二宮飛鳥・エピソード別セリフ3
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[ミッシング・ピース]二宮飛鳥
[ミッシング・ピース]二宮飛鳥+
[チャーミング・スウィート]二宮飛鳥
[チャーミング・スウィート]二宮飛鳥+
[ネバーエンド・ブレイズ]二宮飛鳥
PLACE:サバゲーフィールド

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | ふう…手加減してもらっているとはいえ、彼らの眼は猟犬のそれだね。けれどボクらなら、敗することはないさ。実力は劣っていても、結束力ならば、きっと。…フフ、背中は任せたよ | |
| 親愛度 | ほどよい緊張と高揚で、つねに心臓が煩いよ。戦いというものに身を置けば、自分が研ぎ澄まされていく。そんな実感が湧いてくるけれど……この感覚は、既に知っている。 | 親愛度100 |
| 抗うこと……それは、護るための行為だ。失いたくないものを、足掻かなければ勝ち取れないものを。そうして、ボクという個は、今ここに在るのだから。 当たり前だと笑うかい?だからこそ、改めて言うんだ。きっと……増えたのだと思うから。手放したくないものがね。そして、勝ち取りたいものも。それは……おっと。 答えを言ってしまっては野暮だね。考えるといい、人間らしく。どうしてボクが、キミにこんな話をするのか……フフッ。解にたどり着いたのならば、聞かせてごらん。 | 親愛度200 | |
| ホーム | 微力であろうが、束ねれば強力な弾丸となる。さあ…勝利をこの手に | |
| ここで生き残る手段は、信じ、従うことだ。頼りにしているよ、亜季さん | ||
| しっ、4時の方向…足音が聞こえる。数は…いや、遠ざかっていったな | ||
| 飛びだしたら蜂の巣かな。フフ、そんな捨て身の作戦も…いずれは、ね | ||
| 次の作戦はキミとのコンビネーションが重要だ。遂行しよう、相棒として | 親愛度MAX | |
| たとえ絶望的状況に陥ろうとも、護りたいものがあれば…高揚するものだ | ||
| 小梅は遠隔からの狙撃が上手いな…あの子に教えてもらう?な、なるほど | タップ時のみ | |
| そろそろ守勢から攻勢に回る頃合いかな。ボクらの結束を見せてやろう | ||
| 無抵抗に制圧されるつもりはないさ。ボクらにも、力はあるんだ…! | ||
| フフ、楽しんでいるよ。仲間と肩を並べることが…ボクを高揚させるんだ | ||
| 勝利の暁には、盛大に祝おうか。たとえば戦友らしく、手を打ち鳴らして | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ハンドサインの確認かい?じゃあ、ボクたちだけの特別を創ろうか… | ||
| ルーム | 最近、遮蔽物にできそうなものに目が行くようになってしまったよ… | |
| 何か変化があれば観測したがる…キミの視線は目聡くて、くすぐったいな | ||
| あきらからモデルガンをひとつ、譲ってもらえることになってね。フフ… | ||
| サバゲーは没入することも大事らしい。そこは…大いに褒められたな | ||
| もともと銃に興味はあったんだ…はしゃいでしまうのも仕方ないだろう | 親愛度MAX | |
| 今度はキミと真剣勝負でもしたいね…競い合うのもまた、相棒の在り方さ | ||
| 制服はあれど、細部に個を出せる。フッ…ボクにうってつけのゲームだよ | タップ時のみ | |
| 銃の練習も貴重な体験だ…マガジンを取り換える時の音がたまらなくてね | ||
| セミオート派だよ。一発一発トリガーを引くことの重みを、感じたいんだ | ||
| ミリタリーファッションも中々…。今度、美玲と見に行く約束をしたよ | ||
| 知らなかったもの、遮断していたもの…あらゆる感覚が、今はここにある | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○なら、ボクの心すらも撃ち抜いてしまえるかもね | ||
| LIVE前 | ||
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[ネバーエンド・ブレイズ]二宮飛鳥+
PLACE:宇宙・最終防衛線のコロニー

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 「未来を望むのなら、宇宙へ往け」…まさか、こんな意味だったとはね。さしずめボクは人柱か、あるいは人類の希望か…。いいさ、切り拓いてみせようじゃないか…人間らしく | |
| 親愛度 | 機械の意志によって全てを平らかにされたら……退屈で、呆れるほどお利口な世界になってしまうのだろうね。そんなの……想像するだけで反吐が出るよ。 | 親愛度400 |
