座標登録管理用シートの更新履歴
一旦こっちにまとめ
2026/7/5 Ver1.1.8
・シート名称変更
旧:鉱山座標の管理分割
新:鉱山マップ作成シート
・APIデータをDLした後は、「APIData」フォルダに保存するように変更。
古いAPIデータが既にある場合は、DLせずに(APIキーを消費せずに)そのデータを読み込むか確認します。
・全ての関数の(AIによる)最適化と高速化
私が真面目に書いたコードは、跡形もなく消滅しました。
・住所変換系の処理はすべて削除しました。
GASにURLでデータを取得する制限数がありました。1日最大2万件です。この制限に達すると、同アカウント内で運用しているすべてのシートに影響が出ます。鉱山の上限数は3万5千で軽くオーバーしています。広範囲に配布するシートの機能としては向かないため、この機能を削除しました。
2026/7/2 Ver1.1.6
・鉱山情報のDL実行時間の記録表示
DL時エラーが出た場合もそこに表示あり
・条件判定「建築日」に=を追加
・コメント「建築日」の表示書式を、年月日と曜日、時分秒それぞれ選択式に
なし、2026年07月01日、2026/07/01、07月01日、07/01
なし、(月)、(月)、月
なし、00時00分、00時00分00秒、00:00、00:00:00
好きな組み合わせ
一応、GAS日付フォーマット形式に基づいた、直接指定も可能なので、組み合わせ設定にない独自も出来ます。
フォーマット形式一覧

2026年07月01日(月)00時00分なら書式設定は下の形になります。
yyyy年MM月dd日(E)HH時mm分
2026/7/1 Ver1.1.4
何か1点修正したはずだが、記憶がすっぽり抜け落ちてる上に修正内容のメモも紛失した。
コード調整。
2026/6/30 Ver1.1.3
座標コメントの選択項目に「住所」を追加。
2026/6/29 Ver1.1.2
座標コメントに何を表示するか選択できるように変更。
「建築日」「種類名」「品質」「TU」「ペナルティ」「被攻撃回数」の6項目。
2026/6/29 Ver1.1.1
条件設定の建設日の「<」が有効になっていなかった。
条件設定使用時に、特定の条件でCSV出力に失敗するバグを修正。
2026/6/29 Ver1.1.0
データの抽出条件を追加。「建設日」「品質」「攻撃を受けた回数」「ペナルティ」の4項目。
抽出条件関係の基本コード部分は、すべてGoogle AIさんに書いてもらいました。ソースコードの方に、どのように質問を重ねたかを残しています。
設定した条件をすべて満たすデータのみを抽出。
・ここ2~3か月間に掘った鉱山マップ
・頻繁に攻撃を受ける鉱山を抽出して、分析する
・伝染病の範囲の確認
などなど
2026/6/28 13:10 Ver1.0.5Fix
判定条件が色々抜けてて、R9はできるわ、セーブロードに致命バグがあったりぐっだぐっだ。
もう少し落ち着いて確認をしましょう。
2026/6/28 Ver1.0.5
作り始めで更新が頻回。
更新するたびにレイヤー情報をぽちぽち設定しなおすのはアレなので、レイヤー情報をセーブできるようにしました。
特にこの後追加予定の条件設定が、セーブできないと使い勝手がいまいちだったのでそれ用です。
2026/6/27 Ver1.0.4
レイヤー分けの書き込みが、下同様1行づつsetValueしていたのを、一括書き込みに変更。処理速度がおよそ15倍に。
2026/6/27 Ver1.0.3
ループで数値をgetValueしてた箇所を、一括読み込みに変更。
2026/6/26 Ver1.0.2
各レイヤーのデータ数が2000を超えた場合に、分割して出力する際に2個目以上で項目名がなくなるバグ修正
2026/6/25 Ver1.0.1
各レイヤーのデータ数が2000を超えた場合に、分割して出力するよう変更
2026/6/25 Ver1.0.0公開
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