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魁 三国志大戦 攻略Wiki【Battle of Three Kingdoms】

用語集

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作成者: Asmith
最終更新者: Asmith

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目次 (用語集)

あ行

悪地形(あくちけい)

過去のアーケードにあった様々なデメリットのある地形。ユーザーからの評判が悪かったのか一騎討ち同様姉妹作等でもオミット。

→一騎討ち


一騎討ち(いっきうち)

アーケードにあった逆転要素。一定の条件下で文官でない武将同士が接触すると発生する音の出ない太鼓の達人。

一騎討ちに負けると大ダメージや撤退するので号令発動前のキー武将がいなくなって戦線が崩れるなどした。

ユーザーからの評判が悪かったのか姉妹作では削除されている。本作でもオミット。一騎打ちではない。


腕組み(うでくみ)

アーケード由来。相手を全滅させるなどして、城に突っ込ませたあとの眺める時間。

本作ではほぼ毎局発生する。


英傑(えいけつ)

三国の君主(曹操劉備孫権)等の時代を率いた武将。アーケードではこれら武将の計略発動時に「英傑号令」と表示されたことから。

登用できない(2025年8月度天秤の理より)。

なお大戦シリーズの最新作は「英傑大戦」。


英傑号令(えいけつごうれい)

英傑が持つ計略の総称。

本作では、登用できない武将が持つ計略を指すことになった。


遠弓(えんきゅう)

弓の射程が伸びる効果全般。長年、「とおゆみ」か「えんきゅう」かで論争が起きていたが、アーケードのカードリストにふりがながついたことで集結した。


教え(おしえ)

1.武将の知力を上げる計略の総称。自身の知力のみが上がる場合は使わない。アーケードで最初に出たこの効果の計略名より。

2.知力の上がった状態で計略を発動するコンボを指す接頭辞。計略効果が高まる。(ex.教え無双)


オズマる(おずまる)

計略の効果が範囲内に正しく適用されないこと。アーケード由来。

元ネタは「オズマ」という君主が大会で、範囲内の武将に計略を打ったにも関わらず正しく適用されなかった現象から。

要するにラグ起因(と思われる)の謎現象を指す。

本作だと張松徐氏のような「接触発動で知力を下げる計略持ちの伏兵」が接触→伏兵処理→計略発動と接触→計略発動→伏兵処理のケース等がある。前者と後者で伏兵ダメージが変わるので深刻。


オフ魁(おふかい)

いわゆるオフ会。

→飲み魁


か行

魁玉(かいぎょく)

いわゆる石やジュエル的なもの、カードパックの開封に使えるぞ!


覚醒(かくせい)

武将の能力が解放された状態。魁玉などを使って有償のパックを剥くかマーケットで購入したカードをBurnすることで解放される。

一度解放されると登用でも同じ状態になり、マーケットで取引してもその状態は失われない。

→魁玉


覚醒武将カード(かくせいぶしょうかーど)

ガチャやマーケットで入手可能ないわゆるNFT。

消費(Burn)することで、武将を覚醒させることができる。

名前が分かりづらい。

→覚醒、Burn、NFT


覚醒魂(かくせいこん)

覚醒武将の強化(Burn)を行うことで獲得することができる。

覚醒魂を使うことでSR覚醒武将カード確定の覚醒魂パックの開封ができるぞ!

覚醒魂はカードパック毎に種類が異なっている、将星結集の覚醒魂では群雄胎動の覚醒魂パックは開封できないので注意しよう!


