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キングダムハーツ3(KH3)攻略wikiです。マップ付き攻略チャート、ジミニーメモ、宝箱リスト、隠しエンディングの条件などを掲載しています。

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キングダムハーツ3の基本情報

タイトルKINGDOM HEARTSⅢ
対応機種Play Station4/X box One
発売日2018年予定
ジャンルRPG
運営会社SQUARE ENIX
価格未定
公式サイトhttp://www.square-enix.co.jp/kingdom/kh3/

発売前の情報

攻略チャート

データベース

キングダムハーツ3(KH3)はどんなゲーム?

キングダムハーツ3は、キングダムハーツシリーズの最新作で、2005年のキングダムハーツ2以来のナンバリングタイトルです。対応機種は、PlayStation®4とXBOX ONEで、グラフィックやモーションなど、これまでのシリーズと比較しても桁違いのクオリティとなっているようです。


  • ストーリー

今作は、キングダムハーツ初代から続くダークシーカー編と完結作となっている。ストーリーの順序としては、キングダムハーツ3Dの続きとなる模様。


  • 新ワールド

これまでに登場していない、トイストーリー、ベイマックス、塔の上のラプンツェル、モンスターズインクなどが新ワールドとして発表されています。お馴染みにディズニーキャラが存在するワールドは十数個あるとの噂。

詳しくは、新要素まとめをご覧ください。



キングダムハーツⅢまでのあらすじ

各シリーズの時系列順に、あらすじを引用しています。


  • BbS

選ばれし者のみが手にする「キーブレード」とキーブレードを操る「キーブレード使い」、そしてキーブレード使いを導く「キーブレードマスター」。 KHの物語が始まる10年前、テラ、ヴェントゥス、アクアの3人はキーブレードマスターを目指し、師であるマスター・エラクゥスの元、「旅立ちの地」で修行の日々を送っていた。テラとアクアのマスター承認に際し、執り行われた承認試験を発端に3人の運命は大きく動き出す。

マスター・エラクゥスと招かれたマスター・ゼアノートの立ち会いで行われた承認試験は、アクアのみ承認という結果に終わる。試験後、ゼアノートは己の闇を指摘され思い悩むテラに「心の闇を消すのではなく力で制せ」と助言を与え、直後に失踪し連絡が途絶える。それに前後して元キーブレードマスターであるイエン・シッドの連絡を受けて、光のプリンセスたちが「生命に精通しない者『アンヴァース』」の脅威に晒されていることを知ったエラクゥスは、テラとアクアにアンヴァースの討伐と失踪したゼアノートの捜索を命じる。一方ヴェントゥスは、突如現れた仮面を被った謎の少年ヴァニタスの「二度とテラと会えなくなる」という言葉を聞き、任務に発つテラを追って禁を犯して外の世界へ飛び出す。ヴェントゥスを追うようにアクアも出発するが、彼女には任務の他に「テラが闇に堕ちないよう監視する」役目も与えられていた。

アンヴァースを倒しながら世界を回る中でテラは闇との向き合い方に、アクアは見え隠れするテラの闇の痕跡に苦悩し、ヴェントゥスはテラに会えないことで不安を募らせる。3人はやがてレイディアントガーデンで再会を果たすも、テラはアクアがエラクゥスの命令で自分を監視していたことにショックを受け、2人を置いて立ち去り、さらにはゼアノートの策略によって懐柔されてしまう。ヴェントゥスはテラを追うが、自身が闇に堕ちたと感じたテラはそれを拒み、仮面の少年ヴァニタスの狙いがヴェントゥスであると知ったアクアもまた、ヴェントゥスの身を案じてエラクゥスの元へ帰るようにと言い残しレイディアントガーデンを去る。

3人は再びそれぞれの足で各地を巡り、次第にゼアノートとヴァニタスの思惑を明らかにしていく。ヴェントゥスとヴァニタスの衝突によりχブレード(キーブレード)を誕生させ、かつてのキーブレード戦争を再現するというのがゼアノートの長年の計画であった。ゼアノートはテラとヴェントゥスを利用してマスター・エラクゥスを亡き者にし、同時に闇の力で旅立ちの地を破壊、テラを闇に引きずり込むべく「キーブレード墓場」の決戦へと誘う。時を同じくしてヴェントゥスはヴァニタスの挑発により、アクアはイエン・シッドの情報を元に、それぞれの思いを胸にキーブレード墓場を目指した。

キーブレード使いの運命を刻みし場所、キーブレード墓場。テラ、ヴェントゥス、アクアは己が友のためにゼアノートと対峙する。


島国育ちのソラとリク、そしてカイリは毎日デスティニーアイランドという小さな島へ集まっては、様々な遊びに興じていた。

やがて3人は海の向こうにある外の世界へ憧れ、イカダを作って島の外へ旅立とうと計画し、ついにイカダは完成する

しかし旅立ちの前夜、リクが島の奥底で閉じられていた謎の扉を開いてしまい、突然の嵐と「ハートレス」という奇妙な生物を島の中へ招き入れてしまう。

ソラはふとしたことから鍵をかたどった剣「キーブレード」を手に入れ、ハートレスに立ち向かいながら2人の親友を助けようとするが、島は闇に飲まれて崩壊し、3人は離れ離れになってしまった。

