初期編成(デッキ)の基本
Wiki編集部オススメ記事
Wiki編集者 募集中!!
初期編成(デッキ)の基本
各武将には1.0〜3.0(0.5刻み)のコストが割り当てられています。
初期編成は、総コストが4.0以内となるように武将を組み合わせることが可能です。
例えば総コストが3.5だった場合、余りの0.5コストは使うことができないため注意しましょう。
※キーとなる武将の採用を優先した結果0.5コストが余るデッキも考えられますが、以降の説明では省略します
初期編成と登用マップ
初期編成では総コスト以内であれば保有するすべての武将を選択可能です。
登用マップでは保有していない武将も登場します、しかし保有していても登場しない武将存在します。登場しない武将は戦況を一変させる強力な計略を持っていることが多いため、初期編成に採用されることが多いです。
登用マップで登場する武将、登場しない武将については登用についてを参照ください。
初期編成のパターン
初期編成の総コストと各武将のコストの関係上、初期編成は2枚型、3枚型、4枚型の3パターンしか存在しません。
※1枚型はメリットが存在しないため、友人と特殊レギュレーションとして遊ぶなどの状況を除き控えましょう
具体的なデッキ例はおススメ編成(デッキ)を参照ください。
2枚型
序局では計略発動可能な武将が少なく劣勢に陥ることが多いものの中局、終局で強力な計略を発動させることで逆転を狙うことが可能編成です。
3.0, 1.0型
関羽や呂布を軸とした編成が代表的です。
2.5, 1.5型
曹操や孫権を軸とした編成が代表的です。
2.0, 2,0型
実践では見かける機会が少ない編成です。
3枚型
2枚型、4枚型のメリット・デメリットを併せたもった編成です。
2.0, 1.0, 1.0型
劉備を軸とした編成が代表的です。
1.5, 1.5, 1.0型
実践では見かける機会が少ない編成です。
4枚型
計略発動条件を満たしやすく序局、中局リードを奪うことが可能な編成です。
1.0, 1.0, 1.0, 1.0型
甄氏や呉国太、厳氏を軸とした編成が代表的です。
さいごに
初期編成にするかを考える際に一番重要なのは、プレイヤーであるあなた自身がこのゲームをどのように楽しみたいかです。
強さに安定性を求めるもよし、爆発力を求めるもよし、はたまた特定の勢力や武将使いたい!という気持ちを優先するもよしです!
ぜひあなたが楽しめる初期編成を探してみてください!