火事場(かじば)

能力語の一つ。アーケード由来。

「自軍の城ゲージが減っているほど効果が高まる」の意。

周泰はゲージ量に応じた効果ではないので厳密には違うが、ゲージ量をコントロールしづらい本作では今後もこうした効果になるかもしれない。

→能力語


ガス代(がすだい)

ブロックチェーン上で取引などをおこなった際に発生する手数料のこと。


過保護(かほご)

高コスト武将に対して複数の計略を重ね、補佐するコンボに付く接頭辞。特に高武力低知力に使うことが多い(ex.過保護呂布)。


絆(きずな)

このゲームで得られるもこ。サ終後も保持できる。


魏武(ぎぶ)

能力語の一つ。

「武力が徐々に長時間上がる」の意

→能力語


キャバ(きゃば)

厳氏と舞のデッキの総称。

厳氏の見た目と舞は基本的に女性武将のためキャバクラを運営している気持ちになることから。


求心(きゅうしん)

曹操の計略「覇者の求心」のこと。転じて曹操自身を指す。動悸や息切れのアレではない。

なお大戦シリーズでは同名の武将が複数登場するため、区別のために計略名(+名前)で呼ぶことが多い。


義勇の夜明け(ぎゆうのよあけ)

義勇とも。本作のリリース前に開催されたイベント。カードの絵柄は同じだが、マスをめくってカードを引くだけの簡素なもの。

義勇の夜明けに参加していると獲得したポイントに応じてSGCPと将星結集のノーマルカードが貰えた。

後期のイベントで呂布も取れたが、難易度が高く取れた人はかなり少ない。

なお、義勇の夜明けのストーリーで、董卓を討ち倒したため、時系列とカード群はその辺りから始まる。


強化(きょうか)

1.武将カードを消費(Burn)し、武将のレベルを上げる行為または上がった武将の能力。

基本的には弱点兵種に対して特攻がつく。

→Burn

→凸

2.計略の種類の1つ。自身のステータスが上がるもの全般のカットイン時に表示される。アーケードでは自他の単体ステータスアップが該当する。このwikiでもその方向。


キーワード能力(きーわーどのうりょく)

ある効果やメカニズムを簡素化して説明するための言葉。MtG由来。

能力語との違いは「武将によって効果の度合いが変わらない」点。

→能力語


ぐんぐん(ぐんぐん)

徐々に武力が上がる計略。またはその計略を持つ武将。

元ネタは三国志大戦3のSR張飛の計略(とそのセリフ)から。


君主(くんしゅ)

大戦シリーズのプレイヤーのこと。宣伝では軍師になろうだったような?


軍師田中(ぐんしたなか)

三国志大戦シリーズのチュートリアルを務めるキャラクター。本作ではガチャの際のカットインにこっそりいる。


ケニア(けにあ)

レジェンド君主の一人。8コスで組むアーケードで3枚(呂布、趙雲、馬超)というピーキーなデッキを編み出した。

転じて、アーケードでは高コスト3枚デッキをこう呼ぶ。

本作では事実上組めない。


剛槍(ごうそう)

キーワード能力の一つ。

「槍衾が消えなくなる」効果。つまり全方向ではない車輪。

ちなみにアーケードではこちら風に言うと「槍払の威力が上がる」という効果。

→車輪

→キーワード能力


号令(ごうれい)

計略の種類の1つ。アーケード由来。

複数の味方を対象としたステータス上昇計略を指すが、本作では全て強化扱い。

アーケードでは英傑号令(君主系統の号令)等さらに細分化される。

→強化、号令、妨害、舞


呉4(ごし、ごよん、ごふぉー)

呉の1コスト4枚で構成されるデッキ。

太史慈が序局から暴れられるため、序盤のリードを取りやすい。

デッキ詳細は紹介記事をチェックしよう!


コンパチ(こんぱち)

あるカードの互換性(compatible)のあるカードのこと。

本作では関羽呂布のコンパチが発表されている。


さ行

サイクル(さいくる)

TCGにおいて、同一コンセプトを持つカード群のこと。同コストには限られない。

(ex.曹操劉備孫権の号令君主サイクル等)


さいとうなおき先生(さいとうなおきせんせい)

ユーチューバー・ ポケモンカードイラストレーターをされているさいとうなおき先生(Xへのリンク)

さいとうなおき先生による描き下ろし武将が『魁 三国志大戦』に登場!