| 一度朽ちてしまったものは、もう戻らない……理通りならばね。だけどボクは、やり直しを選択する彼女を応援するよ。諦めていては先には進めない……だから最後まで足掻く姿を。 汚染された大地にも、いつかは花が芽吹くかもしれない。そういった、微かな希望に夢を見るのもまた……人らしい。不可能をも可能にするのは、ボクたちの仕事でもあるからね。 ……こんな言葉を口にするようになったのも、キミの影響かな。フフッ……さあ、ともに見続けようじゃないか。どんなものにも押さえつけられないくらい、ばからしい夢を。 | 親愛度600 | |
| ホーム | 自らが生み出したモノに滅ぼされる…そんな結末は、ボクが壊してみせる | |
| 反乱、か…ボクも倣おうかな。管理された生活は、もうごめんだからね | ||
| 抑圧、制御…それらを跳ね返す意志。ありがとう、思い出させてくれて | ||
| 不滅の命なんて、理に反しているんだ。そんな理想郷は…まがい物だね | ||
| 見て理解るだろう…高揚しているんだ。多少のアドリブは許してくれ | 親愛度MAX | |
| 見えるかい?あれがボクの故郷だ。…醜いだろう。だからこそ、愛おしい | ||
| ボクも人間は嫌いだ。ぬくもりなんか、知る必要もなかったのにな… | タップ時のみ | |
| 汚染されたからといって故郷を捨てる理由にはならない…まだ方法はある | ||
| 全て、この場で廃棄処分だ。人類の叡智がこれだと言うなら、なおさらさ | ||
| この銃は衣装と同じオーダーメイドだよ。フフ、実に手に馴染むな… | ||
| 朽ちた土にもう一度花の種を植えて…また、やり直せばいい。はじめから | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○、キミもボクの後ろへ。そのほうが…熱が入るから | ||
| ルーム | 少女の想いは、故郷に光となって降り注ぐ…ハッピーエンドじゃないか | |
| AIの反乱は、遠からず起こりうるだろうね。行き過ぎた知恵への罰、か… | ||
| 失いたくないものを想ったさ。その感情が、役に投影されたかな… | ||
| ボクは結局…感情という名の、論理に反したモノで生きているのさ | ||
| ここも、随分と心地よくなってしまったものだ…帰るべき場所として、ね | 親愛度MAX | |
| 子供というのはね、いつかは大人になるからこそ、痛くいられるんだよ | ||
| ヘアアレンジの参考になるよ。プロの発想は、やはり素晴らしいな… | タップ時のみ | |
| 永遠なんて紡がずとも、足掻いた末に生きた証を残せるのが、人類の力さ | ||
| またひとつ、仮面が増えたよ。キミがお気に召すのは間違いないね | ||
| 手が塞がっていた時はできなかったが…今は。ハイタッチのことさ、ほら | ||
| 手放したくないもののもうひとつは…フッ、言葉にせずとも理解るだろ? | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| キミとは同じ夢を見続けているのだろうね…果てのない、長い夢を | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[ゆららに待つ宵]二宮飛鳥
PLACE:神社・参道

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | まさか、キミとのニ年参りが叶うとはね。ここのところ随分忙しいようだったから、実現は難しいと思っていたけれど…フフ、我儘を言ったかな。美しい朝を、共に迎えたかったんだ | |
| 親愛度 | キミといると、どうしても振り返りたくなってしまうね。たったの一年きりではなく、それより以前から刻まれた記憶を。ボクという年代記は、キミと紡いでいるものだから。 | 親愛度100 |
| 何も思わず、何も考えず……ただ漠然と生きているだけでは、このセカイの観測者にはなり得ない。それは変わらない情景を眺めつづける、生きた骸も同然だろうね。 時には顔を上げ、時には寒さに震えていないかと憂い……思考しつづけた先でようやく見えてくるものもある。今、共に歩んでいるボクの隣人が、何を考えているのか、とかね。 キミはボクを……その……大切に思うからこそ、共にハジマリを迎えることにした。表情からそう推測したのだけれど……言葉にはしなくていい。正解なら頷いてくれれば、それでいいんだ。 | 親愛度200 | |
| ホーム | フ、わざわざ雑踏に出向くなんて。ボクも随分と染められてしまったかな | |
| キミは神に何を祈る?ボクは…そうだな。祈りではないものを、ひとつ | ||
| 神と人の境界、それが交わる場所…神社というのはどこか現実味がないね | ||
| 夜明けは遠い…ゆっくり往こう。退屈なんて、させてくれないのだろう? | ||
