力バトルでホスト(部屋を建てた人)がクエストをリタイアしたり接続を切ると(意図しない切断も含む)、他のプレイヤーも全てソロプレイになってしまう。

協力クエストの報酬について

自分が戦闘不能になっても、他のプレイヤーがクリアに成功した場合は通常通り報酬が獲得できる。

クエスト中、攻撃を一切せずにいると

クエスト中に攻撃動作をせずにいると、一定時間ごとにキャラが固定ワードを話す。

曜日クエストのマップ

曜日クエストのマップは、各曜日を英語にした際の最初の3文字が元になっている。

(日曜のハッピーサンデーのみ例外)

カメラの回転

クエスト中オプションで「カメラを移動しない」設定にしていても、片方の指でぷにコンを起動してもう片方の指で上下にスワイプさせると、カメラを回転できる。

ピンチイン、アウトで視点を広げたり狭めたりできる。

クエストクリアでもらえるジュエルについて

コンプリートボーナス「クエストクリアでもらえるジュエル」の項を参照。


※曜日クエスト、ソウルラッシュは計235個。

※熱血・バロン道場!リニューアル、バロン道場練武室は計159個。


モンスター

出現モンスターの変化

1戦目と2戦目以降でボスが変化するステージがある。

例:1島目のノーマルモードラスボス→大量のキャット系モンスターに変わる。

ガイコツ種について

ガイコツ種が弓を横に構えたら、毒矢を放つ予兆。

また、サイズの大きいガイコツ種は射点が高いためか、途中に障害物があっても攻撃が届く。

マリオネット種について

マリオネット種に操られた味方が攻撃してくるとき、味方が属性武器を装備していた場合は属性ダメージが発生する。


その際、ダメージが通常ダメージと属性ダメージと別に入るのか、即死回避が発動しても突破されてしまうことが確認されている。

同様にバリアも突破して属性ダメのみ入ると思われる。


画像(情報提供:2675F1D962様)

通常は即死回避によって358ダメージで収まるはずが、属性ダメージによって即死回避が突破されている。

「助っ人が倒れずにクリア」のサブミッション

助っ人なしでクリアしても達成できる。

限界突破について

限界突破は4回できるが、能力上昇量は4回とも同じ。

★ごとに数値は違うが、初期★4キャラの場合1回ごとに以下のようにアップする。

1回最大
HP1872
SP520
攻撃936
防御624
会心520

詳しくは限界突破についてを参照。

フォローについて

誰かをフォローすることで、その人のキャラを助っ人として連れていける。


初心者はまず、レベル100の★5キャラがリーダーの人をいくつかフォローするとよい。

MENU→フレンド→フレンド検索→名前検索→適当なワードで検索

※フレンド検索の「オススメ」は同じランク帯のユーザーを表示するため、始めたてだとレベルや武器が弱いことも。


なお、相互フォローをしているユーザーと二人協力、もしくは四人協力クエストを行うと報酬アイテム数が増加する。

その他

実績について

MENU→実績→Game CenterやGoogle Playにログインすると、実績が解除される。

実績の条件をクリアするとジュエルが1つずつ貰える(最大22個)。

詳細はこちら

キャラが覚えるオートスキルの数

初期の星の数でオートスキルを覚える最大個数が決まっている。

★2キャラが1個、★3キャラが2個、★4キャラが3個。

バトル画面の設定効果

MENU→オプション→バトル画面の設定から、味方アイコンやミニマップの位置を左右で切りかえられる。

コンボ中に誤ってキャラを切りかえてしまう人は、味方アイコンの位置を変えてみるのもあり。

クエストビュー

クエストビュー(島のマップ)上でピンチインすると俯瞰図に変わる。

ピンチアウトすると元の状態に戻る。

また、クエストのステージ選択画面で上の方をスワイプすると大きく移動する。

下の方をスワイプすると小さく移動する。

ルーン売却

ITEM→任意のルーン選択 によりルーンが売却可能。


通常ルーン

ルーンハイスター
売却値(G)505005,000

武器ルーン

ルーンハイスター
売却値(G)10,00050,000100,000

虹のルーン

欠片ルーンハイスター
売却値(G)505005,00050,000

※イベント限定ルーンの売却値には規則性がない。

ログインボーナスについて

ログインボーナスの日付更新は午前3時。


以前は5週目からは9周目のログインボーナスが1週間合計で「冒険入門書3個+ハイルーン3種1個+ジュエル5個」というパターンになっており、10週目以降になると、また1週間合計で「冒険入門書4個+ジュエル15個」のパターンに戻っていた。

※現在は仕様変更により、5周目~10周目の期間でもハイルーンの代わりにジュエルが獲得できる。

コメント (白猫プロジェクト豆知識)

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  • 最終投稿日時 2018/07/25 08:20
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