プレイヤーやスタッフの本名ではなく先生のコラボイラストのことです


坂本(さかもと)

本作の開発リーダーの坂本氏のこと。いろいろあってサインポール(床屋の前にあるあれ)のアイコンを付けるミームが産まれた。


魁三国志大戦(さきがけさんごくしたいせん)

このゲームのタイトルって「魁(かい)三国志大戦」なんですよね

意外にこれ知られてないケースがあるんですけど


師匠(ししょう)

士燮のこと。読み方と変換のしにくさより。


車輪(しゃりん)

キーワード能力の一つ。アーケード由来。

「全方向に向かって消えることのない槍による攻撃を行う」効果。

こちらでは剛槍に置き換わっている。

→剛槍

→キーワード能力


手腕(しゅわん)

孫権の計略「若き王の手腕」のこと。転じて孫権自身を指す。

なお大戦シリーズでは同名の武将が複数登場するため、区別のために計略名(+名前)で呼ぶことが多い。


諸葛RYOチャンネル(しょかつりょうちゃんねる)

運営チームの諸葛RYO氏のYouTubeチャンネル

諸葛RYOチャンネル


人馬(じんば)

1.人馬一体のこと。騎兵の武力と速度が上り迎撃されなくなる。

アーケードでは汎用計略で、強い騎兵のデメリットが消えるため効果もマイルドだったが、趙雲がえげつない効果で実装されたのでどうなることやら。

2.転じて騎馬が迎撃されなくなる効果全般を指す。キーワード能力。

→キーワード能力


ステイ(する)(すてい(する))

「とどまる」などを意味する言葉。

狙っている順位に到達して負けて順位を落とさないように放置する時に「ここでステイします」などの言葉が飛び交う。


すれ違い(すれちがい)

お互いが(自分から見て)同じ側で端攻めをすること。

お互いの城ゲージが消える虚無の時間が流れる。

→端攻め


ぜんぜんわからない 俺たちは雰囲気で魁三国志大戦をやっている(ぜんぜんわからないおれたちはふんいきでさきがけさんごくしたいせんをやっている)

漫画「インベスターZ」の1コマ。コラ素材として人気


全部将が〇〇(ぜんぶしょうがまるまる)

レジェンド君主の一人。

生放送で登場。

君主名の由来は「全武将が〇〇(〇〇にはC、槍等)」の縛りプレイのデッキを使っていたことから。


染め(魏染め・呉染め・蜀染め)(そめ)

複数の勢力の武将を登用できるデッキで特定の勢力を集めること

例:関羽デッキで司馬懿を登用して魏染め。もしくは趙雲を登用して蜀染め


た行

大徳(だいとく)

劉備の計略「劉備の大徳」のこと。転じて劉備自身を指す。範囲の広い号令。

なお、大戦シリーズでは同名の武将が複数登場するため、区別のために計略名(+名前)で呼ぶことが多い。


ダメ計(だめけい)

ダメージ計略のこと。アーケード由来。火計、落雷等がある。

知力に応じてダメージが変わるので、相手の知力を下げたり自身の知力を上げるコンボが強力。


忠義(ちゅうぎ)

1.関羽のこと。計略名から。

2.能力語の一つ。アーケード由来。「上限を超えて兵力が回復する」の意。

→能力語


中局が飛ぶ(ちゅうきょくがとぶ)

謎の通信エラー。

序局の配置後に0秒のまましばらく待たされて突然終局の登用が始まる。


超絶(強化)(ちょうぜつ(きょうか))

アーケード由来。強化計略のうち、主に自身を対象とする効果の高い計略を指す。

本作では全て強化扱い

→強化


天秤の理~ことわり~(てんびんのことわり)

このゲームではバランス調整のことをこう呼ぶらしい(6/30AMAより)


出禁(できん)

何らかの理由により、登用から出なくなること。

編成には入れられる。

方針としては

  • 英傑号令系のような強力すぎるカードは登用対象にしない
  • デッキの勝敗を大きく左右するキーカードは登用で提供しない

→投獄


投獄(とうごく)