| 本当に神がいるのかなんて、何度も考えたさ。此処で思うのは無粋かな | 親愛度MAX | |
| 喧噪のなかでも…○○の声は、はっきりと耳に届くよ | ||
| 髪のアレンジも悪くないだろう?キミの視線を独占できたなら、幸いだ | タップ時のみ | |
| ほら、身を寄せるといい。それとも…ふたりきりで夜に紛れてしまおうか | ||
| ハジマリは、いつだってキミと。今のボクが思う、ささやかな贅沢さ | ||
| フフ、防寒の心配はいらないよ。手を貸してごらん?…ほら、カイロだ | ||
| 今年の振り返り、か…フフ、キミとの軌跡をたどるには、指が足りないな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 一年の、たった一日しかない夜なんだ。多少浸るくらいがちょうどいい | ||
| ルーム | 冬の空は仰ぐものだよ。星の動きに理屈をつけるのは、その後でいい | |
| のんびりしても良いだろう?年末は本来、ただ怠惰を極めるものだからね | ||
| セカイは更新される。ボクの心は、いつまで子どもでいられるのだろう | ||
| 昔の遊びか…多少心得があるのはコマ回しかな。挑戦なら受けて立つよ | ||
| 神の力なんて借りずとも、想いの力で為せばいい。ロマンチストの持論さ | 親愛度MAX | |
| 来年も、キミと…狡いと知りながらも先に取りつける。それが約束か… | ||
| エクステの使い方も多彩だ。フフ、仕事で学びを得たといったところかな | タップ時のみ | |
| 寒いなら、寄り添い合えばいい。独りと独りだからこそ、できることだね | ||
| ただの、気まぐれなセカイの意地悪だ。凶の運勢くらい、覆してみせるよ | ||
| 帯を直すのを手伝ってくれるかい。やはりひとりだと難しいな、これは | ||
| 振袖を喜ぶ無垢な少女にはなれずとも…キミの隣を歩けるのなら悪くない | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 季節が廻っても、変わってしまうことはないよ。ボクたちは、一緒だ | ||
| LIVE前 | 刻もうか。新たな軌跡を、明日への一歩を | |
| 現し世とは異なる景色を、見せてあげよう | ||
| 特技発動時 | 愛しい子よ | |
| さあ、おいで | ||
| ボクを憶えていて | ||
| LIVEクリア | 何度でも花を咲かせよう。朽ちる事の無い記憶を | |
| 例え時が過ぎても、ボクの居場所は変わらない |
[ゆららに待つ宵]二宮飛鳥+
PLACE:郷愁の花舞う神域

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | よく来たね、人の子。この水鏡からずっと見ていたよ。そう…キミだけを。ボクはキミに大切にされていたモノさ…ようやく、この言葉を伝えることができる。「ただいま」、とね | |
| 親愛度 | ふう……台詞とはいえ、想いを言葉にするのは気恥ずかしいね。こんなのは特別だよ、役なのだから……演じているだけだ。もしそこにボクの感情が潜んでいたとしたら……なんて、冗談さ。 | 親愛度400 |
| 孤独を愛していたボクが、人に焦がれる台詞を吐くなんて。それも、やけになめらかに発声できる。奇妙なことにね。きっと……キミが教えた寂寞のせいだ。 ボクのなかに確かに刻まれた軌跡が、衝動として叫んでいる。この温もりは手放しがたく、離れがたい半身なのだと。ああ……妙だな、今日は馴染みのない言葉が口をついて出るよ。 この付喪神にあてられたか……それともキミを重ねて幻視したか。……役の言葉か、ボク自身の言葉かは自分で考えることだ。共鳴者の○○なら、きっと理解るだろうから。 | 親愛度600 | |
| ホーム | ひとときの夢でも構わない。この魂は、焦がれていたんだ…キミにね | |
| 強い想いさえあれば、朽ちても再び咲ける…此処はそういう場所なのさ | ||
| 永い間大切にされた魂…演じられるだけの経験は、ボクにだってあるとも | ||
| ああ、鮮やかだな…何もかもが。景色や感情が…こんなにも、彩られて | ||
| ずっとこうして、言葉を交わしたいと願っていたんだよ。神も、願うのさ | 親愛度MAX | |
| 少し気恥ずかしい台詞もあるが、努力しよう。言いたいと…思ったからね | ||
| 触れたいのはこちらもさ。けど…今はいけない。魂を盗んでしまいそうだ | タップ時のみ | |
| 月満ちて、刻が動く夜。神と人の境界線がほどかれる…それが、今日だよ | ||
| まさかボクが神様なんてね…けれど神は、偶像と近しいのかもしれない | ||
| 言の葉に意味が宿るのなら、紡ぎつづけよう。想いと願いを乗せて… | ||