次にソラが目を覚ますと、ディスティニーアイランドではなくトラヴァースタウンという見知らぬ「外の世界」にいたのだった。

一方その頃、全ての世界を治めるディズニーキャッスルでは、「王様」が旅に出るべく、突如城を去ってしまう。

王様の信頼する臣下であるドナルドとグーフィーに残された手紙にはこう記されていた。「鍵を持つ者と共に行動せよ」と。

外の世界を移動できる船、グミシップに乗り込んだグーフィーとドナルドはトラヴァースタウンへとたどり着く。

――そこでグーフィー、ドナルドはソラと出会い、一致団結した3人は王様とリク、カイリを探す旅に出るのであった。


  • COM

ソラ・ドナルド・グーフィーの3人は世界の崩壊を食い止めるため、リクと王様を闇の扉(キングダムハーツ)の向こうに残したまま閉じてしまった。

王様の「光への扉がどこかにある」との言葉を信じ、どこまでも続く草原を歩き続けている3人の前に、分かれ道と共に黒いコートの男が現れる。

「お前に必要なものがこの先にある。ただしそれを手に入れるには、大切な何かを失うことになる」

男を追って辿り着いた「忘却の城」。リクと王様に会えることを感じたソラたちは、手に入れるかわりに失い、失うかわりに手に入れるというこの城に足を踏み入れる。

きっとリクと王様がこの先にいる。そう信じて。

ソラは塔を登るうち、デスティニーアイランドである少女と遊んでいた頃の記憶を思い出してゆく……。

一方、光と闇の狭間で目覚めたリクも、謎の人物の声に導かれ忘却の城に姿を現した。

  • 358/2_Days

物語の始まりは『キングダム ハーツ』でソラがハートレスとなった頃。強い心の持ち主がハートレスになった際、心に取り残された身体と魂がノーバディとして生まれ変わることがあるが、それはソラも例外ではなく、黄昏の街トワイライトタウンでソラのノーバディが誕生していた。ノーバディで構成される組織・XIII機関のリーダーであるゼムナスに機関に勧誘された彼は、新たにロクサスという名前を授けられ、XIII機関に加わることとなった。

ノーバディになる前の過去の記憶がなく、また伝説の武器・キーブレードを使うことができる彼は、機関の言われるがままにハートレスを討伐する任務をこなす日常を過ごしていく。そのさなか、ロクサスは先輩の機関メンバーであるアクセル、そして彼より後に機関に加入した“14番目”の機関メンバー・シオンと交流を深め、徐々に感情と呼べるものを習得していく。

トワイライトタウンに住む少年ロクサスは、残り少ない夏休みを仲間のハイネ、ピンツ、オレットらと共に楽しく過ごしていた。

しかし、ある日を境に急に見知らぬ少年の夢を見たり、街で自分にしか見えない現象が起こったりと、身の回りでおかしなことばかりが起こり始める。 ロクサスは謎を追いかけていくうちに、自身の過去、そして何故自分がトワイライトタウンにいたかを思い出し、そして夢の中の少年:ソラと出会うも、姿を消す。

その後ソラ、ドナルド、グーフィーが記憶の眠りから目を覚ますと、そこは(前作で眠りについた)忘却の城ではなく、トワイライトタウンだった。 訳も分からず街を探索する内に王様と出会うが、列車に乗るよう告げるとどこかへ消えてしまう。

3人の乗った列車は不思議な塔に辿り着き、そこで王様の師匠であるイェン・シッドから、世界に再び異変が起きていることを知らされる。ノーバディと呼ばれる怪物を率いるXIII機関が暗躍しているというのだ。ソラは3人の妖精に服を変えてもらい、装いも新たに、再び世界を駆け巡る冒険に出発する。

  • コーデッド

『キングダム ハーツII』の旅の後、ディズニーキャッスルに戻ったジミニー・クリケットは、自分の記した“ジミニーメモ”に「彼らの痛みを癒しに戻らなければならない (We must return to free them from their torment.)」という見たことのない文章が書かれているのを見つける。不思議に思った王様はジミニーメモをデータ化し、この謎を解こうとする。しかしメモを調べようとしたところ、バグが発生してしまい、その影響でデータを正常に見ることができなくなってしまった。

そこで、同じくメモに記された記録からデータ化したソラに、バグに侵食されたメモの中の世界を探索してもらい、メモに残された文章の謎を解くことに。メモの世界を進んでいくソラであったが、物語は以前の冒険と同じようには進まず、徐々に「触れてはいけない秘密」へと迫っていくのだった。

  • 3D

世界を巡る二度目の旅が終わった後、王様からの手紙によりイェン・シッドに呼び出されたソラとリクは、来るべきゼアノートとの決戦に向け、キーブレードマスターとなるためのマスター承認試験を受けることとなる。二人に与えられた使命は、「眠りに閉ざされた世界」の夢の中を冒険し、七つの「眠りの鍵穴」を解放すること。それを終えて帰還できればマスターに承認されるという。

最初のソラの旅において、闇の扉を閉じたことによって闇に飲まれた世界は元の姿へと戻ったが、中には完全に再生されず、眠りについたままの世界があった。その世界は覚めない夢を見ている状態にあり、その世界は「眠りの鍵穴」を開くことにより眠りから解放される。夢の世界へは同じように夢を介してしか入ることができないため、ソラとリクは最初の冒険で闇に飲まれて眠る直前のデスティニーアイランドまで時間を戻され、そこから「眠りに閉ざされた世界」の夢へとダイブする。

夢の中の世界で戦いながら、冒険を進めるソラとリク。しかしそこへ現れた謎の青年や、過去に打ち破ったはずの宿敵アンセムやゼムナスら“ゼアノートたち”の介入により、二人のマスター承認試験は混迷を極めていく……。


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