(主にバグにより)武将が使えなくなること。アーケード由来。

アーケードで最初にバグで使用禁止になったのが投獄されたエピソードのある田豊だったため。

ちなみに本作の投獄1号は曹丕張承

→出禁


遠弓(とおゆみ)

遠弓(えんきゅう)の項を参照。どちらも変換しづらい。

→遠弓


登山(とざん)

マンスリーランキングという高い山を登る行為を指す。

先駆け第1節では斜面が急で滑落する人が続出していた。


凸(とつ)

1.突撃の略。騎兵が一定時間移動することで纏うオーラのまま敵武将と接触すること。大ダメージを与える。

逆にオーラ馬が槍衾に当たると迎撃され、大ダメージを受ける。

2.武将の強化の意。(ステータスの)限界「突」破。

最大レベルまで強化すると「完凸」

なお、大戦シリーズでは「全凸」は別の意味になるので使わない。

→強化


な行

投げ(なげ)

計略の呼称の1つ。自身以外の単体強化計略の総称。兵力が回復する場合は「投げバナナ」などと呼ばれる。

→バナナ


西P(NishiP)(にしぴー)

このゲーム=魁三国志大戦のプロデューサーの西山泰弘氏。

ゲーム内でNishiP(黄色い文字)とマッチングしたら本人です。


ノーマル(のーまる)

覚醒していない武将カードの総称。将星結集のカードは、1勝ごと(1日3回まで)や魁戦記(バトルパス)で課金しなくても入手可能。

カードのレアリティではない(レアリティはコモン)。


脳筋(のうきん)

高武力低知力の武将。特に2コスト以上のメイン武将を指す。「脳みそまで筋肉で出来ている(ので何も考えられない、知性が感じられない)」の意。

または考えなしのパワープレイ。


能力語(のうりょくご)

ある効果やメカニズムを簡素化して説明するための言葉。MtG由来。

キーワード能力との違いは、「武将によって効果の度合いが変わる」点

→キーワード能力


のじゃロリ(のじゃろり)

盧氏のこと。

「語尾が『のじゃ』なのに見た目が幼女(ロリータ)」の意。たいてい本物の幼女ではなく、見た目だけが若いケースが多い。盧氏もそれ。


飲み魁(のみかい)

オフ魁でやる飲み会。

→オフ魁


は行

ハゲ(はげ)

窄融(さくゆう)のこと。剃ってるだけとの噂も...


バーサーカー(ばーさーかー)

マンスリーランキングの上位者。

先駆け第1節のレートはかなり厳しく、勝率8割程度なければ証が増えなかった…にも関わらず体が闘争を求め闘い続けていた人達の尊称。そしてフロムの新作が出る


端攻め(はしぜめ)

どちらかの片方に部隊を集め、攻城を狙う戦法。

アーケードからある布陣の1つ。本作では成立すると止められないため常に意識が必要。

→すれ違い


バナナ(ばなな)

兵力が回復することまたはその計略。アーケード由来。初期アーケードで猛威を振るったC張梁の持っていた「黄巾の群れ」という計略がカードの色とイラストより「ゴリラがバナナ食べてる」と評されたことから。


はやて軍団1(はやてぐんだん1)

レジェンド君主の一人。

大会や生放送の解説でおなじみ。


はるか(超はるか)(はるか)

張春華(チョウシュンカ)のこと。春華=はるか

マジな指摘はやめてあげてね。


汎用計略(はんようけいりゃく)

強化戦法など複数の武将が持っている計略の総称。効果(と今のところ条件も)は同じだが持っている武将の知力が違うので効果時間に差がある。


悲哀(ひあい)

甄氏の計略。悲哀の舞より。甄氏自身を指す場合と、能力語(部隊が撤退すると味方の武力が上がる)の双方ある。

本作では呉国太も悲哀効果がある。

→能力語


髭(ひげ)

関羽のこと。美髯公の相性から。


武官(ぶかん)

