セイヤの想う相手は コメント#22
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ななしの投稿者
228カ月まえ ID:j98qvphoすみません、前のコメントが断定するような物言いになってしまい反省しました💦質問主さんの受取り方を否定したい訳ではないので、補足させて下さい
「あの人」の表現で距離を感じることは、決して間違いではないです。演出込みでわざとの表現ですから
尊重による一歩引いた姿勢と、あえて距離感を出すことでの信頼の再確認、という2つを演出している所ですが、しかし後者について信じきれず不安が勝ってしまったのが正に彼の不器用さ💦
流星秘話の悲恋と追光伝説のすれ違い、初期の印象って強く残りますよね…
「霧色の輪郭」で、今まで感情が大きく動くことはなかったから、主人公との関わりによる感情変化を自分でもどうしたらいいのか分からないと言ったり
「押し寄せる熱」で主人公から彼の言葉足らずに対して怒られて、ちゃんと教えてくれるようになり
伝説3でも自分達は言葉が足りなかったと反省したり
「航行中のときめき」ではどんな姿あっても主人公を見つけてくれ、絆メッセージ、思念やイベストでも、思い出を作っていきたいと何度も言ってくれます
起点の思い出はきっかけ、今の彼女との未来を見てくれているのではないでしょうか
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セイヤの想う相手は #22 の返信コメント
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ななしの投稿者
238カ月まえ ID:o1kgto8cいろいろとお気遣いをいただき、ありがとうございます。思わず強い表現になってしまった、と振り返っていただきましたが、それはそれだけの熱意があってのご自身の意見だと思いますし、そしてまた、私がそう思えるのも、このたびご丁寧に追加のメッセージをいただいたからだと思います。そのお気持ちが有難く、そしてとても感激しています。そういう方からご意見をいただける私は幸せ者です。本当に、本当にありがとうございます!
私自身の前提として、セイヤ(に限らず主人公などの登場人物)自身がどう思って行動しているのかは結局本人(=現実的には、その物語を設定しストーリーを構築している作家さんや運営側)しかわからないので、あくまで個人的な解釈で(或いは、その解釈「を」)楽しむ(愉しむ)ものと思っています。併せて、こういう解釈もあるんだな、というところで他の方々とやりとりすることで、「なるほど、そう考えると確かにそれもアリかも」と新たな発見や理解を得て、改めてその視点や視座でも楽しめる(愉しめる)といいなと思っています。
ということで、以下、続きにおつきあいいただければ嬉しいです
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