| ボクもキミと同じ、ただの人であったなら…キミのとなりで、笑って… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| ○○、あとで手を貸してくれ。独りでは、降りられない | ||
| ルーム | ボクには信仰なんてないけれど、何かを想う気持ちくらいは持っているよ | |
| 人に擬態する神も、いるかもしれないよ。ほら…キミのとなりとかに、ね | ||
| 祝福は、一歩間違えれば呪いに転じる。全ての力は想いが鍵になるのさ | ||
| 人と神が共鳴し、焦がれていた日々を過ごす…フ、随分とロマンチックだ | ||
| もしもキミに忘れられたら…もう一度、ボクの声をたどってもらおうかな | 親愛度MAX | |
| 孤独の寒さはもう遠い…心地よい熱で満たされているんだ、ボクの心は | ||
| ボクが大事にしているモノは…エクステか…?髪のか…いや、忘れてくれ | タップ時のみ | |
| 和に触れると、心まで染められる気がするよ。今日はお茶をいただこうか | ||
| 神話もお伽話も所詮はファンタジーだけれど…人生を鮮やかに彩る物語さ | ||
| おっと、どうしたんだい?どこにもいかないよ。ボクはただの人だからね | ||
| 人肌恋しい、なんて言葉…一番似つかわしくないはずなのに。…変だな | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| キミはボクを見つける才がある。試しに…かくれんぼでもしてみようか? | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
[EPHEMERAL AЯROW]二宮飛鳥
PLACE:補完機構・連絡通路

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | こんなところで躓いている場合じゃない…ボクにはやるべきことがある!ただ兵器として造られたキミには、理解らないだろうけどね。せめて黙って頷いたらどうなんだ、《人形》! | |
| 親愛度 | 青さ、痛さ、傷……剥き出しの心が叫ぶ、声。ボクらは皆、生まれたときから持ち合わせているはずなんだ。人らしい、人としての本能……エゴってやつを……! | 親愛度50 |
| 人の心は移ろいやすいものだ。言葉で鎧を纏っても、偽ることができるのは体裁だけ。人は変わる……時の流れと同じように、目まぐるしく。 ボクだってそうだ。そして、変化は望ましくとも、混乱を来す。そう、見失いかけていたんだ。何がボクをボクとするのか。大衆に受ければ陳腐になるように。奏でる音も、魂の叫びさえも。 だけど、この胸の叫びを忘れたことはない。心は移ろっても、キミといる限り、ボクの本質は変わらない。社会、未来、セカイ……不確かなものに、ボクたちは抗いつづけるんだ。 | 親愛度100 | |
| ホーム | 記憶も名も、役割も…ボクにはなかった。からっぽなんだよ…! | |
| ボクは…ボクらしく生きているのか…?理解らないんだ…何も…っ! | ||
| 《人形》に感情をぶつけたところで、意味なんかない…はずなのにな… | ||
| 全てがままならず、ぎこちない…役だけじゃない。ボク自身も、また… | ||
| なぜこんなに苛立つ…。言い返せるくせに、なんで、心配なんか…! | 親愛度MAX | |
| 願いなんて、要はエゴだ。欲望なんだよ。誰しもが抱く、当たり前の… | ||
| キミの体は、冷たいな。理解りきっているのに…どうして惜しく思うんだ | タップ時のみ | |
| 《人形》は都合の良い存在じゃなかったのか?キミだけは特別だとでも? | ||
| 焦り?そんなものは…。やめろ…覗き見るな…!これはボクの感情だ! | ||
| 千夜、苦しくなったら言ってくれ。…いや、少しは我慢してくれ | ||
| …思っていたより背が高いな、キミは。ボ、ボクが低いわけじゃ… | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 《人形》と《模造体》…どちらも、造られたモノ。優劣なんてないはずだ | ||
| ルーム | 千夜との共演は…奇妙な発見ばかりだ。まさか、追憶にふけるとは… | |
| 共演者たちも、自分のセカイを語ってくれる。良い仲間に恵まれた、かな | ||
| 作られた世界、造られた命…元をたどれば、すべては同じ起源、か… | ||
| ここまで自由な撮影は珍しい。だから余計に、解を求めてしまうのかな… | ||
| 痛い自分を思い出す必要があったんだ。そんなボクも、ボクなのだから | 親愛度MAX | |
| 声の荒げ方も、忘れてはいないさ。叫ぶのは、思春期の特権だからね | ||
| 裏話?…劇中に出てきた食事は、ボクの好きなメーカーのものだったよ | タップ時のみ | |
| ユニット、ね…未だに難しいよ。霧の中を彷徨い、道を探すようなものさ | ||