武将の種類の1つ。基本的に武力≧知力のステータスで、強化や号令系の計略が多い。武人などが該当するが実質的に女性と文官以外の全ての武将となる。文官と違い、アーケードでは一騎討ちが発生するなどの違いがあったが本作では今のところ差はない。


武将(ぶしょう)

三国志大戦シリーズにおけるカードのこと。性別によらず全員がこう呼ばれる。


武将魂(ぶしょうこん)

ノーマル武将カードの重複などをきっかけに取得することができる。

現在はノーマル武将のカードパックの開封しか使い道がないものの、今後はユーティリティが実装予定となっている。


傅選(ふせん)

もしかして:傅巽(ふそん)


傅瑶(ふせん)

もしかして:傅巽(ふそん)


文官(ぶんかん)

武将の種類の1つ。基本的に知力≧武力のステータスで、妨害系の計略が多い。政治家など、武勇に関するエピソードがあまりない武将が該当する。アーケードでは一騎討ちが発生しないなど区別があったが本作では今のところ差はない。


妨害(ぼうがい)

計略の種類の1つ。相手のステータスを下げる計略全般。武力知力の下限は1だが、内部的にはマイナスまでカウントされているので、妨害と強化、号令が重なると相殺される。

→強化、号令、舞


防柵(ぼうさく)

アーケードにあった武将の特技。進行を妨げる柵を設置できる。籠城したり、絵を描いたり、迷路にしたりと様々な戦術が編み出された。

本作ではルールの都合によりオミット。

→櫓


崩射(ほうしゃ)

弓を当てた槍の槍衾を消す効果。アーケード由来。

アーケードでは弓専用の特技だったが、本作では弓がデフォルトで所持する。


ま行

舞(まい)

計略の種類、自身が移動や戦闘を行えなくなる代わりに味方部隊の強化といった効果が得られる。

甄氏の「悲哀の舞い」、呉国太の「良妻の祈り」、馮氏の「野襲の舞い」が存在するぞ!


前出し(まえだし)

とりあえず前にまっすぐ武将を出す戦法。アーケード由来。


ミラー(みらー)

自分と相手が同じ武将のデッキの状態。ミラーマッチとも言う。

厳密に区別する場合に完全ミラーと呼ぶこともある。

例:関羽ミラー


や行

櫓(やぐら)

アーケードにあった要素で、ランダムで出現する進行を妨げる櫓。防柵に近いが、防柵より柔らかい。

本作ではオミット。

→防柵


ら行

乱戦(らんせん)

武将同士が接触している状態。お互いにダメージを受ける。

乱戦中の槍は槍衾が出ない。乱戦中の弓は射撃が出来ない。

舞中の武将と攻城兵は乱戦ダメージを与えることができない。


リサボ(りさぼ)

リサイクルボックス。ゲームセンターに置かれた要らないカードを入れる箱。アーケード由来。

大戦シリーズでは同名の武将がデッキに入れられないため、究極使う1枚だけあればあとは不要である。

そのため要らないカードの再利用先として設置されるところもあった。

アーケード4当初はカードがアカウントに紐づいていたため、拾ったカードを使うことができず、下火。


リザボ(りざぼ)

リサイクルボックスに同じ。

リザーブボックスから。

→リサボ


連環(れんかん)

龐統の計略。アーケードではその他相手の速度を下げる宝具(試合中一度だけ使える奥の手)も連環なので、速度を下げる能力語にもなる。

三国志的には王允が董卓と呂布を貂蝉で仲違いさせたのも連環計だが、そちらはあまり言われない。

→能力語


浪漫(ろまん)

決まれば気持ちいいコンボ。現実的かはさておく。


わ行

ワイパー(わいぱー)

特技の槍払いのこと。アーケード由来。槍衾をワイパーのように振り大ダメージを与える行為。かつて猛威を振るい、槍撃等形を変え、本作では特技として自動実行する。槍払持ちは乱戦しきらず、少し手前で止まる。


わからん殺し(わからんごろし)

