【TEPPEN/テッペン】ダークホールドのカード評価と使い方
最終更新日時 :
1人が閲覧中
テッペン(TEPPEN)の「ダークホールド」のカード評価をまとめています。カードの効果や使い方なども解説しているので、テッペンのデッキ構築の際に参考にしてください。
目次 (ダークホールド)
ダークホールドのカード情報
| カード名 | ダークホールド | ||
|---|---|---|---|
| レアリティ | エピック | ||
| タイプ | アクション | ||
| 色 | 紫 | MP | 3 |
ダークホールドのカード効果
ダークホールドの補足情報
| フレーバー テキスト | 忘れられし戦士が謳う。闇の狭間に声を上げる。 ―――時よ、止まれ。我が意のままに。 |
|---|---|
| カードNo. | |
| 収録セット | COR(スタンダード可) |
| イラスト | |
| シリーズ |
ダークホールドの評価と使い方
| 評価点 | 7点 |
|---|
低コストの停止アクション
3コストで13秒間敵を停止させることができるため、かなりパフォーマンスの良いアクションになっており、モリガンの「ダークネスイリュージョン」と組み合わせると、どんな高コストユニットでも除去することができます。
同じく13秒間敵を停止させる「抗えぬ快楽」は4コストのため、ダークホールドが完全上位互換ということになります。ただ、アクションカードであるためアクティブレスポンスで打ち消されてしまう可能性があるため注意が必要です。
コメント (ダークホールド)
この記事を作った人
新着スレッド(TEPPEN(テッペン)攻略Wiki)



