| SFにも慣れたよ。キミはボク好みの仕事を取ってくるのが上手になったな | ||
| 千夜の印象は……変わった。もっと、仰ぐべき存在かと思っていたんだが | ||
| 楽しんでいるよ。千夜も…言うとすねてしまうけれど。可愛いところさ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| キミの前では、年相応に振る舞える。共鳴者とはいえ…なぜだろうね | ||
| LIVE前 | 楽しもうか。チェックメイトの時間まで! | |
| 人らしく在ろう。願いも、罪も背負って | ||
| 特技発動時 | 外すなよ | |
| まだ、抗うさ…! | ||
| 罪でも構わない! | ||
| LIVEクリア | この名で生き続けよう。どんな姿に…なろうとも | |
| ほんの少しくらい、未来は明るくなったはずさ |
[EPHEMERAL AЯROW]二宮飛鳥+
PLACE:希望の星煌めく夜

| 場面 | セリフ | 備考 |
|---|---|---|
| プロフィール | 希望だとか正義だとか、そんな大層なものは背負ってない。魂が叫ぶ想いは…このセカイで、まだ生きていたい。それだけのエゴさ。名があれば立っていられる。そうだろう、相棒? | |
| 親愛度 | 「はみ出し者」か……フフ、やはりこの言葉は好きだ。セカイは歪を許さないけれど、ボクらは歪にしか生きられない。ゆえに足掻き、抗うのだから! | 親愛度200 |
| 限りある生を生きることは、美しい。けれど、砂時計を逆さにすることだって、ひとつの願いだろう。誰しも、喪失は拒みたい摂理だ。 ボクも、ボクを喪いたくない……大人になんかなりたくない。それでも刻は止まらないし、止めてしまえば……未来の可能性は消え、あるいは過去の喪失にもなってしまう。 ならば、定められた《刻限》を、足掻きながら生きるしかない。千夜の受け売りじゃない。ボクだってそう生きてきたんだ。それが……ボクの、ボクらの、存在証明なのだから! | 親愛度300 | |
| ホーム | これが歪な願いなら、正しさなんて必要ない。ボクらは、罪に生きよう! | |
| この夜の先に、歩むべき朝がある。薄明の空が、きっと歓迎してくれるさ | ||
| 夜更かしが好きなんでね。お利口なお子さま向けの誘惑は効かないよ! | ||
| 市民権は放棄しないよ。多少狂った世界の方が…住み心地が良いだろう | ||
| さぁ、これで両手になる。バディってやつは、支え合うものなんだろ? | 親愛度MAX | |
| チヨとここまで仲良くなれるとはね。…本人にも、同じことを思うよ | ||
| ははっ、誰かさんのせいで負った傷に比べたら、大したことないね! | タップ時のみ | |
| 外すなよ。この一発に未来がかかってる。…ものともしないね、キミは | ||
| まだうじゃうじゃいるな…あの雑魚は司令と副司令への土産にしようか | ||
| ただ、共に生きてみたい。意味のないボクに残された…ささやかな願いだ | ||
| 鼓動…フフ、当たり前のことだけど。キミが生きていると感じるんだよ | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 『XENOЯOS』として紡ごう。落ちゆく砂の中で輝く、歪な生を…ふたりで | ||
| ルーム | ボクはまだ14歳。如何ようにでも変化する、未熟で未完成の命なのさ | |
| 皆、それぞれの人生を生き抜いた。意味なんて、探すまでもないのか… | ||
| 《模造体》の生き方は醜い。けど、それを「罪」だと一蹴できるだろうか | ||
| 撮影期間中、甘いものの差し入れが多かったな。…カロリー計算、か…… | ||
| 共に生きるということは、存外難しい。もし為せているのなら…幸せだよ | 親愛度MAX | |
| いつかは大人になる…でも、この足掻きは無駄じゃない。生き様だからね | ||
| 銃弾と共に、想いも込めよう。フフッ…ロマンチストで結構! | タップ時のみ | |
| 名か…まさかこの身に返ってくるとはね。聴衆にも、意味はあったようだ | ||
| 千夜の笑顔には少し驚いたよ。…綺麗に笑うんだ。無垢な幼子のように | ||
| 水族館には思い出が多いな。あそこは、声を聴くに相応しい場所だから | ||
| ボクの相方はみんな、色がありすぎると思うのだけど…まあ、悪くない | タップ時のみ 親愛度MAX | |
| 記憶を洗い流す…たとえ出来たとしても、ボクにその選択肢はないね | ||
| LIVE前 | 特訓前と共通 | |
| 特技発動時 | ||
| LIVEクリア | ||
コメント (二宮飛鳥・エピソード別セリフ3)
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