対処方法を知らないと対応できない戦法。初見殺し。本作では登用や配置のランダム性もあり、分かっていても対応が難しいケースもしばしば。


ワラ(わら)

たくさんの武将で構成されたデッキの総称。アーケード由来。武将がワラワラしているところから。

核となる武将名+ワラという使い方が多い(ex.呂布ワラ)

アーケードでは、6-8枚のデッキを指すことが多いが、本作ではルールの都合上意識しなくても8枚以上になるため、初期デッキが低コスト4枚のものを指すことが多い。


A-Z

AMA

AMAとは「Ask Me Anything」の略で、「なんでも聞いてください」という意味。

このゲームだとDiscordで月に数回のペースで行われている生放送的な番組のこと。


BCG

Block Chain Gameの略。主にNFTを活用したゲーム全般を指す。

NFT


BNB

魁三国志大戦の決済に使える仮想通貨の1つ

NFT


Burn

NFTの削除、焼失を意味する用語。

魁三国志大戦では覚醒武将を強化する際の覚醒武将カードの消費がBurnに該当する。

NFT


C

1.カウント。アーケードでの試合の時間の単位から。本作では1C = 1秒。

2.武将カードのレアリティの1つ。コモン。

→UC、R、SR


Discord

ゲーマー向けのトークアプリ

魁三国志大戦では公式Discordへの参加を推奨しています

魁 三国志大戦 公式Discord

DJT(double jump.tokyo)

魁三国志大戦の開発会社

Discord内のスタッフの名前にDJTって入ってたり入ってなかったり?

DJ(ディスクジョッキー)の人ではない


IP(ゲーム)

Intellectual Property(知的財産)

このゲームはセガの「三国志大戦」のIPを利用して作られています。


K6

楊修のこと。

彼の計略(とエピソード)の鶏肋→けいろく→けーろく→K6

「鶏肋」とは「捨てるには惜しいが、取るに足らないもの」の意。本作では捨てるにも惜しいか疑問。


NFT

Non-Fungible Token(非代替性トークン)の略。ブロックチェーン等の技術を用いて、デジタルデータに自己同一性を与えたもの。これにより実物のようにデジタルデータを所有したり売買•譲渡したりできるようになる。


OAS

魁三国志大戦で決済に使える仮想通貨の1つ。

BNB


R

武将カードのレアリティの1つ。レア。

→C、UC、SR


SGC

魁三国志大戦で使用できる(予定)NFT。SanGokuC(さんごくしー)、SanGokushiCoin、SakiGakeCoin等、何の略かは想像にお任せ。

SGCならではのユーティリティが実装予定となっている。


SGCP

SGCに変換できるポイント。マンスリーランキングの報酬やコミュニティ報酬として獲得できる。

レートは1SGCP = 1SGC。

別名「絆ポイント」「桃園の誓いポイント」(西P談)


SR

武将カードのレアリティの1つ。スーパーレア。

→C、UC、R


SSQ

Sore ga SEGA Qualityの略。

セガ社のゲームにおいて新要素等が追加された際の不満を皮肉る時のミーム。

元ネタは「それが東急クオリティ」。

本作はセガ製ではないので厳密には違う(ライセンスアウトしているので、許諾したセガにも責任はあるとは言え)。

類語としてコンマイ(コナミ社製のゲームに使う)がある。


UC

武将カードのレアリティの1つ。アンコモン。

→C、R、SR


1-9

3594

三国志(さん・ご・く・し)の語呂合わせ

マンスリーランキング第3594位には先駆け福将の称号が渡される

その他何かしらでよく使われる数字。


その他

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ゲーム情報
タイトル 魁 三国志大戦
対応OS
  • iOS
  • Android
カテゴリ
  • カテゴリー
  • ストラテジー
ゲーム概要 本当のゲーム好きへ贈る対戦型ストラテジーゲーム「三国志大戦」シリーズがスマホに登場!誰もが未体験の軍勢カードバトル。最強の武将と共に無双の戦略で覇道を極めろ!

「魁 三国志大戦」を
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